2699 NHKアラカルト④

あまむし
【犯罪加担が濃厚なNHKの取材に対する「あまむし対応試案」】
弁護士懲戒請求者へのNHKからの電話、並びに自宅訪問の取材に対する「対応」については、人によって色々あると思う。拒絶も良し、無視も良し、警察への通報も良し、録音や録画しながらこちらから質問するのも良いと思う。人によって臨機応変に対処すべきことと思うが、一定の心積もりをしておけば、より適切な対応がし易いと思うので、小生宅にNHKが突撃訪問して来た場合を想定して、小生自身の対応方法を考えてみた。(この「あまむし対応試案」は、飽く迄小生宅のやり方に過ぎないので、他の懲戒請求者の皆様は、参考程度に御覧頂ければと思います。)
小生の「対応試案」のポイントは、次の通り。
(a) 主導権はこちらが持つ(相手の誘導質問に乗らない)
(b) 相手の質問に答えるのではなく、こちらの主張を明確に伝える。(懲戒請求について違法性はなく、飽く迄弁護士会の「朝鮮人学校補助金支給要求声明」が「憲法89条違反」である為、「憲法違反」を許してはならないので、「弁護士法」で日本国民に認められている当然の権利として、懲戒請求したことを伝える。)
(c) 相手がこちらの主張を聞かずに、しつこく質問を押し付けるようであれば、速やかにお帰り頂く。(相手は勝手に押し掛けて来たのであり、相手の質問に答える必要は全くない。しつこければ警察を呼べば良い。)
(d) 録音録画して、必要に応じて当局への証拠とする。
(e) 「個人情報不正流用」が疑われる、氏名・住所等の個人情報を使っている疑義があることを、NHK訪問者に伝える。
具体的「対応試案」は次の通り。
(1) 手元に、「ボイスレコーダー」を用意する。電話の場合、録音の為に(小生宅の電話には録音機能が無い)、外付けマイクをセットして、受話器の耳に当てるスピーカーの所に、テープで貼付ける。(外付けマイクがなければ、「ボイスレコーダー」のマイク部を受話器のスピーカー部に押し当てておけば、そこそこ音声は取れる)
(2) NHKの取材班(電話)が来たら、深呼吸して心を落ち着かせ、まず、ボイスレコーダーを準備して、録音スイッチをONにしながら玄関(電話)に向かう。(電話の場合、(1)の作業をし)その上で、会話を始める。(※訪問の場合、ドアを開けて顔を出さず、ドア越し・インターホン越しで録音する。その方が落ち着いて対応が出来ると思う。)
(3) 相手の「名前」と「所属」(NHKの何処の部署か)を確認する。訪問の場合は『名刺をポストに入れて下さい』と言って、名刺を要求する。『どのような御用件ですか?』と質問し、具体的用件を確認する。《懲戒請求についてお詳しいので話を聞かせて頂きたい》等と答えると思うので、その言葉を確認する。
(4) その上で、『我が家に来られた方の情報は、全て録音させて頂きます』
『録音記録は、こちらのネット発信並びに、後日の証拠として然るべき諸機関に提出することがあります』と、断りを入れる。(※録音している事と、その活用について知らせておく。もし相手がこちらの意向に同意しないのであれば、速やかにお帰り頂けば良い。『帰って下さい』と言っても帰らないでうるさく粘る場合は、『今すぐ警察に電話します』と言って、警察に連絡する。)
(5) 会話が続けられるようであれば、
『懲戒請求について私が話すべき内容は、今からお話しする事が全てですので、それを聞いて下されば十分です。質問は不要です。』と断固とした口調で話す。
(6) 万が一、相手が強引に質問する様であれば、こう答える。
『私はあなたの質問に御答えする義務は、一切ありません』
『あなたが勝手に我が家に押し掛けて来て(電話をかけて来て)、懲戒請求について聞きたいと仰る。だから、私はあなたにお伝えすべき正確な情報を提供しようとして、善意で協力しているのです』と断固と主張し、相手の「誘導的質問」に乗らないようにする。
(※相手からの質問を受けないようにする事!相手からの質問が「誘導尋問」となって、相手のペースに持ち込まれ、こちらが本当に伝えたい内容を、伝えられなくなってしまう危険性がある。それでは、正確な情報を伝える事ができなくなる。相手に合わす必要は全くない。)
以下は、NHK取材班に伝える内容。
(7) 『先ず「懲戒請求」を行った理由をお話しします』
『日弁連および各弁護士会が提出した「朝鮮人学校補助金支給要求声明」は「憲法89条」違反であると考えられるので、懲戒請求を出しました』
『つまり、「憲法違反」であるが故に、懲戒請求したまでです』
(8) 『「憲法89条」には、「公金その他の公の財産は、宗教上の組織若しくは団体の使用、便益若しくは維持のため、又は公の支配に属しない慈善、教育若しくは博愛の事業に対し、これを支出し、又はその利用に供してはならない。」と規定されていることを、NHKディレクターや記者であれば、御存知でしょうが、この規定に反する行為は、「憲法違反」になります。』
(9) 『ところで、「朝鮮人学校」は北朝鮮直轄の学校であり、北朝鮮の国益に基づいた学校です。つまり、日本国家や日本国民全体に益する学校でなく、日本に敵対している北朝鮮の為の学校であるが故に、明白な「憲法89条」違反なのです。』
(10) 『現在日米はもとより、「国連決議」によって、北朝鮮への経済制裁を行っています。テロ国家である北朝鮮と直結する「朝鮮人学校への補助金支給」は、北朝鮮への経済的資金援助に該当します。これまで、日本国に北朝鮮のスパイが侵入して、多くの日本国民を拉致してきた事も周知の事実です。「朝鮮人学校への補助金支給」等の資金提供は、北朝鮮の核開発並びに、ミサイル軍事力の増強に繋がります。それは、「日本国民全体の安全と平和」を著しく踏みにじる敵対行為です。これを助長する「日弁連」「弁護士会」による「朝鮮人学校補助金支給要求声明」は、当然「憲法89条」違反という、「重大な憲法違反」に当たります。勿論、「国連決議」にも違反する国際的に見ても重大な違反行為です。このままでは、国際社会から、「日弁連」だけでなく、それを中止せしめない「日本国家」そのものが、「テロ支援国家」の指定を受けて、日本国民として大きな損害を被る可能性もあります。他人事ではありません。』
(11) 『この日本国家と日本国民にとっての非常事態に対して、「日本国憲法」を遵守する精神に基づき、私は「懲戒請求」を行ったのです。』
(12) 『「弁護士会」の度重なる憲法違反に対して、それを知っていながら、日本国民が黙っている行為は、「憲法違反を容認する行為」となります。そのような行為は、日本国民として許されるものではありません。従って、私は「懲戒請求」を行ったのです。つまり、日本国民として、当然なすべき行為であり、正しい行動であることは、明らかです。』
(13) 『NHKは、私達日本国民から毎月1310円〜2280円もの、高額の「NHK受信料」を強制的に支払わせて運営している、「日本国家と日本国民の為の公共放送局」です。つまり、NHKは日本国家と日本国民の、「平和」と「安全」と「公正」と「利益」の為に働く必要があります。「日弁連」や「弁護士会」の「朝鮮人学校補助金支給要求声明」という「憲法違反行為」に対して、NHKは「公共放送局」として、事実を正確に報道し、その「憲法違反行為」を糾弾して、日本国民全員に真実を伝える義務と責任がある筈です。それが日本国民からの受信料により給料をもらっている、「公共放送局」の職員としてのジャーナリズムの仕事の筈です。』
(14) 『もし、この「憲法違反」並びに「国連決議違反」である、「日弁連」と「弁護士会」の重大問題を、正確に報道しないのであれば、NHK自身も「憲法違反」や「国連決議違反」に賛同し協力している、「犯罪集団」であると指摘されてもおかしくありません。一刻も早く、「日弁連」や「弁護士会」の「朝鮮人学校補助金支給要求声明」という「憲法違反問題」を、正確に報道すべきであります。』
(※万が一、この主張についての質問をして来たら、『詳しい事は、御自分でしっかりと勉強すべきです、これ以上は御自分で調べなさい!/「余命ブログ」や「余命三年時事日記」の本に詳しい事は何でも書いてあります!/「余命ブログ」があるのだから、そこに質問を投稿すれば、多くの懲戒請求者の皆さんが丁寧に答えてくれますよ!』とでも言って、叱り付ける。)
(15) 『最近、別の懲戒請求者に対する、NHKディレクターさんからの取材の中に、《沢山の人のお話を伺うなかで、余命三年時事日記を基に色んな方が動くという社会現象がどうして起きたのか、また背景に何があるのかを私達なりに理解した上で、ニュースなり報道番組でお伝えするかもしれない。》という発言がありました。このNHKディレクターさんの発言にある、今回の懲戒請求に関する「社会現象」や「背景」についての、私の見解を御伝えします。その「社会現象」と「背景」の本質は、「日弁連」と「弁護士会」が、「憲法違反」までして、日本国家と日本国民の利益に反する「反日行為」、並びに「北朝鮮に対する利敵行為」を行っているからにすぎません。そのような「違法行為」に対して放置できないから、私は懲戒請求の実際行動に参加したのです。それが今回の懲戒請求という「社会現象」の理由であり「背景」です。それ以上でもなく、それ以下でもありません。』
(16) 『最後に、NHKの方々に言っておきます。今回私の氏名と住所を特定して来られた行為は、「個人情報の不正流用疑惑」に直接関係する、「犯罪に加担する行為」であると考えられます。これらの事実は、「証拠」として全て然るべき手続きを経て、当局に提示する用意があります。』
(17) 『以上で、私からの情報提供は終わります。それでは、これでお帰り下さい。さようなら。』と言って、お帰り頂く。
小生はこれらの内容を、紙にメモして用意している。咄嗟の時メモがあれば、それをゆっくり読みながら、落ち着いて対応できると思う。以上が、小生の自宅にNHKディレクター、記者諸君が訪問(電話)して来た時の「対応試案」である。御参考まで。それぞれの御家庭に応じた「対応試案」を作成しておかれたら、咄嗟の対応にも安心かも知れない。
最後に一言。「嘘」「誤魔化し」は「真実ではない」のだから、必ず崩壊せざるを得ない。そして「憲法違反」は飽く迄「憲法違反」なのであって、それを「誤摩化す」事はできないのだ。一部弁護士諸君が一部マスコミと結託して、今回の懲戒請求のことを「違法な懲戒請求」等と印象づけようともがいているが、所詮「誤魔化し」は「誤魔化し」であって、「真実ではない」のであるから、必ず彼らの主張は崩壊するしかないである。この宇宙は、「因果応報」「原因結果の法則」によって動いている世界であり、自分自身が作った「原因」に対しては、その「結果」を自分自身が刈り取らねばならない。自分自身が「嘘」「誤魔化し」という「原因」を作ったならば、必ず自分自身が「嘘」「誤魔化し」に相応しい、「好ましからぬ結果」を刈り取らねばならない事になっている。その最も解り易い例をあげれば、『「流体力学の法則」に反する飛行機を作った』という「原因」に対し、その飛行機を飛ばせば、『「流体力学の法則」に反して作った為に墜落する』という「結果」を産む事になる。要は、「宇宙の法則」に反した「原因」を作れば、「宇宙の法則」によって、それ相応の「結果」を産むというだけである。つまり、「宇宙の法則」に則った生き方(原因)をしていれば、「宇宙の法則」によって事故が起こったり、傷ついたりすることはないという、「極めて単純なシステム」を理解すればいいということになる。これは純粋な「科学的思考」に過ぎないと言える。
「憲法89条」に違反した「日弁連」や「弁護士会」の「朝鮮人学校補助金支給要求声明」という「原因」を作れば、「憲法違反」によって、罰せられるのは当然であって、これも「科学的思考」の延長上にある「極めて単純なシステム」と言って良い。「憲法違反」をしながら、それを「誤摩化そう」とする行為は、必ずバレるのであり、「罰せられる」ことになるのである。吾々は何処までも「真実」を追求すればいいだけである。「真実」を断固として語れば、「誤魔化し」は消え去るほかはなくなる。
懲戒請求者の皆様は、「憲法を遵守する」立派な日本国民の「鑑」だと小生は思っている。大切な事は、堂々と「真実」を語り続ければいいだけである。何も怖いもの等ない。「怖がっている」のは、「嘘」「誤魔化し」を重ねている人間だけなのだ。しかし、「誤魔化し」が暴露され崩壊した方が、本人の為になる。「罪を犯した者が、警察に捕まって刑務所に入ると、初めて安心して良く眠れた」という話はよく耳にするが、人間は「嘘」をついたり「誤摩化したり」「罪を犯したり」している間は、安心できないで心の休まる時がないものだ。それは既に「自殺行為」と言える。人間は誰しも「純真」な頃があったのである。その「純真さ」こそが、人間が持つ本質だと小生は信ずる。国境に関係なく、民族に関係なく、人間共通の「純真さ」は不変と言える。その「純真な自分本来の姿」に戻る為には、「嘘」「誤魔化し」「罪」を、勇気を持って捨て去らねばならない。「嘘」「誤魔化し」「罪」が崩壊した時、その人の「純真な本来の姿」が現れると小生は信じている。(日本神道の「禊祓い」はそれを示しているのだと思う。)その為にも、「嘘」「誤魔化し」「罪」を、これ以上重ねない事が賢明であり、今までの「嘘」「誤魔化し」「罪」に対しては、勇気を持って、自らの意志で潔く捨て去る(暴露する)事が、本人にとって極めて重要な事だと思う。弁護士諸君、マスコミ諸君、NHKのディレクター・記者諸君よ、「純真な本質」こそがあなた方の本質であると小生は強く信じている。人間の「純真な本質」を存分に発揮する事が、人生の目的ではないだろうか。その「純真性」を発揮する為には、「嘘」「誤魔化し」「罪」は潔く捨て去り暴露するのが、一番の「近道」だと思う。それは又、全ての人にとっても、「純真な本来の自分」に帰る為の「唯一の道」なのではないだろうか。小生は日本国民のみならず、全ての国の人々の心の中に、既に存在している「純真にして美しい本来の人間の姿」を信じたい。何故なら、吾々は赤子の頃、幼児の頃、子供の頃、極めて「純真」な目と心を持っていたからである。小生はそれを否定することはできない。(あまむし)

.....昨日、960人の会のメンバーが確定した。会長は津﨑尚道(五十六パパ)である。
NHK問題については数日中に取材と称する迷惑活動の中止を申し入れる。もちろん従わない場合は法的措置をとる旨の警告付きである。
ついては、現在までの電話、来訪、内容の録音や録画の保存、また今後の対応についても同様の対応をお願いしたい。NHKも実際は諸般の事情からかなり追い込まれている。そのため、たぶんだが中止はできないと思われるので今後は証拠集めだね。

 

ごろごろ
皆さん、こんばんは。
とうとう、家にも、NHKからの電話がきました。
家族には、あまりしつこいようなら、警察に連絡するように言ってあります。

 

踊る愛国者
いま”NHK”の”まつお”さんから電話がありました。本人はまだ帰ってきていないと伝えましたが、前回の中村雄一郎氏に続いて2人目です。家の固定電話番号が漏れているようです。

 

今回は匿名にて
本日(9月上旬の1桁の日)私のところにも、NHKからの取材依頼の電話がかかってきました。もちろん丁重にお断りいたしました。
かかってくると何かと面倒だと思い、余命同志皆さんの投稿情報を元に、あらかじめ電話機の着信拒否登録をしておいたのですが、未登録の新しい番号でかかってきました。(←即、追加登録しました)
ご参考までに、当方にて着信拒否登録している番号は、今のところ以下の6本です。(※私本人の特定を避けるために、投稿情報の時系列ではなく、昇順に並べ替えてあります。)
① 03-5455-3521
② 03-5455-3791
③ 03-3468-6164
④ 03-5455-6592
⑤ 03-5455-6614
⑥ 090-8980-0093
余命同志の皆さん、もし上記以外の電話番号からかかってきたという情報がございましたら、是非教えていただきたいと思います。
(今回は匿名にて)

 

本日(7日)、PM7:30に
NHKのオカザキという若い男が自宅訪問してきました。
テレビの映り具合の調査ということで。??
オカザキ 『地震とか台風で、映り具合の調査に来てます』
私    『テレビ見てないんで』
オカザキ 『そうですか、失礼しました』
で、帰っていきました。
一人だったか複数人だったかは確認してません。
こんな用件の訪問を受けるのははじめてです。
時期が時期だけに、また【2698 NHKアラカルト③】の
記事内での翁さまの「. . .アリバイつくりをはじめたんだよ。 」
のコメントもありましたし、一応ご報告です。
アリバイつくり? 事前のサグリ?それとも・・・
こちらは、大阪市内のマンション住まいです。

 

ネプチューン28号
本日17:10頃、NHK報道局社会部(司法クラブ友軍)の、中村雄一郎記者が我が家に訪ねてきました。余命3年時事日記にお詳しいようなので、何故そうなったのか尋ねたくてやってまいりました〜!とのこと。ワシの個人情報は何処から得たのか?の問いに、中村記者はそれは〜ちょっと〜と逃げていましたが、弁護士からかと尋ねると、違います(キリ)。じゃ小野誠からか?と尋ねると、苦笑いしていたので、この線が濃厚なのかと思いました。 何故余命3年時事日記の読者になり、この度の懲戒請求に参加することになったかとの問いを投げかけられたので、だいたいありのままの事実を伝えたところ、とても勉強になったので改めてお訪ねしたい、出来たら絵に撮りたいみたいなこと抜かすので、もう二度と顔を見せるな‼️と言って、退散してもらいました。ヘラヘラしているが油断ならない奴だと思います。

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