454 深田萌えブログ削除事件②

 言論弾圧、ブログ削除という簡単な図式ではないようだ。こうなると本来の余命のサイトの問題ではないと思うが、とりあえずあと二回ほど双方の言い分を掲載しておく。
計三回となるが、これくらい情報を集めるとだいたいのことは見えてくる。続報は三回目出稿後、同記事内に追加掲載の予定だ。

日本国民
冷静に分析 への返信
冷静に分析さんへ
深田萌絵氏の発言を根拠なく誹謗していませんか?
「深田萌絵さんのブログでは書かれていないところで、相当悪質なことをしていたと思われます」って言いますけど、根拠が分かりません。IRSって米国で税の申告をするところだと思ってましたが、ブログを止めるとか言論の自由を制限する権限があったとはかなり驚きじゃありませんか?
はっきり言って、何が起こっているのかさっぱり分かりません。このような状況で、あなたのコメントを見てげんなりしました。深田氏の言っていることがたぶん真実に近いんじゃないかと思いましたよ。

日ノ本
余命翁の云われるように、単純な言論弾圧レベルの問題ではないようです。 深田氏のメイン舞台にブログも削除され、Google検索でも、検索結果から深田萌絵氏関連の検索結果が意図的に上位に表示されない状況自体まず異常です。 ご本人が相当タフな方でいらっしゃるようで、保険/避難用に他にブログを複数立ち上げたり、また彼女を支援するサイトもいくつか存在するので、現在はまだ情報確認が可能です。
http://homadus1.rssing.com/chan-2124221/latest.php
ほぼ確信出来るのは、深田氏を攻撃しているのは在日・反日組織レベルではなく、中国共産党本体であるようです。
 深田氏が自身のブログで述べている内容は、先端技術の高度な専門的なものから、台湾売国企業と中国共産党との繋がりまで広範囲に渡る一方、それら全てが ‘点から線に’ 論理的にも不自然なく繋がっており、とても妄言には見えません。
 台湾企業から日本のメガバンクや財界、米国IRS まで、中共の蚕食の実態は凄まじく、これに関する数々の事実を暴いてネット上でさらすということをやってのけた深田萌絵氏の豪胆さにも驚かされますが、ここまであからさまに実態を暴露された中共の怒り・慌てぶりも、ブログ潰しを含む彼女への本格的なサイバー攻撃その他嫌がらせ行為から、かなりのものであると察せられます。
 媚中親韓の酷い日本の財界、政界、司法界など、本来日本国民や日本国の国益を守るべきところが実際には中共と売国奴の闇、恥部をえぐり出した深田氏を葬り去ろうとしているようにしか見えません。
 ただ今回の件の相手は中共という巨悪であり、在日汚鮮された日本の浄化を当座の目標とされている余命ブログ様が扱うには非常に危険な事案であると見られます。一方、日本国民への情報拡散、覚醒において看過出来ない案件でもあることは確かです。
 深田萌絵氏がご自身のビジネスにおけるトラブルをきっかけに資本の流れや技術漏洩の流れ等を徹底的に調査したところ、結果的に芋づる式に中共の謀略の数々を掘り起こしてしまったという、本来ならば国民的英雄となるべき行為が、現実には中共に加えて日本国内のいくつもの巨大売国組織からの抹殺攻撃にさらされてしまっているという皮肉。
これこそ単なる個人や集団ではなく、本来は政府・官邸レベルで対処すべき案件です。

日本を日本人の手に
シャープ買収劇については台湾企業ならいいかなと思ってたらとんでもない中共子飼いのヤクザ会社じゃないですか、油断も隙も無いですね
 それを指摘し拡散しようとした深田さんのサイトはサイバーアタックされるとか中共並びに手下のザイニチの相変わらずの卑怯卑劣な手口には全くウンザリします。
 日本政府には新幹線技術の流出で中共に手酷い目に遭わされた事を忘れずに対処してもらいたいのですが

一日本人@播州
ホンハイがシャープの技術を直接欲しい理由を補足でコメントさせて頂きます。
例えば、特許申請には技術関連の場合は核心部分は記載しません。
具体的な例を挙げると、製造精度にミリ単位の設計図にコンマ以下3桁必要な部分で、2桁か1桁で表記数字を止めるような具合です。
当然、提案コンペの書類や官公庁への申請書類も同様です。
インドネシア高速鉄道の提案コンペも同じだと思います。
ホンハイも、その部分が必要と言うことでしょう。
 ただ、個人的にはシャープも何がしたいのか不明ですね。
前回の投資騒ぎでも御破算になったのに凝りもせず相手にするとか。
報道されない部分がある以上、余命様のおっしゃる通り本当に外野はしばらく様子見するしかないです。
アルファITに関しても同様かと。
最近、職場も含めて咳がやたら出る風邪が自分の周りで流行っています。
インフルエンザ含めて、余命様、スタッフの皆様、応援団、読者の方々もお気をつけください。

匿名でご報告
http://blog.livedoor.jp/advantagehigai/archives/65978901.html
コメントが気になったので、私の方でもいろいろ調べてみました。
その結果をご報告致します。
(投稿者の名前を公開すると、深田萌絵さんから攻撃されるので、大変申し訳ございませんが、ここは匿名で投稿させていただきますのでお許しいただければ幸いです。)

深田萌絵さんは平成26年10月17に株式会社Revatronを精算させて、同じ日に同じ”Revatron”という名前の会社を作っているのは事実ですね。
株式会社Revatronが平成26年10月17に精算した件は、政府が発行する官報に掲載されていたので、事実に間違いありません。
精算した会社と新しく作った会社のホームページ見る限り、事業内容は全く同じになっています。
精算した会社のホームページ
http://www.revatron.com/http://www.revatron.com/
新しく作った会社のホームページ
http://revatron-hd.com/http://revatron-hd.com/
また、精算した会社の方の会社概要ページ
http://www.revatron.com/profile.html
の代表者は、現在は”浅田麻衣子”になっていますが、
このURLの過去のアーカイブを見ると、2013年11月時点では
代表者が”ジェイソン・ホー”になっていますね。
 深田萌絵さんがブログでよく登場する”マイケル”という人は、実は株式会社Revatronの元代表”ジェイソン・ホー”のことではないでしょうか。
なぜ、深田萌絵さんは他の人や会社を実名で攻撃するのに、“ジェイソン・ホー”さんは仮名を使うのでしょうか。
さらに、気になるのが、精算した会社の方は資本金が”3400万”となっているので、資本準備金を考えるとその倍以上のお金が投資されていたはずです。
なぜ、資本金と資本準備金含めて7000万近く投資されている会社を倒産させて、同じ名前でもう1つの会社を同じ日に作るのでしょうか。
“冷静に分析”さんのコメントにある
「債務逃れのための何か計画的な行動でしょうか。」というご意見は当たっていると思います。私も法務関係の仕事をしていますが、このようなケースは一般的は、
1,古い会社を計画的に倒産させて債務をぶっちぎる
2,同じ名前で新しい会社を作ることで、既存の取引先や投資家に対して事業が継続しているかのように見せかける という2つの理由が背景に存在します。
株式会社Revatron社も上記ケースに該当するのではないかと思います。
「1,古い会社を計画的に倒産させて債務をぶっちぎる」の方は、深田萌絵さんが金銭トラブルで訴訟されている事実を見ると、おそらくそうだと思います。

「2,同じ名前で新しい会社を作ることで、既存の取引先や投資家に対して事業が継続しているかのように見せかける」の方は、深田萌絵さんのブログを見る限り、Revatron社名義で2015年も展示会に自社製品を出展しているところ、製品名が”無線動画伝送装置Vatroni”という名称で新・旧会社で同じ製品名の商品を扱っているところを見ると、こちらもやはり、事実だと思います。
“冷静に分析”さんの「たくさんの被害者が居るような気がします。」というコメントについても、確証はありませんが、上記事実を踏まえると、あながち嘘ではない気がします。
株式会社Revatron社に投資した投資家、同社と取引している取引先は、Revatron社が精算されたことすら知らない方もいらっしゃるのではないでしょうか。
もしくは、株式会社Revatronを控訴するとブログ上で社名および実名で誹謗中傷されるので、控訴することを控えているかもしれません。
 深田萌絵さんについて調べてわかったのは、深田萌絵ブログで書かれていることは整合性が取れていなく、むしろ180正反対のことが書かれているのではないかと思います。
他にもたくさんの被害者が居るような気がしてなりません。深田萌絵さんについて他に知っていることがございましたら、ご提供願います。

深田萌絵
深田萌絵本人です。
上記、何の根拠もない中傷コメントにご回答します。
私は、米国法人も持っていなければ、米国籍も持っていません。今の会社に全財産突っ込んで、脱税するほどのお金もありません。
そして、税務の弁護士に相談して常に「IRS(歳入庁)から何を求められているのか?」と質問を受けて、「マスタースパイの情報とパソコンとサーバを出せと要求されています」と回答すると、70人の弁護士が「そんなの税務調査では無い」と言って断ってきました。
私が藤井一良の本当の戸籍や彼の父親のIDと写真を押さえているので、私を日本人スパイに仕立て上げようとしているのです。
 そもそも、歳入庁の担当捜査官ジョエイ・キャンベルは、外注の中国人です。藤井一良の弁護士梶原利之が福島瑞穂のツテを使って、抗日史実維護連合会から金を貰っているマイクホンダに話を付け、マイクホンダがジョエイキャンベルに、弊社開発者マイケルの税務調査の範囲に私を巻き込んで情報を得ようとしているだけです。
 その件は、ジョンマケインに相談し、ジョンマケインはマイクホンダを去年6月倫理局送り、IRS長官のジョンコスキネンも10月に弾劾裁判に送りました。しかし、オバマが両者を復職させています。
 理由は、オバマの父親は毛沢東と関連があり、先日の習近平との確執があるまでは蜜月の仲でした。
 ここで書かれている在日の話と少しだけ被る部分があるとすれば、梶原利之弁護士と福島瑞穂、海渡雄一が弁護士連合軍を作って、法曹界を牛耳っているというところです。日本の弁護士に調べてもらっても、梶原利之弁護士の情報は殆どありません。
弁護士一覧を見ても、彼は写真すら出てませんし、ネットでぐぐると本人では無い写真が出ています。
 本日、新弁護士をアメリカで雇い、ジョエイ・キャンベルに「何が目的なのか?」と問いただしたところ、「日本の情報が欲しい」と回答されたそうです。税務調査は税金のとりっぱぐれを払って欲しいという主旨なので、本来ならば「幾ら払って欲しい」というのが筋なので、新しい弁護士も驚いたようです。
 また、「何故、深田萌絵の会社なのか?」とジョエイキャンベルに聞いたところ、「内部告発があったが、内部告発者は保護しないといけないから名前は言えないという回答でしたが、弊社に主に関わったのは藤井一良と小林英里くらいです。
 また、昨日から、私に付きまとっていた山口三尊という藤井の父親呉也凡と同じ出身地の湖南省の中国人が私のブログのボランティアを脅迫して回っています。もしかしたら、上記のコメントは山口なのではないでしょうか。
http://fukadamoe.blog.fc2.com/blog-entry-3386.html
深田萌絵様応援団
去る1月8日に初めて深田萌絵様の件を投稿させて頂いた者です。元々は余命様のブログを11月頃に偶然見つけ熟読、12月17日の書籍購入で「世の中にこんなことがあり得るのだ」という予備知識を持てたことが、その後出会った深田萌絵様ブログの主張を私が理解する下地となりました。改めてお礼を申し上げます。深田様に余命様ブログの存在をお伝えしたのも私です。ご本人自ら書籍も購入されて余命様ブログの趣旨を理解されています。
 さてレバトロン裁判の1月27日の敗訴ですが事実です。そして敗訴が意味する「レバトロン保有の先端技術を中国へ持ち去ることを認めた」日本の裁判所に対して、米国大手軍需メーカー幹部は今後の日本向け先端技術の移転方針の見直しと国防総省へ事件の報告をする旨、深田様へ告げています。
 また肝心の深田様ブログが消えてしまい詳細は私の記憶頼りで書いていますが、裁判官とアルファIT社(以下アルファ社)側弁護士との金銭授受も米側は把握している模様です。なお別の方がアルファ社側の主張を余命様ブログへ載せていますが、裁判の中で自分は日本人だと主張する藤井氏の戸籍を深田様ご自身で香港へ出向いて入手しブログで写真を公開しており、両親共に中国人なのに、何故日本国籍が取れたのかという指摘をしています。しかもこの証拠は裁判の期限に間に合わず証拠として採用されていません。この時一緒に持ち帰った藤井氏の父親の写真の公開から大規模なサイバー攻撃が始まり、現在のブログ閲覧不能に至ります。
 以上の出来事から私が読み取ったものは、いずれも直接的な証拠ではありませんが
1.大規模なサイバー攻撃を深田様個人が準備出来るとは考えにくい。
2.アルファ社からの請求額の1000万円を払って泣き寝入りする方が時間とお金の節約になるのに敢えてそうしないのはお金が惜しくて粘っているわけではないことを意味する。3.余命本と同様に大手メディアが事件の報道を完全にスルー。
3.ブログで実名を名指しされた者たちからの名誉毀損等の裁判沙汰が一切無い。
ことです。触れること自体がマズイような扱いで、余命様ブログと全く同じ様相となっております。アルファ社の藤井氏に至っては、どうやって日本国籍を取ったのか訊かれるだけで致命傷なのではないでしょうか。(笑)
 以上、長文となってしまいましたが、お読み頂けると幸いです。ブログ書籍化の件も独自に某出版社に打診済みですが現時点では何も決まっておりません。最後になりましたが寒暖差の激しい日が続きそうですので、皆様お風邪等にお気をつけてお過ごし下さいませ。

冷静に分析
深田萌絵さんのブログで、“反日議員達に日本人の人権を踏みにじられないために。 ”
というような大義名分を書いていろんな人を煽っていますが、実際は深田萌絵さんご自身が何かまずいことを隠そうとしているように見えます。中国スパイとか関係ないでしょう。
 深田萌絵さんが合衆国内国歳入庁(日本でいう国税局)に追われて差し押さえされているというのは、なにかよっぽどの悪いことをしない限りそうはならないはずです。
 詐欺をして海外に不正送金、海外へマネーロンダリングしている、海外の怪しい犯罪組織と深く関わっていてその証拠が掴まれた、などが考えられます。
 深田萌絵さんのブログでは書かれていないところで、相当悪質なことをしていたと思われます。
 深田萌絵さんが世にバラしたくない何かを隠すために、ブログで過激なことを書いているのではないでしょうか。

“454 深田萌えブログ削除事件②” への12件のフィードバック

  1. 正直どちらを信じるべきか、あまり賢くないのでわからないですが、ひとつ言いたいのは、両者とも、余命ブログを巻き込まないでほしいということ。
    深田さん関係のお話は、別の舞台でやられてはどうですか?

    1. ななしさんへ

      深田萌絵さんの件は、余命さんの判断で掲載されてるんですよ。
      深田さんの件は国防上非常に重要で緊急性もあります。
      余命さんはそう判断されたから特集して下さったんでしょう。
      方向性が同じで緊急性があれば余命ブログの絶大な拡散性を利用させてもらうのは間違ってないでしょう。
      敵は同じなんですから。
      事の重要性を理解できてないみたいなので、余計な事を言わないで頂きたい。
      というより「ななし」などというハンドルネームで余命さんのやることに物申すのは反日工作員にしかみえませんね。

  2. 冷静に分析様・・・どちらが正しいかはいずれ明らかになると思います、お楽しみに。
    さて余命様ブログ参加者の皆様と同じ様に深田萌絵様も国民的な英雄と私には思えます。彼女を守りきれない日本社会であれば、我々日本人にも未来は有りません。ところで最近、私的な繋がりで公営教育機関勤務の方や高齢者の方々と政治観、歴史観について意見交換する機会がありました。見事に左翼的な世界観に染められてしまっていて愕然としました。大手メディアを全部押さえられている現時点では仕方がないですが、目の当たりにすると厳しいものを感じます。また、日本留学中のベトナム人女子大生にベトナム戦争中の韓国軍の蛮行について尋ねる機会があり「全然知らなかった」と言う答えが返ってきて驚きました。ライダイハンも勿論知りません。日米でやっている情報操作を他国でやってない筈が無いとは以前から予想していましたが、まさかベトナムにまで魔手が伸びていたとは。反日勢力の駆逐は日本人だけの為では無く世界中の善良な人間を守る為の行動だと認識することになりました。

  3. 「冷静に分析」さんの主張されてることは何の物的証拠もなければ、状況証拠にもなってませんね。
    その割に、憶測だけで深田萌絵さんをウソツキと決めつけてます。
    この文章の書き方。違和感を感じてるは私だけではないでしょう。
    証拠がない現在の状況でここまで言い切るとは、
    どこが「冷静に分析」なんですかね?
    どの辺が「分析」なんですか?
    単なる低レベルな「レッテル貼り」ですよね?
    レッテル貼りは「反日左翼や反日在日のお家芸」です。
    「安保法案」を「戦争法案」と言い、「憲法九条」を「平和憲法」と勝手に主張する。
    どこがどう戦争法案なんですか?
    憲法九条に日本国民の生命財産を守る文言がどこに明言されてるんですか?
    具体的に且つ明確に教えて下さい。
    と質問すると黙り込んだり、とんちんかんな筋の通らないデタラメを言う
    「論理的に明確に定義」できるならやってみなさいと言うと逆切れして
    逃げる。
    反日左翼はいつもこのパターンです。
    論理的に明確に主張せず、ただ感情論で喚く、レッテル貼りを声高に繰り返すだけ。
    「冷静に分析」さん、冷静に答えて下さい。
    あほうにも分かるように「分析内容を論理的に教えて下さい」
    よろしくお願い致します。

    冷静に分析
    深田萌絵さんのブログで、“反日議員達に日本人の人権を踏みにじられないために。 ”
    というような大義名分を書いていろんな人を煽っていますが、実際は深田萌絵さんご自身が何かまずいことを隠そうとしているように見えます。中国スパイとか関係ないでしょう。
     深田萌絵さんが合衆国内国歳入庁(日本でいう国税局)に追われて差し押さえされているというのは、なにかよっぽどの悪いことをしない限りそうはならないはずです。
     詐欺をして海外に不正送金、海外へマネーロンダリングしている、海外の怪しい犯罪組織と深く関わっていてその証拠が掴まれた、などが考えられます。
     深田萌絵さんのブログでは書かれていないところで、相当悪質なことをしていたと思われます。
     深田萌絵さんが世にバラしたくない何かを隠すために、ブログで過激なことを書いているのではないでしょうか。

  4. ななし様へ

    余命様の歩んできた道を考えればこのような展開になるのは必然かと思われます。
    深田萌絵さまのようなトラブルに巻き込まれた方は他にもおられるでしょう。また将来このような状況に遭遇する方にも大きな力となりますので是非続けて載せていただきたい。

  5. 余命爺様

    このコメントはできれば非公開でお願いします。
    官邸メールの新規募集は締め切られていると存じますが、できれば追加していただきたく、書き込ませていただきました。

    テーマ:漢字表記について「正しさ」を維持を求めます

    内容:
    2016年2月、文化庁が手書きの漢字表記の多様化を認めるとの指針を発表したが、「正しさ」は維持されるべきである。指針の撤回を求める。

    読売新聞 2016年2月10日
    http://sp.yomiuri.co.jp/national/20160210-OYT1T50028.html
    ――以下、記事の引用――
    指針案では、点や線の「長短」「方向」「つけるか、はなすか」
    「はらうか、とめるか」「はねるか、とめるか」など、
    違いがあっても同じ漢字として認められる事例を示した。
    (中略)
    学校のテストなどでは、指導した字形以外の字形であっても、
    柔軟に評価するよう求めている。
    ――引用ここまで――
    上記のことがまかり通ると、
    「天」と「夭(夭逝の「夭」)」、「士」と「土」、「未」と「末」、「貝」と「見」等、
    字形が似ているが全く異なる意味の漢字も混同されてしまう。
    「天皇」が「夭皇」と書かれることも起こりうる。あってはならないことだ。
    特に学校での指導は、未来を担う子供たちへの指導となる。
    幼少期にしっかりとした基礎を教え込まれなければ、上記の「天皇」の例のような「誤字の判断」も「夕(夕焼けの夕か、カタカナのタか)等、同じあるいは似たような文字の文脈による判断」もできなくなる児童・生徒が増え、
    ひいては日本語の読解や文字による情報伝達が困難になる危険性もある。
    漢字にこれほどまでの曖昧さを持ち込んではならない。
    漢字は表意文字で、点や線の長短、方向、とめはね等によって字形の違い(=意味の違い)が認識される。
    その違いを区別しなくなることは、日本語の漢字の伝達能力を無にしてしまうことだ。
    これは愚民化政策そのものではなかろうか。
    拡大解釈され、中国の簡字体もOKになったり、
    カタカナの「チ」と「テ」、「ス」と「ヌ」、「ソ」と「ン」、「シ」と「ツ」等の違いも曖昧にされたりする可能性があり、かな文字崩壊の危険性もはらんでいる。
    さらには、歴史資料の解読が不可能になり、世代間断絶も起こりやすくなる。
    現在の出来事や記録を、子供や孫の世代が読めないことになりかねず、危険だ。これは、中国や韓国のように過去に使われてきた文字文化を捨てた国で実際に起きていることだ。
    今回の指針案は、
    個人の筆記のクセの範疇を超えており、日本語の文字文化を破壊しかねない。
    「多様化」を認める指針案を撤回し、漢字表記の「正しさ」の維持を求める。

    ・・・・・・・・
    官邸メールの文字数を超えないように作成しましたが、不適切な部分などあれば、加除修正していただいて構いません。
    当方、2015年末の慰安婦合意以後、余命サイトにたどり着いた初心者で、コメントも書き込むべきかどうか迷いました。
    しかし、今回の件は、将来の日本を担う子供達を、日本人として覚醒させないように狙い撃ちにしているように感じます。
    うがった見方かもしれませんが、わざわざ文化庁が日本文化を破壊するために「多様化」を持ち出しているのではないか?と感じるのです。
    すでに個人的に官邸メールをしていますが、個人の力の限界を感じています。
    余命ブログは日本再生のためのブログですので、
    関わりあるかどうか、採用していただけるかどうかは、もちろん余命爺様のご判断にお任せします。
    ご検討していただけると幸いです。

    1. yumiko 様コメント関連
      中国人漫画家が「言葉狩り」として警鐘を鳴らしています
      気になる内容でしたのでコピペします。

      慰安婦は「性奴隷」に?日本で進む“言葉狩り”を中国人が警鐘 デイリーニュースオンライン 2016.02.12 12:00 
      1/2ページ
       こんにちは、中国人漫画家の孫向文です。先月、『中国人が見た ここが変だよ日本人』(青林堂)という書籍を出版しましたが、今回のコラムでも、中国人である僕から見た日本の違和感を書いてみたいと思います。それは、日本で進行しつつあるように見える「言葉狩り」です。

       2015年12月28日に韓国の従軍慰安婦問題に対し、日本側が謝罪し10億円の賠償金を支払うことにより、日韓2ヶ国の政府が合意したことは両国で大きく報道されました。

       しかし2016年に入ると、2人の元従軍慰安婦が訪日し安倍首相に謝罪を求めたり、韓国の光州市では6mもの高さの慰安婦像が製作されるなど、韓国側の抗議活動はむしろ活発化している印象です。

      ■「従軍慰安婦」を「性奴隷」に変更しろという声も

       日本の左派・リベラル層の一部も今後、日本側が謝罪を継続することを要求していますが、SNSを閲覧していると、その中に「従軍慰安婦」という呼称を「性奴隷」に変更しろと主張する人々が存在することを知りました。

       彼らの意見を聞くと、かつて性行為を強制された韓国人女性たちを正確に描写するために、性奴隷という呼称を使用するべきだと主張しています。さらに日本の知人から、現在の日本では人権団体の主張などにより「障害者」を「障がい者」、「子供」を「子ども」と記載するなど、差別を連想させる表現が次々と封印されつつあることを教えられました。

       これらの事例は、表面上は社会的弱者に対する配慮なのかもしれませんが、僕はかつて中国共産党が行った「言葉狩り」を思いだしました。

       僕が中学生のころ、祖母が手紙を入れる袋のことを「封筒」と呼ぶことに違和感を覚えました。そのことをきっかけに自分なりに調べたところ、もともと「封筒」は日本で作られた漢語で中国に逆輸入されたものであったこと、現在の中国で封筒を表す「信封」という言葉は、共産党政権樹立後に制定された造語であることを知ったのです。

       おそらく、中共と敵対関係だった日本の影響を否定したものでしょうが、他にも多くの言葉が中共政府によって改定されました。たとえば過去の中国では、西洋伝来のものは「洋服」、「洋酒」(ワイン)、「洋楼」(マンション)などと「洋」という文字が使用されていました。上記の言葉は僕の祖母も使っていましたが、現在の中国ではそれぞれ「衣服」、「房子」、「紅酒」と呼称されています。

       中共政府が外国を連想させる言葉を禁じた理由は、共産主義陣営の主導国であった旧ソ連の影響です。1949年に中華人民共和国が成立した際、時の共産党政府は旧ソ連が掲げた「国際共産主義」を国家の理念に取り入れました。この主義は世界を同一、平等化しようというもので、中国で6月1日に制定されている「国際児童節」は、国際共産主義に基づき制定されたものです。

       国際共産主義は「国家」、「人種」間の区別を否定する思想です。そのため共産党政権下の中国では、日本で作られた漢語や「洋」という表現が禁止されることになりました。しかし、「電話」、「科学」、「法律」、「憲法」などといった日本製の漢語は、現在の中国でも日本と同じ意味合いで使用されています。

       これらは明治維新後、西洋から伝わった概念を日本で翻訳したものです。このように言い換えが不可能な言葉はそのまま活用しようというところは、中共の「ご都合」なのでしょう。大半の中国人は、普段自分たちが使用している言葉の多くが日本製であることを知らないのです。

       そして同一化の名目のもと書籍や新聞が横書きになり、繁体字(伝統的な中国漢字)が簡略化されるなど、国際共産主義は自国の伝統文化を次々と破壊しました。言葉狩りが最も盛んだった毛沢東政権時代は、「夫」と「妻」という言葉が男女差別にあたると考えたためか、「夫婦」は「戦友」と言い換えられたそうです。

       香港、台湾といった地域では、繁体字が使用され、「同志」、「階級」、「書記」、「闘争」などといった言葉は共産主義を表す言葉として忌み嫌われます。伝統的な文化が根強く残るこれらの地域こそが「真の中華圏」と言えるでしょう。香港や台湾の人々は、中国人たちが使う言葉や粗暴なふるまいを見るたびに、中共政府が中華文化の破壊者であることを実感し、嘆き憐れむのです。

      次ページ   言葉狩りは平和的手法ではない
       先日のコラム(デイリーニュースオンライン2月4日掲載)で、僕は大相撲で琴奨菊関が優勝した際、大半のメディアが「日本出身」という表現を使用したこと、一部の人々が歓喜する日本人を否定したり、外国人力士を擁護したことを記しました。これらは性奴隷という呼称を主張する人々と同じく、「平等化」、「平和主義」と呼べるものではなく、「隷属」、あるいは「自虐思考」とでも表現すべき行為です。

       「洋食」、「洋館」など日本では西洋伝来を表す言葉が数多く存在します。その一方、「和食」、「和服」と自国発祥を表す言葉も使われます。これは日本では自国の伝統文化と外国文化が見事に共存し、両立あるいは融合していることの表れです。

       しかし、左派、リベラル層の影響により、今後「差別撤廃」の名の下、言葉に対する規制が進行すれば、日本の社会から表現の自由、文化の多様性が失われ、その結果、現在の中国のような社会に行きついてしまうかもしれません。過度な言葉や表現の規制は自国を破滅させる行為だと僕は思います。

      以上です。

  6. 深田萌絵様応援団様
    正直なところ色々な情報が有りすぎて判断がつけられないところです。一般庶民には難し過ぎて頭がパンクしそうです。しかしながら、反日勢力の駆逐により問題が解決に向かうと言う事ですね。一掃されるまでには難題が山のようにあるわけで、一刻も早く1人でも多くの日本人を目覚めさせなければなりませぬ。あぁ
    そのために何が出来るか、一生懸命考え中です。

  7. 山崎拓郎様
    コメントに全て同意します。
    特に「中国スパイとか関係ないでしょう」には違和感しか感じません。
    余命読者ならシャープ買収周辺に大勢のスパイが蠢いているくらいの想像はつきます。
    深田萌絵さんの存在すら知らなかった私が「消せば増 える」の法則通り認知してしまいました(笑)
    冷静に分析様が同じハンドルネームでコメントされるのを、物言わぬ日本人が待っていますよ。

  8. 他称右翼様へ
    人が選んでつけたコテについて、ここまで馬鹿にされるコメントをされたのは初めてです。なぜいい加減につけた名前だと決め付けるのですか?単なるあなたの思い込みでしょう?それを何か悪いことをやったかのように書かれて、これは人格攻撃なのではありませんか?
    ななし という名前は、まとめサイトで私が使っているコテの一つです。冗談でつけたわけではありません。

    それに余命氏のコメントを見ている限り、この問題にはこれ以上首を突っ込まないという意図が察せられます。ゆえに、よそ様のサイトでこれ以上相撲を取るのは、自粛されてはいかがですかという意味で、コメントさせていただいたのです。

    いずれにしても名前(コテ)を理由にした人格攻撃、許せませんね。
    そういうのは左翼が得意とするところでしょう。

    最後に余命さま、私の以前のコメントで打ち止めと書かれているのに、コメントしてしまって申し訳ないです。でも、こういう悪意のコメントをされて、反論しなければそれを認めたことになると思ったので。

    それでは、ななしに戻りますw

    1. よく確認してから投稿された方がいいですよ?
      反論する相手が違っているように思えるのですが。
      私の思い違いであるならば、失礼しました。

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