2534 日本人と在日朝鮮人との戦いがはじまった⑫

アノニマス ポスト@anonymous201504
しばき隊界隈の大物が実はNHKディレクターだった模様 しかもNHKの人間でありながら「籾井の責任を追及し、リベラルは受信料不払いすべき」とツイート~ネットの反応「NHK職員が極左のしばき隊の大物であることをバラしていくスタイル、嫌いじゃないぜ」
21:06 – 2018年5月21日
ttps://twitter.com/anonymous201504/status/998777119973896193

NHK「沖縄と核」ディレクターが講演 核と海兵隊移転は関連
2017年12月3日 12:00海兵隊核米軍
ttp://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/178634
米軍統治下の沖縄に最大1300発の核ミサイルが配備され、1953年に那覇で誤射されたなどと放映したNHKスペシャル「沖縄と核」を制作したNHKの今理織(みちおり)ディレクターが2日、都内で講演した。海兵隊が本土から移転した背景に、沖縄への「戦術核」配備が関連していると指摘した。
【沖縄への核配備などについて話す今理織さん(左)と太田昌克さん=2日、東京・中央大駿河台記念館】
アイゼンハワー政権が核重視の「ニュールック戦略」をとった50年代は、海兵隊が沖縄に移り、土地の強制接収で基地拡大された時期が重なる。今さんは「海兵隊と核はつながりがないと思っていたが、調べてみると、つながりを示す機密文書が大量に出てきた」と説明。
文書の中には、伊江島の土地接収は「戦術核の訓練のため」という記述もあり、今さんは「沖縄での土地接収の謎が解明されたのでは」と指摘した。2015年に米国が本土復帰前の沖縄への核配備を認めたため、「(元米軍関係者への)取材で証言が集まるようになった。時期もラッキーだった」と話した。
共同通信の編集・論説委員の太田昌克さんも講演し、核抑止を巡る日本政府内の内実を解説。「安保法制で、米国の核オペレーションに自衛隊が組み込まれていく」と語った。
講演は、東京法律事務所9条の会が主催した。

nos@unspiritualized
nosさんがnosをリツイートしました
再掲。nosさんが追加
nos@unspiritualized
一応、明記しとこう。はすみとしこのヘイト絵に賛同したfacebookアカウントをリスト化した、MetalGodTokyo氏を全面的に支持します。
このスレッドを表示
6:02 – 2018年5月9日

nos@unspiritualized
返信先: @ssk_ryoさん
nosさんがささきりょうをリツイートしました
素晴らしい。法的なことは分からないが、ネトウヨたちの実名リストを公表してもらいたい。そして社会の様々なレベルで露わとなったネトウヨたちをきちんと排除し、叩き、軽蔑し、その上で真人間に戻るよう努めるべきだ。nosさんが追加

ささきりょう@ssk_ryo
まずは、神原先生たちのグループが訴訟を提起したようです。私のグループのほかにも、あと1グループ訴え提起を準備しているようだよ。ネトウヨのみんな、リアルに訴状が送られてくるので、しっかり受け取るんだぞ。
5:54 – 2018年5月9日

nosさんがリツイート
弁護士神原元@kambara7
朝鮮学校への補助金などを巡って弁護士に対して大量の懲戒請求がなされた件、不当な懲戒請求による損害賠償金の支払いを求め、本日、東京地方裁判所等に訴訟を提起した。現時点で被告は未だごく一部であるが、訴訟前に和解が成立した方を除き、最終的には請求者全員に裁判所までお越し頂きたいと思う。
0:29 – 2018年5月9日

nosさんがリツイート
ささきりょう@ssk_ryo
ブログ主の責任はどうするんですか?とよく尋ねられますが、個人的な最終目標はブログ主の余命なんとかの刑事責任だからね。懲戒請求者の民事責任は序盤戦だよ。当たり前じゃん。いろいろ作戦的な順序があるだけの話です。
8:05 – 2018年5月3日
ttps://twitter.com/ssk_ryo/status/992057546365009920

ttps://twitter.com/unspiritualized/status/994198956094603265
ttp://archive.is/PDJZR

ささきりょう@ssk_ryo
May 9
まずは、神原先生たちのグループが訴訟を提起したようです。私のグループのほかにも、あと1グループ訴え提起を準備しているようだよ。ネトウヨのみんな、リアルに訴状が送られてくるので、しっかり受け取るんだぞ。

nos@unspiritualized
Replying to @ssk_ryo
素晴らしい。法的なことは分からないが、ネトウヨたちの実名リストを公表してもらいたい。そして社会の様々なレベルで露わとなったネトウヨたちをきちんと排除し、叩き、軽蔑し、その上で真人間に戻るよう努めるべきだ。 twitter.com/ssk_ryo/status…
5:54 AM – 9 May 2018

将鼓@shoukootaden
May 16
Replying to @unspiritualized @ssk_ryo
しばき隊界隈シンパであり公共放送NHKのディレクターK氏であるという噂のnosさん、nosさん。 私は懲戒請求などしていないネトウヨなのですが、 なるほどこの発言はネトウヨとレッテル貼った人間にたいしてなら何をしてもいいという趣旨でよろしいですかね。 archive.is/8mt9Y pic.twitter.com/6WidpH13WC

将鼓@shoukootaden
May 16
Replying to @unspiritualized @ssk_ryo
こちらにもぶら下げておきます① twitter.com/shoukootaden/s…

将鼓@shoukootaden
May 16
Replying to @unspiritualized @ssk_ryo
こちらにもぶら下げておきます② twitter.com/shoukootaden/s…

sin@sin007777
May 17
Replying to @shoukootaden
こういう考え方ってマジで怖い。 ナチとなにが違うのだろう?

将鼓@shoukootaden
May 17
Replying to @sin007777
sinさんに投げ文しましたー

sin@sin007777
May 17
Replying to @shoukootaden
拝見しましたー!いやはやなんとも無慈悲な(´・ω・`)

将鼓@shoukootaden
May 17
Replying to @sin007777
(´・ω・`)あれを表に出さないのが慈悲深いネトウヨ、おれ

sin@sin007777
May 17
Replying to @shoukootaden
将鼓さんに主の祝福を(´・ω・`)

将鼓@shoukootaden
May 17
Replying to @unspiritualized @ssk_ryo @910Hayashi
@910Hayashiさんより、しばき隊界隈シンパであり公共放送NHKのディレクターK氏である可能性が高いnosさんについて、このようなスクリーンショットを頂きました。ぶらさげておきます。 しばき隊界隈の元エフセキュア社員がやらかしてニュースにまでなった「はすみリスト」に賛同するnosさんの図 pic.twitter.com/S5ZrvdkaWz

将鼓@shoukootaden
May 17
Replying to @ssk_ryo
ねーねーささきりょう先生。 ささき先生はまちがいなく「余命三年とそれに煽られた連中」から不当な行為をされた人だとは思いますし、 「余命三年とそれに煽られた連中」に対しては徹底的に無慈悲にやればいいとネトウヨの私なんかは思うんですけども…続…

将鼓@shoukootaden
May 17
Replying to @ssk_ryo
…続き… 先生がその被害者カードでもって、わざとのように繰り返し「ネトウヨのみんな」等とネトウヨ全体がやらかしたかのように言うことで、 こういうしばき隊界隈やそのシンパの人たちが触発されてるんですねー。 余命三年と違ってとてもお上手だと思います。ささき先生のやりかたとても参考になる pic.twitter.com/FWE1ExmI8Q

 

2533 日本人と在日朝鮮人との戦いがはじまった⑩

diem
余命PTの皆様、お疲れ様です。
武蔵小杉合同法律事務所から「恫喝書」が無事届いたようで(笑)、一応御報告しておきます。
4月から自宅のある東京を離れて新潟県に滞在しており、家族に確認してもらって自分ではまだ目にしておりませんが。半年程新潟県に滞在する予定なので、余命本の続編についても、これまでと別の住所に送っていただくよう、お願いするかもしれません。
どうもあちらさんは腰砕けになっているように見えますが、油断せずに5月末のご指示を待ちたいと思います。
今後ともよろしくお願い致します。

 

不屈の精神
余命様、スタッフご一同様、毎日のご活動に深く感謝申し上げます。
ハンドルネームを今回から変更しました。
毎日、ROM専で申し訳ありません。久しぶりの投稿となります。
武蔵小杉合同法律事務所から例の手紙が自分宛てに届いていないので気になっていましたが、5月20日ようやく受け取りました。
内容は皆様と同じ内容です。
このような脅迫めいた通知書を送ってくるとは、一体どういう神経をしているのかと改めて怒りがこみ上げています。
日本再生のため徹底的に戦ってまいりますので、どうかよろしくお願いします。

 

Jedi.Warrior.Monk
余命殿、余命スタッフ殿
日夜の対応、大変ご苦労さまです。
先日、当方にも武蔵小杉合同法律事務所より、「弁護士による恫喝書」が届きました。
余命殿のご指示とおり、放置しておきますので、次の指示をお待ちいたします。
おかちゃん
橋下はヘイト規制法を松井や吉村と推し進めたり、日本破壊制度の道州制推進したりと信用は一切できません。
それでもその橋下氏にすらあっさり論破されてる今回の弁護士さんたちは笑いものですね。脅迫に負けないでください
屋久島
余命様、PTの皆様、いつもありがとうございます。
私の所にも、無事、武蔵小杉合同法律事務所より通知書と合意書2枚が届きました。
皆様と同じく、封筒に名前はありますが、書面にはないので誰宛なのかわかりませんね。
もちろん、徹底抗戦しますので宜しくお願いします。
あと、間違えて 2376に月刊余命の№8,9を注文してしまいましたが、
2374か2375に注文しなおした方がよいですか?
2376と2377の取り扱いがよくわからなくて申し訳ありません。

.....OKです。

 

ミカンの実
日本が大好きです。余命様、スタッフの皆様、関係者の皆様、いつも本当にありがとうございます。まずは日の本の民 弥栄さま、御出産おめでとうございます。お子様とご家族の皆様のさらなる幸せをお祈り申し上げます。どうか無理をせず、しっかりと子育てを楽しまれますように。
いろんな情報が入り乱れておりますが、すでに事は進んでいるのですから、私も心静かに次の指示を待とうと思います。

 

日本人主婦
5/19「普通郵便で」武蔵小杉事務所から「貴殿」宛の合意書2通・通知書が届きました。(といってもポスト投函なので、正確な到着日は不明です。)
既に投稿されている皆様と内容は同じです。
15万コースに応じなければ250万コースね。という内容でした。
我が家には靖国神社のお札を祀ってあります。
英霊達に現代の闘いをする事、見守ってくださるよう祈念しました。
弁護士さんに脅されてるので匿名で
小坪議員が反撃開始!!
めちゃ心強いではなりませんか。
弁護士さんから脅かされてから、毎日、これからどうなるのかと不安に思ってますが(退く気はないけど、不安は隠せません)、皆さんも同じように不安に思いながらも闘う覚悟を持っていると思うと、一人ではないと勇気が出ます。
今回の件で、小坪議員と同じように懲戒請求を出してくれる方がいらっしゃるみたいです!
HITOSI @HitoshiOfficial 5月19日
「アホの弁護士に懲戒請求書出します。根拠は、自己を過大評価し、今回の様に横着が過ぎ、世間知らずの分際で、素人にヤカラを噛ました明白な不条理な弁護士法違反ですね..その上、まともな裁判官なら最高裁判例を軸に考察しても、間違いなく勝てる案件ですからね」
ttps://twitter.com/HitoshiOfficial/status/997894027532894210

 

小坪伸也のブログより
弁護士の自治は、私は残すべきだと思います。
国家賠償など、国民の利害と権力が反駁した際、国民のために立つために。
最後の最後、国民のために権力と戦うことができる唯一の国家資格だからです。
安易に自治権を放棄しないで欲しい。
だが、制度として、弁護士の自治が上手く機能していないことは、弁護士たちも疑問を持ち始めたようだし、また、立法・行政サイドでも強く認識されたようだ。
結果的にどうなるかと言えば、
弁護士会事態の在り方が問われてくる恰好となり、その空気を察してか、
敵陣は下がりつつあるように感じる。
例えば、社会保険労務士に簡裁代理権を出してはどうか、という動きも具体化しつつあるようだ。
これは、弁護士それぞれに、商業面で大打撃のある内容。

 

小原 直樹
余命様、余命プロジェクトの皆様、いつも有難うございます。
毎日の激務は大変だと思いますが、ご自愛ください。
ところで5月19日(土)に私にも、武蔵小杉合同法律事務所から通知書1通、合意書2通(代理人兼請求人 弁護士 神原)が届きました。とりあえず保管しておきます。
ちなみに、上記事務所への苦情の電話やネット等への書き込み等は、一切行っていませんのでご報告まで。

.....(代理人兼請求人 弁護士 神原)とあるように弁護士は訴訟代理人になれる。つまり、960人の懲戒請求者の一括訴訟ができる。しかし、960人の懲戒請求者が原告団を結成して逆の訴訟を起こすには代理人弁護士がいない。
そもそも弁護士自治の根幹には国家権力への対抗と押さえという面が有り、また弁護士という職業の性善、正義が前提となって弁護士法と弁護士自治がある。
ところが、弁護士法第58条で保障されている権利である懲戒請求の行使にいちゃもんをつけ、あろうことか損害賠償という弁護士が現れた。そしてそれに組みする者が多々現れた。
もはや、弁護士自治など必要がない。余命は「第二の弁護士会」設立を提言しているが、従前から、検討されている社会保険労務士に簡裁代理権を与えるだけでも、現状の問題はクリアできる。諸悪の根源マンセー日弁連の最後が見えてきた。

 

哲也
余命様、スタッフの皆さん、日々の活動ありがとうございます!
こちら、小坪市議の地元行橋市の隣町、みやこ町の哲也と申します。
4/5に注文用紙にて余命本vol.6~9を注文したのですが、私事で入金が遅れてしまい、恐縮ながら5月上旬に入金を致しました。
スタッフ避難の多忙な時に、事務処理の手間をかけさせてしまい、申し訳ありません。
頂いた色紙は宝物です!
それでは、余命本が届くのを、楽しみにしております。

.....住所氏名の情報がない。再度投稿をお願いしたい。

 

とりー
余命様、スタッフの皆さま、いつもお世話になっております。
私のところにも武蔵小杉合同法律事務所より件のお手紙が届きましたので、封筒と共に大切に保管しています。
余命様の次の一手や小坪議員の援護射撃等、状況が目まぐるしく動いていますね。日々ドキドキしながらブログを読んでいます。
法律を知らない弁護士として国内デビューを果たしただけでなく、アメリカでもテロリストとしてデビューできるなんて、”無邪気に”記者会見を開いた弁護士さん方は、今頃どう思っているのかしら? まあ、私たちの知ったことではありませんけどね。
私はただの主婦で法律にも明るくありませんが、日本を取り戻したい一心で今回の懲戒請求に参加しました。一人の力は小さくても、皆様と力を合わせることでとてつもないうねりが生じ、しかもどこまで波及するのか分からない。これってすごいことですよね。
あのとき決心して本当によかった。余命様、これからもよろしくお願い申し上げます。

 

たんかん
たんかんです。
武蔵小杉の事務所から手紙が届きました。
どうせ下らないことしか書いてないのだろうから、黒ヤギさんのように読まずに食べようかとも思いましたが、
手紙は裁判に備えて保存しております。
すさの王
余命様、スタッフの皆様、お疲れ様です。
自分にはなかなか届かずやきもきしておりましたが、本日武蔵小杉合同事務所からの通知書、合意書が届きましたのでご報告させていただきます。
本日の小坪さんのブログを読ませていただき、ありがたくて涙ぐんでしまいました。他の皆様と同じく一歩も引く気はございません、最後まで戦う所存ですので、なにとぞよろしくお願いいたします。
東北仁
余命様、スタッフの皆様、有志の皆様、大変お疲れ様です。
本日私の処にも、いま巷間で話題の武蔵小杉様より、普通郵便でお便りが届きました。
皆様方に続々と、脅迫状が届いたというコメントを拝見して、私はバスに乗り遅れたのではと心配しておりましたが、さすが、佐々木亮弁護士お墨付きの怖い神原元弁護士は、もれなく平等に対応して下さっているようです!!!
小坪市議は和田政宗議員に、爆破予告仲間ですねと、ご挨拶されたそうですが、わたくし達も何か考えた方がいいでしょうか。どなたか良いアイデアがあればお願いします。
お手紙が届いた皆様方、読者有志の皆様方、今後とも宜しくお願い致します。
余命様、スタッフの皆様、有志の皆様、くれぐれも御身大切にお過ごし下さい。

 

M
いつもありがとうございます。(HNを変更しました)
本日(5月21日)、私のところにも武蔵小杉合同法律事務所からの通知書、合意書2通が届きました。訴訟の場合は3×50=150万円請求するとありました。
対応せず放置しますが、正直、良い気分ではありません。今後の指示をお待ちします。よろしくお願いします。
ココパパ
余命爺様、やっとココパパの所にも武蔵小杉合同法律事務所から普通郵便着きました!内容は皆さんのコメントにある通りです・・・・・。
奴等は職権で住民票取り寄せて個人情報収集してるんでしょうかね・・
元々の個人情報は弁護士会から流れていなんでこれだけでも弁護士会が信用ならない証だと思います。
まあ、署名捺印した時から腹は括ってますので!和解? そんなもんやるわけね~よ! と言う訳でこの書類は無視しておきます。
その後のご指示宜しくお願いします。
毎日官邸メール送信していますが、官邸から「ご意見等を受領し、拝見しました。」の返信メール沢山頂いています。
みなさん 出来ることをひたおし・・・がんばりましょう。
PS 今日の小坪議員ブログでの応援も嬉しいかぎりです。

 

弁護士さんに脅されてるので匿名で
ただのご連絡です。
武蔵小杉からお手紙が来ました。
小坪議員の懲戒請求、考えてらっしゃるのは、記者会見したお二人だと思うのですが、ご参考までに…と思い、神原弁護士からの通知書と合意書のスキャン画像を送付いたしました。
cc-ken1
来ましたっ、武蔵小杉合同法律事務所からみなさんと一緒の普通郵便で、本日昼頃届きました。
中身は多分一緒だろうから未開封で保管しておきます/
アーセナル
余命さん、スタッフの皆さん、いつもありがとうございます。
こちらにも武蔵小杉合同法律事務所より通知書、合意書が郵送されてきました。
奴等の思考が理解できませんし、したくもありませんが、やらなければならない理由でもあるんでしょうね。
過去、日弁連は北朝鮮による拉致被害者など存在しないと表明していましたが、現実に存在し、撤回しています。その失敗から何も学ばず、朝鮮人学校補助金について表明した。 「憲法違反ではないか?」と問いただしているのに対し、この対応…。心中覚悟なんでしょうね。撤回し、立ち上がれば救いようもあったのでしょうが、終わりですね。
保守のコメントに関しては、言わせておけばいいと思います。「信者」にはイラッとしましたが…。
余命さんは既成既存の事実しか扱わない事は読者なら承知しています。ほざいているのは読んでいないから。余命ブログや書籍を読んだり、ちょっと調べてみれば一致するから。 大量懲戒請求は「常識的にあり得ない」等のコメントが見られますが、今の日本の現状こそあり得ない。そこ気づけや。口だけ達者で何もしようとしない人間なんてどうでもよい。
こちらはこちらで信念を貫くだけの事。日本を取り戻す事ができればそれで良い。と思っています。
ほんの少しだけ不安ですが、余命さん、宜しくお願い致します!

.....とりあえず粗大ゴミを片付けて、細かいのはそれからだね。

2532 日本人と在日朝鮮人との戦いがはじまった⑨

たねつけばな
こんばんは!毎度お世話になっております。
毎日ドキドキしながら皆様のコメントを拝読し、そして余命爺様の・・・・・から始まるお話に胸撫で下ろして安堵しております。ドキドキしながら・・・と表現しておりますが、本当の所は「成るように成るだろう!」と思い、毎日忙しく過ごしています。怖いからあれこれ考えない様にしているのかも知れません。
いよいよ今日「武蔵小杉合同法律事務所」より封書が届きました。見るのも汚らわしいので放置致します。
これから日本がどう変わって行くのか?残り少ない人生の最終章に見届ける事が出来ますように!子供や孫に明るい未来を取り戻して遣れます様に!

 

青人草
余命翁様、スタッフの皆様
平素よりお世話になっております。
昨日、件の武蔵小杉合同事務所からの通知書及び合意書が郵送されました。
内容はこれまでの皆様方ご報告の内容と全く相違ありません。
私自身は前線に出ることが初めてで、正直不安がないと言えば嘘になります。しかしここで来たからには最後まで役割を全うする所存です。どの時代でも先人は命がけで日本を守ってきました、私にもその番が回ってきたのだと自分を奮い立たせています。皆様方の士気の高さがただただ心強い限りです。

 

ふかそうご
2018年5月20日時点での受取り状況は以下の通りです。
5月 7日 受取り:神奈川県弁護士会(特定記録郵便・親展)
5月11日 受取り:福岡県弁護士会(特定記録郵便)
5月12日 受取り:武蔵小杉合同法律事務所(*普通郵便*)
5月18日 受取り:神奈川県弁護士会(配達証明郵便・親展)
すべて未開封で保管してあります。内容は当ブログのコメントで大体分かりますので・・。
2527で余命さんが、
>.....反訴の準備をしている。これは大切な証拠となるので保存しておいていただきたい。普通郵便で送付しているのは、反訴の場合に、そんな郵便物は送っていないという逃げに使うためだから、いかに意図的に詐欺行為をしているかがわかるだろう。
とおっしゃってましたが、もし指紋が採取できたら「そんな郵便物は送ってない」などとしらを切ることはできなくなるのではないでしょうか。(もっとも相手も指紋を残すほど愚かではないですかね~。どうなんでしょう。)
「武蔵小杉合同法律事務所」からの恫喝書類をもう開封してしまった余命読者の方でご興味のある方は、指紋の採取にトライしてみていただけませんか? 指紋採取のやり方は「指紋を取る方法」などでググレばすぐヒットします。もし指紋が採取できたなら、多分私の未開封の書類にも指紋がついているでしょうから、先方が発送したという検証書類として、未開封のまま提供できます。
(ふかそうご 2018.05.20 20:38)

 

越後の田中角栄
大事な書類を送るのに普通郵便ですか?
内容証明、本人受け取りで来るかと思っていました。
普通郵便なら、そんな物、届いていないでも良さそうです。
局員さんには申し訳ないが。

 

RK
余命様、スタッフの皆様、お疲れ様です。そしてほんとうにありがとうございます。
私も5月19日に話題のお手紙受け取りました事、ご報告します。受け取った事で、私も参加できてるんだなと実感し、ドキドキしました。最後までやりぬきます。主人は懲戒請求等何も参加していませんが、私が全て知らせていますので、寄付は内緒ですが(笑)、気にしているようですが静観しています。
素晴らしい日本を子供達に引き渡せるよう今後も頑張ります。主人には私と結婚した事で付き合ってもらいますが、大学生の子供達には、できれば迷惑を掛けたくないなぁと少し不安がよぎりましたが、やめません!余命漫画を読んで、更にその想いは強くなりました。
あと些細な事ですが、一日中テレビを見ている両親には、会えば世の中の事をキチンと知らせ、時には軌道修正しています。兄弟や家族、友達にも、メディアで報道されないようなニュースを知らせて、拡散に努めています。
終わりに、始まった頃から毎日官邸メールしていますが、今月になって初めて返信メールが届きました!嬉しくて保存してしまいました
久し振りにコメントしたせいか、ダラダラと書いてしまい申し訳ありません。今後も皆さまに置いていかれぬよう頑張ります!
牛たん大好き
余命今3代目様、プロジェクトチームの皆様、大変な情況の中毎日のブログ更新ありがとうございます。早々と参戦表明してしまったのに肝心のお手紙が来ず、これは恥ずかしいと思っていましたが、ついに来ました武蔵小杉からの不幸の手紙!内容はどうせ皆様の報告通りだろうから斜め読みしかしてませんが三人まとめて150万バージョンでした。
現在午前3時過ぎ。やはりどんなに強がっていても、裁判となると心配で眠りが浅くなってしまいます。出廷の日などは、怖いいつものメンバーが待ち構えているのかしら?
などと考えてしまいます。こんな時間につい保守ブログの巡回をしていたのも、そんな理由でしたが、何と小坪議員からの援護射撃が!・・・涙が出そうになりました。この戦いがどうなるか私程度では予測できませんが、こんな状況下火中の栗を拾って下さった議員のお気持ちは一生忘れません。まずは皆様に報告まで。
牛たん大好き
魚河岸のまぐろゴロゴロ
余命さま、余命スタッフさま、余命さまと一緒に日本再生頑張る皆さま
いつも日本と日本国民の為に有難う御座います。
やっと自分のところにも武蔵小杉合同法律事務所からお便り来ました~~~(≧ω≦)b
良かったァ~~~~~~~~~!!!!!
ああ安心したw 置いてけぼり食らったかと思って、今回自分は発言権無いかとしょぼくれていました。
寂しかったぁよかったよおおwwww
あんまり難しい事は解らないのですが、2年くらい前から「これパヨさん忘れてるんじゃないかな?
あんまり豪快に忘れてると結構な事態になっちゃうんじゃないかなぁ」と思ってたことがありまして。
保守の皆さんが忘れてる筈無いからきっと黙ってるんだろうなー何時書き込みしようかなぁと迷ってた内容です。
いや? もしかしてどっかに書いてたかな? もう忘れちゃった。
あんまりモヤモヤしてると便秘になっちゃうので余命さんに向けて書いちゃいます。
「今頃なにを言っているんだ(怒)」との御判断でしたらどうぞスルーして下さい。
2015年のある方のTwitterです。

【裏側? @Terroristbuster】
21:42 – 2015年2月11日
ttps://twitter.com/Terroristbuster/status/565747652923768833
米国DHSに日本国内でISISの音頭取りをしている連中の顔写真、ツイッター投稿、新聞記事送った。
出張先で偶然、米大使館の知り合い(出張先は以前、米麻薬対策の基地。P3Cが常駐。)と出会い、
「お前、こんなの判る?」って言われたから、PCのファイル全部送った。ESTAで困るかも。w

【裏側? @Terroristbuster】
ttps://twitter.com/Terroristbuster/status/565780490406621184
23:52 – 2015年2月11日
@Percomboy GJと言われても、
大使館員にアドレス書いたメモ渡されて、ここへ送れと言われた所へ、後日の為に収集した資料送っただけですよ。
アメの本気サーバーって早いのね。15分くらいで送れた。

【裏側? @Terroristbuster】
ttps://twitter.com/Terroristbuster/status/565752796423942144
米大使館の知り合い、大変らしい。
エクアドルはレバノン人移民が大統領を何人も出すほど力を持っているため、エクアドル経由で米国に入るのを警戒してるらしい。
南米だけでなく世界中の情報が来る、って言ってた。相当に膨大な量らしい。
日本関係は記事や投稿の英訳が来るらしいが、ズルさせてあげたw
この度露出されているパヨ弁護士の方で2015年当時にも明らかに新聞TV・Twitterで露出してる方が居て、
その方が、ISを擁護するTV業界人や共産党関係者と接触あったように思うんです。連鎖元になるのは確定かなと。
記憶違いだったらすみません。
以前、国連のテロ委員会に英訳の件でいろいろありましたよね。(その節は御迷惑をお掛けしました)
だから「連鎖元になりそうな界隈は、もう2015年に英訳データが行ってるんじゃないかな?」と思っただけ。
上の地球の裏側氏Twitterによると「2015年2月以前に」「米大使館員さんから請われて」
「流石と言われるほど機能の高いアメリカ本気サーバーでも送信に15分掛かるほど沢山のデータを」
「最初から英文で送付して下さって、米国政府機関の方の英訳の手間を省いてあげた」そうなので、既に2015年から【ISIS擁護などで】突出していた反逆気炎の人物、及びその周辺詳細は全て米に渡っていたことになります。
2018年4月16日に米商務省が支那ZTEに向こう7年間の米国製品使用禁止を言い渡しましたが、その基が2017年3月にZTE自身が「北朝鮮・イランへの輸出禁止違反を認めたこと」で、商務省の調査自体は2015年から始まっていたそうです。・・・2013年だったっけ?
2018年5月初めに米支那貿易協議が行われ「ハル・ノートより怖いトランプ・ノート」という纏めを拝見しましたが、米財務省が対支那調査始めたのが2014年。
2015年2月から調査開始ならば、どこまでも調べは付いていそうに感じます。
そして余命さまが、2531 日本人と在日朝鮮人との戦いがはじまった⑦の中ほどで
『 おそらく国連安保理におけるロビー活動に自信を持っているのだろうが、こちらは国連テロリスト委員会とか北朝鮮制裁委員会なんかは通さないぜ。
直接、米国政府を動かす作戦だから、封じ込め、ブロックは難しかろう。 』
『 関係機関には余命本すべてが翻訳されて配布済み。また、第六次告発までのすべての告発状も翻訳されて提供済みである。
提携の日系米国人の方々には心からお礼を申し上げる。 』
と仰っておられて、更に更に安心させて頂きました。+:。(人*´∀`) 余命さま、翻訳して下さった皆様本当にありがとう御座います。
転居のせいで中途脱落していたので此度の武蔵小杉招待状届いてほんっとに嬉しかったですw
自分で出来る事をしながら指示を御待ちしています。長々と失礼致しました。
日の本の民 弥栄
余命翁、スタッフの皆様、日々のご活動に深く感謝致します。
私のところにも武蔵小杉から封書が届きました。
5月17日の日付で5月19日に届いています。
私は第六次告発には参加できませんでした。第五次までは参加しています。
第六次には参加表明していたのですが、自宅に書類が郵送されないようにホームページからダウンロードしたいと申し上げ、郵便局留めで送ってくださるとのメールを事務局からいただきました。
勤務先の最寄りの郵便局で受け取りたい旨をメールでお返事したのですが、待てど暮らせど届かず、機を逸してしまいました。
武蔵小杉の封書は、懲戒請求者全員に送られているんでしょうね。
実は私ごとですが、娘が切迫早産でその後無事に出産できましたが、出産予定日よりもかなり早く実家に戻ってきて安静状態でしたので、かれこれ三か月間ほど余命ブログを見られない状況でした。
やっと落ち着いたので久しぶりにブログを拝見して皆さんに追いつこうと読み始めましたが、あまりの展開の早さと武蔵小杉からの恫喝の内容を読み頭が追いつけないような状況になっていました。
まるで浦島太郎です。
しかし、小坪議員との連携の話や余命翁様から恫喝の封書は放置してよし!
との書き込みを見て、心を強く持とうと勇気をいただきました。
余命ブログの読者の皆様とともに、一丸となってこの戦いに勝利したいです。
二二一嵐
未処理の投稿の山を増やして申し訳ありません。まずは遅れましたが二件ご報告です。
・私にも武蔵小杉合同法律事務所から封書が届きました。内容は皆様と同じです。
・注文させていただいた書籍は全て届いております。
また追加のサイン色紙も頂きありがとうございました。
さて、小さなことですが少し気になりました。
武蔵小杉合同法律事務所からの通知書や佐々木弁護士のおとしまえ発言などに対しての
皆様の投稿で『怖くない』等といったコメントが散見されますが、強がりは良くないと思います。
『怖い』『恐怖を感じた』『精神的苦痛を受けている』・・・等が正直なお気持ちなのではないでしょうか?
私も同じ気持ちです。反訴する際にはこの気持ちが必要になると思います。正直な気持ちを投稿しましょう(笑)
靖国神社みたま祭りの献灯、こちらについては本当にワクワクします。
実は私も靖国神社社務所より献灯の案内を頂いたばかりのタイミングで、何か良い掲揚名はないものかと考えていたところでした。
どなたの御発案かはわかりませんが『余命三年時事日記』での献灯はとても良いアイデアですね。どの様な形での実行となるか楽しみです。個人でも参加できるのであれば是非お願いします。

 

きりんちゃん
余命様、余命プロジェクトの皆様、いつも有難うございます。
毎日の激務の中、お身体を大切にされて下さいね。
5/18(土)に私の元にも、武蔵小杉合同法律事務所から通知書1通、合意書2通(代理人兼請求人 弁護士 神原)が届きました。
次の行動まで 静かに待ちます。心は皆様と共に!ですので、宜しくお願い致します。
親◯ナントカ動画で「青林堂も迷惑、困っているんじゃないの?」なんて言っていたので、青林堂さんのツイッターを見てみたら 余命本のお薦めたくさんしてて笑ってしまいました。
注文させて頂いた月刊余命8、9の代金を18日に振込みさせて頂きました。届くのは ゆっくりで大丈夫です。(きりんちゃん)
上弦の月
以前のネームが知人の在日韓国人(仲良しとは言えません)通しで周りに身バレしていたらしく、微妙な事になっています。
ネット関係に疎く、迂闊過ぎたと反省しています。
ネーム変更をお願いします。
私の所にも17日付けで武蔵小杉合同法律事務所より通知書と合意書が普通郵便にて届きました。250万コースです。大切に保管しておきます。
上弦の月

2531 日本人と在日朝鮮人との戦いがはじまった⑦

みどり
神原元 弁護士からお手紙が届きましたので、連絡します。

 

てんちゃん
余命樣 スタッフの皆様いつもありがとうございます。
やっと私のところにも武蔵小杉合同法律事務所からのお手紙届きました。
余命三年時事日記漫画購入しました。
書店を探してもなかなか見つからず店員さんに聞いたら書店の1番奥の奥に平積みされてました。
モーニングショーでもう少し宣伝して欲しかったですね(笑)
保守と思っていた方々の目まぐるしい動きに戸惑いつつもここに集う皆様の声に元気を頂いてます。
ひた押しですね!

.....6月からは十字砲火だな。火の手がどこまで広がるかわからないが、有事外患罪がはっきりと見えてきた。日韓断交でも竹島カードでも、安倍総理はフリーハンドである。
すでに第六次告発概要に示してあるように、生活保護から朝鮮人学校補助金支給問題等在日特権に関するあぶり出しはほぼ完了している。
日弁連は国連から北朝鮮テロ国家支援団体として指定される可能性が高そうだが、何かお花畑だな。おそらく国連安保理におけるロビー活動に自信を持っているのだろうが、こちらは国連テロリスト委員会とか北朝鮮制裁委員会なんかは通さないぜ。直接、米国政府を動かす作戦だから、封じ込め、ブロックは難しかろう。
関係機関には余命本すべてが翻訳されて配布済み。また、第六次告発までのすべての告発状も翻訳されて提供済みである。提携の日系米国人の方々には心からお礼を申し上げる。
外患罪は対外存立有事法であるため、すべての法に優先し、また聖域がない。公務員の分限だとか裁判官の弾劾だとかは関係がない。これと同じなのが欧米のテロ法である。
テロリストを発見した場合は、逮捕より、殲滅、殺害が優先される。日本国内における指定はハードルが高いが、欧米の治安機関では社会的地位など完全に無視される。
外患罪を無視した検察は海外においてどのように評価されるのか興味津々である。

 

笹団子
前略 武蔵小杉合同法律事務所からお手紙届きました。内容は皆さんと同じです(日付は5月17日)
普通郵便とか貴殿とか、逃げ道を作っているのが姑息です。
ころすけ
余命様、プロジェクトチームの皆様いつもありがとうございます。
東京弁護士会のホームページの個人情報取扱について抜粋します。
2.個人情報の利用と第三者提供
当会には、本人の同意のいかんに拘らず、個人情報が集積され、さらには、懲戒や刑事に関する情報など他人には知られたくない情報ももたらされることがあります。これは、当会の活動目的やこれまでの活動実績に対する評価と信頼を前提として集められるものであります。当会は、当会の活動に対する、かかる評価や信頼を常に銘記し、すべての個人情報について、利用目的を厳格に特定した上、その利用目的に適った取り扱いを行うこととします。特に、個人情報を本人以外の第三者に提供する場合は、本人の同意を得ることを原則とし、同意を得ずに提供する例外的な場合を厳格に限定する運用を心がけます。

神奈川県弁護士会の個人情報取扱について
この基本方針の趣旨

神奈川県弁護士会(以下、「当会」といいます。)は、会の活動を進める上で、多くの重要な個人情報を取り扱っていることから、個人のプライバシーをはじめとする権利利益を侵害することのないように、この指針において、個人情報の保護を推進することを宣言し、その実行に努めます。
当会の個人情報保護の方針
個人情報の収集に当たっては、その目的を明確にし、目的達成に必要な範囲の情報を収集します。
個人情報の収集は、適法かつ公正な手段により行い、原則として本人から又は本人の同意の下で、利用目的を通知又は公表した上で行います。
収集した個人情報の利用は、収集目的の範囲内で行い、原則として本人の了解なしに、目的外に利用したり、第三者に提供したりすることはありません。
個人情報は、その収集目的に照らし、正確な情報を維持します。また、個人情報の漏えい、毀損、改ざんを防止するための安全対策を実行します。
当会が保有する個人情報について、本人から開示、利用目的の通知、訂正、削除利用停止が求められた場合は、適切に対処いたします。
上記のほか、当会における個人情報の取扱いは、個人情報保護法及び下位法令並びに関係するガイドラインの定めるところに従います。
個人情報のうち、特定個人情報の適切な取扱い
当会は、「行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律」、「個人情報の保護に関する法律」及び「特定個人情報の適正な取扱いに関するガイドライン(事業者編)」を遵守して、特定個人情報の適正な取扱いを行います。
特定個人情報の安全管理に関して必要な措置を講じていきます。
特定個人情報の取扱いに関する社会環境変化に的確に対応するよう努めます。
個人情報保護の方針の実施
当会の個人情報保護の実施については、会長を最高責任者とします。また、業務の分野ごとに責任者を置いて、個人情報保護のための規定や書式の整備等の具体的な方策を進めます。
当会は、本会のすべての役員、職員、嘱託その他本会の委嘱を受けて本会の個人情報を利用する者に対し、この指針をはじめ、個人情報保護に関する諸法規について周知・徹底を図ります。
個人情報の処理を第三者に委託する場合には、秘密保持契約を締結するなど安全対策を講じ、委託先に対する適切な監督を行います。
当会の個人情報保護の取り扱いについてのご質問や苦情、あるいは自己の個人情報の開示、利用目的の通知、訂正、削除、利用停止についてのお問い合わせは、「神奈川県弁護士会個人情報ご相談窓口」(電話:045-211-7706、住所:横浜市中区日本大通9番地 神奈川県弁護士会館内)でお受けいたします。
当会は、個人情報の取り扱いに関する社会環境の変化に的確に対応するよう、この指針および当会の規則等について改善に努めます。
以上
懲戒請求者の個人情報は、一人一人確認してから弁護士会は該当弁護士に提供しないといけないのでは無いでしょうか?
弁護士会が諸悪の根源の1つであり、法令遵守をする気が無い事がよく分かりました。

.....個人情報の漏洩と目的外使用という理由で、日弁連傘下弁護士会会長と現在、神原元弁護士と2名の在日朝鮮人弁護士、佐々木亮、北周士、その他の関係弁護士を告訴する準備を進めている。
ここで読者の皆さんへのお願いである。傘下21弁護士会の2016年からの歴代会長および幹部の氏名。できれば綱紀委員会のメンバーも調べていただけるとありがたい。
眩暈
本日うちにも武蔵小杉合同法律事務所より封書が届きました。
キタ~と心の中で叫んでしまいましたw日付は5/17付となっておりました。
綱紀委員会に上がっている案件が弁護士をわずらせているというのであれば、むしろこうやって訴訟を起こしている事による事務作業の方が手間なのではないでしょうか。
あとは、懲戒請求者の個人情報は懲戒事案以外の目的で使うために収集した事には間違いがないので、法律には門外漢ですが、これが法に触れる事は素人でもわかります。
この方々が朝鮮シンパなのは理解しておりましたが、どうも日本人の皮を被った日本人ではない方々のようですね。

 

lojion
こんにちは。
5/19、武蔵小杉合同法律事務所から通知書1通・合意書2通が届きましたのでご報告致します。内容は皆様と同一です(日付は5/17日)。
私も皆さんと同じく、ご指示をお待ちしております。
よろしくお願いいたします。

.....なんてったって通知書とか合意書とかいう書面が普通郵便で送られていること自体が胡散臭いね。ここで訴訟ということになると、おそらく知らぬ存ぜぬで逃げられるだろう。とにかく提訴させることだ。佐々木も北も提訴させて逃げ道を断ってから反訴がはじまる。もう少々我慢だな。
moira
昨日(5/19)法律に疎い弁護士さんから私の所にも、お手紙が届きました。
なかなか届かないので私だけ仲間はずれになったら、やだな~と思っておりましたが、無事到着して嬉しいです。
だいたい懲戒請求書に署名捺印する時点で、こちとら腹くくってんだ。
示談なんかに応じる訳が無い。
日本人をなめるな。
爺様の指示を待ちます。
あまりコメント投稿した事が無いのですが、ハンドルネームだけで私と分かるのでしょうか。

lucifa
余命翁並びにスタッフの皆様、余命パートナーの皆様お疲れ様です。
報告が遅れました。私の元へも武蔵小杉合同法律事務所から脅迫状(笑)が5月16日に普通郵便で到着致しました。内容は他の皆様からのご報告通りですので割愛させて頂きます。
一つ気になった点が御座いました。神原氏は他二名の代理人であると記載されていましたが、他二名が神原氏を代理人にしたことを証明する文書なりは同封されていませんでした。あり得ないとは思いますが、他二名が「そんな依頼はしていない!」と言い出したらどうなるのでしょう?
ツイッター上は賛否両論、やや懲戒請求側に賛同が多い様に感じます。色々と惑わす意見も有りますが、私も腹は決まっています。我が国の司法を正すためにも、ブレずに参ります。今後とも宜しくお願い致します。
惠美子
【一人の日本人として、誠実に生きてゆきたい】
昨日 武蔵小杉の事務所よりようやく封書が届きました。
以前 仕事で文書等の作成を度々しておりました関係で、書類作成における決まり事などには、結構気を遣いました。何処から突かれても対応ができるように努力をいたしましたよ。
文書を拝見いたし、これが知性溢れるお仕事をされる方々の表現なのかしらね~と思うと、本当に寂しくなりました。
また、今回のブロブたたきの記事を多くのところで見かけ、悲しい思いをいたしましたが、気持ちには一切揺らぎがございません。
両親を無事に見送り、自分には後ろ髪を引かれるものもありませんので、最後まで皆様とともに行動をしてゆきたいと思います。
こんな素晴らしい国に生まれてくることが出来、感謝です。

 

たまより
今回は橋下さんに感謝ですねw
橋下徹@hashimoto_lo
③また弁護士によってヤクザ顔負けの過大・不当請求されることにも守られなければならない。
ほんとこの大量懲戒請求している連中の中には、俺のことをボロクソに言っている奴も多く いるみたいで、ほんま腹立つんだけどな!今回の件で相談料を取ってやりたいくらいだよ。無料相談に感謝しろよ!

.....余命の読者にそんな品のないものはいない。
不快きわまる。謝罪しろ!!!
誰が貴様なんかに相談するか!!!
みんなそれほど馬鹿じゃない!!!
きじばと
余命様、スタッフの皆様、日々ご苦労様です。そしてありがとうごさいます。
5/19私のところにも、武蔵小杉合同法律事務所から通知書と合意書が届きました。余命様や同志の皆様のコメントのおかげで、怖気ることなく心構える事ができました。
こんないちゃもんに負けるわけにはいきません。皆様と一致団結して戦います。ご指導のほどよろしくお願い致します。

 


ネームを変えました。アドレスは変わっていないので分かるとは思いますが、先日電話で現状を知らせていただいた者です。
例の恫喝書?が届いたので連絡です。貴殿呼ばわりの通知書一枚と合意書二枚です。私は第五次の懲戒請求にしか参加していませんけどねぇ…。
まったく、先日の時点で私は懲戒請求の取り下げ希望をしていたのに、今となっては誰が引くかです。かえって腹をくくる気になりましたよ。
余命翁様のお声かけ、大変心強かったです。安心して私も戦えます。本当に感謝します。
静かにブログの更新を待ち、対応していきます。今後ともどうかよろしくお願いします!
城内乃野良みけ
昨日(5月19日)、武蔵小杉合同法律事務所から届きました。
普通郵便だし、親展のスタンプもなし。
文書も、貴殿・・・だし、そういえば、送り状(送付状?)も入ってなかったです。
内容は、2518 北山様と同様で、250万円のコースです。
日付だけが、2018年5月17日と異なります。
せっかく招待状?をわざわざ送って頂いたので、参戦させてください。
余命様、スタッフの皆様の度重なる心労が心配ですが、
こちらの同志の皆様と、心同じくして「ひた押し」あるのみ。
とりあえず放置して、次の指示を待ちます。よろしくお願いします。

.....人ごとじゃないんだが、まあ、一言で言って「すげえー」という感じだね。
口じゃ「全員が一丸となって...」なんて簡単に言うが現実にそうなると????
あり得ないことが起きてるね。

2530 日本人と在日朝鮮人との戦いがはじまった⑧

AZ
<もちろん今回、大量の懲戒請求をした人たちの考えや表現に僕は賛成しない。しかし彼らの考えや表現は、特定個人の名誉を傷つけるなどの違法行為でない限りは最大限保障されなければならない。ちなみに大阪では、朝鮮学校への補助金支給ルールをしっかりと作り、ルールに基づいて判断するように変えた>

橋下徹の一連のコメント、筋が通っているようで肝心な点を回避しながら火消しに持って行く、或いは自己保身を意図したものだと考えます。でなければしゃしゃり出てくる理由がわかりません、黙っていても特に変わらないと思うのですが何故首を突っ込むのか、まあ当事者の一人なんですが他は黙りを決め込んでいるのですからね。
ところで最後の補助金支給ルールとはいったい何を言っているのかと思います。
朝鮮学校に補助金を支給することがそもそも憲法違反である、というのが懲戒請求の起点にあるのに、支給のルールなどと憲法違反の条例を作った自慢?でもしてるのでしょうか。これも逃げですね。
人それぞれ考え方がありますから懲戒請求に賛成しないと言うのは自由です、単にそれだけでは罪にはなりませんし(実際は確定してしまったと思いますけど)ただ、片方にだけ評価を示すのはフェアでは無いですね、是非とも橋下徹には弁護士会の声明に賛同するかしないかツイートして欲しいものです。
AZ

.....現実にご本人も懲戒請求されているんだから、その立場での見解が欲しいよね。これは100%第三者での見解だ。
「朝鮮人学校補助金支給要求声明」が憲法第89条違反かどうかをはっきり言えばいいだけの話だ。
<彼らの考えや表現は、特定個人の名誉を傷つけるなどの違法行為でない限りは最大限保障されなければならない>
結局、肝心なところは逃げている。日弁連には逆らえないんだろう。

 

アンチレッド
余命爺様、スタッフ様
いつもありがとうございます。
くだらない余談です。
対象弁護士が、尊敬する北の大地の弁護士の手紙が非常に感動的だと紹介してるようです。
960名のうち3人から謝罪があったそうで、その文が、「ごめんなさい。洗脳されてました。取り下げました。」らしいんですが、
洗脳されてたら、こんなにあっさり謝罪したり取り下げたりしないでしょう!(笑)。
洗脳されてた本人が「洗脳されてた」とか、ほんの数日で理解できないでしょう。
以上、お粗末でした(笑)。

匿名
1度辞退しましたが、また参加することは可能でしょうか?

.....無理をしないで、できることをやろうというひた押しだから別に問題はない。
問題は辞退者がまだ一人ということだよ。
余命ブログは常識では理解できないことが当たり前に起きる。今回も960人(あくまでも彼らの言う数字だが)のうち辞退者が1人。それがゼロになった。
アマゾンレビューでも工作がなければ100%が評価5であろう。どうなってんだろうな。
KG
なぜ、彼らは、こんな筋の悪い恫喝と、訴訟の予告の記者会見をしたのでしょう?
あれですかね、諦めずに同じことを繰り返して国民に呆れられても気が付かない元民主のような体質なのでしょうか?
いつも通じる恫喝の悦びが身に染みているからやめられないのでしょうか?
追い詰められているからだというお話ですが、何に追い詰められて暴発したのですか?
何故今まで我慢していたのに暴発し、何故今で、何故彼らなのか?疑問です。
これで、勝てると思ったのでしょうか?
なんか、リーチ、リーチと続いて、ロンになりそうです。
此処のブログで、教えていただきましたが、戦闘が始まると朝鮮人は真っ先に泣きながら逃げて、支那人は逃げながら強奪殺戮強姦、普通の軍隊は1割死ぬと降参するが、日本の兵隊は殲滅されるまで戦い続けるとのこと。
何故かというと、他の人のために戦うからです。
今までの非道はもうしません。ごめんなさいと表明すれば、このブログの人は追い詰めないような気がしますが、謝るという文化のない民族たちなので、闘いは終わらないでしょうね。

.....日本人の普遍的な「人間のあり方」は性善であるが、それは人間でないものには
通用しない。常に被征服であった人もどきは弱者の知恵を持って、そこにつけ込んでくる。日本人は奇跡の民族である。歴史上、これほど人間性にあふれた民族は例を見ない。
その日本人が、今、怒り始めた。戦後の蛮行が徐々に拡散されて、日本人の覚醒が進んできたからだ。
民主党政権までは彼らは最高のシナリオで、李明博には日本征服宣言をだされるまで日本が汚染されたところで、日本の国体である護国勢力が動き出した。在日朝鮮人と反日勢力に三権がほぼ乗っ取られた状況からの反撃は困難の連続であったが、やっとすべての段取りが完了した。
お互い、水面下での攻防が約5年続いていたが、彼らの最強の砦である、司法にメスが入り、要である日弁連の本質が国民の前にさらされ、その最前線でうごめく在日コリアン弁護士協会があぶりだされた。
兵庫県弁護士会は昨年、はじめて在日朝鮮人が会長となり、弁護士会を乗っ取ったが今年、改選において立候補もできずに撤退している。
在日コリアン弁護士協会の組織が反日だけではなく、日本の国体にとって非常に危険な存在であることが明らかになったからである。
2016年6月5日川崎デモと2017年7月16日川崎デモにおいて、在日朝鮮人と共産党、反日勢力は日本人の正当なデモをカウンターという暴力手段で妨害、中止させたが、それこそ、彼らの終わりの始まりであった。
2017年6月に懲戒請求開始。2018年になって、余命の「やまと」「うずしお」の立ち上げ、余命三年時事日記の同人化、そしてそのテーマが「川崎デモとテロリスト」「五十六パパかく戦えり」上下4冊、加えて5月余命三年時事漫画ときたら、馬鹿でも現状がわかるだろう。
すでに懲戒請求事件が日弁連の崩壊レベルまで炎上しはじめ、在日朝鮮人対日本人との闘いという図式になりつつあり、また、外圧の準備も完了している。そして、昨日、川崎デモ主催者2名からの申請により、皆さんのご寄付の使用開始を許可したところである。 堰を切ると流れは怒濤となる。現状はそういう流れになっている。懲戒請求事件における彼らの恫喝など踏みつぶされ一瞬で押し流される勢いはもう止められないだろう。
みちあとのゆ
みちあとのゆです。
今回の懲戒請求の件でツイッターでも賑わっているようでいろいろと見てますが、見事に工作員が余命翁やPT、懲戒請求参加読者を余命カルトの犠牲者、やれ余命は懲戒請求を煽るだけ煽って読者から逃げたとか自分も参加したので心配だのもう呆れる工作がいっぱいです。
余命三年時事日記を読んでいないのがもろわかりですね。
ブログをちゃんと読んでいる皆さんなら今のブログの空気がわかりますよね。
皆さんがどれほどの覚悟を持って懲戒請求をしたのか。
煽られて何も考えずに懲戒請求に署名捺印するような馬鹿はいないでしょう。
リスクも考え、覚悟を持って署名捺印していますから。
民主党政権で日本に絶望を覚え、2011年3月11日の東日本大震災で火の海の気仙沼の映像に涙し、明博の竹島上陸&天皇陛下侮辱で覚醒しました。
支那朝鮮のことを調べ、事実を知るに腸が煮えくり返るもどう立ち向かえばいいかわからずにいたところにどういうきっかけか覚えてはないけど、余命三年時事日記に出会い日本を日本人の手に取り戻すことに関わる事ができて感謝しております。
自分たちを英雄視する気持ちはありませんが、明治維新の激動期もこのような感じだったのかなと思いました。弾圧で命を落とした志士も沢山いましたね。
奇しくも来年に天皇陛下の譲位があり、年号も変わります。
余命三年時事日記って現代の吉田松陰ではないのか。
事実を知った日本人の道しるべですね。
明治維新では当時の日本を憂いた名もなき多くの志士たちが戦った。
この戦いは刀や鉄砲ではなく法律、ルールに乗っ取った日本を取り戻す戦いであります。
余命三年時事日記に集う現在の日本の汚鮮に憂う名もなき日本人読者たちの覚悟の証でもあります。
反日ども日本人を舐めんなよ!
なんか弁護士の脅しを見てたらワクワク?してきて思わずとりとめもない長文を(^^;;
最後に松陰先生に問うた手紙への返信を。

死は恐れるにもあらず
また憎むべきにもあらず
道尽き、心安んずる、すなわちこれ死所

世に身生きて、心死せる者あり
身滅びて、魂存ずる者あり

身生きても心死すれば益なし
身滅びても魂存ずれば損なきなり

死して不朽の見込みあらばいつでも死すべし!
生きて大業の望みあらばいつまでも生くべし!

 

チャービル
先程私のところにも神原元弁護士より脅迫状が届きました。
5月17日付ですね。毎日少しずつ作業しているようで、ご苦労様です。
この後佐々木りょう弁護士からも別途来るということなのでしょうか。
最近他の保守ブログでもこの件は話題になっていて、そこのコメ欄の常連さんでも余命ブログを読んでいない人は批判的な内容を書き込んでいます。
なりすましと思われるコメントもあり、これに騙されてしまう人もいるんだろうなぁと思ってしまいます。
いろんな意見を読んで不安になったりしましたが、余命読者が他のブログでも奮闘されていて、熱いコメントを読んで勇気が湧いてきました!
そうです。私も何か自分でもできることがしたかったんです。
何か行動をおこさないと何も変わらないし、反日勢力を押し返すには起爆剤が必要だと思うのです。
今回の懲戒請求者に脅迫状を送る、記者会見をするというのも、一般常識からして、は⁇ですよね。
この、すべて人のせいにする半島マインドは弁護士にもあてはまるのかーとびっくりしました。
これもまた起爆剤のひとつで記者会見のおかげでニュースになり、弁護士の異常さを知らしめてくれたかなと。
それにしてもこの件が始まってからの余命様が、
〉能書はいいから早く神原元弁護士と同じく全懲戒請求者に脅迫状を送りたまえ。
例えが悪いですが、何か魔王のようなすごく頼もしさを感じます(笑)

 

kinmo9sei
余命様・余命スタッフの皆様、いつもいつも日本再興のお働きを、誠にありがとうございます。此度のあまむし様の投稿を拝見し、我が意を得たりと胸のすく思いで居ります。
また改めて、余命様の同志に加えて頂けました誇りと喜びを再確認させて頂きました。 大量懲戒請求を非難することで、そのご発言の方々の立ち位置がよく良く分かり、またひとつ物事が明らかになりました。彼等は表面的な綺麗事を建前に、既成の仕組みに乗っかった処世術の範囲内で「保守活動」をしているに過ぎません。
では、我々の手法を非難する方々は、例えば伊丹空港にまつわる中村地区の集団恫喝や、成田闘争、創価学会の囲い込み、また沖縄で県外どころか外国人までも動員して繰り広げる社会活動にはどう対峙するのでしょう。彼等は結局「遺憾である」という「コメント」しか出来ないでしょう。しかし、彼等の非難するその「集団行動」で、我々の社会は実際動かされてきたのです。左翼は民主主義のルールを悪用して、着々と目的を遂げてきたのです。
反日を口では非難しつつも結果を受け入れる「自称クリーンな保守」は、反日の集団行動は認めてしまっているわけです。ではなぜそれに対抗する、愛国の志による日本人の集団行動を嫌悪するのか。これを認めずして民主主義といえるのか。自虐史観に犯され、左翼のそれは認めても、日本人が集団行動を取ることを無意識に悪と断定していると推察します。結局彼等は「闘えない」人々なのだと思います。
我那覇真子氏が看破しているように、真の敵はこういった人々ではないでしょうか?敵が狡猾で戦略を持って侵略してくるは世の常です。それを迎え撃たぬ、我が身の内の敵を滅さずして、勝利は有り得ない。教育こそが国の根幹であることをしみじみと実感しています。
先人が祈りを込めて託してくれたこの国を、天皇陛下と共に名もなき我々の心で護り発展させたい。道義国家日本を世界の為にも取り戻さねばと、決意を新たにしております。皆さま、直押しで参りましょう!

 

轟木龍藏
轟木龍藏です。
余命の皆様、スタッフの皆様、秘書様、同志の皆様
日頃はお世話になります。
さて、懲戒請求に関して方法論のご批判がある事は理解できますが、懲戒請求の理由を国民によく知って頂きたいです。同志の中には、諸般の理由で懲戒請求に参加されなかった方もおられると思いますが、余命様の下、同志が一丸となって戦わざるを得ないと考えます。
和解は信頼できる相手なら選択肢に入るかも知れませんが、危ない気が致します。どちらかと言えば保守のリベラルとお見受けしている個人的に存じている弁護士さんから、ご協力を得られる事になりました。
靖國神社には片隅にノート一冊を置いて頂ければ身に余る光栄と存じます。
出来る事をひたおしに。
時節柄、くれぐれもご自愛ください。
轟木龍藏拝

.....これだけ話題になるということは、かなり効いているんだな。シナリオ通りだから、面白くもなんともないが、まあ、自称、保守とかいう方々がしゃしゃり出ているらしい。傾聴すべきものはないと思うので、相変わらず無視をするが、煩わしいな。

 

COS104
余命さま、スタッフの皆様お疲れ様です。
ご報告となりますが、私のところにも武蔵小杉強合同法律事務所と長野県弁護士会から通知が届きました。(5/18着、5/19受取り)
内容については「2527 日本人と在日朝鮮人との戦いがはじまった⑥」に投稿されている「御隠居」さまの内容と全く同様となります。
今回の懲戒請求に対する弁護士の行為について異議を表明されているのは橋下徹元大阪市長と高島章弁護士です。左右どちらからもというのは興味深いです。
◆橋下徹氏
・900人訴訟問題で『佐々木弁護士が法的な反論を受ける』凄まじい展開に。風向きが変わってきた?(ttp://u1sokuhou.ldblog.jp/archives/50510791.html)
・千人訴訟の佐々木弁護士が『和解金の返還を勧告される』凄絶な展開に。倫理研修の復習をも求められる(ttp://u1sokuhou.ldblog.jp/archives/50510843.html)
◆高島章氏
高島章弁護士、弁護士懲戒請求の相談、被告事件の受注をしてもよいと名乗り出る&高島さんの思い(少しスッキリバージョン) (ttps://togetter.com/li/1227944)
保守側でも多く取り上げられているようです。
◆パチンコ屋の倒産を応援するブログ
・焦る気持ちを悪用する事には賛同しません(ttps://ttensan.exblog.jp/26798423/)
・俺の思い通りにしなかったから憲法違反(ttps://ttensan.exblog.jp/26800601/)
上記高島氏のまとめは「俺の思い通りにしなかったから憲法違反」の記事からリンク先を引用しました。
5月17日のテレ朝モーニングショーで取り上げた懲戒請求に関する記事
◆正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現
・【余命vs弁護士】をテロ朝が35分間偏向報道・弁護士会の朝鮮学校への補助金交付要求は憲法違反(ttp://deliciousicecoffee.jp/blog-entry-7084.html)
◆さくらの花びらの「日本人よ、誇りを持とう」
・ネットを敵視するテレ朝「ネットの書き込みで逮捕、罰金」!(ttps://blogs.yahoo.co.jp/bonbori098/35148261.html)
特に意外だったのは「パチンコ屋の~」で余命さんに対して結構辛辣な意見だったところです。しかしまるで静かな池に石を投げ込んだらボチャンという波が大きくてあちこちに影響が出ていることを実感しました。ご報告は以上となります。

.....よそのブログに口は出さぬことだ。間違っていたら最悪だろう。たぶんどこが間違っているかがわからないから書いているんだろうが、恥をさらすだけだ。余命は他のブログの評論はしない。

2529 あまむし②

あまむし
【余命を叩き始めた「似非保守」を論破する】
本丸「日弁連」への「懲戒請求」爆弾炸裂で、「売国日本人弁護士」「在日弁護士」入り交じっての醜い殴り合いが始まった。更に巷の「隠れ似非保守」がどんどん炙り出されて来ている。そんな中で「余命のやり方」を非難しているものが見受けられる。懲戒請求そのものに対しての批判が出来ない為に、「やり方」について位しか批判できないのだろう。こんな批判に動ずるような「憂国の志士」ではないとお見受けしているが、一言余命翁の援護射撃をさせて頂きたい。
保守活動家と自称する余命批判者の中には、「リーダーたる者が、率先して行動(告発、懲戒請求)をしなければならない」という論理に固執している人達がいる。この人達は自分ではそういった行動をちゃんとしていると主張している。
しかし、それは飽く迄彼ら自身の保証された安全の範囲内での行動に過ぎない。この保守と言われている人達の行動が、どれほどの成果をあげているのかについて、この人達自身が自ら語っているのだが、「保守活動は大きな成果をあげていない」「保守活動は難しい」と告白している。
すなわち、自分が率先して顔を出して活動しているやり方では、反日勢力の壁が大きくて、抜本的な成果が上がっていないことを暴露していることになる。
この人達の言う「反日勢力に対する対処方法」は、潔い自称〝正統派〟のつもりだろうが、しかし、それでは勝てない事を自らが認めていることになる。
この人達は、反日勢力が牛耳って「反日活動の拠点」と化した現状の「司法」を改革しようとは、微塵も思っていないのだろう。つまり、彼ら自身が「反日勢力」の工作員(スパイ)もしくは、日本の破壊に乗じて何らかの利益を得ている人達と考えられる。
「情報戦」「諜報戦」は、元来表面的な「正攻法」が通用する世界ではない。敵の勢力が元々「スパイ活動」「嘘と誤摩化しと隠蔽と暴力を使った工作活動」に徹しているのであるから、こちらだけ「正攻法」で顔を出して正面から攻撃している様では、負けるのは当たり前である。これが戦後73年間の日本破壊工作の基本構図であることを知らねばならない。
故に、日本は徹底的に破壊され蚕食されたのである。そして、この基本構図と戦っているのが、安倍政権であり、余命グループである。「法を度外視している無法者」に対して、常識的正攻法で攻めて勝てる訳がないことは、素人が考えても解ることである。
余命が顔を出して、余命自らが懲戒請求を行う事は、反日弁護士会に対して、こちら側の中心人物の情報を曝け出すことを意味する。それは「潔い」かもしれないが、それでは「目的」は達成されなくなる。
ここで一番大切な事は、「反日勢力、在日勢力、反日弁護士、反日検察を駆逐する」ことであって、「潔くかっこ良く、正攻法で戦う」事ではないと言う事だ。敵が「正攻法」で堂々と攻撃しているのならまだしも、敵が卑怯な手段を使いまくっている場合には、こちら側もそれなりの智慧を働かせねばならない。そのことを無視して「正攻法」でないからダメだ、というのは、全くの的外れと言わざるを得ない。
結局の所、「余命のやり方」を批判する人は、少しも「反日勢力の本丸」を破壊する事など考えていないことになる。この人達の活動は「目的を達成していない」意味において、自慰行為に過ぎないということになる。
実際、彼ら自身が自らの勢力のひ弱さを自分自身で暴露して、「負け」を認めている。こんな事では勝てる訳が無い。何故なら、「勝つ」という意志など、元々彼らにはないからである。
彼らは、「目的を達成してはいない」という意味において「無力」であり、多くの保守の人達を誤摩化す「カモフラージュ」の任務を遂行しているに過ぎないと言える。そして、そのやり方で生計を立てている。彼らは「日本の保守」の偽看板を掲げて、生計を立てる「偽善者」ということになる。
余命は「常識的な正攻法」等は全く使っていないところに、余命の最大の特徴があると言える。
1) 顔を出さない。
2) 本音を出さずに敵を誤摩化す、その為には一時的に味方にも手の内を明かさない。
3) 目的を明確にして戦略を練り、実際行動を起こす。
4) 集団による官邸メール等、持続的圧力を掛け続ける。
5) 外患罪の集団告発を実施する。
6) 弁護士懲戒請求を集団で行う。
7) 余命グループは法を犯さず、暴力的行為に加担せず、憲法で保証された言論的行動を遵守する。
8) 最終的な解決(殲滅)は、欧米・国際機関と正統な国家権力と軍事力に一切任せる。
9) 余命は真実のみを公表する。
これらの戦略と集団による行動は、反日弁護士会、在日弁護士、検察、反日勢力に対しての最大の攻撃となっている。
憲法・法律に則った、社会的に保証された言論活動であるが故に、余命を攻撃する事は困難である。逆を言えば、余命を攻撃する為には、「違法行為」を覚悟しなければならない。
それは、攻撃者自身の「違法性」を世に証明し、「犯罪組織」として認定される結果を招きかねない。「真実のみを公表している余命」に対して、言論で攻撃しようとする人達は、自らの「虚偽」を公表することになる。
つまり、「余命」を攻撃するということは、「虚偽」もしくは「違法行為」「犯罪性」を自らが曝け出す事を覚悟しなければならなくなる。その様々な証拠は、欧米各国・国際機関等に提供され、国際テロリスト認定へと進む。それらは日本政府にフィードバックされ、テロ三法、テロ等準備罪の適用条件ともなる。
さらに、有事認定となれば、外患誘致罪の適用ともなる。これらの連鎖反応を引き起こす仕組みと実際行動を、法に基づいた言論行動だけで作り上げたところに、「余命三年時事日記」の最大の凄さがあると言える。
結局は、「虚偽」と「違法行為」を持っている人達は、「余命」には触れる事が出来なくなる。「虚偽」と「違法行為」を持っている人達が、「余命」を攻撃した場合には、自らの「虚偽」と「違法行為」の暴露と公表を覚悟しなければならなくなるだろう。「憲法89条」違反と考えられる弁護士会による「朝鮮人学校補助金支給要求声明」に対する、「弁護士法(懲戒の請求、調査及び審査)第58条」で保証されているところの、「弁護士懲戒請求」という国民としての「真っ当な権利」を行使した事に対して、一部の人達が反発し攻撃しているが、その攻撃者が抱えている「虚偽」と「違法行為」が、社会に公表され暴露される事になるだろう。従って、ほとんどの弁護士が黙って身を潜めざるを得ないのだろう。
余命に対して攻撃するということは、自らの「虚偽」と「違法性」を自らが公言するに等しいと考えられる。その「違法性」が証拠として収集されれば、「反日・売国認定」となり、その後は米国、国連のテロリスト認定と続き、日本政府と自衛隊にバトンタッチされるだろう。
又、外患罪の告発についても、「有事がない限り意味がない」と公言して、外患罪告発の集団行動に対して批判している「似非保守」がいる。この人達は、余命の外患罪告発の真の意味を理解していない。外患罪告発は、
(1) 敵を明確に特定する所にある。同時に、
(2) 敵に対して、極度の精神的圧力と、法的な具体的圧力を掛け続けることができる。そしてもう一つ重要な意味は、
(3) 司法当局、特に検察当局の「反日姿勢」を明確に炙り出すことを意図していた。そして、それら3つの目的はズバリ的中した。と同時に
(4)「有事」になった場合、即刻この「外患罪告発」が発動されることを意味している。
今、余命を叩き始めた「似非保守」の人達は、「外患罪は有事にならなければ意味がない」という意見を披瀝しているが、その「有事」という概念は、時の政権が「有事」と認めれば、「有事」となり得ることを知らねばならない。
 実際問題として、現状の日韓は、「竹島占領」で「有事」扱いしようと思えば、「有事」に指定できる。北朝鮮との間でも、極めて「有事」に近い状況下にあると言えるし、6月12日を境として、何時「有事」になってもおかしくない。「有事不可避」の論調が、此処彼処に出回っている。
実際問題として、今月15日に発表された政府の「外交青書2018」に書かれた韓国の扱いは、「韓国は最も重要な隣国」という表現は削除され、「韓国による竹島の占拠は不法占拠」という強烈な表現に急変した。これに対し急遽韓国政府は、「独島に対する日本側のどんな挑発にも断固対応していく」と日本政府に抗議している。
このように、時期を見計らって、「竹島カード」を使った「有事」想定に入る事が可能だということを、今回政府は証明したことになる。政府は「有事対応」の情報発信を盛んにし始めている。直近5月17日の「虎ノ門ニュース」において、萩生田光一自民党幹事長代行は、「有事の時の政府の対応について」と題して、具体的計画はボカしながらも、明確に、「有事対応の万全の準備」を公言している。
結局、余命を叩き始めた「似非保守」の人達は、「保守の活動家」としては、有名なのかもしれないが、結果として「何も成果を上げていない」ことを自らが暴露して、「現反日勢力に刃向かっても無駄だ」ということを吹聴していることになる。こうやって、「(似非)保守活動家」という「仕事(金儲け)」をしているに過ぎないと見ておくべきだろう。 今回日弁連に代る「第二弁護士会設立」に向けて大同団結が始まるという劇的時期に際し、余命グループの弁護士懲戒請求に対して「反対」を公言している事自体が、「似非保守」であることの証拠と言える。
そもそも、日本を真に愛する真っ当な「保守」や「愛国者」であるならば、別に「余命のやり方」に対して、批判をする必要等は毛頭ないではないか。余命のやり方は余命のやり方であって、外から静かに見守っていればいいだけの話である。にも拘わらず、「余命信者」とか「洗脳された弱者」等という侮蔑の表現を使って、「余命読者(憂国の志士)」全体を小馬鹿にしている。安っぽい「金儲け宗教」「詐欺集団」に引っかかった哀れな情報弱者、という印象操作を行っているに過ぎない。『情報弱者はそっちの方ではないか』と言いたい。このような姿勢だけ見ても、この人達の「奥底の目的」が透けて見える。その目的とは、ずばり言って、「余命潰し」と「現状の反日弁護士会保護」と「自己の利権保持」に過ぎない。
結局どういう事かと言うと、こういった人達のやり方をしている内は、反日勢力にとっては、少しも危険ではなかったということである。彼ら「似非保守活動」は「ガス抜き」であり、反日弁護士会の実体の「カモフラージュ」に過ぎない。「こういう熱心な保守活動家が頑張ってくれている」、ということを見聞きする事によって、多くの日本人が、他人事として自己満足に陥るに過ぎない。その間にも、反日勢力はどんどん日本破壊活動を行って来た。その破壊活動の根っ子の部分が、「司法」であり、「検察」であり、「弁護士」である事を少しも指摘せず、表面に現れている「些末な問題」に対して、「保守活動」を行っている限りは、「反日勢力の本丸」は安泰だったと言うことになる。
すなわち、この人達の「似非保守行動」が、「隠れ蓑」になって、「弁護士」「検察」という「司法」の問題を隠していたことになる。日本人の多くが「似非保守達」に頼っている限り、反日勢力は安泰だということだった。
余命が似非保守勢力と何が違うかというと、「在日の駆逐」「日弁連の解体」「検察の封じ込め」「反日勢力の具体的あぶり出し」を実際に行っているところにある。
それを今までの「保守」と名乗る人達はやってこなかった。だから、反日勢力は駆逐されなかった。彼らは次の様にも言っている。「チベット、ウイグルの活動家は、分裂していて、内輪同士で攻撃しあっている」と。チベットやウイグルの保守が分裂する事をこの人達は批判しているが、全く同じ事を日本の保守の間で、今現在、自らが率先して分裂工作を行っているではないか。この事が如何に矛盾であるかが、この人達には判っていない。というか、意図的に「分裂するように工作している」に過ぎないのだろう。余命と連携を結んだ「小坪しんや市議」に対しても批判、攻撃を行っており、結局この人達のしていることは、「保守の分裂工作」に過ぎない。
結論を言うと、今回の余命の「外患罪告発」「弁護士懲戒請求」「第二弁護士会設立に向け政治家との大同団結」という爆弾が、日弁連中心部で炸裂した事によって、「売国日本人弁護士」や「在日朝鮮人弁護士」入り乱れての殴り合いと、「隠れ似非保守」の大量炙り出しの成果を上げていると理解できる。
その背後にあるものは、日米連携による「最後通牒」による崩壊寸前の特亜三国と、更にその背後で糸を引いていた「グローバル勢力」の敗北という構図が見えて来る。「沈む船から逃げることネズミの如し」とはこういう光景を指すのだろう。
こういう実地勉強は、又とないチャンスである。ここまでの道筋を付けられた余命翁とスタッフの皆様、余命読者の皆様に心から感謝いたします。皆様こそ「憂国の志士」であります。感謝合掌(あまむし)

2528 あまむし①

あまむし
【中共、北朝鮮、韓国の支援を受けていた反日勢力は完全に詰んだ】
『2519 日本人と在日朝鮮人の戦いが始まった』の余命翁の宣言《日本人と在日朝鮮人の戦いが本日始まる。5月16日は在日朝鮮人と反日勢力が日本人に対して宣戦布告した記念すべき日となる。徹底して隠蔽されてきた戦後の彼らの蛮行の歴史が暴かれ、あぶり出された日本国民の敵が公に姿を現す日である。》
余命翁様、ついに始まりましたね。お疲れ様です。《在日朝鮮人と反日勢力が日本人に対して宣戦布告した記念すべき日》ということで、北朝鮮と韓国をバックにしている反日の人達の極一部は、未だに威勢が良いですが、北朝鮮と韓国、そして両国が唯一頼りにしている中共は大丈夫だろうか?
何故、73年もの長期間に亘って、在日朝鮮人が日本人に蛮行を働いてこれたかと言うと、彼らの背後で支援していた北朝鮮、韓国、中共の特亜三国が、自由に日本と世界に対して蛮行を振るうことが出来ていたからに過ぎない。更にその特亜三国の蛮行をバックで保証して協力していたのは、何を隠そう「米国」だったことを、威勢の良い在日朝鮮の方々は御存知かな?弁護士という御立派な職業をお持ちなら、そのくらいの常識的国際情勢位は御認識でありましょう。万が一、それさえも知らずに騒いでいたのなら、唯の「駒」「鉄砲玉」に過ぎないことになる。ズル賢い連中は、我先にと「北朝鮮問題」からはトンズラを決め込んでいる。逃げたと思っていても決して逃げられないのが、この宇宙の仕組みだから、結局のところ逃げても無駄ではあるが・・・。

自分の「行為」や「想念」は、心の世界で「業」となって蓄積していること位、日本人なら誰しも〝当たり前の事〟として理解している筈だ。だから、誰に強制されなくても、見られていなくても、日本民族は「誤摩化したり」「嘘をついたり」「人の害になることをしたり」・・・などは絶対にしない。もしも、それをしてしまうと、その行為と想念が「悪業」となり、必ず自分自身に降り掛かって来ることをちゃんと知っている。「お天道様が見ておられる」「御先祖様に申し訳ない」とは、そういうことを意味している。
しかし、戦後日本に不法侵入して来た朝鮮の人達は、そういう日本人の常識が通用しなかったと見える。蛮行を行っても、人を騙しても、嘘をついても、「見つからなければ大丈夫」位に高をくくっているようだ。見つかりそうになれば、暴力や集団的圧力や大声で喚き散らして、自己の蛮行と利権を無理やり通して来た。この様な行為と想念の一切は、自分自身の「悪業」となって蓄積され、自分の「将来の悪運命」を作り上げる。そして、それらの「悪業(悪因)」の蓄積が飽和点に達した時、ちょっとした「切っ掛け(縁)」があれば、それが自分自身に「悪果」となって現れる。つまり、「因縁因果の法則」(原因結果の法則)がこの世界の基本的法則だということだ。逆に良い事を積み重ね「善因」「善業」を詰んでいれば、自動的に「善果」が報いられる。この「原因結果の法則」を物質科学に応用すれば、科学的法則の発見と利用が可能となり、人類に貢献し文化が発展する。しかし、「科学の法則」「原因結果の法則」を無視する朝鮮の人達は、科学的法則も理解出来ないし、応用も出来ないが故に、科学分野のノーベル賞など取れる訳もない。
朝鮮の方々の中にも、この当たり前の道理を理解し、日本人の様な生き方をしようと頑張っている方もおられる様だが、その方々は別として、未だに平然と反日行為を行っている朝鮮人と売国日本人に、最終的な御忠告を申し上げる。
『もう無駄な抵抗は止めなはれ!』『同時に、過去の「悪業」を全て清算しなはれ!』
神様がちゃんと見てござる。それ以上に自分自身の「悪業」は、自分自身の心が蓄積しているが故に、「悪果」という結果によって、自らが刈り取らねば消えない。これは宇宙の法則だから、浅はかな猿智慧で誤摩化そうとしてもどうにもならない。覚悟を決めて洗いざらい過去の「悪行」を暴露(懺悔)して、お縄につく事をお勧めする。自分でその選択をしない場合は、外的強制力(業の自壊作用)として、自らの頭上に「大激動」として降り注ぐ事になるだろう。どちらを選ぶかは、御本人次第であるから、こちらとしては、どっちでも良い。この世界は本人の選択の自由に任されている。

皆様既に御存知の通り、北朝鮮が「最後通牒」を米国トランプ政権から発せられている。と同時に、中共に対しても、米国が「最後通牒」をついに発した。これは画期的なことであるので、下記に御紹介しておきたい。トランプ大統領の米国は、今までのグローバル勢力の米国ではないのだ。過去にソ連、中共、北朝鮮、韓国を作り上げて守っていたグローバル勢力の米国は既に無くなり、今の米国は本気で、中共、北朝鮮、韓国を崩壊に導く(普通の国にする)決断をしたと言う事である。この事実を、過去73年間「反日工作」を好き放題にして来た人達が、知らねばならない時がやって来たということだ。つまり、これから、過去の隠されて来た「悪行」が、次々と日本国民に暴露される時代に入ったということである。もう「夢」を見る時間は終わったのだ。

《北京で5月3~4日に開かれた米中の通商協議に先立ち、米国が提示した「枠組みの草案」
1) 2018年6月1日から12カ月の間に対米貿易黒字を1000億ドル削減すること。
2) 19年6月1日から12カ月の間にさらに1000億ドルを削減すること。
3) 加えて、過剰生産を助長する「市場をゆがめる補助金」は全て即刻廃止すること。
4) また、知的財産権の保護を強化し、中国資本と外国資本の合弁事業において技術移転を求める慣行を撤廃すること。
5) 中国は、サイバー攻撃や経済スパイ行為、偽造、海賊行為などにより、米国の技術や知的財産を得るのをやめることに同意する。
6) 中国は米国の輸出管理規制を順守することに同意する。
7) 中国による知的財産権の侵害を理由に米国が中国製品に高関税を課した措置について、中国は世界貿易機関(WTO)に、紛争解決制度に基づく米国との協議入りを4月に申し立てたが、これを撤回する。
8) 米国が新たに設けた制限事項を含め、米国が導入した措置もしくは計画している措置に対し、中国は報復措置を取らない。
9) 中国は、現在発動している全ての報復措置を即刻停止すること。
10) IT産業の米国の国益に関わる部分や、安全保障上重要な産業への中国からの投資に対し、米国が制限を課していることに反対や異議申し立て、報復などの措置を取らないこと。
11) 中国に投資する米資本の市場参入とその待遇は、公平かつ実効的なものでなくてはならず、差別があってはならない。
12) そのために外国投資に課している制限や外国資本の出資率や持ち株の要件を撤廃すること。
13) 2020年7月1日までに、「国益に重大な影響を与えない部門」への関税を米国による関税と「同等もしくはそれ以下の水準」に下げる。
14) 米国が指定するサービスや農産物などの市場への参入を認める。
15) そして、これらの成果について四半期ごとに検証する。
16) 中国が内容を守っていないと米国が判断すれば、関税や輸入制限を課す可能性がある。
17) 中国は米国のそうした措置に対し、「反対や異議申し立てなど、いかなる形の対抗措置も取らない」こと。
18) また、中国はWTOに市場経済国としての認定を求めているが、これを撤回すること。》

これはまさしく「最後通牒」ではないか。米国は中共に対して一歩も引かない決断をした。77年前、グローバル勢力支配下の米国は、「ハルノート」の最後通牒をナショナリズムの日本に突きつけて、日本を追い込み戦争に向かわせた。今回それが逆転してしまった。ナショナリズムの日米が、グローバル勢力支配下の「中共傀儡政権」に対して、「米中通商協議の枠組みの草案」という最後通牒を突きつける事になった。これに恐れを為した中共は、急遽5月8日〜11日、3泊4日にも亘って日本を訪れ、日米に対して恭順の意を表明したのだと見て良いだろう。李克強の大人しさと従順さは異常であり、それを如実に証明している。その見返りの「飴」として、スワップ交渉を開始するというお土産を手にし、天皇陛下が李克強を御引見せられるという光栄まで、李克強は手に入れることができた。米国グローバル勢力の後ろ楯を喪失した中共は、「借りて来た猫」の様に大人しくなってしまった。こうも違うものだろうか。韓国大統領も一緒にのこのこと日本にやって来て、日米に恭順の意を示している。韓国は中共の手下だから、それは当然の事だろう。しかし、韓国大統領には、手みやげは一つもなかった。大統領就任1周年記念の「苺のショートケーキ」がプレゼントされたが、「ショート」は「砕け易い・脆い」という意味がある。又「韓国の苺は日本品種の流出」である事を、農水相が既に指摘している。共に韓国に対する〝皮肉〟に外ならない。直後の今月15日に発表された政府の「外交青書2018」での韓国の扱いは、「韓国は最も重要な隣国」という表現は削除され、「韓国による竹島の占拠は不法占拠」という強烈な表現が加わった。韓国にとってはとんでもないプレゼントになった。このように韓国は日米から完全に見捨てられたと言って良いだろう。これに対し韓国政府は、「独島に対する日本側のどんな挑発にも断固対応していく」と日本政府に抗議して来た。遂に安部総理は、「竹島カード」を切って来たのか。これは韓国に対する「最後通牒」にも等しい。「日韓有事」も何時でも発動可能な状況となって来た。
北朝鮮に至っては、親分の中共がそんな状態だから、お話にならない。既に北朝鮮は中共から切り捨てられていると見た方が良い。6月12日の米朝首脳会談までに、最後通牒されている「核・ミサイル廃棄」の無条件降伏を飲まない限り北朝鮮の前途はない。トランプ政権下の米国の軍事力と、国連を巻き込んだ日米の経済制裁の前に、特亜三国はどうする事もできない。唯没落するのみである。
中共が今回の米国の最後通牒を受諾しないと、中国の将来は無くなるだろう。何故なら米国の経済制裁と今回の最後通牒は、本気であるから、今後中共は貿易が成立しなくなり、瞬く間に中共経済は破綻するであろうことは、火を見るよりも明らかだ。受諾すると言う事は、過去の中共の非道極まりない蛮行の数々の一切を、放棄することも意味している。それは経済貿易だけの問題ではない。軍事侵攻、他国への過去の侵略行為、国内の政治弾圧、他国特に日本への工作活動の一切を放棄することを意味している。つまり、これは「共産主義体制の崩壊」を意味する。ということは、今まで日本において親中派として権力を握って来た政治家、マスコミ、行政の面々の入れ替えが始まるという事だ。ここまで、世界情勢が大変動しているのに、未だに「反日工作」をしている人達の気が知れない。国際情勢に関する〝無智〟を露呈している。
ここまでの道筋を付けられた余命翁とスタッフの皆様、余命読者の皆様と、安部総理、トランプ大統領に心から感謝いたします。余命翁の言われる通り「ひた押し」あるのみ。感謝合掌(あまむし)

2527 日本人と在日朝鮮人との戦いがはじまった⑥

朝鮮人に脅されてお金を払いますか?
姜 文江
宋 恵燕
神原 元

 

余命のおかげ
余命様、PTスタッフの皆様、いつもありがとうございます。
2519にも投稿しましたが流れてしまったようなので、もう一度(笑)
私のとこにも武蔵小杉合同弁護士事務所からお手紙?届きました。
ということは。。。第5次分から全員なんでしょうかね?
取り急ぎご連絡まで。

.....1日100件以上の投稿がある。時系列で見ていきたいのだが、事象の展開が早く、また件数が多いので、未処理の山となっている。ご承知の通り、せんたくチャンネル小野誠氏の関係でスタッフを全員避難させているのであらゆる業務が停滞中である。
せんたくチャンネル小野誠氏については通知書を配達証明で送っているが戻ってきており、あいかわらず所在不明である。しかし、しかるべき措置はとっているので近々、片付くだろう。

お多福
こんにちは、2度目のコメントになります。
1度目は、2511 2018/05/11アラカルト①で承認待ちになっていますが、その後のブログを拝見させていただき、心も落ち着き、自分もしっかり頑張ろうという気持ちになりました。お導きありがとうございます。
私のところにも、武蔵小杉合同法律事務所から、通知書1枚、合意書2枚届きました。内容は、2520 日本人と朝鮮人の戦いが始まった②での匿名希望様のと同じで、日付のみ5月17日になっていました。
私も皆さんと同じく、ご指示をお待ちしております。
よろしくお願いいたします。

定雀
余命様・スタッフの皆様、いつもありがとうございます。
5/19武蔵小杉合同法律事務所から通知書1通・合意書2通が届きましたのでご報告致します。内容は北山様と同一です(日付は5/17日です)。各弁護士会からの封書と共に保管しておきます。
それから、4/22の記事にありました「ご都合の細部について調整」の件、書籍代金が不足していたりしましたでしょうか?メールは傍受の危険があると理解しましたので電話番号も記載しておきます(下記ウェブサイトの欄に携帯番号を記載しておきます)。
寒暖差の激しい季節です。皆様お体にはお気を付け下さい。
失礼致します。
aspic
ああ、弁護士会会長が朝鮮学校に補助金支給せよとの要求を出したのは総連の命令だからか。
しかしアメリカにも突っ張っている北朝鮮が、日本国内ではテロ団体にも指定されず、いじめと称する犯罪を犯しても訴追もされないでいられるのはよほど連合国側の都合のよいように動かされているのか、朝鮮人と縁を結んだものが増えてしまっているのだろうと思う。
特に平等面と被害者面をばらまくハザールユダヤ人の悪党が問題だ。アメリカなどは日本は自国憲法に文句があるならさっさと改憲すればいいと言ったそうではないか。
中朝の手先が改憲を必死で阻んできたのであろう。
こんな汚い奴らが日本の社会の障害になっていると世界にしらせていくしかあるまい。

 

山ゆりのごとく
余命様、スタッフの皆々様何時もありがとうございます。
本日武蔵小杉が私の元にも参りました。へたれ者の私は、ちょっと心臓バクバクですが、心を強く持ちたいと思います。
ご指示お待ちしております。
皆様お体に気を付けて下さいませ。
とんちゃん
こんにちは、私のところにも武蔵小杉から皆様と同じ通知書と合意書2通が届きました。弁護士たるものが一国民の懲戒請求者に対して恫喝ともとれる同意書なるものを送ってくるとは、前代未聞です。怒りしかありません。この通知者は法的根拠もなく、支払いの義務もありません。皆様と共に最後まで戦う所存ですので、今後とも宜しくお願い致します。
邦彦
今日 5/19 武蔵小杉合同法律事務所から
通知書と合意書が届きました。
以上 ご連絡致します。
茶と白のセタ飼い
武蔵小杉から皆様と同じ脅迫文書が届きました。来月からあちらさんはテロ支援組織として指定されるようで、盛大な祭りが始まるのが楽しみであります。テロに屈せず!反日に止めを刺すまでもう少し!

.....今、削除するための範囲指定しているところだ。
The Big Picture!
本日(5月19日)、普通郵便にて、我が家にも武蔵小杉法律事務所から通知書と合意書2通が届きました。
訴訟になった際に「そんな郵便は届いていない」「受け取った覚えがない」と言われたときにどうするのでしょうか。
また、なぜ住所や名前が分かっているのでしょうか。
弁護士会が教えたって事ですか??? それダメでしょう。
まあ内容は「北山考察」の通りです。
できれば通知書に記載されている平成19年4月24日最高裁判所第3小法廷判決の全文を添付してほしかったです。
それと「虚偽告訴罪に該当します」と書かれていますが、これはどう考えても脅しでしょう。「該当するかしないかを決める」のは裁判所ではないのですか。
本当、弁護士さんって怖いですね。
以上、ご報告まで。

.....反訴の準備をしている。これは大切な証拠となるので保存しておいていただきたい。普通郵便で送付しているのは、反訴の場合に、そんな郵便物は送っていないという逃げに使うためだから、いかに意図的に詐欺行為をしているかがわかるだろう。

 

町会請求
諸兄の皆様おつかれさまです。
当方にも通知書が来ました。早い方で5月16日到着。
1週間という期間をかけて到着し続けていることから考えて全員に通知書がいくものと推測します。
このような封筒で送られてきました
封筒
ttps://imgur.com/a/Rzkd13Jhttps://imgur.com/a/Rzkd13J

 

AIKOKU
余命翁様、スタッフの皆様、ここに集う同志の皆様、日本再生へのお働き大変お疲れ様です。
久しぶりに投稿します。本日(5/19)武蔵小杉合同法律事務所から、通知書と合意書が届きました。
日本国民として、私たちの血税を反日国北朝鮮の管理する学校へ支給することは納得がいきません。
憲法89条に違反しているにも関わらず、憲法や法律の専門家集団である弁護士会の発する補助金支給要求声明は普通の感覚を持つ人なら「それは違うだろう」と思うはずです。私もそう思い、私たちに与えられている権利である懲戒請求をおこしました。
その結果、何故このことで慰謝料を支払ったり、和解の為の合意書が必要なのか? 頭おかしいとしか思えません。
提訴があったら、反訴に参加する予定ですが私用で10日程家を空けます。今後の戦略のご指導よろしくお願いします。

 

御隠居
余命様、スタッフの皆様、そして日本再生を支援されている皆様、お疲れ様です。
早速ですが、本日(5/19)長野県弁護士会より懲戒請求事案の回答が届きました。対象弁護士4名の懲戒請求に対し「懲戒しない」という定番の回答でしたが、今回は長野県弁護士会も佐々木弁護士と足並みを揃えて同様に自爆したいようです。
対象弁護士の主張に【佐々木弁護士のツイートを採用】してコメントを作成されています。併せてパソコンよりツイート画面をコピーしたものが添付されています。
添付画面は、ささきりよう(18:41-2017年9月18日の書き込みから9月19日のくそ爺だが真面目、「面白い。興味がある。」迄の部分と信濃太郎@神州再生ブログの書き込み「弁護士の先生にも保守派はいる。~後は事が始まってみないと分からない、というのが事実。」
に対しての、ささきりょう1:00-2017年9月20日「刑事は検討中だけど~私は懲戒請求した当人たちの責任を伺うつもりだから同事件は射程外。」とhiro@hennjinn・2017年9月20日の「有事が発生して、外患誘致罪・共謀罪が適用されたら~彼らのツイッターを見ていると必死さが伝わります。」迄書き込みのコピー、弁護士渡邉恭子@過眠症で 上記信濃太郎@神州再生ブログに対する反論「保守派と名の付けば自分達の味方をしてくれるはずだと思ってるところがまだなんともイタタ。保守派と言っても弁護士も議員もこれらさすがにダメだと思う。(損害賠償請求の代理人になるくらいはもちろん正当な業務だからしてくれるとは思う)けど。。。の画面コピーです。そして、最後に一枚、「これは決定書、議決書の謄本である。」の字体を倍画の大きさで主張し、
平成30年5月8日
長野県弁護士会 金子会長印のみ朱印を押してあります。
ちなみに、決定書、弁明書の印はコピーです。
とりあえず、ご報告迄
taimei
余命様、スタッフの皆様、
昨日、私のところにも「貴殿」宛の通知書と合意書二枚が武蔵小杉合同法律事務職より届きました。
また本日は長野県弁護士会より渡邉恭子弁護士他3名を懲戒処分としない旨の決定通知書が配達証明にて届きました。
こちらもご報告申し上げます。
実は一件、受け取りをせず、某弁護士会に戻ってしまった懲戒請求の調査結果があるのですが、このまま放っておいて構わないでしょうか。
郵便局の不在票を見た覚えがなく(家人が間違って捨てた可能性大)、保管期間が過ぎて返送されてしまいました。
このことを知らせる手紙が弁護士会より届いたのですが、決定通知書の受領が必要ならば、手紙と印鑑を持って訪ねて来いとのことです。
過去に神原弁護士から嫌なことをされたという某弁護士が、「今回の大量懲戒請求に関して同情しない」といった内容のツイートをあげられ、それを沢山の保守系の方々がリツイートしたりいいねをしているのを先日見かけました。
しかしこの方はその後に、「でも佐々木・北弁護士の方には寄付をした」とツイートされていました。
以前も「自分は保守寄り」と言いつつ、自ら進んで佐々木弁護士を擁護するツイートをあげた弁護士さんもいらっしゃいましたね。
このように反日弁護士を擁護される弁護士や、それこそ実は裏で反日勢力と繋がっていましたなんていう弁護士もまだまだ沢山いそうです。
今回のことで心配なことがあるならば、個別に弁護士に相談した方が良いというアドバイスをネットで多々見かけますが、「この人は懲戒請求の対象になってないから大丈夫」なんてことは私は簡単に思わないです。
代理人受任の申し出が多くの弁護士さんより来たようですが、金額的に全く合わないとは、皆様、とても高額な費用を提示されていらっしゃるのでしょうか。
どなたか信頼のできる方がいて下さると皆様の心にも強力な+αになるのではと個別には思ったりしています。
とにかく、これから、ですね。
長々と大変失礼致しました。

.....すでに、反訴の準備にはいっている。先ほど幹部会議があり、戦闘開始を指示した。第一弾は靖国神社みたま祭りの献灯である。余命三年時事日記での献灯となる。
寄付金口座の凍結も解除したので、いよいよだね。

 

貧者の一灯
余命爺様、スタッフの皆様、いつも有難うございます。
本日(5月19日)、武蔵小杉から例の怪文書(?)がやっと届きました。これで私も日本人対在日朝鮮人の戦いに参戦できます。ワクワクしてきました。

.....向こうは負ければ強制送還、最悪外患罪死刑まである事案だから、真っ青になっている。こちとらは負けても単純な金銭支払いですむ。現状では負けもあり得ず、わくわく感となれば結果は見えている。戦後70年の精算がこんなに簡単にできるのか、シナリオを書いた自身が信じられない思いである。

 

TO子
私にも今日、脅迫状が届きました。
全く怖くありません。こんなの想定済みで参加してますし、仮に勝ち負けの判らない戦いだったとしても参加していますし、負け戦になったとしても寝返る事はありません。
日本人は目に見えない物を信じる事が出来ます。まだ余命様は見えないし勝敗も見えないけれど、私は自分で決めたからには最後まで責任は自分。全く後悔なんて無いですし、この先も一緒に、力不足ではありますがよろしくお願い致します。

 

青空
余命様、スタッフの皆様、いつもありがとうございます。
まだかまだかと待っていた武蔵小杉合同法律事務所からの通知書・合意書がようやく届きました。
読めば読むほど、なぜこのような脅迫・恐喝を受けねばならないのかと怒りを覚えます。
そして、日本を取り戻さなければならないんだと改めて強く感じました。
余命様そして日本を思う同士の皆様の力強いコメントに励まされます。
これからも皆様と共にひた押しに進んで参りたいと思います。

 

らいむ
こんにちは。本日やっと私にも武蔵小杉合同法律事務所から普通郵便で届きました(^-^)
ただ、神原元、姜文江、宋惠燕の3名からで、神原50万、残り2人100万請求するとの事です。
佐々木、北の名前はありません。
複数お詫びや和解の連絡があるので電話してくるなとの事です。
さてさて、これからどんな展開になって行くのやら。ワクワクしてきましたというと不謹慎でしょうか?
無視されるのが1番嫌なパターンだと思っていたので。

.....二人の在日朝鮮人弁護士は1000万円ずつ、神原元弁護士も1000万円の損害賠償請求を予定している。川崎デモ事件における代理人虚偽申告事件の5人の弁護士は、順次、告訴していくが、金額、順序その他は未定である。
佐々木、北弁護士その他約20名はそのあとになる。川崎デモ事件の関係は6月中にはメディアの提訴の予定である。
テロリストと北朝鮮朝鮮関係も6月半ばとなる。総がかりだね。

2526 日本人対在日朝鮮人の戦いが始まった⑤

KG
始まったようですな。
朝鮮で始まると思っていたら、国内から始まったようです。
不良弁護士も、意図せずなのか、パンドラの箱を開けてしまったようです。
事は簡単で、テロリスト養成朝鮮学校に税金を差しあげろという憲法違反の会長声明は、間違っていました。ごめんなさい。会長の犯罪行動を放置していた会員全員も、不徳と無能無知の極みでしたごめんなさい。もうしません。と、謝れば済むのに、逆ギレして、俺の仕事邪魔しやがって気分害したから訴えるもんねというのが、今です。
大学で憲法学んで、試験して、弁護士になったのに、東大出て国民の敵になった政治家のように、一般国民を恫喝するいっぱしの日本の敵になったのが、彼らです。
まぁ、1000人から訴えられたら生活できないだろうなと予想していましたが、それより先に有名税で事務所の電話が鳴り止まず生活に支障をきたしているようですが、誰が電話しているのでしょう。このブログの人は、早く訴えろと待ち構えているのですから、そのような詰まらない電話はしませんでしょうけど。テレビ観た人が、電話してるのでしょうか?全く、現実は思いもよらないことで、同じような結果をもたらしているようです。 これから、恫喝裁判が進んで、その原因が朝鮮問題として明らかになれば、電話の本数も増える一方になるでしょうね。何しろ国民の大多数は、ウヨクです。
とはいえ、一定数いるサヨクのカンパが集まっているようなので、それで生きながらえてください。
サヨク弁護士はツイッターとみずほ銀行が好きなようです。ツイッター社とみずほはテロ支援していると認識されていたようですが、そうなのでしょうか。
不良弁護士のツイート見ていて、感じました。
絶対負けられない戦いですが、今は1000対数名の戦いです。日本人と在日の人口比に似ていますので、勝ちましょう。
これは懲戒請求の問題ではなく、憲法違反の声明とそのお仲間問題です。
此処は、日本です。

.....余命とか余命三年時事日記とかのワードが出てきませんな。記者会見では確か1回佐々木が言ったような気がするが、まあ、事前にきつく止められていたんだろう。それっきりでしたな。テレビでも同様だったそうだが、何を考えているんだろうな????
この懲戒請求事件?は、これから本格的な訴訟となれば、いやおうなく余命が表に出てくるわけで、懲戒事由が「朝鮮人学校補助金支給要求声明」であることは日弁連が北朝鮮テロ国家支援組織であり、神原元弁護士をはじめとする左翼弁護士は在日朝鮮人と強いつながりをもち、川崎デモ事件のような日本人攻撃をする日本人の敵であり、その主力はISテロ組織とつながる国際テロリスト集団であることが露見している。
この懲戒請求事件?は北朝鮮がテロ支援国家への支援組織の特定あぶり出しと、在日朝鮮人と反日組織の特定あぶり出しである。欧米班はすでに準備完了、今月末までに欧米各国関係機関に情報提供することになると聞いている。はじまりましたな。

 

沈丁花
こんばんは。
皆さんご承知の通り、昨日(5/17)、朝のワイドショー(羽鳥のって言ってたんでテレ朝ですね)が懲戒請求の件を放映していましたね。
あたしは観ていなかったのですが、リアルで観た家族から感想を聞いたので投稿してみます。
■自称・和解した懲戒請求者は女性
■洗脳だかマインドコントロールだか言ってた
■ネット住人?ネット住民?という変な言葉を使ってた
■請求者は余命に唆された無知な人たち
■でも年齢は30~40代でお金に余裕のある人たちっぽい
■余命の名は出さず
■何か気持ち悪い内容だった

以上、ちゃんと観ていたわけじゃないのでザックリな説明と感想とのこと。
一番下の感想は、たぶんネットスラングの使用に違和感があったからだと思います。その家族はほぼネットを使わないので……まあ実際ネットスラングをリアルで、しかも一般的なテレビ番組で使うとか正直引くけど。
で、開口一番「いや、その女って仕込みでしょ」と言ってしまいました。向こうが用意したサクラか、何なら最初から引っ繰り返すつもりで懲戒請求に参加させた反間か。
だって余命読者(請求された方々)は、ちょっとやそっとじゃ折れないでしょうから。皆さん確固たる意志と覚悟をもって、考えた上で判をついているだろうに。そういう意味では「唆された」とか「踊らされた」とかって、一番の侮辱だと思います。
とにかく家族から話を聞く限り、そのワイドショーは「余命=カルト・詐欺師、請求者=信者」「懲戒請求=犯罪」みたいな見せ方だった模様。
今までネットで見てきた反余命のレッテル貼りと完全一致すぎて草。そして名誉棄損レベル(請求した個々人の氏名が出ないと無理なのかな、分からないけど)且つBPO案件な番組内容だった模様です。一方の主張のみ取り上げて、都合の悪い事実は意図的に隠して……って、これはマスコミの通常運転か。
あと懲戒請求ってネット上じゃできないですよね。余命って実行ブログですよね。これだけネットが普及しているのに、いいかげん国民の声を「ネット限定」みたいに矮小・特殊扱いするのは無理があると見切りをつけて、レッテル貼りするにしても何か別の言葉を考えれば良いのに。
ところで、せっかくだから『そこまで言って委員会』や『プライムニュース』でも取り上げて頂きたいですね。もうちょっと可能性ありそうなのは『虎ノ門』『ニュース女子』あたりでしょうか。もちろんブログ名は有りで是非。

.....取り下げは1名。示談に応じた1名はたぶん100%なりすましだと思う。ともに男性である。

弁護士さんに脅されてるので匿名で
小坪議員ブログ、更新来ています。
ttps://samurai20.jp/2018/05/tyoukai/

.....同じ方向に進んでいても、かたや政治家、かたや個人である。立場が違うのでまったく同じ道を歩んでいるわけではない。要するに考え方も手法も違う。
提携は是々非々で意見交換、連絡は取り合っており、余命ブログと同じように閲覧されたらありがたい。

今此処
余命様およびスタッフの皆様、同志の皆様、お疲れ様でございます。
5月16日、我が家のポストにも武蔵小杉合同法律事務所から、通知書&合意書のお便りが届きました。
記載内容は「2520 日本人と朝鮮人の戦いが始まった②」の「匿名希望」様と全く同じであります。(尚、日付は2018年5月14日付けです)
余命様からのご指示をお待ちしたいと思います。
いつでも取り出せるように、お便りは大切に保管しておきます。
同志の皆様との「ひた押し」あるのみと心得ます。
※今回はHNを変更して投稿させて頂きます。

.....とりあえず、以下のメンバーの示談書、合意書、恫喝文書と懲戒請求者への損害賠償請求提訴の意思確認待ちである。赤字は確認済み。
佐々木亮  東京弁護士会  
悪魔の提唱者@6CLW77Y102 弁護士?
小倉秀夫   東京弁護士会
嶋﨑量   神奈川弁護士会
神原元   神奈川弁護士会
福島瑞穂  第二東京弁護士会
姜文江    神奈川弁護士会 在日コリアン弁護士協会(副会長)
宋惠燕    神奈川弁護士会
三木恵美子 神奈川弁護士会
櫻井みぎわ  神奈川弁護士会
北周士   東京弁護士会
猪野亮   札幌弁護士会
渡邉恭子  長野県弁護士会

これにTBSとか、朝日新聞、毎日新聞、神奈川新聞などが加われば最高である。
なんてことはない。これは2016年6月5日川崎デモと2017年7月16日川崎デモの再現である。ほとんど同じ役者に少々プラスしての売国奴ショーである。
日本再生大作戦は最終章にはいっている。戦後の精算が怒濤のように、まさにスパイラルがはじまっている。敵は本能寺だった。

 

余命戦士の端くれ
キター(゚∀゚)
仲間外れかと思ってたら来ましたよ!武蔵小杉!
通知書と合意書二枚
噂通り本文中には名前ないですね。
これはアレですか?
弁護士会は懲戒請求者の情報漏らしてませんってことですか?
神原らが中身作って弁護士会が宛名と発送係?
協力はしたけど情報漏洩はしてませんってか?
と言うかたちだけで漏らしてるんじゃなくて?

.....現状でも懲戒請求書の情報が、5月16日記者会見で個人名以外は事実上、公開されており、また、それを使っての損害賠償請求を告知している。明らかな恐喝であり、この責任は所属弁護士会幹部だけではなく、綱紀委員会委員全員にあることは明らかである。 守秘義務違反と目的外使用で告訴することになる。
告発しても検察がお仲間だから民事での損害賠償請求となる。ひとり、1000万円ほどの慰謝料請求となろう。もちろん刑事訴訟は別である。
攻守大逆転!少なくとも余命の読者は実感しているだろう。

 

真哉
訴訟費用は大丈夫でしょうか?
どの口座に振り込みしたら、よいですか?

.....訴訟資金は皆さんのご寄付をまったく手つかずでプールしている。約1000万円ほどあるのでやりかたしだいだね。
「日本再生大和会」では、ボランティアとしての運営だったのだが、定款に決めがなく、税法上の問題があるとして、会計事務所から指摘があり、人件費を計上することになったのだが、まさにあっという間に運営に支障が出ることが明らかとなって、解散ということになったのだが、定款にきちんとした決めがあれば全員ボランティアも有りとして「やまと」を立ち上げたものである。その報酬等の規定は以下のようになっている。

(報酬等)
第22条 当法人の理事は、原則として無報酬とする。
 2 当法人の理事または職員に対し、報酬、賃金または賞与その他の職務執行の対価を当法人から支出する場合、その額は、法令の範囲内で、社員総会の決議に基づき定める。
  1 前項の支出は、当法人への寄付金を原資として行ってはならない。
 せんたく小野勝氏の「一般社団法人やまと理事長」解任の最大の理由は、理事長報酬の要求や経費の付け替え、私的購入物の付け替え等の背任行為であった。
 現状、理事長印をはじめ銀行印、郵貯印の返還を求めているが、通告後にあらたな不法行為を繰り返している旨、連絡があった。通告書の受け取りは確認されているが、当人は依然として行方不明らしい。
先日、関係者より、活動開始の連絡があり、慎重に検討した結果、5月25日より支出開始許可を出すことになった。総攻撃の始まりである。
もうおわかりのように、懲戒請求事件?は在日朝鮮人と反日勢力のコラボである。これが一体となって日本乗っ取りを謀っている実態が明らかになった。
「日本人対朝鮮人」である。これは戦いであって、そこには人権もヘイトもない。
川崎デモ事件がなかなか動けなかったのは、刑事告発をお仲間である検察が門前払いしているため、民事に頼らざるを得ず、たとえ本人訴訟で頑張って勝訴しても、個人事案という面が強く、支援の呼びかけが難しかったからである。
今般の「朝鮮人学校補助金支給要求声明」を懲戒事由としての懲戒請求事件は、シナリオ通り、日弁連が朝鮮人支援組織であることを自ら証明してくれた。まさに「諸悪の根源マンセー日弁連」であることを日本国民の前にさらしてくれたのである。これにより外患誘致罪の根拠が明らかとなった。一歩間違うと、売国奴のレッテルが貼られる可能性があるから、外患誘致罪無用論の方々はできるだけ早く関係記事を削除された方がよかろう。
懲戒請求事件と川崎デモ事件がつながったことから、民事は川崎デモ関連と懲戒請求関係と二本立てとなる。
川崎デモ事件における虚偽申し立て弁護士が神原元弁護士と二人の在日朝鮮人弁護士が一緒であること、佐々木亮弁護士共謀罪脅迫罪での告発が懲戒請求事件とダブっていることから、まず6名の弁護士にしぼって告訴という予定である。ひとり1000万円として訴訟関係費は100万円はかからない。最高裁まで十分戦える。
その間に、必要となれば、また皆さんにお願いすることになるが、この流れでは「勝負あり」という結果が見えているから、なんとか間に合いそうな気がするがねえ。
具体的に懲戒請求事件での本人訴訟の関係は5月末をめどに窓口をつくる。詳細は後日アップする。

 

H.Okada
お初に投稿させていただきます。2012年でしたか、余命の初代ブログを拝見して、その頃は、自殺も考えていたほど生活難で、その時に余命ブログの先見に驚き信者化しておりました。そのあと懲戒請求等を見ておりましたが、踏み出す勇気がございませんでした。ただ今回の件で、応援させていただきます。
嶋崎量弁護士は、カンパを煽ってます。
小倉秀夫弁護士は、反対意見に戸惑いを隠せず。はじめ参加するつもりで今迷っている状態です。
頑張ってくださいませ、お体をお気をつけて。

.....あほの弁護士数人が踊り出したおかげで、懲戒請求事件なんかどこかに飛んでしまっている。日弁連、弁護士会そのものが炎上しつつある。
海外の提携ボランティアからは、北朝鮮テロ国家支援団体として、「日弁連」と「傘下弁護士会」および対象となる個人弁護士の特定について問い合わせが来ている。
まあ、全体と全個人弁護士を指定しても、現状、米国財務省がやくざ組織の口座凍結をしているような程度で実害はないと思うが、問題は国際テロリスト指定だね。数年前と大きく状況が変わっているので、財務省でも口座凍結とテロリスト指定は権限外ではない。
話では旧民主党の政治家や川崎デモ関係での連中が大量にアップされているようだからこれから川崎デモ関係者は大変だね。実際に、カウンターデモに参加した有田やみずほとか、のりこえネット辛淑玉、しばき隊野間、TBS、朝日、毎日、神奈川新聞等は、再燃に対応できるかな?
すでに国内での関係法規はスライド指定となっており、面倒はない。また聴聞事案であるから、何もない者には関係がない。
たとえ国際テロリスト指定されても日本人なら口座凍結くらいのもので、社会的には死刑宣告と一緒だが、実刑が伴うことはない。問題は在日朝鮮人で、国際テロリストは母国への強制送還となるから笑ってはいられない。
「日本人対在日朝鮮人」という図式になったら、勝負は終わりである。

2525 ネトウヨ絶対殺すマン

「朝鮮人学校補助金支給要求声明」にかかる懲戒請求について損害賠償請求が告知されている。怪しげな示談書とか合意書というような形式だが、まあ、恫喝文書だな。
これを発出する者が弁護士というところがまさに異常で、それも理由が法に基づいた手続きによる懲戒請求を不当とする????である。
5月16日記者会見で、佐々木、北弁護士は懲戒請求者全員の提訴を予告した。5月中には順次、提訴を宣言している。
このような状況の中で、お仲間であるはずの弁護士諸君の足並みが乱れているようだ。
まず、この記者会見に神原元弁護士がいない。なぜ?
まったく同様の案件を抱え共闘している嶋崎君はどうしたの?
弁護士会や日弁連幹部はともかくとして、別途懲戒請求あるいは告発されている弁護士は集まらなければならない記者会見だったと思うがな。
ところが、開いてみるとたった二人だけ。
誰が見ても、腰砕け、はしごが外されたとわかる記者会見だった。
当日、すでにツイッター削除、ブログ削除等、逃げ出している弁護士の情報が流れていたが、そのうちの一人、猪野亮弁護士をとりあげたい。

つい先日まで猪野君は神原元弁護士と共闘関係でしたな。違うならどこかの場で反論されたい。しかし、問題ブログも関係ツイッターも消えておりますな。
佐々木亮弁護士や北周士弁護士ともお仲間でしたな。否定されますか?
すくなくとも、この朝鮮人弁護士2名をいれて5名の弁護士は今般の懲戒請求を不当として、損害賠償の提訴を告知しておりますな。
ところが貴殿は、突然、手のひら返しという状況だ。余命の反撃を食らって、ヤバイと思ったんだろうが、いまさらいい子ぶっても、ここまでくると何を言ってもただのいいわけだ。示談書、合意書、恫喝書、何でもいいが、とりあえずは彼らとおつきあいをすべきだろう。
ここで逃げるのは、まさに敵前逃亡だぜ。
君のいいわけと、いやだろうがお友達の決意ツィートだ。

弁護士神原元‏ @kambara7
More
「ネトウヨ絶対殺すマン」って(^.^)
俺にぴったり過ぎるよね。有難い称号を頂いた俺としては、やはり刑事で攻めたいね。逮捕や起訴につなげる行動を準備したい。
8:40 AM – 15 May 2018

Author:猪野 亨(いのとおる)
1968年生まれ
1998年弁護士登録(札幌弁護士会所属)
先般、大量懲戒請求に対する訴訟提起について私なりのコメントしましたが、今般、実際に提訴され、記者会見の模様が弁護士ドットコムで報じられています。
「「懲戒請求者は90億人」の手紙も…大量請求受けた弁護士2人が提訴へ「非常に不当」」(弁護士ドットコム)
私の見解はこちらです。
「大量懲戒請求について」
この件については、私自身も大量懲戒請求を受けた立場ではありますが、訴訟提起という手段にははっきりと違和感がありました。
佐々木亮弁護士と北周士弁護士ですが、ツイッターなどで訴訟提起を予告して以来、懲戒請求に加わった人たちから、私のところへも「取下書」が送られてくるようになりました。
要は「余命3年ブログ」に乗せられてしまったということなのでしょう。訴訟予告に慌てて取下書を送付していることなのですが、もう少し、思慮深く行動すべきだったかと思います。
とはいえ、私はこのような訴訟提起による解決は、何ら生産的もないというだけでなく、このような賠償請求の仕方は、金目的と言われても仕方ないのではないかと思っています。
1人あたり5万円(佐々木弁護士と北弁護士で計10万円)で訴外和解をしているということですが、今回の大量懲戒請求はどうみても共同不法行為です。
「大量「懲戒請求」返り討ち 賠償請求や刑事告訴も」(毎日新聞2018年5月10日)
「損害賠償請求や刑事告訴など法的措置をとる動きが広がっている。これを恐れ、弁護士に和解金10万円を支払って謝罪する請求者も出ている。」
札幌弁護士会からは、私に対する懲戒請求に対して一括処理するか、個別に処理するのかという意見聴取がありました。私は一括処理を希望すると回答しています。
 私が個別に処理したいという意見を述べても恐らく一括処理するのではないかと思いますが、大量請求とはいえ、煩雑にするもしないも弁護士会次第です。
 なので、一括して処理がなされなかったことによって煩雑になったことへのクレームは所属する弁護士会に述べるべきでしょう。
また逆にいえば、今回の大量懲戒請求への対応としては弁明書を出さなかったとしても懲戒不相当であることは間違いのない案件です。従って、仮に大量懲戒請求が個別に処理されていたとしても究極の手段としては弁明書は出さないという弁明書を出すこともあり得ると思います。
訴訟提起を予告して以来、この大量懲戒請求に加わった人たちが動揺していますが、そのような中で新潟県弁護士会の高島章弁護士がフェイスブック上で被告側の代理人になってもよいと表明されました。
私は、次のようにコメント欄に意見を書き込みました。
大量懲戒請求フェイスブック
個別の損害としては無いに等しいです。
神原元・弁護士も高島章弁護士のフェイスブックに見解を書き込んでいますが、ツイッターのものですが神原弁護士の見解にも違和感があります。
神原大量懲戒請求
神原弁護士は「元朝日新聞記者植村隆さんの勤務先に届いた脅迫状の束は、私の所属弁護士会に届いた懲戒請求書の束と同質のものである。もしかしたら、同一人物によるものかもしれない。」とまで言ってしまって(根拠があるのでしょうか)、大学自治への攻撃と対比しています。
しかし、大学自治への攻撃と大量懲戒請求が弁護士自治への攻撃と同じでしょうか。植村さんへの攻撃は脅迫行為が伴っているものですが、今回の大量懲戒請求は箸にも棒にもかからないもので、確かに弁護士会の事務作業量は膨大なもので、非常に大きな迷惑を被っていることは確かです。妨害ということでしょうか。
脅迫行為とは明らかに違います。
弁護士自治の観点から言うのであれば弁護士会としてどのように対応するのかが問われているのであって、対象となった個別の弁護士が賠償請求によって対処するというのとは違うでしょう。
今回の大量懲戒請求は、大きな社会勢力から挑戦を受けたものでもありません。一部の世間知らずの人たちが乗せられてしまったという問題ですが、それ自体、社会の病理ではありますが、そういったレベルの人たちに訴訟まで起こすのか、ということです。
私にしてみれば、今回の佐々木弁護士、北弁護士の行っている請求自体が過大であり、それこそ弁護士としての品位を欠く、つまり弁護士自治を貶める行為と考えざるを得ません。

.....何を言いたいのか、何をしたいのかがさっぱりわからないな。
ちなみに新潟県弁護士会の高島章弁護士をはじめとして二桁の弁護士から代理人受任の申し出があったが、「やまと」、「うずしお」はすべて遠慮させていただいている。
 金銭的にまったく条件が合わないので、結局、当初の予定通り本人訴訟となるだろう。弁護士代理人のいない本人訴訟、集団訴訟については、近々、簡易裁判所と地方裁判所に相談に行く予定である。