2405 2018/03/11アラカルト③

どんたく
余命様、余命プロジェクトの皆さま、激務の最中なのに邪魔するようで
ごめんなさい。
 実はこの2,3日朝鮮学校補助金の件で片っ端から検索をかけていました。それでかなりの資料を集めることが出来たと思います。
 市区町村の朝鮮学校補助金は要綱というものを基として、支給していること。その要綱とは高知県の立法指針から拝借すると、法令ではなく
行政の内部手続きと言われるもの。つまり根拠がないということなのです。またそれに異議を唱えた市区町村の住民が監査請求をしてもほとんど却下です。その行政の言い分も弁護士会が言うような屁理屈を使っています。これでは埒が明かないです。
ただし、もう少し調べたら大田区の岡高志議員(42番)という方が
平成29年第3回定例会第4日(10月16日)に文部省からの通知を受けての区の対応を追及しています。
また足立区の文教委員会請願説明資料というもので、自民党所属の5人の議員が平成29年1月23日に子ども家庭部子ども政策課に請願書を出しています(朝鮮学校に補助金を出さないようにと)。
 各市区町村の外国人への補助金支給に関する要綱や事業評価シートなどを見れば、朝鮮学校へどのように国民に隠れて支払っていたのか。資料を見れば誰だって怒ります。文章を読むより格段にインパクトがあると思います。それで、それらの資料をコチラで印刷して、ヤング倉庫に送ろうかと考えています。
よろしくお願いします。

慶子
お疲れさまです。
先日投稿させていただいてから詰めが甘く見える安倍総理の事を考えていました。
 総理大臣就任後に中国へ特使を差し向け、日本は中国に対して何かする事はないと伝えたとされる件ですが、それが真実なら日本は終了かもしれません。今回のオリンピック開会式出席で、しまりのない笑顔を見せた時点で、衛星中継で世界中に発信された時点で、これまで北朝鮮に圧力をと各国へ呼び掛けた事、朝鮮総連を残したままで制裁をと報道された事、朝鮮学校補助金問題も憲法違反の外国人への生活保護支給問題も国民に丸投げに近い事、中国の日本各地土地買収問題も、移民問題も、実は見せかけの保守と揶揄され日本再生を願う全ての日本人が持つ危機感に繋がり辻褄が合ってしまいます。余命ブログを遡り、実際起こっている諸問題を重ねれば、時系列に沿わずとも確かに符合するものが多々あるのは事実です。パチンコ規正や大事な皇室の問題等と憲法改正に挑む姿勢は頼もしく見えるのですから疑念は笑止かと思考停止になる事もあります…ペンス副大統領と何を打ち合わせたか、または打ち合わせる事も不要なテーマが進行してるものなのか知るよしもありませんが、北朝鮮に拉致された方々を救いますと宣言する総理が、オリンピック開会式でにこやかな笑顔を見せた瞬間に各国から冷笑され、救助が望み薄になる事はないのかと疑念が深まる一方なのです。このような世論の混乱を招く事態を安倍総理は死んだふりと言われるのでしょうか?
 ここでしっかり脇を締めてかからなければこれまでの努力を自らを捨ててしまうと危惧します。おそらく更にだらしない世の中になるでしょう(国会の質疑応答を見れば一目瞭然)。
 ヘイトスピーチ(対策法)に関しては自民党が責任を負うべきと思っています。移民に優しい国づくりのための規正と言う人もいます。日本人が戦う前から負ける仕組みを何故?と考える事も許されない社会は、日本の何もかもを破壊すると言ったら大袈裟でしょうか?…韓国朝鮮人問題を世の中に認知してもらうまで10年要したと言う桜井さんは、拡声器で私達を覚醒させたのかと知事選の演説を聴いて思いました。
 戦後抱えた諸問題を薄皮を剥ぐようにして変えて行こうとしている現在、是非とも安倍総理には肝を据えてかかっていただきたいと思います。でなければ余命様が取り組み、悪戦苦闘する時間も労力もネット社会の語り草になるだけと杞憂します。人生も課題も満点と行かないのも解ります。しかし領土を奪われたら駄目なのです。絶対に死守しなければなりません。その覚悟と希望をトップリーダーは国民から削いではなりません。日本は日本人のための国です。
 先日どなたかがおっしゃった2年かかって探したと喜ばれていたコメントに勇気と元気をいただきました。私もめげずに探します。ただネットばかりの時間がなく、取り寄せた本がたまる一方なので先ずは読みかけのものから片付けて、日高義樹の本の斜め読みに入ります。
 中国は日本だけではなく世界を牛耳ろうとしているのです。国会で共産党のシイさんが生活保護支給問題をまるで中国のように恣意的に4項目にして挙げてました。5項目必要でしょうに、受給者は日本人に限るのですから日本人の視点でと(怒)…麻生太郎副総理が国会で目を閉じている時間が多くなったのは、こうした議員が犇めいているからに違いないと思うこの頃です。長々ととりとめのない事を、ブログと関係のない事をすみません。
 どうしても日本のこれからが心配で仕方なくて入れさせていただきましたので、読み捨て宜しくお願い致します。お忙しいところ本当に申し訳ありません。乱文のまま失礼致します。

きょう
余命様、先日はコメントを掲載して下さってありがとうございました!自分のコメントが表示されているのを見て、びっくりして「わっ」と声をあげてしまいました。嬉しかったです!!
 さて、前々から、反日的言動をする有名人について、せっかく培った名声に自ら泥を塗るようなこと(=国益に反する言動)をするのはなぜだろう、と不思議に思っていたのですが、ウィキペディアの「日本の学生運動」の”学生運動に参加した著名人”の項を見、理由の一つは若かりし頃の反社会的活動にあるかも、と思いつきました。青春時代への郷愁か、または刷り込みのせいで三つ子の魂百までになったか。もちろん、自覚的に信念を貫いている人もいるでしょうけれど。その、”学生運動に参加した著名人”を以下に転載します。自分的には、糸井重里、北野武、坂本龍一、テリー伊藤、村上龍の名前を見つけて妙に納得できました。安彦良和にはショック。
・石井慎二 – 洋泉社社長。革マル派の影響力が強い早稲田大学新聞会に所属。
・糸井重里 – コピーライター・作詞家・随筆家。法政大学時代は中核派に所属し佐世保エンタープライズ寄港阻止闘争にも参加。典型的『しらけ世代』の一人。
・猪瀬直樹 – 信州大学全共闘議長を務めた。
・根津甚八 (俳優) – 獨協大学全共闘
・内田樹 – 東京大学在学中に「過激派学生」として活動。某政治党派に属していた。内ゲバで殺された革マル派の金築寛とは当時、親友だった。
・江田五月 – 弁護士。東京大学教養学部時代に学部自治会委員長として大学管理法反対ストを指揮し、退学処分を受ける。復学後は運動と絶縁。
・大野力 – 評論家。『デモに渦巻く青春』(番町書房、1968年)において「かれら反日共系活動家の求めているのは、経済的要求ではなく、その闘いを通じての、人間的文化的要求だと言えよう」としている。
・岡留安則 – 法政大学時代に構造改革派に所属した。
・菅直人 – 政治家。第94代内閣総理大臣。東京工業大学在学中に学生運動に参加していた。
・神津陽 – 評論家。ブント叛旗派のリーダー。
・北野武 – 明治大学工学部学生時代に、羽田闘争などに参加したが、そのまま中退している。
・坂本龍一 – 音楽家。新宿高校時代に参加。後に東京芸術大学へ進学。
・佐藤優 – 元外務省官僚。70-80年代の活動家。母方の伯父からの刷り込みがあり、埼玉県立浦和高校では社青同協会(向坂逸郎)派に所属、同志社大学では同派を脱退、神学部自治会・学友会運動に参加する、『私のマルクス』(文藝春秋、2007/12)より。後に鈴木宗男とともに逮捕され有罪確定。
・三遊亭圓楽 (6代目) – 青山学院大学時代にブントに参加。
・塩崎恭久 – 政治家。安倍内閣の内閣官房長官、厚生労働大臣。全国浪人共闘会議(浪共闘)に参加。
・塩見孝也 – 評論家。ブント赤軍派のリーダー。
・仙谷由人 – 政治家。菅内閣の内閣官房長官。構造改革派のフロント (社会主義同盟)の活動家として、東京大学法学部で全共闘運動に参加。
・高須基仁 – 出版プロデューサー。中央大学社学同の委員長として数々の闘争に参加。1968年の10・21国際反戦デーでは六本木防衛庁に丸太を抱えて先頭で突入した。
・高瀬幸途 – 太田出版社長。法政大学時代、非合法革命党派に所属。
・高橋源一郎 – 小説家。横浜国立大学在学中の1969年に凶器準備集合罪で逮捕。翌年、半年間にわたって東京拘置所に留置される。この時期に高橋は一種の失語症に陥り、それが彼の文学活動に大きな影響を与えている。
・高橋伴明 – 映画監督。早稲田大学で全共闘運動に参加し内ゲバ事件で逮捕。
・田崎史郎 – 政治評論家。中央大学法学部。大学2年時に三里塚闘争に参加して、凶器準備集合罪で逮捕された。
・千坂恭二 – 評論家。全国浪人共闘会議(浪共闘)やアナキスト革命連合に参加。1969年10月の大阪芸術大学夜襲闘争で逮捕。
・テリー伊藤 – タレント。日本大学経済学部在学中に日大全共闘に参加。左眼の斜視は、デモ行進中に投石を受けて重傷を負った後遺症である。
・友成純一 – 映画評論家。高校時代に新左翼セクトに加盟。内ゲバを闘う。
・中上健次 – 小説家。ブント系で活動し羽田闘争に参加。早稲田大学では聴講生として活動した。
・中沢新一 – 思想家。毛沢東派であるML派の隊列にいたといわれる。
・中嶋嶺雄 – 政治学者。東京外国語大学へ入学後は学生運動に没頭。大学を卒業する頃は安保闘争の高揚期であり、企業への就職活動は一切行わなかった。
・梨元勝 – 芸能レポーター。法政大学に通い中核派学生として、活動した。
・西部邁 – 評論家。共産主義者同盟に所属。全学連中央執行委員として安保闘争に参加。のち、現在に見られるように右派へ転向。
・広河隆一 – フォトジャーナリスト。早大ブントに所属。大学卒業後、イスラエルに渡航し、共産主義的な反シオニスト組織である「マツペン」で活動を行った。
・松岡正剛 – 評論家。革マル派の影響力が強い早稲田大学新聞会に所属。文学部議長。デモの先頭で闘争の日々を送る。
・樋口紀男 – マーケティング実務家。元日本大学商学部教授。エンドレス・コミュニケーションズ代表取締役会長。中央大学卒。
・宮崎学 – 評論家。第1次早大闘争に日本共産党側で参加。共産党系のゲバルト部隊あかつき隊の隊長として、早大全共闘および東大全共闘と激しいゲバルトを闘う。
・村上龍 – 小説家。他の学生運動とは繋がりはないが、学生闘争が盛んな時期の1969年の高校在学中に高校の屋上をバリケード封鎖し停学処分を受ける。この経験を元に『69 sixty nine』を執筆。
・森田実 – 政治評論家。日共除名後、共産主義者同盟(ブント)に参加。ブント結成時のメンバーの一人。反米で護憲派。
・蓮見清一 – 宝島社社長。早稲田大学で革マル派の学生運動を行う。
・安彦良和 – 漫画家、アニメーター。弘前大学の全共闘運動に参加。校舎バリケード封鎖の責任者として逮捕、退学処分を受けた。
・矢作俊彦 – 小説家。第2次ブントの活動家だった。
(きょう)

どんたく
再度、投稿します。
私立学校や外国人学校で分かりにくくして、朝鮮学校に渡るのではないかと懸念したこと、既に実例がありました。
1187 過去投稿記事から⑬
 妖精さんの端くれさんが挙げてくださいました学校法人 愛知朝鮮学園のHP上で、愛知県下自治体補助金支給状況で確認できます。
 やはり、外国人学校に対する特別補助金・私立学校経常費補助金・外国人学校運営費交付金・社会福祉協議会補助金など数多くの言い回しで、これでは朝鮮学校への補助金はいくらでも目が届かない間に渡ります。
 やはり各自治体、特に市町村へもチェック機能を働かせるべきではと思います。それとも外患罪候補に一挙に躍り出るのでしょうか?

.....外患誘致罪というのは日本国憲法における対外存立法であり、他のどの法令にも優越する「有罪→死刑」という重罪である。そして不思議なことに有事に適用されることはない。なぜなら当事国双方の国民は戦闘での殺戮戦であり、また利敵行為をする売国奴や便衣兵は戦時国際法により、即刻処刑が認められているからだ。裁判にはならない。
 すでに日本領竹島を不法占拠して韓国軍が防衛演習までしている実態は、明らかな外患罪適用下にあり、政府もそのような見解を示しているが、それを告発した事案は、検察によってことごとく門前払いされてきた。その返戻理由は「外患罪適用下にあらず」というものだったが、さすがにこれには無理があり、第四次告発では撤回されている。要するに返戻処分している検察さえも有事を認めざるを得ない状況になっているということである。
 こういう状況下で仮想ではない、実質敵国となっている南北朝鮮に対して、再三の警告にもかかわらず、いかなる名目であれ補助金や資金の援助その他の利益を供与することはまごうことなき売国行為である。
 在日の日本蚕食は行政の深くまで進んでおり、生活保護をはじめ、あらゆる保障制度や補助金制度が汚鮮されている。こういう事実を日本国民が知り始めており、少なくとも嫌韓感情が爆発寸前のところまで来ているといってもいい状況である。
 一番可能性があるのは日韓断交であるが、はじまれば中国、韓国の国防動員法により、在日と反日売国奴狩りが、すぐにもはじまるだろう。これまでの経緯からして検察に出番はなく、下手をすると巻き込まれる恐れまである。政権が動くとすれば、当然、コソボ、クリミア方式となる。これが一番犠牲が少なく、きれいに片付ける方法である。
 「民衆の正義は法の正義を乗り越える」なんて言う弁護士がいるが、どうも日本国民を忘れているようだ。この御仁には近いうちに対峙することがあるかもな。この関係は「テロリストと川崎デモ」№7に詳説している。
 なお、本日、吉田氏より資料をいただいた。

松茸
アメリカの対北朝鮮制裁圧力から、対話に方向転換で首脳会談とか、今現在も核開発をしてるのに、制裁で去年末から核開発をしてないと、白々しい嘘をつく、対北朝鮮驚異は取り敢えず日本だけだから、放置てことか?
松茸
モデルの安ミカて人は、テレビで1975年済州島から、密入国したと、公言してたらしいが、、なぜ日本の法律が機能しないのがある人達にとって日本の国は、自国以上に暮らしやすいか?
松茸
対北朝鮮、対話路線にきりかえは、トランプ大統領、パチンコマネーで抱き込まれたのですか?

良量
余命三年時事日記6 1冊
余命三年時事日記7 1冊

.....完璧な情報不足。これでは送れないよお。

中華腫にはトンケツを朝鮮腫にはトンスルを
しばらくツイッターで彷徨っていたらまあ良くも悪くもすごい人だらけで参りました…工作員と思しき人はどこかしらで口が悪い様な?抑えをかけていてもどこかおかしい、そんな感じばかりします…
ツイ界隈ではラジオ体操の替え歌がどうこう言われている様ですが私はこちらの歌を勝手ながらお送りさせて頂きます。

迷子を装う懲り亜ちゃん、あなたの祖国はどこですか?名前〜を聞いても答えない、お家〜を聞いても答えない、ニカ!ニダ!ニカ〜ニダ!ニカ!ニダ〜泣〜いて誤魔化してる懲り亜ちゃん、い〜ぬ〜の〜お巡りさん、困ってしまって王、王、王、王!王、王、王、王!

お後がよろしい様で…

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