401 2015年12月31日時事

 だいぶ落ち着いてきましたな。保守速報さんのコメント欄に湧き出ていた反安倍勢力の論調はワンパターンで、どうやら安倍総理の狙いがわかってないようだ。テロ3法、7月9日、安保法制7月19日、そして今回と、死んだふりして一気に一括攻略という安倍スタイルを全く学習しておりませんな。結局、反日IDをさらけ出しただけで終わりとは情けないお祭りではあった。

2015年12月29日
本を読み、初めて投稿する者です。
今回の一件、確かに安倍さんには何らかの思惑があるのかも知れません。
又、これも確かに次世代の子供達は救われるかも知れませんが、僕には先の戦争で命懸けで祖国を護られた英霊の方々の思いをどう決着つけるのかが全く見えないのです。
先人の名誉を傷付けてまで合意する価値は本当にあるのかという。
本当に、今回の会談をどう受け止めれば良いのか正直な処分かりません。 (八八艦隊)

.....今回の余命本のことを指しているのだと思うが、あれ全部が攻略方法のかたまりだ。であるからこそ彼らはこのブログを徹底的に潰そうと狂奔しているのである。
 一度、目次を読み直してみてはいかがだろうか。目線をあげるといろいろと見えてくるだろう。また、「先人の名誉を傷付けてまで合意する価値」という部分が理解ができない。もう少し全体を詳しく説明していただけるとありがたい。次の投稿をお待ちしている。
追記
こう書いて、出稿直前に投稿をチェックしたら、なんともう入っていた(笑い)忙しいのでとりあえずこのまま出稿する。

2015年12月29日
連投すいません。不買運動に テレビ見ない 新聞買わないも一考願えないでしょうか。自由度は広いとして。私が尊敬応援する保守ブロガーさんでも今回の日韓慰安婦合意について、かなり悲噴でいつもより動揺されていました。とくにテレビで何度も ちがうのに 安倍総理が謝罪するとか ちがうのに賠償するとか聞いたら、洗脳されますよね。いつもは動揺しやすい私が、テレビ新聞見ないので、ネットからの情報調査でこれは様子みようと思っていたところ、このブロガーさんが動揺しているのを見て共鳴して動揺してしまいました(笑)。反省。この件でもしばらくすれば、メディアは信用をまたひとつなくすと思いますが、保守の方が動揺されているのを見るのはつらいです。偏向報道を正す会ならぬ 偏向報道を見ない会です。 (こつる)

.....不売には不買をもって答えようということで、はっきりしているものを1月20日に指定する予定である。オンライン書店については白黒がはっきりしているので色分けの苦労はない。反日企業としてその度合いと規模によって数が多い場合であっても、2つか3つの指定とする予定である。いったん指定したあとは解除の予定はない。
 ご提案のTV、メディアについても検討しているところで、反日行為が明らかな企業は当然対象とせざるを得ない。また、今回も官邸メール案件に提言をいただいているが、食の安全の問題として、韓国のりをはじめ、中国からの有毒食品を扱う企業も対象となるだろう。
 これらの不買(買わない、利用しない)運動がなぜ起きなかったかということについては、ご承知の通り、規模が小さかったり、また、報道されなかったりして拡散が妨害されていたことが原因である。隠蔽されていただけで実際は頻発していたのである。
 このような運動は全国レベルでないと効果は薄い。あとは呼びかけの主体の問題である。
全国ブログである余命と、出版におけるアマゾンのレビューの反応がほぼ100%運動を指向していることから、今がタイミングかなとも思っている。

2015年12月29日
「慰安婦問題合意」についての早速の御解説を頂き、有難うございました。 ところで、「日本政府は,韓国政府と共に,今後,国連等国際社会において,本問題について互いに非難・批判することは控える。」としていますが、第一次安倍晋三内閣は「政府が発見した資料の中には、軍や官憲による強制連行を直接示すような記述はみあたらなかった」との政府答弁書を閣議決定しているにもかかわらず、従軍慰安婦が済州島で多数強制連行されたとする「吉田証言」に基づく誤報を朝日新聞が30年以上取り消さなかった問題で、「日本国及び日本国民の国際的評価は著しく低下」したとする現行の「朝日新聞2万5千人訴訟」や「朝日・グレンデール訴訟」で、たとえ朝日新聞が敗訴しても、日本側は政府、民間もこれ以上追及しない、つまり、この会談はそもそも従軍慰安婦捏造で「日本国及び日本国民の国際的評価を著しく低下」させ、日韓関係を悪化させた朝日新聞、日本共産党、福島瑞穂等の左翼陣営に免訴を与える決定をしたのだろうか。。。この懸念についてのご見解をお願いします。 (山中英雄)

....合意内容は日韓の国レベルの問題であり、ご指摘の彼らが免罪という問題ではない。現在提起されている集団訴訟の告訴事案は朝日新聞の慰安婦記事捏造に対する謝罪と損害賠償である。一見同じようだが、今朝日が一番恐れているのは捏造記事に対する外患罪事案としての告発である。この「対外存立」という法意の有事法は今回の合意とは全く関係がない。

2015年12月29日
余命さま、プロジェクトチームの皆さま、読者の皆さまお疲れさまです。
ずっと気になっていることがあります。
ブログの記事「383 余命の近況と南京通州事件」の中で、「2016年のキーマン」として9名の方をあげられています。(→藤井実彦、藤木俊一、山本優美子、鈴木規正、トニー・マラーノ、谷山雄二朗、高橋史郎、ケント・ギルバード、杉田水脈)
この方々は慰安婦問題に関して民間人としてこれまでも精力的に取り組まれてこられた方々と思いますが、この9名の方をキーマンとして挙げられたことと、今回の慰安婦問題に関する日韓合意とは、なにか繋がりがあるのでしょうか?
SNSなどを確認する限りでは、この方々の多くは、今回の日韓合意の内容について、非常に落胆し、今のところ批判的な意見を述べられているように思います。「我々のこれまでの活動を台無しにした」という声もあるように。一見、政府の今回の行動と、民間のこれらの方々の活動とは合い入れないように思いますが・・・。合い入れないからこそ、今後の活動を託された方々という認識でよろしいのでしょうか?
文章がうまくまとまらず申し訳ありません。どなたか御教示いただければ幸いです。
(YUKI)

.....みなさんの活動があったからこそ安倍総理は決断できたんですよ。日本政府はユネスコの状況については全くわかっていなかった。それがユネスコの勧告を受けてはじめて問題の存在を知った。そこであの日弁連の戸塚弁護士をはじめとする反日集団が動いていたことなど政府は全く知らなかったのだ。グレンデールやサンフランシスコの慰安婦像の件もみなさんの活動が政府に伝わっている。また、ホワイトハウス誓願署名はオバマ大統領のメッセージというところまでは行かなかったが、しっかりと伝わっていて、今回の米国の一連の対応につながっている。
 問題が微妙で、かつ、相手のあることであるから、安倍政権としてはアドバルーンを上げることができなかった。
そのため、保守の方でもかなりだまし討ち的な感じを持たれたようだが目的は同じ、方向も一緒だからすぐに狙いはわかる。相手のはしごを外したから、今後の活動は逆に動きやすくなるだろう。2016年のキーマン(女性がいるからキーパースンかな)には変わりはない。

.....(中略) 一方、韓国系の団体がアメリカ各地で慰安婦を象徴する銅像を建てるなど活発な運動を展開していることについて、トナー副報道官は「すべての市民に今回の合意を前向きに捉えてもらいたい」と述べ、アメリカ国内の団体も今回の合意を尊重し、自制するべきだという考えを示唆しました。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20151229/k10010356091000.html

2015年12月29日
谷山雄二朗氏のYouTube動画に「従軍慰安婦の真実」と言うのがあります。
52分と長いですが、いわゆる従軍慰安婦について英語で世界へ発信しています。
2年ほど前に視聴したときにはタイトルが違っていましたが視聴回数は100万近かったと思います。
当然、韓国人には大変不都合な内容ですので何度か削除されたんでしょう、今現在での視聴回数は3万弱です。
当時、総務大臣だった新藤義孝議員は安倍総理とも近いと思いましたので、直接事務所へ出向き(自分の選挙区だったので)、ご本人には会えませんでしたが、 谷山氏のYouTubeのことを伝え、英語で世界へ発信できるこのように有能な方を、安倍政権内でご活躍いただくべきです、と話してきたことがあります。
日本は情報発信がとても弱いので、ここのてこ入れは急務と思います (とっち)

.....ググればすぐに出てくるから是非見てもらいたいよな。

2015年12月29日
平成28年3月1日,外国弁護士による法律事務の取扱いに関する特別措置法の一部を改正する法律(平成26年法律第29号)が施行されます。
 この改正により,外国法事務弁護士が社員となり外国法に関する法律事務を行うことを目的とする法人(外国法事務弁護士法人)を設立することができるようになります。
これは近いうちにアメリカ人弁護士も日本で訴訟代理人として活動できる布石にならないでしょうか。しかし今までと同様、民事、刑事訴訟には関与できないようです。それと、監督者が日弁連なのも気になります。余命官邸メールが援護射撃になって、この改正が日弁連を包囲していく機運になればいいと思います。 (けいちん)

.....こういう動きがあるので、日弁連は必死なのだ。日弁連は米国の圧力に抵抗できるかな?来年はおもしろいぞ。乞うご期待!

2015年12月29日
最後にさりげなく引用がありますが、米国の北東アジア戦力縮小、やる気マンマンじゃないですか。さすがに日本は見捨てきれないとは思いますが、果たしてどこまで縮小する気なのかが気になります。韓国は見捨てるにしてもどの時点でどういう形で見捨てるのでしょうか?
また、韓国の国民日報が次のように報じているそうです。
 日本側が28日の会談で日本軍慰安婦に「性奴隷」という表現を使用しないことを要求したことが分かった。これに対して韓国側は「『日本軍慰安婦被害者』が唯一の公式呼称」という趣旨で答えたと伝えられた。
 これを日本のメディアが伝えてないのはともかく、外務省や官邸側でも触れていないのはなぜなのでしょうか? どうにも解せません。 (ふぃくさー)

.....以前、韓国に対する米の対応について余命は「破産した親戚に対するように」と表現している。要するに関わりたくないという構えが見え見えである。今後もそうだろう。 情報はこれからどんどん出てくる。なにしろ合意文書がないのだから何でもありだ。ふれようがないだろう。

2015年12月30日
いつも拝見させていただいております。
余命様、一つだけ大変不安に思うことがあります。日韓スワップを再開してしまうのではないかという不安です。余命様はどう見られていますか?私としては出来るだけ、日韓スワップ、TPPへの参加、今後の経済援助は一切してほしくありません。 (望む)

.....韓国の狙いはそこだからな。国民感情から言えば、慰安婦よりこの問題のほうがはるかにインパクトが大きい。拒否は即、経済は破綻のような状況であるから判断は米国との協議が必要となるだろう。ただし、再開の場合は、現状の在日特権の廃止や剥奪をはじめ特例法のすべての廃止が条件となるのは必至である。以外、国民は納得しないだろう。

2015年12月30日
>midaway様
>まりこ様
 確かに、3月予定の米立会いの下での正文案では修正が図られてしかるべきでしょうね。ただし、余命様のおっしゃるようにこの手のことは既に枝葉と化しているように思われます。海外といっても欧米(ほとんど米、おまけで独、英、仏まで)のことですし、米が問題ないのは云うまでもなく、他も必要があれば、現地レベルで、その都度個別に対処すればよいだけかと。そもそも、彼らにとって、極東のどうでもよい和解などニュースバリューとしては一回こっきりです。あと、例によって日韓メディア及び反対勢力が焚きつけた場合ですが、今の韓国国内の状況を考えるとこの先、その余力があると思えません。双方とも今回の合意をどう扱ってよいのかいまだよくわからないらしい。妙におとなしいのはそのためでしょう。 (ねむり猫)

....現在、資料ということではなく投稿というスタイルで長文の引用文書が送られてきている。その中の1行、1句の訂正とか、誤用とかいう問題は別のサイトでお願いしたい。余命としては返事のしようがない。また、外国の報道関係者がなにを言おうと、その発言について余命がどうのこうのといえる問題でもない。
 個々の小さな字句のような問題は枝葉末節、本筋を見誤らせるだけだ。
今回、かなりの数、スパムやゴミ箱処理をしている。感情で誹謗、抽象的な投稿はもちろんアウトだが、一番問題となるのは、自身の憶測思い込みで論理を組み立ててくる場合である。はっきりとした事実誤認や事実無根の場合は無条件で没にしている。
「10億円払った」「アメリカの圧力に屈した」という語句での投稿は完全な事実誤認である。

2015年12月30日
「貴殿は合意文書を読んでいないな」とありますが、産経新聞によると「日韓外交筋によると、合意文書の作成は、韓国国内の世論の動向を懸念する韓国側の要請で最終的に見送られた」とあります。
会談の正式な合意文書はないのではないですか? (中原れい)
.....両国が正式に調印した文書はない。ここで言っているのは日韓外相の会見内容を記した文書のことである。

 官邸メール要望は31日までの受付なので一応本日で閉めきる。貴重な投稿を無駄にされないようお願いしたところ、みなさん個々のテーマ別分割に対応され大変助かっている。 現在、65件ほどであるのでかなり時間がかかると思うが、政治の流れは来年7月の参院選でほぼ決着がつきそうだから官邸メールは今回がラストだろう。少し多めに採用するつもりだ。
この正月、靖国神社には参拝するので、もしかしたらすれ違いがあるかもしれないよ。 
 それではみなさん。良い新年をお迎え下さい。

400 日韓外相会談余波

爽涼無量
余命 様
「慰安婦問題合意」についての早速の御解説を頂き、誠に有難うございました。御蔭様で私も、安倍内閣の“作戦”と理解することが出来ました。
それでも、「強制連行は恥知らずの嘘であり、その嘘が通じなくなり、今度は女性の人権問題にすり替えたのだ」と世界に知らしめたいと願っていた者としては、今後は日本もこの問題を主張出来なくなったということは、非常に残念です。
何より、この作戦で韓国政府を封じることが出来ても、一般の韓国人、特に海外の韓国人勢力が沈静化するものでしょうか。
サイト違いの意見まで書きまして、申し訳ございませんでした。
余命様、陣営の皆様、良いお年をお迎え下さいますよう、そして来年も益々の御活躍を心よりお祈り申し上げます。

.....余命初代からの読者は余命の手法をよくご存じだからあまり問題はないのだが、なれていないと戸惑うことがあったり、また肝心な情報を見逃したりする。これは相手に監視されている状況では、情報のすべてを開示するわけにはいかないからだ。場合によっては敵を騙す前に味方を騙さなければならないこともある。これは余命がブログ生き残りと日本人の覚醒、情報の拡散という曲芸まがいの対応を考えた中でのテクニックであった。これは過去ログに詳しく記述してある。
 今般の慰安婦問題もその一つで、遅くとも3月までは韓国の動きを封じる必要があった。韓国国内の動きもそうであるが、米国やカナダにおける慰安婦像の問題や国連の人権委員会の動きが放置できないレベルになっていたからだ。
 記事に何の関係もない語句や事案が、「ところで」「さて」という形でさりげなく挿入されることがある。余命の場合はそれがキーワードであったり、メッセージの予告であったりする。
 突然、2016年のキーマンなんて氏名がならぶ。解説も何もない。その時に、たとえば藤木俊一、谷山雄二朗をググるかどうかで情報レベルが極端に変わる。二人をググると国連、人権委員会、米国、慰安婦問題とつながってくる。その数ブログあとに、これもさらりと、次期国連人権委員会の議長国は韓国となったと記述している。そこの関連をググると、世界歴史遺産の登録業務に関する委員構成とシステムが中韓になぐられていることがわかってくる。日本人委員は一人もおらず、過半数が中韓で占められている。
 南京虐殺は登録された。長崎軍艦島は徹底して妨害された。そして従軍慰安婦強制連行が登録されようとしている。個別の対応には限界があって、国レベルでの緊急の対策が必要となっていたのである。
 余命が常に言っているように、このような問題は枝葉末節は無視して根元から根幹を切り倒すしか解決の道はない。この関係の諸悪の根源は中韓、とくに慰安婦問題では韓国である。12月に入って余命がはじめて慰安婦問題に対するスタンスに言及した。この時点で、余命の読者は慰安婦問題に何か動きがあると感じたはずだ。

次の記事は「不買運動」のなかで読者の投稿に対してのコメントである。

.....記事の出処が毎日だからな。こういう関係はソースで判断すべきだろう。
官邸筋の話は全く別次元だよ。韓国がしつこく年内決着を求めているのは事実だ。そこで官邸は4つの条件をだしている。いずれはっきりするが、韓国がのめる条件ではない。
 情報はオフレコで流しているようで、すでに慰安婦像撤去という条件が伝わって韓国の関係団体は発狂しているそうだ。安倍総理は韓国の全面降伏を求めている。朴槿恵は応じ切れまい。妥協は韓国国民が激怒するだけだ。
 いろいろとわかっていても実際には目先の動きにはどうしても動揺してしまう。こういう場合には視点を大きく広げることだ。3年前から安倍総理のシナリオは2016年竹島で決着だった。これは任期の関係であった。予想外の進行で次々と懸案が処理され、現実の憲法改正が見えてきた時点で、任期延長を目的の解散総選挙を打っている。
 要するに安倍総理は韓国と仲良くなんて一切考えていない。「日本を取り戻す」シナリオは在日の駆逐と反日勢力の殲滅である。こういう関係は「安倍晋三」のリベンジ原点、スヒョン文書に書いてある。前回の選挙に大勝してからは当初、2016年通常国会でスパイ関係法、共謀罪関係法を成立させてから動くシナリオが、来年、おそらくは衆参ダブル選挙となるだろうが、またも自民党の大勝であることは間違いなさそうなので、ハードランディングの可能性は薄くなってきた。こんな状況で韓国に譲歩とか妥協などあり得ない。
安倍さんの基本方針は「中韓放置」だから黙って見ていればいいだろう。
 投稿記事は在日や反日勢力が喜ぶだけだ。

.....これは会談2日前の記事で当然、4つの条件てなあにという話がでてくる。会談後の書き込みに、後付けの記事がどうのこうのという投稿があったが、この件は2日前の出稿でこの関係の報道は不思議なことにメディアは全くスルーしていた。この件については第一発信だったのである。
1.最終決着の確認。
2.不可逆の確認。
3.慰安婦像の撤去。
4.賠償金は不可。
以上の4項目については前回も記述しているが、日本側が絶対に譲ることができない項目であった。それは韓国側も譲れない項目でもあったのである。よって、安倍政権は韓国側が譲らざるを得ないタイミングをずっと狙っていた。満を持してのタイミングは絶妙で韓国は譲歩せざるを得なかった。国内的に文書化は政権の危機を呼ぶ恐れから見送られ、合意と言われる事項もどこまで実行されるかははっきり言って疑問である。しかし、朴槿恵としては日本との決定的な関係悪化は国家の破綻につながりかねない状況では全面降伏しか手段はなかった。
 韓国側としては蹴っ飛ばして裏でこそこそ工作するのが理想であったが時間的な余裕がなく、合意という形をとって、まず国民を騙し、またゴールポストを動かそうと画策していたようだが、日本はその手段も封じてしまった。日本側の事前のリークで今、韓国国内は収拾つかない状況に陥っている。
 日本側としては約束を守らない前科数十犯持ちの国家など全く信じていない。3月までの時間稼ぎは、もし、なんとか韓国が国内を押さえ込めたら、米国立ち会いで最終合意をしましょうかという、韓国にとっては屈辱的な設定となっている。とりあえず合意しているので、国連工作でも慰安婦像問題でも表向きは動きにくい形作りをしたということだ。
 合意直後で不謹慎な話だが、官邸は朴槿恵政権が合意内容をクリアすることはできないとみているようである。もうお気づきだと思うが、この関連の余命記事は、すべて2日~1日は早い。メディアが周りを見ながら捏造、改ざんしているうちに発信しているのである。リアルタイム、現在進行形の強みだが、ソースは?という話がまた出てくるだろう。まあ数時間かせいぜい1日ですべてそれが事実であったという事実認証でそれは勘弁していただく。
 このコメント欄だけでなく、他のサイトでも余命がーなんてかみついている者がいる。その中に「余命は不偏不党といっているが実は自民党の犬だ」なんて投稿がかなりの数見られる。出稿内容から判断しているのだろうが、無知も甚だしい。
 ここまでの経緯は、冒頭に記述しているように、実に簡単な連立方程式を解くようなものだ。事実を寄せ集め、整理して、次の事象式に代入する。これだけで誰でも全く同じ答え=結論が得られる。
 日本政府の会談への必須条件など簡単に導き出せるだろう。その結果から現在までの進行もすべて必然であることがわかるだろう。
「官邸は4つの条件をだしている。いずれはっきりするが、韓国がのめる条件ではない」なぜのめないのだろう?→のんでしまった。→当然何かが起こる....

 朴槿恵の反日政策が行き過ぎて、国内では挺対協が慰安婦利益集団に成長、これに北朝鮮系が絡んで制御不能状況、米国やカナダでは慰安婦設置の集団がこれまた利益集団化している。
 慰安婦問題は韓国の対日政策の柱として進められてきた。少なくともここ1年は韓国外交部から国連の場へ問題を肥大化させているが、ここには国連事務総長パン君が次期大統領を狙って画策しているという状況で、こんなことは誰にでもわかることだ。
 つまり、自分が反日で育てた勢力を押さえることは無理とみて、余命はのめないと判断したのだが、のんだ以上は、これらの問題を解決しなければならない。
 これもフライイング記事になってしまったが、慰安婦像の撤去についても報道にあるような、大使館前だけの要求ではなく米国やカナダを含めたすべてが対象であった。
 グレンデールやサンフランシスコの慰安婦利益集団がコントロールできるだろうか?
韓国外交部が進めている世界記憶遺産への登録申請の見送りなんてできるのだろうか?
27日、28日にかけて余命が出稿した記事はすべて予想記事であるが、以上のような情報と認識を持っていれば誰でも予想できたことである。
 当然、今後の予想も簡単にできる。以下は即発するであろう案件である。
 韓国では挺対協をはじめとする慰安婦たかり集団の反発。
 米国の慰安婦たかり集団の反発。
 ユネスコ関連をはじめとする集団の反発。

.....結局、いつもの自爆、死んだふりという詐欺的手法でそっくり騙されて、終わってみれば安倍総理の大勝利というワンパターン。ご丁寧に米の重しまでつけてしまった。
まあ、韓国ネットのサイトコメントの97%が不満という結果がすべてを象徴している。
2日間ばかり、在日や反日諸君を熱狂させたイベントも無事終了。ご苦労でしたな。

.....日本と韓国が慰安婦問題の最終的な解決で合意したことを受けて、アメリカ政府は、合意が覆されることなく日韓が関係改善に向かうよう、両政府に対し国民への説得に努めることを求めました。
 日韓両政府が慰安婦問題について「最終的かつ不可逆的に」解決することを確認したことについて、アメリカ政府は日韓関係の和解につながると高く評価していますが、韓国では慰安婦を象徴する少女の像を設置した市民団体が強く反発するなど、合意は適切ではないという意見も出ています。
 これについて、アメリカ国務省のトナー副報道官は28日の記者会見で「こうした不満に応えるのは韓国政府の仕事だ」と述べ、合意が覆されることなく日韓が関係改善に向かうよう、韓国政府に対し反対する国民への説得に努めることを求めました。
 そのうえでトナー副報道官は「日本の国民に対して、今回の合意が最も国益にかなうと納得させることが日本政府の義務だ」と述べ、日本側にも国民への説明を尽くすよう促しました。
 一方、韓国系の団体がアメリカ各地で慰安婦を象徴する銅像を建てるなど活発な運動を展開していることについて、トナー副報道官は「すべての市民に今回の合意を前向きに捉えてもらいたい」と述べ、アメリカ国内の団体も今回の合意を尊重し、自制するべきだという考えを示唆しました。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20151229/k10010356091000.html

.....ケリー米国務長官は28日、日本と韓国が従軍慰安婦問題の最終解決で合意したことを歓迎する声明を出し「国際社会がこれを支持するよう求める」と呼び掛けた。また、ライス大統領補佐官(国家安全保障担当)も声明で「この合意と合意の完全な履行を支持する」と表明した。
 ケリー、ライス両氏がそろって声明を出したことは、日韓関係改善に向けたオバマ政権の期待の高さを示している。国務省高官はこれに先立ち、電話会見で「この合意は日韓関係の新時代の幕を開ける」と高く評価した。 
 米政権はこれまで、日韓関係の改善を「戦略的優先事項」(ラッセル国務次官補)と位置付け、両国政府に行動を働き掛けてきた。南シナ海に進出する中国や北朝鮮の核問題などに対応するには、日米韓3カ国の強固な協力関係が基盤となるためだ。
 オバマ大統領も2014年3月にオランダで開催された日米韓首脳会談を主導し、安倍晋三首相と朴槿恵大統領が初めて公式に会談する場を設けた経緯がある。ケリー長官は声明で「日韓の指導者が合意に達した勇気と先見を称賛する。地域およびグローバルな問題で両国と協力し続ける」と強調した。
 一方、トナー国務省副報道官は28日の記者会見で、韓国以外の国が主張する従軍慰安婦問題について、今回の合意は「応えていない」との認識を示し、「こうした問題に対処するかどうかは日本次第だ」と語った。
http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2015122900024

.....米の「慰安婦像」設置推進団体、日韓合意を非難し像撤去を拒否
 アメリカ・ロサンゼルス近郊の慰安婦像の設置を推進した韓国系団体は、今回の合意を非難した上で、像の撤去は考えられないと話しました。
 ロサンゼルス近郊のグレンデール市は、おととし韓国系団体からの強い働きかけを受け、市内の公園に慰安婦像を設置しました。
「人々が過去の過ちを理解して学び、二度と同じような間違いをしないためにも、日本政府は積極的により多くの像の設置に寄与すべきです。なぜ撤去する必要があるのでしょうか」(韓国系団体幹部)
韓国系団体の幹部はこう述べた上で、今後も中国系団体などと連携し、サンフランシスコなどへの慰安婦像設置を目指すと話しました。
また、合意そのものについても、「河野談話より後退している」などと強く非難しました。
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2668995.html

.....慰安婦のユネスコ登録申請 「見送り」報道は事実無根=韓国
韓日外相が28日の会談で、韓国政府が慰安婦関連資料の国連教育科学文化機関(ユネスコ)世界記憶遺産への登録申請を見送ることで合意したとする日本の報道について、韓国外交部は29日、「事実無根」だと明らかにした。
 同部当局者は聯合ニュースの取材に対し「事実と異なる報道。そんな合意をしたこともなく、そうすると言ったこともない」と述べた。
 韓国では女性家族部傘下の財団法人、韓国女性人権振興院が中国など被害当事国と連携し、旧日本軍の慰安婦に関する記録の世界記憶遺産への共同登録を推進している。
 岸田文雄外相は尹炳世(ユン・ビョンセ)外交部長官との会談で、この問題を取り上げたとされる。会談後、日本の記者団に対し、慰安婦関連資料の登録問題についてのやりとりを問われ、登録申請に韓国が加わることはないとの認識を示した。
出典:慰安婦のユネスコ登録申請 「見送り」報道は事実無根=韓国

.....日韓外相会談 元慰安婦「すべて無視する」と反発
韓国の聯合ニュースによると、日韓両政府による慰安婦問題の合意について、元慰安婦の李ヨンスさん(87)は28日、「慰安婦被害者たちのために考えていないようだ」「(会談結果を)すべて無視する」と強い不満を表明した。
元慰安婦が暮らす「ナヌムの家」の安信権(アン・シングォン)所長も「被害者たちを無視した政治的野合だ」と非難した。
産経新聞 12月28日(月)16時15分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151228-00000541-san-kr

ガーディアン「慰安婦合意は日本とアメリカの勝利」
WP・WSJ「アメリカにとって良いニュース…北東アジアの安全保障に肯定的」
(ソウル=連合ニュース)コ・ミヒェ記者
韓国と日本が28日に締結した慰安婦の合意について、「日本とアメリカの勝利」と英国の日刊ガーディアンが評価した。
米国のマスコミも、今回の合意が米国に朗報だという点を浮上させた。

 ガーディアンは28日(現地時間)の記事で「韓日の歴史的な慰安婦合意は、日本の安倍晋三首相の重要な成功であり、中国と北朝鮮の脅威に共同対処するため、日韓両国の和解を促してきた米国も間接的な成功」と分析した。
 ガーディアンは妥結以降、安倍首相が、両国関係が新しい時代に入ったと歓迎したのに比べて、パククネ大統領の反応は著しく物静かだったと指摘した。
 続いて、就任以来安倍首相との対話を拒否し、日本に対する敵対感を示してきた朴大統領が、慰安婦問題で「しぶしぶ」立場の変化を見せたのは、日本政府が慰安婦基金設立と政府の責任を認めるなどの重要な妥協案を出したからだと分析した。
 しかしガーディアンは、このような立場の変化について、「バラク・オバマ米国政府の、持続的で、時にストレートな圧力の結果でもある」として「韓日両国が過去にも合意を介して慰安婦問題について表面的に解決してきたが、韓国の後任の指導者たちが『ゴールポストを移動』させて合意を無視してきたという不満を、米国も徐々に日本と共有するようになっていた」と説明した。
 新聞はまた、安倍首相がインドと今月初めに複数の件で協力協定を締結するなど、中国の浮上に対抗して近隣諸国と政治・安全保障・経済協力を強化するために力を尽くしてきたとして、「慰安婦紛争を解決することによって、安倍首相は韓国を再び協力国の隊列に連れてきた」と評価した。それと共に、米国メディアは今回の慰安婦合意が米国にとって肯定的だという点を強調した。

 ワシントンポスト(WP)は社説で、「東アジアの平和を脅かす最大の要因は中国であり、このため、日本と韓国の関係の梗塞は憂慮すべき現象だった」とし「このため、両国の今回の合意は非常に良いニュースだ」と述べた。
 WPは「両首脳どちらも、政治的障害より国家的・国際的利益を優先したという点で、賞賛に値する」として、朴大統領と安倍首相がどちらも自国内で今回の合意について批判に直面しているという点を挙げた。
新聞は引き続いて「今回の慰安婦の合意が善意に基づいて実行されれば、両国関係の改善と、順調な米国と両国の協力を遮っていた最大の障害をなくすことになる」とし「新年の朗報」と重ねて強調した。

 ウォールストリート・ジャーナル(WSJ)も、社説で今回の合意が両国関係と安全保障に肯定的だと評価した。
WSJは、「一部の韓国人たちは、日本が戦争の記憶について十分に贖罪していないと主張する可能性があるが、今回の合意は両国関係の正常化のための重要な一歩だ」と語った。
 WSJは、「特に中国と北朝鮮の安保脅威の観点から見ると、なおさらだ」とし「米国がこの地域の安全保障の脅威に対処できるほどの軍備を費やすことができなくなった場合、友好国は独自で能力を強化して、より密接に協力しなければならない。今回の慰安婦の合意が、これを更にスムーズにするだろう」と期待した。
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=shm&sid1=104&oid=001&aid=0008082167

399 2015年12月28日時事

.....今回の慰安婦合意は、どう見れば良いのでしょうか? B.B

.....先日余命さんは
「官邸筋の話は全く別次元だよ。韓国がしつこく年内決着を求めているのは事実だ。そこで官邸は4つの条件をだしている。いずれはっきりするが、韓国がのめる条件ではない。
 情報はオフレコで流しているようで、すでに慰安婦像撤去という条件が伝わって韓国の関係団体は発狂しているそうだ。安倍総理は韓国の全面降伏を求めている。朴槿恵は応じ切れまい。妥協は韓国国民が激怒するだけだ。」
とあったので、不安はありつつも大丈夫だろうと思っていたら、結局日本の要求は努力目標止まり、相手の要求には唯々諾々のいつもの外交。一体これはどういう事でしょう。
「安倍は韓国と仲良くなんて思っていない」のなら、情けない売国外交の繰り返しは、何の意味があるのでしょう。
あまりに失望しています。 (いち日本人)

.....貴殿は合意文書を読んでいないな。結果は日本の要求がすべて通って、韓国が悲鳴を上げているのだが、それがわからないようだな。まるで反安倍勢力の主張そのものだが、ここはそういう批判の場ではない。失望するのは勝手だがサイト違いではないかな。(ここで言っているのは発表文書、調印文書はない)

.....韓国が全面降伏しただけですよ。韓国は国内の収拾がつくかどうか、これからが大変だな。まあ、どうなろうと関係ないが。
1.最終決着の確認。
2.不可逆の確認。
3.慰安婦像の撤去。
4.賠償金は不可。
以上4点が最低条件であったが、これを全部韓国がのんでしまった。というよりは破綻寸前の経済状況と日本人の高まる嫌韓状況を押さえてスワップをはじめとする日本の援助を模索するにはのまざるを得なかったということである。
 初代余命からゴールポストが移動するサッカーなんかやってられないとして慰安婦問題は一切取り上げてこなかった。先般、海外の慰安婦像問題で活動されている方々の件で少しふれておいたが、そこで、この件はバックの韓国を叩かなければ解決しないという余命のスタンスをあきらかにしている。韓国系住民の慰安婦像の設置と、慰安婦問題だけではなく、その他の捏造問題でも国連への働きかけが強まっていることから1月中の対策会議の設定をしていたところである。
 国内では安倍総理が全面解決のタイミングを見ていたわけだが、韓国のなりふりかまっていられない国内事情からの年内解決という再三の要請に乗る形が、そのタイミングとみて、急遽、外相会談になったという背景をまず把握しておく必要があるだろう。日本の要求4項目について分析する。

1.最終決着の確認。
この問題は、この外相会談の合意をもって決着するということを日韓双方が確認したという意味は大きい。ゴールポストが固定されたということである。これによって、今後、朴槿恵が国外でのいわゆる告げ口外交が封印されできなくなってしまった。日本国内でも慰安婦が~という話は終了となる。

2.不可逆の確認。
 蒸し返しのブロックまで確認したということ。要するにアンタは信用できないから一筆書いてねということ。国家としては恥ずかしい限りだが、これもなんと認めてしまった。

3.慰安婦像の撤去。
 日本の要求は慰安婦像の撤去であった。これは大使館前の像に限定した要求ではなかった。撤去すると明言させるところまで追い込むと朴槿恵政権はもたない。そこで韓国外相が「この件についての解決に努力する」という文言で妥協した。しかし、これは慰安婦像の撤去についての借用書を書いたということにとどまらず、米国、その他の慰安婦像設置に対しての活動のはしごを外したということでもある。この影響は大きい。

4.賠償金は不可。
村山内閣の時に「アジア女性基金」という形で民間の補償措置をとったのであるが、一部を除いて受け取りを拒否。日本政府の責任と補償を求めるということで韓国側につぶされている。今回は日本政府拠出として財団に一括、10億円ということであるが、この金額は文書には全く記述されていない。
 また、この財団は韓国が設立し、日本が資金を拠出するものである。運営の主体と責任は韓国政府にある。日韓協調の取り組みであるから、当然、資金は賠償金ではない。
 何よりも問題となりそうなのは、現在慰安婦の利権集団のような挺対協や関係組織から政府の財団に処理が移行するということで、長年、寄生してきた利益集団がその利権?を簡単に手放すとは思えない。そもそも財団ができるかどうかが危ぶまれる。
 もう一つの問題は、この財団資金は、対象慰安婦に全額支給されるものではないということである。「アジア女性基金」では一律200万円の支給であったが、この財団がどのような運営をするかについて日本政府は関知しない。要するに「手切れ金」である。これで慰安婦問題は「完全決着」となれば安いものだ。
 この資金拠出には条件がついている。「具体的には,韓国政府が,元慰安婦の方々の支援を目的とした財団を設立し,全ての元慰安婦の方々の名誉と尊厳の回復,心の傷の癒やしのための事業を行うこととする措置を着実に実施する」との前提での話である。
要するに韓国が財団をつくってきちんと慰安婦対策をするということが前提なのだが、果たしてどうなることやらまったく不透明である。
 また、「韓国政府は,日本政府が在韓国日本大使館前の少女像に対し,公館の安寧・威厳の維持の観点から懸念していることを認知し,韓国政府としても,可能な対応方向について関連団体との協議を行う等を通じて,適切に解決されるよう努力する」としているが、努力の結果が出なければ、合意は当然、白紙になる。この件は海外の慰安婦像はOKというわけにはいかないだろうから、韓国国内の説得には時間がかかるだろう。
なんと言っても最大の成果は以下の3点である。

①「日本政府は,韓国政府と共に,今後,国連等国際社会において,本問題について互いに非難・批判することは控える」
②「韓国政府は今般日本政府の表明した措置が着実に実施されるとの前提で,日本政府と共に今後,国連等国際社会において本問題について互いに非難・批判することは控える」
③「今回の発表により,この問題が最終的かつ不可逆的に解決されることを確認する」

 今回の合意に安倍総理が謝罪したとして問題視している人がいるが、簡単な話、歴代総理の発言のコピペであって、河野談話の踏襲に過ぎない。ただそれだけの話である。
 二、三日は反安倍勢力が騒ぐだろうが、正月明けには騒ぐ根拠がなくなって沈静化するだろう。韓国国内は大混乱で半年は時間が稼げた。韓国が破綻するかどうかはともかくとして、参院選まで余裕ができた。策士安倍シナリオがまた一歩前進したという話だな。

 なお、この件について安倍政権への批判投稿がすでに30件を超えているが、余命のサイトはそういうサイトではない。論議は別の専門サイトでお願いする。
また、寄せられているそのほとんどがただの誹謗中傷メールのため、該当メールはスパム、削除として処理することにしたことをご報告する。以下は資料である。

日韓両外相共同記者発表
平成27年12月28日

1 岸田外務大臣

日韓間の慰安婦問題については,これまで,両国局長協議等において,集中的に協議を行ってきた。その結果に基づき,日本政府として,以下を申し述べる。

(1)慰安婦問題は,当時の軍の関与の下に,多数の女性の名誉と尊厳を深く傷つけた問題であり,かかる観点から,日本政府は責任を痛感している。
安倍内閣総理大臣は,日本国の内閣総理大臣として改めて,慰安婦として数多の苦痛を経験され,心身にわたり癒しがたい傷を負われた全ての方々に対し,心からおわびと反省の気持ちを表明する。

(2)日本政府は,これまでも本問題に真摯に取り組んできたところ,その経験に立って,今般,日本政府の予算により,全ての元慰安婦の方々の心の傷を癒やす措置を講じる。具体的には,韓国政府が,元慰安婦の方々の支援を目的とした財団を設立し,これに日本政府の予算で資金を一括で拠出し,日韓両政府が協力し,全ての元慰安婦の方々の名誉と尊厳の回復,心の傷の癒やしのための事業を行うこととする。

(3)日本政府は上記を表明するとともに,上記(2)の措置を着実に実施するとの前提で,今回の発表により,この問題が最終的かつ不可逆的に解決されることを確認する。
あわせて,日本政府は,韓国政府と共に,今後,国連等国際社会において,本問題について互いに非難・批判することは控える。

2 尹(ユン)外交部長官

韓日間の日本軍慰安婦被害者問題については,これまで,両国局長協議等において,集中的に協議を行ってきた。その結果に基づき,韓国政府として,以下を申し述べる。

(1)韓国政府は,日本政府の表明と今回の発表に至るまでの取組を評価し,日本政府が上記1.(2)で表明した措置が着実に実施されるとの前提で,今回の発表により,日本政府と共に,この問題が最終的かつ不可逆的に解決されることを確認する。韓国政府は,日本政府の実施する措置に協力する。

(2)韓国政府は,日本政府が在韓国日本大使館前の少女像に対し,公館の安寧・威厳の維持の観点から懸念していることを認知し,韓国政府としても,可能な対応方向について関連団体との協議を行う等を通じて,適切に解決されるよう努力する。

(3)韓国政府は,今般日本政府の表明した措置が着実に実施されるとの前提で,日本政府と共に,今後,国連等国際社会において,本問題について互いに非難・批判することは控える。
http://www.mofa.go.jp/mofaj/a_o/na/kr/page4_001664.html

【日韓外相会談】元慰安婦「すべて無視する」と反発
【ソウル=藤本欣也】韓国の聯合ニュースによると、日韓両政府による慰安婦問題の合意について、元慰安婦の李ヨンスさん(87)は28日、「慰安婦被害者たちのために考えていないようだ」「(会談結果を)すべて無視する」と強い不満を表明した。
元慰安婦が暮らす「ナヌムの家」の安信権(アン・シングォン)所長も「被害者たちを無視した政治的野合だ」と非難した。
http://www.sankei.com/world/news/151228/wor1512280032-n1.html

NewsUSさんのサイトから拾ってきた。
これ今までの強権発動が出来なくなるんだよな~
BBAがごねる

普通ならほっとけば収まるがチョンは馬鹿だから収まらない

思い通りにならない奴は逮捕してきたが今回は話が別、なぜならごねてるのが韓国政府公認のクソババァ集団w

ババァの要求額は20億だがその半額になったw(しかもそれらを全員で折半、ババァ一人辺り20億と勘違いwww)

トンスランド政府はもう「ニホンガー」が使えないwwなぜなら解決済みと合意したのだからww

ブチギレ売春婦ババァVS乞食トンスランド政府の始まり始まり~♪

以前にここでババァVSトンスランド政府の戦いになるって誰かが言ってたけどまんまそれになったなww
10億で争うクサキモ民族のチョンには笑えますわww
Posted by   at 2015年12月28日 21:14

韓国政府が支援財団を設立ってのもみそだな。
今までの支援団体は解散なって意味になるからな。
まず、財団設立できるんだろうか・・・
Posted by あああああああああああ at 2015年12月28日 21:39

韓国に「飲めない条件」を突きつけたのは、さすがだなww
これで韓国は内紛に陥り、日本はアメリカに対し、「日本も努力したけど韓国がダダこねるから」と言い訳できるw
あとは日本は関係なく、韓国自身の問題だから。さすがに安部は策士だな。
Posted by ll at 2015年12月28日 21:31
↑↑↑
私もコレだと思う。
で、次のステージに移り、いよいよ不法滞在&長期旅行者の帰国事業が両国間で進展するんじゃないかなぁ?
Posted by これが本当の正常化 at 2015年12月28日 22:28

>余命とかいうここと同レベルの妄想デマブログが何をぬかそうが何の影響もねえよw
>Posted by at 2015年12月28日 22:16
何の影響も無いと言う割には何故を怯えているんだ?
影響無いのなら、ドッシリと構えてヤクルトでも飲んでればいいのに(笑)
Posted by 高速冷房 at 2015年12月28日 22:28

ニコニコで飛ばしっぽい記事載せてるし、情報錯そうしすぎ。
とりあえず、全然終わらせる気配がない、ゴールは動かしつづけたいってことだけは伝わった。Posted by 114514 at 2015年12月28日 22:28

 ここや保守速報さんのコメント欄が久しぶりに在日や反日連中で賑わっている。
いつものワンパターンだから面白みはないが、絶好の安倍叩きとみているのか数が多い。最近はネタ切れで仕事が減っているようだから大変だね。
それにしても慰安婦問題に「朝日新聞が正しかった」「余命は何の影響もねえよw」
とか飛びすぎのような気がするなあ。
 たしかに、ここや保守速報さんのコメント欄に書き込んでも影響はないな。言いたいことがあるなら余命のブログにどうぞ。
 影響と言えば、今日、増刷のメールが来た。第五刷増刷部数追加、第六刷決定だそうだ。そんなに刷って大丈夫?と思うくらい凄い部数だぜ。
 在日、反日諸君お互いに祖国のためがんばろー!(反日諸君はあっち認定である)

398 2015年12月27日時事

 余命から諸悪の根源とまでこき下ろされても一言の反撃もできない日弁連もどきが、驚きの呼びかけである。司法汚染に国民が気がつき始め、ありとあらゆる場面が監視されつつある中で、すでに余命では日弁連に対する官邸メール要望として「余命2号 弁護士の日弁連と弁護士会への強制加入の義務づけは問題」「余命20号 新弁護士会の設立について」の2件を発信しているが、先般ブログで自浄能力のない犯罪集団とまで叩かれた司法関係者の集まりが以下のように紹介されている。
....「弁護士会の内外で、立憲主義と憲法をまもる活動を理論的に追求し、実際の運動をしてきた者、行政訴訟を専門に扱ってきた者、戦争被害者を支援する弁護団活動をしてきた者や、この違憲訴訟構想に賛同した複数の元裁判官などが集まっています」....。

 どういう活動をしようと、どのような呼びかけをしようと自由であるが、この件は、住所氏名メールアドレスと白紙委任状を下さいと言っているものだ。
「安保法制違憲訴訟の原告」とうたっているが、少なくとも朝日新聞訴訟のような具体的な委任状形式ではない。個人情報が他の目的に使われる恐れがあるし、そもそも責任者が共同代表ではっきりせず、個人情報の管理もお任せ下さいという不透明きわまりない組織にしかみえない。肝心な費用をはじめ詳細は賛同の連絡後とはまるで詐欺的手法だとしか思えない。まあ気をつけることだな。この件の投稿ありがとう。

安保法制違憲訴訟の原告に加わりませんか?
LINEで送る
【拡散希望】安保法制違憲訴訟の原告に加わりませんか? 安保法制の下では必ず表現や報道の統制が行われ、自由な考え方や意見交換さえ侵害されます。ともに立ち上がりましょう!詳細は→
 安保法制の強行成立に心を痛めておられる市民の皆様に安保法制違憲訴訟の原告に加わりませんか
 2015年9月19日は、多くの市民にとって決して忘れることのできない日となりました。安保法制のこの上ない強引な国会採決を目の当たりにして驚きと怒りを覚えました。今でも怒りがふつふつとわいてきます。
 わたしたちは、立憲主義をしっかりと守り、憲法をまもりぬくという強い思いから、安保法制による自衛隊の出動などに対する「差止訴訟」と平和的生存権と人格権侵害などに対して「国家賠償請求訴訟」を提起しようと、「安保法制違憲訴訟の会」を立ち上げました。わたしたちは、これまでいろいろ異なった生き方や活動をしてきました。弁護士会の内外で、立憲主義と憲法をまもる活動を理論的に追求し、実際の運動をしてきた者、行政訴訟を専門に扱ってきた者、戦争被害者を支援する弁護団活動をしてきた者や、この違憲訴訟構想に賛同した複数の元裁判官などが集まっています。

わたしたちは採決の強行(そもそも「採決」自体が存在したのかという問題点もあります)が行われる前後から、内閣や国会の行動が憲法上許されるべきではない、もしこれを司法が黙って見過ごすようなことがあっては、司法はその役割を放棄することになってしまうと心配していました。三権分立の原則の下で、司法は立法・行政に対する監視、抑制機能をになっているからです。

今こそ、立憲主義をまもり、平和主義、国民主権、人権尊重という憲法がうたう価値を擁護するという一点で共同して違憲訴訟を提起することが求められているとの思いを強くしています。多くの市民の皆さんからの訴訟を超すことへの強い期待と希望が日々寄せられていることを実感しております。私たちは、法律家としてこの期待と希望にしっかりと答える義務を負っていると考えております。さらに、この訴訟は、戦争体験者、戦争被害者、国際NGO活動に取り組んでいる人々、基地被害に苦しんでいる人々、これからの社会を憂える市井の人々、二度と戦争加害者にならないことを願っている人々、これからも声を上げ続けようとの決意を行動で表している若者たちに勇気を与えるとわたしたちは考えています。
「差止訴訟」と「国家賠償請求訴訟」には裁判上のさまざまな課題があるところですが、全国各地の有志の方々と共に訴訟提起に向けて全力を尽くしていきたいと考えております。
☆原告になるご負担は日本国憲法を守る以外にはありません。
☆申し立て費用、弁護士費用は無償弁護活動や賛同者のカンパ等によりまかないますので不要です。若干の手続のための費用と手数だけです。お送りくださった方にはこちらから詳細をご連絡します。
☆原告になるご回答をいただいた方にはこちらから詳細をご連絡します。
2015年12月21日
[安保法制違憲訴訟の会・共同代表(50音順)]
伊藤真 内田雅敏 黒岩哲彦 杉浦ひとみ 田村洋三 角田由紀子 寺井一弘 福田 護堀野紀
【事務局】 安保法制違憲訴訟の会
東京都渋谷区桜丘町17-6 渋谷協栄ビル2階 電話 03-3780-1260 FAX 03-3780-1287
(FAX、メール、郵送などで下記の内容を送って下さい)
□ 原告になってよい
氏名
住所  〒
電話
FAX:
メールアドレス
※御提供いただいた個人情報は厳重に管理し,安保法制違憲訴訟の活動以外には使用いたしません。

テーマ:NHKの解体と国営放送の創設について
要望:昨今のNHKは偏向報道、受信料などの問題が噴出している。偏向報道については外国籍の職員や、組合活動由来のものが考えられる。
また受信料についても、スマートフォンやパソコンからも徴収する構えを見せており国民の負担の高まりが懸念される。低所得者にはかなりの負担である。強制徴収の是非、公平さにも法的議論があるし、偏向的な報道、職員の不祥事や高すぎる給与、非常に高い金額のNHK新社屋建設の話などを聞くと徴収に対する国民の納得も得られにくい。もはや自浄は期待できないと考える。そもそもこれだけ情報のあふれる時代に即して考えるに公共放送の社会的役割は終わったと言えるだろう。同時に国民はキャスターの私見やスポンサーの意向に沿ったバイアスの入った情報に辟易している。

そこで新たに税金で運営する国営放送の創設を提案したい。
職員は日本国籍を有する日本人のみで構成し、私見を述べるキャスターを配さずニュースを流す。ほか娯楽番組は廃し(相撲、高校野球などスポーツ中継、紅白程度)、政府広報、国会中継、皇室だより、災害報道、教育番組に絞った内容を求める。 北海道民

.....この件は前回少しふれている。大変面白いと思うのだが、まさに新たな提案で、官邸メールとして取り上げるには、論議が必要だろう。

 余命氏、安倍総理が韓国と慰安婦問題で最終決着をつけることを目指しているという記事で、もう蒸し返さないという条件でまたカネを出すという内容の記事が沢山でています。前回の首脳会談の時もそうでしたが、いくら安倍総理とはいえ外務などの売国奴に流されてしまわないか心配であります。じゃあの氏が、言うには官邸内にイニシャルがKOの裏切り者がいるそうです。この案件、日本政府は一ミリたりとも譲歩してはならないと官邸メールするべきではないでしょうか?合わせて、外務のバカがやっている元慰安婦への年1500万円もの血税のバラマキも辞めさせるべきです。よろしくお願いします。田舎

.....なにしろ相手は乞食だからな。乞食商売は一度やったら辞められない商売だ。
とにかく、あの手この手で日本政府から100円でもださせようと必死になっている。100円でも政府が認めたということになれば、それが億の金を生むという手法である。
 完全に今後が保障、担保されない限り、安倍政権は動かない。とにかく来年の参院選で反日勢力の駆逐に全力をあげよう。韓国事案はまず国内売国奴から大掃除!

三笠まんじゅう
Twitterではflag_black_block  ‏なるアカウントが頻繁に妨害ツイートしてます。朝日新聞の記事は、こういう行動の布石だったんでしょうかね。https://twitter.com/flag_black_bloc/status/680260847327784960
『flag_black_block ‏@flag_black_bloc · 5時間前
#ネット保守 の #余命ブログ #余命三年時事日記 というグループが入管へのデマ通報を繰り返してます
またTwitterで違法行為を促すTweetを書き込み続け既に官公庁へ被害が続出!!

.....ブログに限らず、ネットは一過性である。確かに、データの保存や取り出しは膨大な情報の中からでも一瞬で取り出せるが、事件などは時間とともに埋もれ忘れられていく。この件は7月9日の記事と全く同じ対応である。あのときはヤフーのトップ記事でも扱われていた。まあ、余命に対する印象操作ということだが、確かに腰が引けている。余命を直接叩けばいいだけの話である。
 全メディアが余命の余の字も総スルーという状況を不思議に思っている方も多い。
「はすみとしこの世界」は叩かれて「なぜ余命は?」というようなコメントが実際にかなりのサイトのコメント欄に書き込まれている。
 この件について言えば、余命は個人ブログである。サポーターがいるだけ。グループとしての行動は一切しないし、通報には全く関わっていない。「またTwitterで違法行為を促すTweetを書き込み続け既に官公庁へ被害が続出!!」なんて話は、そもそも余命はスマホも知らなければTwitterも知らない。
 要するに書いてあることがみんなうそ、でっちあげである。南京大虐殺、慰安婦20万人強制連行と全く同じ。余命のブログを読んでいれば、70の年金爺の個人ブログで、スマホなんて触ったことがないとか、Twitterは知らないとかやってないとかは記述してあることであるから、捏造極まれりという話である。
 さすがに捏造の本家はそのことぐらいは知っているから手が出せない。なにしろ何もしていないのだ。別にヘイトの文言を連発しているわけではないし嫌韓、保守と分類されているようだが、書いてあることは既成、既存の事実だけで不偏不党、色もついていない。
 ところが彼らにしてみれば、その既成、既存の歴史的事実が国民に伝わり、覚醒され、拡散されることが脅威なのである。
 朝日新聞についてはすでに 「余命9号 外患罪適用の法整備について」として官邸メールにあげている。この関係については 「395 また朝日かよ」から以下、引用。

何でまたこんな馬鹿なことを繰り返すのかということだが、原因はまさに「余命三年時事日記」の出版である。ブログでは155から163の記事ナンバーで以下を記述している。
朝日の落日①~⑥シリーズ
朝日の落日Q&A①~③
 以上の12記事だけでは朝日は黙っていればとりあえず実害はなく逃げられた。ところがブログではまさに「外患罪と戦時国内法」の記述は一過性であったが、書籍化された余命本では、どまんなかの外患罪項目の先頭に朝日新聞が堂々と鎮座している。
 朝日新聞集団訴訟では、たとえ負けても25000人×10000で二億円の話である。ところが外患罪となると会社もとより社員まで売国奴となる。さすがに慌てたのだろう。
 一方、毎日新聞は静かだな。まあ、長田達治恫喝メッセージで元毎日新聞記者ということで名前が出ているから危なくって表だっては動けないよな。

 とにかく怖いのは、すでに竹島を韓国が自国領として武力占拠していることから外患罪の要件を満たしているということだ。よってどこかの市民団体(笑い)が告発なんて事態となったら収拾がつかない事態となるのは必至である。検察が受理、告訴までには紆余曲折と攻防があるだろうが、その段階で売国企業のレッテルが貼られ企業としては消滅するだろう。書籍の中で事例としてあげてあるものは、すべて事実であるから否定も抗弁も成り立たない。告訴=有罪である。
 これはべつに朝日新聞だけの問題ではない。書籍にも例示してある記事は、荒唐無稽、妄想、ガセとして叩きに叩かれたものである。しかし、今では、すべて事実として否定は不可能である。これをみれば、もう余命がどうのこうのという問題ではないことがわかるだろう。すでに日本人vs在日&反日勢力という図式になっているのだ。

例1.Wikipediaで通名報道につきNHK、朝日新聞、毎日新聞は他紙と違い、特異の報道をしているという指摘。在日本名を隠蔽し、通名のみを報道。(敵国人の犯罪を隠蔽し、日本人の犯罪にすり替えようとする悪質、反日、反国家行為)
例2.フジテレビ。スポーツ中継にて、日本国歌をカット、韓国国歌を流す。日本優勝式典をカット。呼称を日韓でなく、韓日とする。(日本の国旗、国歌を貶め、本来あるべき呼称をあえて侮辱する反日、反国家行為)
例3.韓国李明博大統領、天皇陛下侮蔑謝罪要求発言に関し、全TV捏造か隠蔽報道。
(日本の国家元首天皇陛下を侮辱かつ謝罪要求に関して捏造、隠蔽は重大な反日行為)
例4.中国戦時動員法制定に関し、緊急かつ重大ニュースにもかかわらず一紙以外は全く報道せず。(敵国の宣戦布告ともいえるような戦争準備法を報道せず。明白な利敵行為)
例5.朝日新聞の、捏造された南京虐殺報道、慰安婦報道。(現、日中、日韓関係を悪化させた主要因ともいえる捏造報道犯。反日、反国家犯罪の典型例)
例6.異様な毎日新聞反安倍キャンペーン。(仮想敵国の最大の敵を貶める利敵行為)
例7.偏向靖国報道。(論評は不要であろう)
例8.河野談話。村山談話。鳩山の反日行動。管の北朝鮮金銭問題。前原外国人献金問題。
(この連中のしてきたことを許せる日本人はいないであろう。外患罪確定事犯)
例9.民主党の韓国民団丸抱え選挙。米グレンデール市における慰安婦像設置に見られるような、外国人特定地域集積による危険きわまりない外国人参政権を推進する公明党、共産党、民主党、社民党、そして元民主党の議員の売国行為。(あげた政党の全国会議員が少なくとも外患援助罪に該当する可能性がある)
例10.マスメディアの報道しない在日特権の数々。(日本人との差別、反日、反国家行為)
外患罪には外患誘致罪、外患援助罪、外患予備罪・外患陰謀罪がある。いずれも「本罪の保護法益は国家の対外的存立である」とされ、他国の攻撃に対し、日本が国としての存立の維持を保護する法として規定されている。

いつもお世話になっております。
本文を読む限り、夫婦別姓に関しては官邸メールでは取り扱っていただけないんですね…………。
夫婦別姓推進派には純粋にそれを望む方もいらっしゃると思いますが、それを推進する議員や団体の顔ぶれを見れば、明らかに日本の文化や戸籍制度の廃止を狙う反日の輩ばかりです。
なんとか取り扱っていただけますよう、切に懇願いたします。
このコメントは余命さんに読んでいただければ結構ですので、承認するかしないかはお任せいたします。
寒くなってまいりました。御体にお気をつけてください。 (おかちゃん)

.....取り上げないと言っているのではなく、喫緊、あるいは重要度の問題である。
個人的には夫婦別姓などふざけるなという立場であるが、官邸メールともなると個人感情はだせない。基本的に要望には、すぐに、できるだけ早く、できればというように強さがある。余命は目的ブログであるから、「すぐに」「実現」を目指している。
 こういうスタンスの官邸メールの中に「反対」という要望はいかにも弱いということである。国家構成の基本的事案であるから単に意見メールにはしたくない。推進派に問題があるのは承知しているが、本質的な問題をまだ把握していない。今回の枠は20ほどを予定しているが、まだ確定的案件は3ほどである。もう少し時間をいただきたい。

397 1月20日から不買運動にはいります

 青林堂からアマゾンには増刷分をどんどん送っていると連絡があったが、依然として在庫なし状態が続いている。ただし、入庫予定が少しずつずれているだけで入荷予定日が示されるようになったから、なんとか追いついてきたのだろう。とりあえずほっとしている。

 本日、余命関係者の会議があった。大して重要なことではないが、その結果と経緯についてお知らせする。
 「余命三年時事日記」の発売の際のアマゾンを除く予約サイトの異常な対応については、とりあえず解消の兆しが見えているということで不買運動は見送ったのであるが、その対応を明示した直後から、又、元の木阿弥状態となっている。
 10日間、みなさんの状況報告の中で、いろいろな書店が、圧力を受けながらも頑張っていることがわかってきた。出版元には、そのような書店からの直接注文が相次いでいる。 方針としては、このような日本のためというよりは偏向のない中立、公正な書店をピックアップということが検討されたのだが、逆に圧力を強めることになりかねない状況がわかってきた。
「余命三年時事日記」という書籍は、すでにブログで内容がわかっており、また出版予約の段階でも内容が公開されて、どのような立ち位置の書籍かは明示してある。
よって、予約サイトの不売対応はそれを意識しているものと考えざるを得ない。
 これについて、余命は確信犯とみているので当該サイトに改善を求めるような考えはない。ただ不売については不買をもって答えることを通告しておく。

1月20日にこれまでの調査結果に基づき、日本と日本人にとって好ましからざる企業をリストアップして「日本人全員に不買運動」を呼びかける。

1月20日から、全日本人はリストアップされた企業に対して、徹底した不買(買わない、利用しない)という運動に参加されたい。

現在、アマゾンの「余命三年時事日記」のレビュー評価5の数が10万人をこえたそうだ。
115人0.1%が低評価だという。
読めば日本人なら誰でも怒る。要するに読んだ約100%の方が怒っているということだ。
 このようなレビューについて詳しくはないが、常識的に考えて、こういう関係の書籍の評価が一方的に、それも100%というような結果は信じがたいもので、アンケートであれば確実にガセとして没になる。
 ところが、このアマゾンレビューはオープンであるためデータとしての信頼性がある。発売8日間で340レビューを突破している。余命ブログのネット発信とは違って、巷間にリアルタイム情報交換の場ができたということは、今後の活動に計り知れない意味がある。 今もブログへの攻撃は続いていて、数日前から、またアクセスデータが消去されて閲覧できなくなっている。
 朝日の明らかな入管捏造記事も、「はすみとしこの世界」叩きも、なりふりかまっていられない状況に追い込まれている証であるし、官邸メールが効いてきて尻に火がついてきた連中も火消しに躍起になっている。
 野田聖子のようなパチンコ議員が、またぞろ動いているのは業界に対する、不正台の撤去という以前では考えられない行政の対応の結果であるし、有田は発狂気味に動き回っている。小沢もじっとしていては消滅の危機、山本太郎に至っては、今回の安田純平テロ事件で瀕死の状態である。
 
 余命は5月5日から反撃開始、7月9日集団通報開始、8月10日ブログが閉鎖されたあと、12日から反撃開始。12月17日の書籍刊行は、それまでの水面下の攻防が表に出てきた明らかな攻撃第一波である。1月20日の不買運動開始は第二波である。
 通報も、官邸メールも、余命本を買うのも、反日サイトの不買も誰でもできる反撃だ。

 官邸メールの案件では、諸悪の根源としている日弁連であるが、弁護士全部がおかしいわけではない。すでに日弁連内にさまざまな動きがある。また、日弁連は米国がつくったものであるだけに有害組織という存在には関心があるようだ。 在日特権の数々については、米国がかなりの不快感を示している。その関係法令のほとんどが韓国人と米国人に対する劣等差別として現在、細かく関係法令の調査中である。
 また、米国共和党議員の中に、オバマ大統領のテロ対策、北朝鮮対策に関して、日本の共謀罪やスパイ法早期成立への圧力、現行の米国財務省主導によるヤクザ口座凍結令を手ぬるいとして批判追求する動きがあるので米国にも目が離せなくなってきた。
 とくに米国が問題視しているのは、指紋押捺制度と、入管特例法で、これは明らかな人種差別と認識しているようだ。また数々の社会保障優遇措置や難民受け入れとの関連で、朝鮮系帰化日本人の帰化条件にも差別があると認識しているようである。
来年、早々に、この件で関係者との話し合いを予定している。

 一見、こんなことは日本とは関係がないように思われるかもしれないが、安倍政権はいつ米国が日本の暴力団を国際テロリストとして国連テロ委員会に提起してもいいように法改正をしてきた。ただ現行の米国の指定スタイルでは網の目が粗すぎる。組織名の指定を自動的に構成員にも適用という形にしなければ効果が薄い。
 また、日本においては暴力団の関係法は広域暴力団指定されている団体が対象である。よって今回のように、分裂して別組織となったような場合には、再びその組織に対する審査と指定が必要となる。これは聴聞案件であるから時間がかかる。しかし、これは国連テロ委員会が、組織は組織として、構成員を別に個人指定したならば解決する問題である。
 マイナンバーで居住実態が2016年度からあきらかになる。この問題は住所が特定できればいいので、通知による不在とか、受け取り拒否とかは優先チェック対象である。
米国大統領選のからみで、この関係の問題が出てきたら在日は発狂するだろう。日本は法に従って粛々と処理するだけだ。
 

.....米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設先となる同県名護市辺野古近くの米軍キャンプシュワブのゲート前で、抗議活動の際に県警機動隊員を蹴ってけがを負わせたとして、那覇地検は25日、住所不詳、無職の北島義久容疑者(77)を傷害と公務執行妨害の罪で起訴した。
 辺野古移設反対派の抗議活動が激化した昨夏以降、活動家が起訴されたのは初めて。
北島被告は生活拠点のある北海道と沖縄を短期間で往復しており、捜査当局は抗議活動の実態解明を進める。
 今年に入り反対派の活動家らは15人が逮捕され、うち2人が略式起訴されて罰金を科されたほかは釈放されている。
 起訴状によると、北島被告は今月5日、警備を行っていた県警機動隊の警部が反対派に「下がってください」と警告をした際、警部の足を蹴る暴行を加え、全治2週間のけがを負わせたとしている。北島被告は調べに黙秘していた。
 名護署が北島被告を現行犯逮捕した後、反対派の抗議活動は激しさを増し、反対運動を統率する沖縄平和運動センターの山城博治議長もシュワブの敷地内に侵入したとして刑事特別法違反の疑いで逮捕され、その後、釈放されている。
 北島被告は教員経験があるとされる。捜査当局は過激派組織との接点にも注目しており、反対派の一部は、北島被告が北海道から通っており、「支援者」と称して県外からシュワブのゲート前に集まってくる活動家らの実態が裁判の過程でつまびらかにされることを警戒しているという。
 反対派はゲート前だけではなく、先月から応援で派遣されていた警視庁機動隊の宿泊先のホテルにも数十人が2度にわたり押しかけ、敷地入り口に座り込むなど不当な活動をエスカレートさせている。
http://www.sankei.com/politics/news/151226/plt1512260002-n1.html

 上の記事ではぼかしているが、マイナンバーは組織にも付与されるため、このような組織活動をしているものは、黙秘していても簡単に身元が割れる。そこから組織のつながりと人のつながりが芋づる式に露呈する。この件では、報道されないだけで、所属する団体や役職、経歴が全部わかっている。沖縄では反対運動に中国や韓国、在日、反日勢力が入り乱れているのでマイナンバーは超有効である。これからはハングルや中国語のプラカードも外国人の政治活動として摘発対象となるし、選挙対策としての住民異動も厳しくチェックされることになるから不正選挙にも威力を発揮しそうだ。

 入管のメンテナンス停止も、通報が集団企業通報であるからマイナンバーの関係で一時ストップしているようである。通報名と企業名をマイナンバーに置き換えるには少し時間がかかる。そのあとはほとんど数字だけで、データベースが処理するから楽になるなあ。

 現在、米国人弁護士は、日本において訴訟代理人にはなれない。それができるようにするだけでも日弁連は壊滅するのである。よって日弁連はそれを全力で阻止している。
 日弁連と別の組織ができれば事態が大きく変わる。現状のような自浄能力のない組織は消滅させるしかない。なにしろ、反罪数の多さと内容のあくどさはこの程度の人数の組織では他にはあり得ない、ぶっちぎりである。それがなんと弁護士の組織なのだ。

さてさて緊急のお願いがある。
25日からの官邸メールの募集であるが、すでに100件をこえている。数が多いのはいいのだが多々、問題がある。再三お願いしてあることであるが、もう一度確認をお願いする。
まず官邸メールの基本ルールである。
ご意見募集
(首相官邸に対するご意見・ご要望)
首相官邸に対するご意見・ご要望をお寄せ下さい。
下記の項目にご記入の上、送信して下さい。
※ご意見・ご要望の欄以外のご記入は任意です。
※文字化けを防ぐため、半角カタカナ、丸数字、特殊文字は使用しないで下さい。
※ご意見・ご要望は、2,000文字以内(改行・スペースを含む)でお願いします。
 お使いの環境によっては、最大文字数を入力できない場合があります。
※日本語又は英語でご記入ください。
※受け付けたご意見・ご要望については、内容に応じて関係省庁に転送させていただきますが、必ず返信をさせていただくものではございません。

テーマ
ご意見・ご要望
年齢
性別男 女 団体 無回答・その他
住所
E-mail address(半角英数字)

.....この形式で、余命では600字程度にまとめて欲しいとお願いしている。要するにその程度にまとめていただいても、改行、空白等で倍近くになるのである。校正とか追加または合同というような作業が必要となった場合に備えているのである。
また、その程度でないと、とりあえずの内容チェックと分類が簡単にはできないからだ。

.....どかんという量で、まとめはお任せすると言われても時間がない。

.....テーマは面倒でも別々にしていただきたい。一つの投稿に複数、なかには5つも6つもはいっているものがあるが、一つ一つ分けて分類しなければならないので絶対に避けていただきたい。

.....内容については、従前から再三お願いしているように、このブログの目的趣旨にあったもの、日本人なら誰しもが賛同するもの、その他、普遍的な課題である。
したがって国益上、重要問題であってもTPPのように国論が二分するようなものは除外される。また皇室関係、宗教関係のようなものも、ブログ趣旨から除外される。
現在、「日本再生大作戦」という作戦を実行しているブログである。これに関係のないテーマや緊急性のない問題は扱わない。
 余命1号~余命40号までを見ていただければわかるように、中身は対在日、反日勢力である。その中に国民生活に直結する案件がいくつかあるが、それは安全の問題であるとか、犯罪予防とか限定された喫緊の課題である。
夫婦別姓、同性婚、死刑廃止、というようなテーマは官邸メールとして日本人共通の要望事項としてはまとめきれない。論議の余地のあるテーマは2chのようなサイトでスレッドを立てるしかないと思う。NHKの問題などは課金についてはすでに取り上げているが国営ということになると、話が別で、論議が必要となるだろう。また慰安婦問題を余命は官邸メールとしては取り上げないが、それは在日を駆逐すれば終わる話だからだ。

.....とりあえずこんな感じでお願いしたい。

 安部総理の慰安婦への対応に失望しています。
報道が事実なら、やっていることは野田と同じじゃないですか。
なぜ高給取りの売春婦の為に新基金を設立して金を払わないといけないのか。
強制でもないのに、なぜ安部総理のおわびの手紙を出す必要があるのか。
韓国が産経問題と、最高裁判所が審査対象ではないとしたことへの見返りなのか。そもそもその二つは訴えること自体がおかしいことじゃないか。
これがもし本当だとしたら、安部総理のいう自虐史観からの脱却なんて嘘もいいところです。
総理、外相ともに世界遺産問題でなんの教訓も得ていなかったのか。
余命さんは慰安婦問題にはノータッチということですので、同意してくださる方は今からでも官邸や総理のHP、外相への抗議のご協力お願いいたします。 (おかちゃん)

.....記事のでどこが毎日だからな。こういう関係はソースで判断すべきだろう。
官邸筋の話は全く別次元だよ。韓国がしつこく年内決着を求めているのは事実だ。そこで官邸は4つの条件をだしている。いずれはっきりするが、韓国がのめる条件ではない。
 情報はオフレコで流しているようで、すでに慰安婦像撤去という条件が伝わって韓国の関係団体は発狂しているそうだ。安倍総理は韓国の全面降伏を求めている。朴槿恵は応じ切れまい。妥協は韓国国民が激怒するだけだ。
 いろいろとわかっていても実際には目先の動きにはどうしても動揺してしまう。こういう場合には視点を大きく広げることだ。3年前から安倍総理のシナリオは2016年竹島で決着だった。これは任期の関係であった。予想外の進行で次々と懸案が処理され、現実の憲法改正が見えてきた時点で、任期延長を目的の解散総選挙を打っている。
 要するに安倍総理は韓国と仲良くなんて一切考えていない。「日本を取り戻す」シナリオは在日の駆逐と反日勢力の殲滅である。こういう関係は「安倍晋三」のリベンジ原点、スヒョン文書に書いてある。前回の選挙に大勝してからは当初、2016年通常国会でスパイ関係法、共謀罪関係法を成立させてから動くシナリオが、来年、おそらくは衆参ダブル選挙となるだろうが、またも自民党の大勝であることは間違いなさそうなので、ハードランディングの可能性は薄くなってきた。こんな状況で韓国に譲歩とか妥協などあり得ない。
安倍さんの基本方針は「中韓放置」だから黙って見ていればいいだろう。
 投稿記事は在日や反日勢力が喜ぶだけだ。

余命様
年の瀬で御多忙かと存じますが、どうかご自愛下さいませ。
いつも応援させていただいております。
少々気になることがあり、最新投稿へコメント致します。
書籍が発売されて10日が経過してなお、ますますAmazonのレビューが熱い状況ですが、25日に「誰もこないなぁw」と言うタイトルで星一つを付けたレビューに、午後3時に確認した時点で11名がコメントを寄せていましたが、夜に確認した時にはコメントが全て消去されておりました。
その中には、あからさまにレビュー投稿者を煽るコメントもありましたが、大半はレビュー内容について指摘している真っ当な文面でした。
「違反を報告」で簡単に削除されるようなものではなかったはずです。
これが、サーバーエラーに因るものか、Amazon内部に因る恣意的な削除なのか・・・
今現在、コメントが18にもなり大炎上中の星一つのレビューもあるので、共に注視する必要があると思います。
本題から逸れたコメントで申し訳ありません。
読者の皆様も、師走の中体調を崩されない程度に日本の浄化に努めてまいりましょう。
(やしのみ)

 アマゾンの評価レビューは公平に5から1まであるのだから、いちいちコメントなんか見もしないし、極端な誹謗、中傷の書き込みでない限りは消去なんて面倒なことはしない。
削除については申告があっても、まず放置が原則。法的に問題となる可能性のあるAmazon内部による恣意的な削除なんかありえない。
 そもそもほっといても誰も読まないレビュー評価1の削除要請なんか誰もしないだろう。アマゾンの場合はコメント初期値は本名である。送信時に変更はできるが、せいぜい違法、違反というようなレベルしか想定していないから、個人情報の秘匿は甘い。すぐに特定される。
 可能性としては、そのまま送信してしまい、あわてて消去したということだろう。
だいたいレビュー読者の0.1%なんてレビューを見ること自体が異常な気がするが...。
 指摘のブログを見たが、これはやばいだろう。10万という閲覧者がまじめにレビューを読んで評価している中に遊び半分の投稿は許されるものではない。まあわかってやっているんだろうから言ってもしようがないだろうが。
 ちなみに星一つのレビューがどんなに炎上しても誰も見向きもしないから大丈夫!

396 新規官邸メール受付ファイル

投稿された新規官邸メール記事はここに表示される。期限は本年中である。

官邸メールの募集日を勘違いしていたようなので、すでに応募したものと同じ内容ですが改めて投稿させていただきます。(一部修正あり)
テーマ 街宣右翼による政治的活動について
要望
 戦後、我が国において街宣右翼と呼ばれる連中が「右翼」を称し、大音響で軍歌を流しながら街中を走り回り、事あるごとに様々な場所へ街宣車で乗り込んでは威圧的なアジテーションを繰り返してきました。しかし、実際のところ、その構成員の多くが在日朝鮮人であるという事実が現在では広く知られるようになっています。
 街宣右翼が何十年にも亘るその活動によって、日本国民に「右翼」というものは気味の悪い威嚇的な集団であるという負のイメージを与え続けてきたことは明らかです。日本国籍すら持たない者、あるいは帰化人によるこうしたなりすまし行為は一種の誣告であり、日本国民すべてに対する侮辱に他ならず、断じて許容するわけにはいきません。
 また、彼らがしていることは明らかな政治活動であり、そもそも外国人による政治的活動は法律で禁じられているはずです。
 日本国籍を持たない者あるいは帰化人が日本の右翼を標榜し、特攻服に身を包み、軍歌を流し、政治的な言動を発する等のなりすまし行為を厳しく規制していただきますよう強く要望いたします。

テーマ 平昌冬季オリンピックに関して
要望
 平昌冬季オリンピックの施設建設が遅れに遅れ、開催が危ぶまれる状況となっており、韓国国内ではすでに日本との共同開催の議論がささやかれ始めています。
 施設の建設費すら日本に頼りその費用を未だに返済していないサッカーW杯や、自衛隊に弾薬を借り、後に借りる必要もなかったしかえって迷惑だったと恩知らずなことを言う隣国です。今回の件も、万が一共同開催などした日には、開催費の肩代わりは言うに及ばず、後々、事実とは異なる恩着せがましいことを言い始めるのは明らかですし、平昌を共同開催したんだからという理由で、東京オリンピックに首を突っ込んで来るのは必定です。最悪の場合、韓国内でも開催可能な人気のある競技をいくつか奪い取っていくこともありうるでしょう。
 困ったことに、こんな隣国の理不尽な要求を唯々として受け入れそうな某都知事や野党議員などが日本にはあふれかえっています。
 韓国から共同開催の要請があった場合、日本政府は断固としてこれを拒否し、国益と国民の安寧を第一に考えていただきますよう強く要望いたします。

テーマ 水産庁による韓国海苔の輸入枠大幅拡大について
要望
 すでに官邸メール「余命31号 厚生労働省が危険な韓国産食品を禁輸しない件について」によって、韓国産食品に対する国民の懸念と要望を伝えました。しかし先般、水産庁が韓国海苔の輸入枠を段階的に広げて2025年までに27億枚まで大幅に拡大すると発表しました。
 これは先の余命官邸メールに対する明らかな挑戦であり、国民の要望など知ったことかという担当者のメッセージと受け止めざるを得ません。
 そもそも韓国海苔などの水産物に関しては、アメリカ、中国、欧州などが衛生面や発癌性物質の混入を理由に輸入禁止にしており、2013年には在韓日本大使館による検査で大腸菌の混入が確認されたとして外務省が注意喚起しています。
 一体、このような食品の輸入枠を大幅に拡大する正当な理由があるのでしょうか ?
 国民の要望を無視するこのたびの決定の担当責任者を国会招致するか、または会見の場を設けるかして、韓国側と合意に至った経緯、誰のどのような判断と責任で決定したのか、大腸菌・寄生虫・発癌性物質などの検査体制はどうなっているのか、輸入後の流通ルートはどうなるのか、等の説明責任を果たしていただくよう強く要望します。
(加藤)

テーマ:NHK局内に巣食う中韓の国営放送局について

意見・要望:
現在、渋谷のNHK放送センターの中には、中国共産党の謀略機関である中国の中央電視台の支局と、韓国放送公社の支局の2つが入っています。
昨今のNHKでみられる反日偏向報道や反日を目的とした捏造歪曲番組の背景には、中韓のこの2つの国営テレビがNHK局内で監視している影響が大いに関係していることは明々白々です。
これでは日本国民のために公正な放送などできるはずがありません。
よって政府の命令、あるいは裁判所の命令により、NHK局内の中央電視台と韓国放送公社の2局を直ちに退去させるよう要望する。
今後はNHKを国防機関の一部と定め、防衛省内にてNHKを監視する機関を表沙汰にならぬよう(工作員の潜伏目標にされる為に監視機関を秘匿にする)設置し、国体護持の意向に沿わないニュースや番組をチェックし、問題点があれば強制的に修正可能な権限のある組織が必要と考える。(政権が変わってもチェック内容が変わらないことが重要)
先の通り、国防機関ゆえにNHK職員のレッドパージ、創価パージ、韓国籍・朝鮮籍パージも望みたい。
さらにNHK職員採用条件に国籍条項、政治思想条項、宗教条項を盛り込むよう、最大限に強く要望する。
(帝国の臣民)

お世話になります。
今回投稿させていただいた内容につきましては、余命様の取り上げる条件に合致しない可能性が大きいですが、参考までに、ですが現状と余命様の考える日本再生においてまったくの無価値とは思わず、一読していただければと存じます。
本件は事実関係よりも理論によるものが大きく、また関わっている環境も異なるため余命側の理解できない案件である可能性、これらの認識が無くまた認識があっても声に出せる人材がいないなどの条件によって事実関係が確認できない、などの条件により取り上げる事が難しいのではないかと思っています。
官邸メールの案件として取り上げないまでも事件、事故、不祥事等が頻発している今だからこその案件でもあり、一般的な日本人を不当に酷使しようとする勢力をのさばらせないためにもブログ閲覧者の方々にも一度考えていただける機会があれば幸いです。

テーマ:最近の企業不祥事と労働環境について

要望:ここ2、3年主に製造業の現場レベルでの大きな不具合不祥事が相次いでいる。
この大きな一因に、一般的に周知されている残業問題に完全に隠れているが、交代制の勤務形態がある。
地方によれば勤務形態によって賃金が余分に支払われ地域経済に恩恵が無いわけではないが、この勤務形態によって心身共に賃金以上の疲弊が伴い大きく現場労働者のモチベーションやモラル、民度といったものが低下している。
これによって地域社会、経済、消費行動、生産性、健康問題、不祥事、事故、犯罪の温床など非常に幅広い面で悪影響をもたらす事となる。
主にこの勤務形態で仕事に従事している派遣社員などは、契約あるいは雇用の際に形式的な作業の元まともに身元確認を取らないことも多く、犯罪の温床となった現場は反社会的な人材と同調しやすくそうした人物が流れ込みやすくなる。何よりも本来人間としての生活、生活リズムを否定する勤務形態は人権問題ではないのかと誰も認識していないのが不思議である。
この根本的な、実は当たり前の人間としての人権を侵害しての労働は日本社会全体が日本人自体を虐待している状態と言わざるを得ない。
実のところ実際に生活してみればわざわざ交代制にしなくても個人がもらう賃金が下がる以外には特筆するようなデメリットは無い。
本来の基本的人権である人間としての正しい生活リズムで社会生活を営み日本社会を修復し好転できるよう是正を求める。(没落士族)

在特会の元会長の桜井誠さんを法務省の人権擁護局が弾圧したという件に大変腹が立ったので、人権擁護局解体を要望する官邸メールを作ってみました。

テーマ
日本人への言論弾圧を行っている法務省の人権擁護局を即刻解体してください

要望
先日、在日特権を許さない会の元会長の桜井誠さんが在日朝鮮人への「ヘイトスピーチ」を行ったという件で法務省の人権擁護局から中止するよう勧告を受けたという事実を知りました。
人権擁護局は民団、朝鮮総連と癒着しているという噂もあり、ヘイトスピーチに定義はないと言っておきながらインターネットや駅、電車内などに「ヘイトスピーチ、許さない」という広告を出すというおかしな行動をしています。
人権擁護局のこの行為は、在日朝鮮人の暴力集団のしばき隊を増長させるものでしかありません。
彼らは在日特権を許さない会がデモを行うたびにカウンターと称して無許可でデモの隊列に貼りついて大声で罵声を浴びせたり、「ヘイトスピーチ、許さない」のポスターを掲げながら中指を立てるなどの妨害行為を繰り返しています。
このような事実から、しばき隊の中に人権擁護局の関係者がいるのではないかと疑う国民も多くなってきています。
在日朝鮮人へのヘイトスピーチで桜井さんに勧告をするのであれば、なぜ他の多くのデモ団体が行っている安倍総理をバカ呼ばわりするなどの日本人に対するヘイトスピーチには勧告を行わないのでしょうか?
そうでなければ、これはただの一方的な日本人への言論弾圧です。
日本人への言論弾圧を行っている人権擁護局を開いておくことは、日本国民にとって最大の税金の無駄遣いです。即刻解体することを要望します。
また、NewsUSに以下のコメントを寄せられたエスレ様の案に基づき、マイナンバーを活用した選挙改革の断行を要望する官邸メールを作りました。
一部の反日工作員のために日本人全体の民意がゆがめられることなど、断じてあってはなりません。
官邸メールにご協力願います。 何とぞ宜しくお願い致します。
マイナンバーを使った機械による開票作業の導入
開票データの10年20年単位の保存
開票結果の翌年翌々年の調査の義務化
データ改ざんなどの不正への罰則化
Posted by エスレ at 2015年12月22日 08:03

テーマ マイナンバーを活用した選挙改革の断行を強く要望します

要望
沖縄などで反日工作員が選挙の際に大量に住民票を移して投票数を水増しするために地元の人たちの民意が正しく反映されないというゆゆしき事態が発生しています。
このような民主主義そのものを否定する選挙の不正工作を許さないためにも、マイナンバーを活用した選挙改革の断行を強く要望します。
投票券にはマイナンバーを印刷したものを使い、投票の際に有権者にマイナンバーの提示を求め、投票券のものと一致しているか必ず確認すること、マイナンバーを提示しない者には投票させないことを選挙に携わる職員に義務づけてください。
開票、集計作業の際は投票券をわざと捨てるなどの不正が行われないよう、作業を行う者には外国籍の者や帰化人がなれないようにする、すべての作業を第三者の監視下に置いて行うほか、マイナンバー記載の投票券を機械で読みとって集計が行えるようにしていただきたいです。
開票結果に不正の疑いがあると国民から指摘があれば調査を行うことや、改竄が行われないよう票の集計データを20年程度保存することも義務づけ、もし改竄があった場合には厳罰に処するようにしてください。
また、マイナンバーの自治体間の移動履歴を記録・チェックする体制を整えるよう各自治体に指示を徹底していただき、選挙の年に合わせて転入を繰り返す者には一時的な投票権の停止などのペナルティを課すことも検討してください。(正義のななし)

395 また朝日かよ。

本日から新規官邸メール投稿を受け付ける。できるだけ 396 新規官邸メール受付ファイルへ集中させるので参考にされたい。

不法滞在の通報、前年比3倍超 ネット上のデマ影響か
2015年12月23日20時29分
 法務省入国管理局がメールで受け付けている不法滞在の通報が5月以降、前年の3倍以上寄せられていることが分かった。同局は「在日コリアンは強制送還される」とのデマがインターネットで出回った影響とみて受け付けを一時停止し、警察に相談した。
 同局はホームページで情報を受け付けている。昨年度の通報メールは月平均で約460件だったが、今年は5月に1821件、6月に1562件と急増。集計中の7~9月はさらに増加傾向で、同局総務課は「3カ月間で1万件を超す可能性がある」。在日コリアンらに関する事実に基づかない情報が大幅に増えたという。
 今年、ネット上では「7月9日以降、在日は不法滞在者になり、強制送還される」とのデマが広がった。「朝鮮人を通報して報償金をもらおう」といった書き込みまであった。
 同局は10月末、サーバーへの影響を懸念して情報の受け付けを停止。同一人物が大量にメールを送りつけた形跡もあり、こうしたメールを排除する対策を取った上で再開する方針という。11月には業務妨害など刑事事件にあたる可能性がないか警察に相談した。同局総務課は「外国人を中傷するメールは通報システムの目的にそぐわず、まったく遺憾だ」としている。(黄澈)

2015年12月24日
「不法滞在の通報、前年比3倍超 ネット上のデマ影響か
2015年12月23日20時29分」
http://www.asahi.com/articles/ASHDK5T49HDKOIPE01M.html
記事を書いているのは「黄澈(ふぁんちょる)」という在日記者。
92年入社で名古屋報道センター社会部所属の二世ですね。
大変に分かりやすい話ですね〜。 (緑虫太郎)

朝日新聞が必死の反撃ですね。
「不法滞在の通報、前年比3倍超 ネット上のデマ影響か
余命本が怖くてさわれないものだから、その代わりに、書かれている内容(集団通報)をデマだと否定。
しかしかえって日本人の行動を裏付ける記事になっているところが笑わせます。
「昨年度の通報メールは月平均で約460件だったが、今年は5月に1821件、6月に1562件と急増。集計中の7~9月はさらに増加傾向で、同局総務課は「3カ月間で1万件を超す可能性がある」。」
日本人が覚醒して行動を始めている。
この事実は朝日にとっては本気で恐怖なのでしょうね(笑)。 (緑虫太郎)

いろいろ情報が入ってきた。17日、販売開始に際しては、7月9日のように「ヤフーと朝日新聞がまたまた連動で捏造記事をぶっかけてくるかもな」という話はとりあえず消えたのであるが、なんと今になって、前回と全く同じ捏造記事である。ヤフーは調べていないが朝日新聞独自で動く度胸はないだろうから、たぶん何かやっているだろう(笑い)

このニュースは保守速報さんでもとりあげられている。すでにコメント数910オーバー!
前回と全く同じパターンであるが、今回はもうネット民は知っているので対応が早い。朝日擁護の連中は瞬殺されている。
何でまたこんな馬鹿なことを繰り返すのかということだが、原因はまさに「余命三年時事日記」の出版である。ブログでは155から163の記事ナンバーで以下を記述している。
朝日の落日①~⑥シリーズ
朝日の落日Q&A①~③
 以上の12記事だけでは朝日は黙っていればとりあえず実害はなく逃げられた。ところがブログではまさに「外患罪と戦時国内法」の記述は一過性であったが、書籍化された余命本では、どまんなかの外患罪項目の先頭に朝日新聞が堂々と鎮座している。
 朝日新聞集団訴訟では、たとえ負けても25000人×10000で二億円の話である。ところが外患罪となると会社もとより社員まで売国奴となる。さすがに慌てたのだろう。
 一方、毎日新聞は静かだな。まあ、長田達治恫喝メッセージで元毎日新聞記者ということで名前が出ているから危なくって表だっては動けないよな。

 とにかく怖いのは、すでに竹島を韓国が自国領として武力占拠していることから外患罪の要件を満たしているということだ。よってどこかの市民団体(笑い)が告発なんて事態となったら収拾がつかない事態となるのは必至である。検察が受理、告訴までには紆余曲折と攻防があるだろうが、その段階で売国企業のレッテルが貼られ企業としては消滅するだろう。書籍の中で事例としてあげてあるものは、すべて事実であるから否定も抗弁も成り立たない。告訴=有罪である。
 これはべつに朝日新聞だけの問題ではない。書籍にも例示してある記事は、荒唐無稽、妄想、ガセとして叩きに叩かれたものである。しかし、今では、すべて事実として否定は不可能である。これをみれば、もう余命がどうのこうのという問題ではないことがわかるだろう。すでに日本人vs在日&反日勢力という図式になっているのだ。

例1.Wikipediaで通名報道につきNHK、朝日新聞、毎日新聞は他紙と違い、特異の報道をしているという指摘。在日本名を隠蔽し、通名のみを報道。(敵国人の犯罪を隠蔽し、日本人の犯罪にすり替えようとする悪質、反日、反国家行為)
例2.フジテレビ。スポーツ中継にて、日本国歌をカット、韓国国歌を流す。日本優勝式典をカット。呼称を日韓でなく、韓日とする。(日本の国旗、国歌を貶め、本来あるべき呼称をあえて侮辱する反日、反国家行為)
例3.韓国李明博大統領、天皇陛下侮蔑謝罪要求発言に関し、全TV捏造か隠蔽報道。
(日本の国家元首天皇陛下を侮辱かつ謝罪要求に関して捏造、隠蔽は重大な反日行為)
例4.中国戦時動員法制定に関し、緊急かつ重大ニュースにもかかわらず一紙以外は全く報道せず。(敵国の宣戦布告ともいえるような戦争準備法を報道せず。明白な利敵行為)
例5.朝日新聞の、捏造された南京虐殺報道、慰安婦報道。(現、日中、日韓関係を悪化させた主要因ともいえる捏造報道犯。反日、反国家犯罪の典型例)
例6.異様な毎日新聞反安倍キャンペーン。(仮想敵国の最大の敵を貶める利敵行為)
例7.偏向靖国報道。(論評は不要であろう)
例8.河野談話。村山談話。鳩山の反日行動。管の北朝鮮金銭問題。前原外国人献金問題。
(この連中のしてきたことを許せる日本人はいないであろう。外患罪確定事犯)
例9.民主党の韓国民団丸抱え選挙。米グレンデール市における慰安婦像設置に見られるような、外国人特定地域集積による危険きわまりない外国人参政権を推進する公明党、共産党、民主党、社民党、そして元民主党の議員の売国行為。(あげた政党の全国会議員が少なくとも外患援助罪に該当する可能性がある)
例10.マスメディアの報道しない在日特権の数々。(日本人との差別、反日、反国家行為)
外患罪には外患誘致罪、外患援助罪、外患予備罪・外患陰謀罪がある。いずれも「本罪の保護法益は国家の対外的存立である」とされ、他国の攻撃に対し、日本が国としての存立の維持を保護する法として規定されている。

 振り返って朝日の黄澈の記事だが無知をさらけ出している。利口は馬鹿になれるが馬鹿は利口になれないいい事例だ。
余命のブログのアクセスは約17%が中韓である。国名すべては個別に表示されるが、中韓だけは一緒で区別ができない。たぶんほとんどが韓国だろう。
 この記事の特徴は、すべてネット記事と想像によるお粗末な捏造であることがわかる。
 まず日本の法律がわかっていない。国民の権利ということではなく、情報提供を求めているのは入管である。そして疑わしきは通報について罰則規定はない。問題があればHPで広報するだけの話である。おそらくこの人の国にはこういう法律がないのだろう。
「在日コリアンは強制送還される」なんて言っている日本人は誰もいないし、ネットを探しても見当たらない。「(改正法の手続きをしない)在日は不法滞在となり、強制送還の対象となる」というだけのこと。
 警察に相談?てどこの警察?韓国の警察なら理解できるが、日本の行政機関が自信の業務を放棄して他の組織に相談するなんてあり得ない。ましてや通報は国民の権利である。その処理が入管の仕事である。
 通報者は事実関係については責任を問われない。事実であるかどうかの調査こそ入管の仕事である。7~9月のデータがまだないなんて、いったいいつの話だ。
 根本的におかしいのは、今回の通報は個人通報ではない。集団企業通報であり、対象は在日外国人である。通報は自動的にデータベースに登録処理されるが電子通報画面では国籍情報は必須ではない。いちいち在日コリアンの選別などやってられるか。
「在日コリアンらに関する事実に基づかない情報が大幅に増えた」とは結構な話だ。事実に基づかない情報がわかっているということは要するに在日コリアンに対する調査は済んでいるということだな。しかし、調査済みであることはいいが、それは入管がかってに外部にだす情報ではないだろう。
 また電子通報画面のどこに中傷する文言を書けばいいのかね?最後の総務課の話は聞いてみると「そんなことは言ってない」そうだ。

2015年8月16日
以下の内容が回ってきたので、ご協力願えれば、幸いです。
知人から、サンフランシスコ 市に慰安婦像を設置しようとする提案が7月中旬に市議会に提出され、9月中旬に可決(多 数決でよい)される可能性が高いという情報が流れてきました。ネットに、c w statue sfで入れて検索するといくつか情報が出てきます。ほとんど韓国系、中国系メディアが流しているものですが、Japan Times8/12のも出ています。
http://www.japantimes.co.jp/news/2015/08/12/national/politics-diplomacy/australian-city-nixes-comfort-women-statue-osaka-urges-san-francisco-not-build-one/#.VdIP5LJVhBdhttp://www.japantimes.co.jp/news/2015/08/12/national/politics-diplomacy/australian-city-nixes-comfort-women-statue-osaka-urges-san-francisco-not-build-one/#.VdIP5LJVhBd
「設置反対意見」を市議会議 員(11人)に送ることによって設置阻止しようという動きが始まっているようです。「市 議会に対する尊敬を持って、冷静に節度を持って意見を提出」してほしいとのことです。意見提出を一体どういう風にするのか戸 惑われるかも知れませんが、書き方について説明も作成されていますので、参考にできます。ご希望なら転送できます。
 もう一つ、別の動きですが、Julie Suzukiという方が、change.orgに載せて、反対署名集めしています。 日英語で説明文を掲載しています。今1090人が署名したと出ています。私も署名しました。
https://www.change.org/p/vote-no-on-establishing-the-comfort-women-statue-in-san-francisco?just_created=true
 慰安婦碑&像を市の公園や公 的建物の横に設置する運動は2009年頃から進められ、グレンデール市に設置され、その 他数市で碑文(20万人と書かれているようですが、これは絶対にありえない数字です)が設置されたようです。昨年はクパティ ノ市で動きがあり、市長および市議員あてに反対文を送り、取り下げになったという経緯があります。しかし、最近、シカゴで像 設置が決定した、という記事が出ていました。そして今SFがターゲットになっているようです。各地の市議会への像設置申請 は、推進者側が費用すべてを負担するという形なので、公聴会も開かず、ほとんど議論もされずに簡単に議決されるようです。 SFでは公聴会が開かれるようですが。
 像設置推進側は人口も多く広 いネットワークを持っているのに対し、日系コミュニティは著しく 少数ですし、情報ネットワークもそれほどないので、知らない人も多いと思います。実は私も知人からのメールを受けるまで知りませ んでした。
 アメリカでは様々な人種差別 を乗り越えて、多人種・多民族の平等で平和な共存、多様性の価値化へと歩んできました。多人種が一緒に働き、近隣に住み、子供た ちは多様性を尊重する学校に通い、異文化を理解し尊重する社会であることは大切だと思います。日本人をターゲットにした人種憎 悪、対立をかきたてる像・碑文設置には反対です。
 SFでの像設置の決議は9月中旬ということで、あまり時間が残されていません。各人がいろいろな ご意見があると思いますが、情報として提供させていただきます。
(よろしくお願いします)

....お返事がだいぶ遅れた。ご承知の通り、余命は非営利の不偏不党個人ブログである。したがって結果がいつになるかわからないような案件は余命のブログが資金ショートするから最初から扱えない。拉致問題や慰安婦問題がそうである。そもそも拉致問題などは個人がどうのこうのという問題ではない。慰安婦問題については、余命としてできることはいくらでもあるが、在日や反日勢力との問題で現状、手一杯でお手伝いは困難である。
 みなさんの活動には影ながら感謝し、エールを送ってはいるのだが、問題は慰安婦問題解決に対するスタンスが違うことで、余命は慰安婦問題は扱わないというのは個々の問題であって、この慰安婦像の解決には米国への働きかけと韓国本国を叩かなければならないと考えている。
 手法の違いは、なでしこアクションの山本優美子さんのように頑張っている方やチャンネル桜の水島社長のようなみなさんの足を引っ張り、迷惑をかけるだけだと思っている。
 またchange.orgについても全く余命としては調査していない。公的機関でないので個人情報がどこまで守られるかに不安がある。F-セキュアの問題があったばかりであるし、余命としては動けない。ただ今後、たぶん2月以降になると思うが関係者との話の機会はあるかと思う。

2015年8月16日
且元殿、豆腐おかか殿へ
....やっとこのあたりまでいう忙しさで対応が遅れた。いつもありがとう。なにしろど素人のやっていることだから、まかり間違って、今の形がおかしくなっては大変なので、どうしても設定には及び腰になる。当分無理という状況である。乞うご了承。

2015年8月24日
いつも勇気付けられて感謝しております。先々代?の書かれたブログですかね?とても勉強になります。
 反日自虐史観に埋もれて育った私たちの芽生えにくい誇りや自尊心、そして国を想う心にすごく刺激?励みを頂いております。ありがとうございます。
 日本が日本人のための安住できるまともな国にはやくしなければ!
 官邸メール?などいまいち良くわからないですが他の方に見習って私も参戦してみたく思います。今後も余命ブログ応援しております。 木村鉄兵

2015年8月21日
16,17のタイトルの漢字訂正お願いします。 (日本人)
....阿部、安倍ですが、これは、チェック逃れに、こういう操作をしてきたという証として、意図的に残してあるもの。その経緯については詳しくブログ内で解説してある。

2015年8月23日
余命3年様(あるいは御遺志をくむ後継者様)
いつも興味深く読んでおります。皇帝について一言、
 皇帝は正統由来を持たなければならない。ヨーロッパでの正統はローマ帝国の元首シーザーに始まります。この皇帝位を西ローマ帝国が受け継ぎ後にドイツ帝国カイザーに引き継がれました。ロシアのツアーとは東ローマを経てシーザー由来の皇帝の僭称でした。イギリスが簒奪したムガール帝国皇帝位はジンギスカンの正統性を誇ります(蒙古=ムガール)。エチオピア皇帝はシバとソロモンの子を起源にもち、シナは始皇帝が始まり。
 王などは武力で成立できるが、皇帝は歴史上の権威、正統性が必要。天皇は;大君から天皇への移管の歴史は知りませんが、天皇は諸民族の統帥(かつて異民族隼人夷などを治めた=倭王武の奏上文)、宗教的権威(神道)、正当性(天照大神)などでまさに今においても「皇帝」にふさわしいと思います。二度の大戦を経た今、天皇陛下だけになってしまった。
 余命様にはとっくにご存じのことかと恥じ入りながらの投稿です。

394 2015年12月24日時事

2015年12月22日
keyeye
上記投稿につき、慎重に検討した結果、資料性を重視して承認した。

 投稿については無条件で承認しているわけではない。調査が必要なものも多い。また数は少ないが誹謗、中傷、なりすましもある。投稿者の匿名希望や、読了後即削除希望とか処理の要望もある。困るのは明らかに誤字とか誤用の問題で、修正の可否まで神経を使う。 25日からの官邸メールについては、600字以内厳守とか、いろいろと要望を出しているが、残念ながら前回は空白を入れずに字数オーバーで勝手に削除修正もできなくて没という投稿がかなりあった。また採用の際、できるだけ原文重視を心がけてきたが、全体としては違和感が出てくるという問題があり、また同一案件で複数の良い提案があっても採用は一つという問題もあった。採用案件に投稿者名は記載しないことにしてあるから修正はわからないだろうというのは間違いで、たった一行でも真剣に考えた文章は当人にはすぐにわかるものだ。オリジナルはできるだけ残したいが複合もあることをご了解願う。  
 また、余命1号~40号と重なる事案でも結構である。その場合は修正せずに、新たな要望として追加する。官邸メールの効果が出てくるには数ヶ月はかかる。今回はそこに参院選が控えている。状況次第であるが衆参同時選挙の可能性もある。
 日弁連が安保法制賛成議員の落選運動宣言をしているが、こちらも新規日弁連の立ち上げ運動とともに、外国人参政権賛成議員、共謀罪反対議員、竹島の態度不明議員の落選運動をはじめよう。また年明けに日弁連が安保法制は違憲として反安倍に動き出すそうだが、こちらも反日勢力、学者、弁護士の駆逐作戦をはじめよう。
 さて来年7月の参院選についての話題が出始めた。いくつかひろってみた。

共同通信(2014/12/16)
衆院選比例代表で各党が得た票数を基に共同通信社が2016年参院選の結果を試算したところ、自民党が改選121のうち71議席を占め、単独で定数242の過半数を獲得するとの予測が出た。
参院選、自民単独過半数の可能性 共同通信シミュレーション – 47NEWS(よんななニュース)

日本経済新聞 2015.4.14
自民、公明の与党と、憲法改正に前向きな維新の党、次世代の党を「改憲勢力」とすると、合計で国会発議に必要な3分の2の162議席を上回る結果となった。
衆参同日選の可能性も?
与野党を通じ、2016年夏の参院選に合わせた衆参同日選挙説がくすぶっている。

読売新聞(YOMIURI ONLINE)2015.1.11
憲法改正を目指す首相の安倍晋三が、国会の発議に必要な勢力確保を狙うためとの観測だけではない。任期を2年以上残した14年の衆院選での自民党大勝が、「小刻みな解散」による政権維持が得策との機運を醸成する。
菅官房長官は11日のNHK番組で、2016年夏の参院選に合わせて衆院を解散し、衆参同日選挙を実施する可能性について「衆院解散は首相の専権事項だが、私はそばにいて常識的にはあり得ないと思っている」と述べ、否定的な見方を示した。

中央日報 2014.12.25
後藤謙次・元共同通信編集局長は最近、テレビ朝日の番組に出演し、「すでに安倍首相は2016年8月に衆議院を再び解散して衆参同時選挙を行う構想に入った」と話した。

来年6月、安倍総理は「消費税増税の再延期」を掲げて衆院解散に踏み切る。その時、野党共闘が順調に進んでいなければ、民主党はさらに支持率を落としているだろう。この「’16年7月・衆参ダブル選」で、自民党は単独で衆院323、参院127という史上最大規模の議席数を獲得することになる。公明党・おおさか維新といった与党・準与党勢力と合わせると、安倍総理を中心として、衆院で400議席を超える空前の独裁勢力が誕生するのだ。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151222-00046959-gendaibiz-pol

.....「余命三年時事日記」販売の過程で、露骨な販売妨害があり、この業界の左巻体質が露見してしまった。その手法は、本来、政治的に無色であった読者に対して不快感を与え、政治的意識を惹起するものであった。これは一過性のものではなく、ずっと続くという致命的なマイナスイメージをもたらした。今後これは消えることはないだろう。
 皮肉なことに、彼らの意図したものとは反対方向に事態は進んでいる。押さえ込みが反発を招き、彼らの力の及ばない外資系予約サイトに読者が流れ、収拾がつかない状況になっている。本来、書籍購入の簡単な目安としての存在であったレビューが大きな情報発信の場と化している。
18日~20日、104レビュー、23,785人。18日~23日、278レビュー、74,514人。
このほぼ100%が「余命三年時事日記」に評価5を与えている。常識ではあり得ない民意が示されているのである。新聞、雑誌、TV等、巷間に溢れる数多のデータで信じられるものはほとんどない。捏造、改ざんは当たり前のなかで、誰もが、いつでも閲覧できるオープンなリアルデジタルデータは貴重である。
 安倍政権がダブル選挙を考えるのは当然であろう。この関連で以下の記事。

1: ジャンピングエルボーアタック(秋田県)@\(^o^)/:2015/12/23(水) 18:18:18.06 ID:PSqi5Fws0●.net
国際ジャーナリスト組織「国境なき記者団」(本部パリ)は23日までに、シリアの武装勢力がフリージャーナリスト安田純平さん(41)を拘束し、身代金を要求しているとの見解をホームページで明らかにした。「安田さんの今後の安否を強く懸念している。日本政府に救出に尽力するよう求める」としている。
 安田さんは6月下旬、泥沼化するシリア内戦を取材するためトルコ南部ハタイ県から
シリア北西部に越境。予定していた7月中旬を過ぎても帰国しなかった。
 安田さんが越境したとみられる地域では反体制派や犯罪組織が入り乱れて活動。
越境に協力した関係者は共同通信に対し、安田さんはシリアに入国した日に武装勢力に拘束されたとの情報があると語った。
 政府高官は23日、取材に「日本政府はしっかり対応している」と述べた。
拘束されているかどうかの確認も含めて情報収集を強化する考えだ。
 政府関係者は「目に見える動きがあったとは聞いていない」と説明。
外務省幹部は「安否について有力な情報があるわけではない」と話した。
 安田さんはイラク戦争後のイラクを取材していた2004年4月、首都バグダッド郊外で地元の自警団に拘束され、3日後に解放された。その後も混乱が続くイラクやシリアに
度々入り、現地取材をしていた。
シリアでは今年1月、過激派組織「イスラム国」(IS)にジャーナリスト後藤健二さんと湯川遥菜さんが殺害される事件が発生した。(共同)
http://www.hochi.co.jp/topics/20151223-OHT1T50119.html

テーマ 余命11号 テロ資産凍結法施行パブリックコメントについて
要望
テロ支援勢力撲滅は喫緊の課題である。とくに以下のような勢力は国民の命と生活の安全に大きな脅威を与えるもので放置は許されない。一刻も早い対応を要望する。
・身代金を払えといった勢力。
・中東支援を撤回しろといった勢力。
・人質の命と引き換えに安倍総理辞任を促した勢力。
・ヨルダン側に責任があるといった勢力。

テーマ 余命27号 「スパイ防止法」の早期立法、成立を要望する
要望
北朝鮮拉致事件を改めて例に取り上げるまでもなく、日本には他国による、違法な情報収集活動や工作活動を阻止する法律がない。
 日本における工作員および協力者の数は数千~数万人に登るとされている。国益の毀損に留まらず、直接的に国民の生命財産を危険にさらしていることは否めない。公安や警察が、工作員の情報を掴んだとしても、ほとんどのケースで放置せざるを得ないのが現状である。
 諸外国では死刑・終身刑をも適用されるスパイ活動だが、我が国では仮に逮捕できたとしても、せいぜい、懲役1年、執行猶予2年か3年の罪止まりである。
 我が国でも、30年ほど前にスパイ防止法案が提出されたが、「人権侵害の恐れあり」との強硬な反対意見により、法案が潰され、以来先般の「特定秘密保護法」制定までほとんど議論すらされてこなかった。
 しかし、国民の生命財産を守ることは、憲法第13条に規定された「生命、自由及び幸福追求に対する国民の権利については、公共の福祉に反しない限り、立法その他の国政の上で、最大の尊重を必要とする」からも、議論すらしない…という現状はあまりにもお粗末である。
 少なくとも、憲法の趣旨を尊重し、国民の基本的人権を守りながらいかに法律を整えるべきか…を国会の場で継続して議論することは、必要不可欠である。
「特定秘密保護法」だけでは、全く不十分である。
「スパイ防止法」の早期立法、成立を強く要望する。

.....来年1月からの通常国会において共謀罪は提議される。グローバル環境ではもはや待ったなしである。またスパイ罪も同様に喫緊の課題である。10月5日にテロ資産凍結法が施行され、関連法はマイナンバー含めてそろい踏みとなったのであるが、米の銃器テロは遠すぎて、また靖国神社爆弾事件はテロというには小さすぎてということで政権としては追い風待ちであった。そうして待っていたら、幸運のかたまり安倍総理に、なんとこのタイミングでこの事件である。
 前回で、国民の意識はしっかりしているので、自業自得、自己責任ということで政権には何の影響もないが、反日勢力には大きな痛手となりそうだ。
 野党、左翼、反日勢力はスパイ防止法、共謀罪の面と向かっての反対がしにくくなったし、前回、好き勝手暴言を吐いてきた連中、とくに国会議員である有田ヨシフとか山本太郎などは生きた心地がないだろう。この一事で参院選は終わったな。
そんななかまたもや登場!日弁連である。ばかばかしいのでコメントなし!

774 :名無しさん@おーぷん:2015/12/20(日)11:39:10 ID:BIx
弁護士の着服、被害20億円超…後見人悪用も
2015年12月20日 09時03分
依頼者らの財産を着服したり、だまし取ったりした弁護士が過去3年間で23人起訴され、被害総額は20億円超に上ることが、読売新聞の調査でわかった。
背景には弁護士数の拡大や、成年後見人として高齢者の財産を預かる弁護士の増加があり、23人のうち9人は後見人だった。着服金を返済しないケースも多く、日本弁護士連合会は弁護士への信頼が崩れかねないとして、被害者に一定額を給付する救済制度の検討を始めた。
読売新聞は、2013年1月~先月の約3年間に、代理人や成年後見人として扱った金を着服するなどして起訴された弁護士について調べた。その結果、東京、大阪、兵庫など13都道府県の弁護士会に所属していた23人が業務上横領罪や詐欺罪で起訴され、事件数では103件。一部は有罪が確定している。
http://www.yomiuri.co.jp/national/20151219-OYT1T50145.html?from=ytop_main3

2015年12月23日
余命爺様へ
http://hiruneneko.exblog.jp/25096622/
昼ネコ様のブログに今回の書籍に関して在日と思われる記事が出ています。一度、ご一読下さい。この内容が事実だとすると彼等が行ってきた悪行が完全に裏付けられた事になります。 (つむじ風)

2015年12月24日
つむじ風 への返信
 一見すると「在日?」と戸惑いますが、ブログのコメント欄の「ばんたろう」様のコメント通り、こっち系の人ですね^^
 読み終えるまでに途中で血圧が上がりますが、最後の数行でどんでん返し、うっちゃられます^^    (YMT)

....この関係で、びっくりして投稿。わかって削除依頼が8件でている。
知っている方はいいけれど、あまりリアリティをもたせると知らない方は心配するよな。
これは昼ねネコさんの遊びです。
ちょっとジョークが過ぎると思われる方もおられるかと思うが、気持ちはよくわかる。
ここ数年、みな、どん底から這い上がってここまできている。この書籍化の一連の流れから、やっと先が見えたと感じているのだ。
 書店の販売状況報告でも、もう悲壮感はない。業界挙げての販売拡大阻止に対して躍動感が見られると言ったら言いすぎであろうか。まだ先はあるが、もう少し頑張ろう。

2015年12月24日
hirune-nekoさんの 昼寝ネコの雑記帳の真意としては、Zはこんな風に思い・考えているのではないかとの大人のエスプリでのロジック披露ですね。昼寝ネコさんのブログは以前より存じていたので少々記しました。
 余命ブログ解説サイトの紹介コメントもこれまでもございましたが、皆様すばらしく解りやすさに感心するばかりです。たかりんさんhttp://takarin7.seesaa.net/の丁寧な解釈もありがたいですし、この方はすでに勉強会を開催されました。また、サイト攻撃で弾圧され不屈の闘志で初代余命の命日12/9に更に解りやすい切り口構成で再び再開された有名な花菱さんhttp://yomei-hanabishi.seesaa.net/がおられます。副読本で出版してほしい応援サイトの代表的なブログです。待ち望むものさん・ぱよぱよ日記さん等これまでのコメでも紹介されておられる数々の皆様もおられます。
新しく余命サイトに来られ、読み始めた方々に多くの応援サイト併読もあらためてお勧めさせて頂きます。 (sw7)

2015年12月24日
火付盗賊改め 長谷川平蔵(鬼平) への返信
私も拝見させて頂きましたが、『皮肉』のようですよ?
 更に、おそらくですが、実際に書かれていたとかじゃなくblog主の『きっと在日はこんな風に考えてるのだろうwwww』の皮肉ではないかと。
blog主がこの事について更新されています。
どうも、私のようにこちらから大量に見に行ったようですね。blog主も『閲覧いつもの40倍!?何で?・・・あ、余命※欄に出てる・・・だからかぁ!』的な事を書かれてました。そのためか、この件についての補足が新たに記事として投稿されてました。 (板橋区日本人)

2015年12月24日
高速冷房 への返信
ちょっと気になるレビューがありました。
『以前から余命を読んでいた』と言う割に『blogが閉鎖されている』とか(単に復活を知らないだけ?)、『本だけが情報源になってしまった人やブログについて誤解している人に解説しておきますと、余命ブログはブログ主が本人の知識をもとに人民解放軍の会議や自衛隊OBの覆面座談会などを創作して作り上げた妄想ブログです。』とか(この部分て創作でしたっけ?どちらにせよ、余命本人やスタッフ以外が妄想blogですとの言い切り方がちょっと違和感)、『一番、書籍化にあたってマズいなと思ったのは、戦時国際法について解説です。ブログでは戦時国際法は有事の際の特別な法律で、戦争になれば在日を皆殺しに出来るというニュアンスで説明していますが、この戦時国際法というのはブログの解説とは逆で、戦争でやってもいい事とやってはいけない事の基準を定めて、終戦後の裁判での判断基準とするものです。』とか(在日は有事の際、大統領令だかの国家動員法?が出された場合は、韓国国籍全て兵隊になるからとか、通名使用時はゲリラ扱いとなるだかとか条件的な物も書かれてたはずですが・・・)
『プロフィールが書かれてないから鵜呑みには出来ない』とか(身元特定したいのか?)なんてレビュー内容ですが・・・
単にちゃんと読んでないのか(私もですが)、あっち側がこっそり仕掛けてるのか・・・違和感がでました。
もし、万が一仕掛けてるのなら、評価が4なので、バレ無いようにしてるのかもと。1なら直ぐにバレますしね。
考えすぎなら良いのですが、4の所に出来ましたら確認して頂き、高速さんのご意見を返信頂ければ幸いです。 (板橋区日本人)

.....この件は投稿直後からご指摘の点が話題となっていた。別のルートからは7件ばかり関連コメントがはいっている。ここでは初めてなので、とりあえず読者の多くと余命も注目しているということだけお伝えしておく。

393 2015年12月21日アラカルト

2015年12月21日
ウシトラ ノ コンジン
おめでとうございます、まずは、今回の書籍化は大成功ですね(まだ始まったばかりですけど)。
 発売日から4日にして第5刷増刷とは、いやはやなんとも驚きです。。。
コアな余命支持者はともかくとして、一般的には全くの無名で、書籍販売に於いては肝である何々賞や、メディアのバックアップも無しで、むしろ販売的には逆風の中の初出版に於ける今回の出来事は出版界における快挙では?
実際のところ初版の部数?と増刷の部数?に依りますが。
 今回の件で色々見えてくるものが有り興味が尽きないです。
その中でも複数冊の購入の方が多数おられ、いかに待望の書として期待され、拡散と支援の意欲が強く垣間見え心強いです。
また国内の流通販売業者のヘタレた及び腰の販売で注文がアマゾンに集中し、遂には堂々の総合ランキング1位、これは読書家及び一般にはある程度の注目を集めたのでしょう。
そこでアマゾンの熱い熱い多数の速攻のレビュ-を参照しこのブログの存在を知り、本の購入そしてブログへのアクセスとなる。
こうしてみるとアマゾンのレビュ-も言論の場として立派に機能することが確認されましたね。
 今回は提供側は青林堂と余命プロジェクトチ-ムとアマゾンの完全なトリプルプレ-ですな。
 産経新聞の広告以外は、この破壊力を秘めた本をマスメディアは無視(逃げの姿勢)するしかなかった。
なぜならばこの本の内容が広く認知されれば、これらの事実を戦後一貫して隠蔽(タブ-化)してきた報道体質に多くの国民は怨嗟の声を上げるでしょう。
そうなれば最早報道機関としての残り少ない権威は完全に失墜し、一般への影響力が限りなく減少の可能性が高い。
 今回の件により反日分子と在日(含む帰化人)により驚くべき程広範囲な日本の汚染状況の中、乾坤一擲の反撃の狼煙は上がった。
 前途は多難だけど流れは確実に変わっているし、変えねば、ご先祖様と、子孫達に申し訳なく、そして日本の未来は危うい。 (ウシトラ ノ コンジン)

....余命のコメント欄には論客が多い。実際にブログを持っている方も多い。そういう方の投稿には余命の先読みや分析の論評もあって、困るというより唖然とすることがある。
上のコメントもその一つで、出版業界レベルで、かなり具体的な分析をされている。
 今回の「余命三年時事日記」の出版に関しては関係筋でいろいろと分析はされたようだが、指摘されているマイナス要因の影響のほうが強かろうということで、業界としてはとくに対応するということはなかったと聞いている。
 まあ、余命といえども、ど新人の初出版であれば「せいぜい初版部数2,3000程度、増刷して1万部も売れれば大健闘!」というような認識だったのであろう。
 青林堂さんはネットにおけるモンスターブログを意識して異例の初版部数をセットしたのだが、初日でアウト。二刷だめ、三刷決定。翌日四刷決定、4日目五刷決定。5日目にしてアマゾン在庫ゼロとなってしまった。オンライン書店はすべて在庫ゼロ。一般書店もほとんどが売り切れとなっている。
 売ろうにも売るものがないという異常事態の解消は1月いっぱいはかかりそうだ。
現在もコメント欄にオンライン書店の販売状況の報告が続いているが、どうもこの関係は混乱しているらしい。上の方は売れようが売れまいがイデオロギー本位で指示をだせるが現場末端書店はイデオロギーでは生活できない。
 販売前日まではアマゾンだけしか予約できなかった状況が、とりあえず販売当日午後には半数以上のオンライン書店が(一部店舗であるが)予約可能となってしまった。
 余命の不買運動の構えが効いたという話もあるが、実際は販売前日のアマゾン出荷担当社員のツイッターの影響があったらしい。
 アマゾンの出荷倉庫において、「予約出荷本がかご30冊満タンで、少なくとも50はならぶという、すげー状況。ほかはどうなってるんだろう」というようなアップだったようだが、業界では他社の予約数を概算でも知ることができないのかなあ。
 まあ、芥川賞100万部とか200万部とかいっても宣伝数字で実態はかなり悲惨らしい。
 今後、業界としては、書店を締め付けて「余命三年時事日記」の販売と拡散の阻止強化ということであろうが、アマゾンがある限りぬかに釘だろう。放置はできぬとしても、日本の予約サイトが総スカンして、外資系アマゾンに集中ということになれば、まさに最悪、それこそアマゾンカスタマーレビューが炸裂することになる。既報の通り100%評価5のレビューデータは彼らにとってはアンタッチャブルな劇薬なのだ。
 上記コメント、にあるように、「余命三年時事日記」に記載されている資料は、公的に発表されているか、公開されている事実資料である。よって彼らが戦後ずっと意図的に隠蔽してきた都合の悪い事件や情報が巷間、明るみに出ると、超まずいので、面と向かって喧嘩ができない。結局、裏でごそごそということになる。
 

2015年12月22日
結構長いブログ読者です。
の度初めてコメントさせて頂きます。
書店も書籍離れが進んでいるのに、通販大手のアマゾンに利する自殺行為をしていると思われます。アマゾンからしか入手出来ないため一度アマゾンを経験した客はアマゾンの簡便さと必要十分で安価な中古本に流れちゃうんじゃ無いでしょうか。書店で立ち読みしてもスマホでアマゾンの中古本買う事だって十分考えられます。早く対応(在庫を)しないと書店の没落を加速させるでしょう。
 ビジネスとして書店を経営せず、そこにイデオロギーを持ち込む余裕があるなら御自由に是非お続け下さい。被害はイデオロギーの有無とは無関係に全書店に広がるでしょう。
アマゾンはさすがに言論の自由の国、アメリカ資本。ヘイトかどうかの判断をするのは通販会社の役目では無いと言う姿勢がいいですね。書店だってそんな責任は無いのでしょうがね。
 何処かの勢力に感化されたリベラル面した小賢しい書店関係者が特定の本を置かないとか隠すなどの卑屈な手法で寂れていく現実をなまあたたかく眺めていきましょう。おかしくない書店も被害を受けるでしょうがそれは時代の流れ、時流を読めない同業者を恨むしか無いですね。 (岩魚)

 さて、余命を直接叩けないという典型的な事例が21日参議院議員会館であった。
これには日之丸街宣女子(ひのまるがいせんおとめ)の富田安紀子さんがもぐりこんでいて、まさに漫画チックな展開となったようだ。主催者側の動転、狼狽が言葉にも態度にもはっきりと表れて誰が見ても自爆の記者会見であった。動画って怖いなあ(笑い)

....108: 右や左の名無し様 2015/12/21(月) 19:07:44.24 ID:XMUi3FZo
iwakami_staff ?@iwakami_staff
【録画配信・Ch6】19時15分より、本日収録した、「『そうだ難民しよう!』の刊行に抗議する共同記者会見」を録画配信いたします。Ch6
http://iwj.co.jp/channels/main/channel.php?CN=6

....norikoenet @norikoenet 15:51 – 2015年12月21日
間もなく始まります!12月21日(月)16時から、参議院議員会館B103号室で『そうだ難民しよう!はすみとしこの世界』刊行に抗議する記者会見をヘイトスピーチと排外主義に加担しない出版関係者の会、のりこえねっと共同で行います。

....まつおか えり @osomatu_san 15:54 – 2015年12月21日 (以下抜粋)
まもなく始まります!

....まずは、署名および提出報告。BLAR事務局の岩下氏より。
岩下「はすみとしこ氏が問題になったイラストを発表したのが9月です。
それを青林堂が本として出すと聞いた。青林堂は嫌韓本のはしりとなった本を出してきた出版社でもあり、非常に問題だと思いました」

....続いて、辛淑玉さんより。
辛「この本は市民社会に対する攻撃であり、ナチス的手法を再生産したものです。
戦後メディアとナチス・プロパガンダとの影響は常に問われてきましたが、本書はそれを明確に肯定しています」

....辛「はすみさんがターゲットにしているのが在日であることは、本書内の分量から言っても明確です。日本社会はあなたにとって故郷であると同時に、在日からしても故郷です。でも在日は生まれた時から『お前は汚い、醜い』と言われている。
どんなに過酷か理解していただきたい。本書は明白な犯罪です」

 まず動画を見てもらいたい。そして上の二人のコメントを見てもらいたい。
この岩下、辛という両者は、自分がどんな立場でどんなことをしているかが全くわかっていない。
 この岩下という男はどういう人間かは知らないが、一応、出版業界を名乗っている以上それなりの責任を持ってこの場に臨み発言していると普通は考える。
「はすみとしこ氏が問題になったイラストを発表したのが9月です」「出版は19日です」
「余命が反日ブログを始めたのは2012年8月です」「出版は17日です」
 また、辛という女も余命は知らないが、以下も同様である。
「はすみさんがターゲットにしているのが在日であることは明確です」
「余命がターゲットにしているのが在日であることは明確です」

....同じ青林堂から2日も早い出版。はすみ氏には失礼だがこっちは嫌韓3年だぞ。
喧嘩するならこっちだろう。要するに闘う前から逃げている。富田安紀子さんが行かれるのがわかっていたなら「どうして余命三年時事日記は問題にしないんですか」と聞いてくれって頼みたかったな。
ラストの富田さんの質問で二人とも半分凍り付いていたから余命の話がでたら実際に凍ってしまったかもな。いやチャンネル桜の高みたいになったかもな(笑い)
 この会見で岩下が「言論の自由が...」なんて言っていたが、直接の被害者である余命に言わせれば、今般の出版業界の対応を含めて「おまえが言うな」という話である。
 また、辛女史の発言にマイノリティ人種差別という言葉があったが、君の台詞「もっと勉強してください」で返そう。在日特権は人種差別であるということが君はわかっていないようだ。この件はいずれブーメランとなるだろう。

 辺野古抗議「基金から日当」 宮古島市議が発言
宮古島市議会の嵩原弘市議が18日の市議会一般質問で、個人的な考えと断った上で名護市辺野古の新基地建設反対の運動について触れ、「(参加者は)辺野古基金からの日当と弁当付きでデモをしている」と述べ、一部議員が反発し議場が騒然とする場面があった。 嵩原市議は発言後の取材に対し、「(実際に)日当や弁当の受け渡しは見たことはない。インターネットで情報を得た」と語った。
 ヘリ基地反対協の安次富浩共同代表(69)は「みんな生活費をやりくりして手弁当でゲート前に足を運んでいる。日当などあり得ない」と説明。「ネット上のデマをうのみにして質問するのでは、議員の資質が問われるのではないか」と疑問を投げ掛けた。 
 一方、辺野古基金事務局の担当者は「そもそも辺野古基金は運動の主体ではない。誤解しないでほしい」とした。
沖縄タイムス+プラス 2015年12月19日 07:07
http://www.okinawatimes.co.jp/article.php?id=146458

....名護市辺野古の新基地建設反対の運動は「みんな生活費をやりくりして手弁当でゲート前に足を運んでいる。日当などあり得ない」とはすばらしい。
 余命は手弁当だが、経験上、労働運動、抗議集会、メーデー等、人の動員に関しては必ずお金がかかる。「日当や弁当」はでないが、どこからか行動費、交通費はでる。組織がユニオンでチェックオフしているところが直接、動員参加の場合などは手弁当などあり得ない。常識的にも奴隷ではあるまいし、無報酬の動員などあり得ない。
とくに弱小組織や単組等はお金がなければ動かないし、動けない。これが現実である。
誤解などしない。信じられないだけである。もう、ご立派としかいいようがない。

「最悪内閣」「今起きていることは“クーデター”」 社民・福島瑞穂副党首 (ちばとぴ by 千葉日報) – Yahoo!ニュース
 社民党の福島瑞穂副党首が19日、千葉市内で講演し、安保関連法などを成立させた安倍政権を「戦後最悪の内閣」と批判、来年夏の参院選で「何としても“戦争法”廃止に賛成の議員を過半数にし、動きを止めなければ」と訴えた。
 福島氏は、集団的自衛権の行使容認に踏み切った政権を「憲法違反で、今起きていることは“クーデター”。できる限り早く元に戻さないと大変なことになる」と主張。
 参院選では、比例区での党議席死守に加え、1人区で野党統一候補を実現する重要性を強調し、複数人区の千葉などでも自民・公明以外の候補をなるべく多く当選させるための模索を続けるとした。

.....とりあえずクーデターの意味から勉強した方がいいだろう。説得力がない。

2015年12月22日
先ずは全てにおめでとうございます。
お願いがございます、次回には是非ともスヒョン文書を載せて頂きたいです。
よろしくお願いします。 よっちゃん
.....「384 いよいよ明日になりました」ここの後半にのせてあるよ。

2015年12月22日
余命様 初めてメールさせていただきます。
スレ違いかもしれませんが疑問を持ったのでメールさせて頂きます
昨日WI-FIのセブンスポットを利用していましたが、検索で朝鮮カルタと入力しましたら検索できませんでした。
 その他一部嫌韓がらみのワード入れましたら削除みたいな文言が出てきました そしてセブンネットでの余命三年時事日記の本の入手不可ということは依然から余命様が言っていたライン引きの一環なのでしょうか?
ぜひ余命様 身体だけはお気を付け頑張ってください。
本は本日2冊追加注文いたしました。
嫁や親にプレゼントしたいとおもいます。 (なまと)

.....オモニ7で「余命三年時事日記」が買えること自体が不思議でしたからね....。

国歌「君が代」不起立で減給処分は適法 58歳教諭の訴えを棄却
卒業式で君が代を起立斉唱しなかったことを理由に減給処分を科したのは違法だとして、大阪府立支援学校の教諭、奥野○○さん(58)が府に処分取り消しなどを求めた訴訟の判決が21日、大阪地裁であり、内藤裕之裁判長は原告の請求を棄却した。
 大阪府では橋下徹氏が知事だった平成23年6月に、府内公立学校の教職員に、行事の際の国歌の起立斉唱を義務づける全国初の「国旗国歌条例」が施行。訴訟で原告側は同条例が「思想・良心の自由を侵害している」として違憲・違法性を訴えていた。
 判決によると、奥野さんは平成25年3月にあった同校の卒業式で、キリスト教徒であることなどを理由に国歌の起立斉唱をしなかった。前年の卒業式でも不起立を理由に戒告処分を受けており、府は「違反行為を繰り返した」として、より重い減給1カ月の懲戒処分としていた。
 判決理由で内藤裁判長は過去の最高裁判例に基づき「公立学校の式典における国歌の
起立斉唱は慣例上の儀礼的所作で、個人の思想・良心の自由を直ちには制約しない」と判示。
 起立斉唱を求めた校長の職務命令や、その根拠となった同条例の違法性を否定した。
 減給処分についても「卒業式の受け付け業務を放棄して勝手に式場に立ち入り、上司の退場指示にも従わなかった」として重すぎるとはいえないと述べ、適法と結論づけた。
 府教委によると、府条例施行後に処分された教職員は戒告処分54人▽減給処分2人。これまでに延べ12人が処分取り消しを求める訴訟を起こしている。
産経WEST 2015.12.21 15:10更新
http://www.sankei.com/west/news/151221/wst1512210054-n1.html

テーマ 余命5号 国歌斉唱、国旗掲揚を拒否する教員についての要望。
ご意見・ご要望
少なくとも国公立の教育機関については国歌斉唱、国旗掲揚は義務づけるべきで、これを拒否する者については、解雇を含む規定を設けるよう要望する。

.....当たり前の話で、官邸メール余命5号だ。一刻も早く法制化すべきである。

392 嫌韓、反、反日度数

 発売3日で第五刷という状況である。すでに「アマゾンが在庫あり」から「通常2~4週間以内に発送」になっている。ネットはほぼ全滅のようだ。こちらの方も投稿の未処理案件が60をこえていて発狂状態である。
 焦ってかたづく問題ではないので、予定通りに処理ということで、対応が遅れるがご了承いただきたい。

 12月17日の余命書籍化は、ネット外のみなさんへ「余命三年時事日記」の周知、拡散が目的であった。一方で余命本を販売するかしないかによる白黒判別が話題となっていたが、そんなものはいくらでも偽装できる。余命が一番知りたかったのは、現状の読者と新たに余命本を読まれた読者の在日、反日勢力に対する意識のレベルであった。
 ブログと比較すると刺激的な記述や資料は控えているし、ページ数の関係もあって、具体的なソースもほとんど示していない。結果として戦後の在日や反日勢力の動向と問題点だけをざっと並べた構成になっている。
 この形での情報提供でどのようなレベルの反応が出るかは、今後の対応に大きな影響を与える大きな注目点であった。というのは、今まで、嫌韓とか憎悪感が進んでいるといっても具体的なデジタル資料は一つもなかったからだ。
 以下の数字は18日~20日のアマゾンのレビューのデータである。これは誰でも見ることができる。
 分析時点では104のレビューであるが、もうすでに170になっているからご注意!
数字は一つのレビューに対して、評価人数、評価5の人数、評価4以下の人数)となっている。537,537,0)というのは537人の方のうち537人全員が評価5を選択し、評価4以下は0であったということである。

537,537,0)032,032,0)058、058,0)064,064,0)074,074,0)003,003,0)095,093,2)101,101,0)098,098,0)111,110,1)104,103,1)029,029,0)125,125,0)031,031,0)165,165,0)153,153,0)157,157,0)146,146,0)040,040,0)119,118,1)132,129,3)145,145,0)146,145,1)136,135,1)036,036,0)152,149,3)129,129,0)123,122,1)109,102,7)123,122,1)145,144,1)127,125,2)152,152,0)151,150,1)129,128,1)159,158,1)146,145,1)162,162,0)161,161,0)162,162,0)153,152,1)159,156,3)179,177,2)187,185,2)208,207,1)182,181,1)122,122,0)227,225,2)254,252,2)194,192,2)107,106,1)116,116,0)263,263,0)130,130,0)252,252,0)114,114,0)286,285,1)237,235,2)137,136,1)221,220,1)541,541,0)528,527,1)291,289,2)253,252,1)244,243,1)216,216,0)267,265,2)306,304,2)225,223,2)313,312,1)220,217,3)301,297,4)351,349,2)335,333,2)373,371,2)319,315,4)319,315,4)294,293,1)363,363,0)234,232,2)280,277,3)255,252,3)323,319,4)373,372,1)331,328,3)337,333,4)341,339,2)323,317,6)299,297,2)695,693,2)215,213,2)401,399,2)396,391,5)351,348,3)564,560,4)369,363,6)434,430,4)479,475,4)442,437,5)614,609,5)469,465,4)521,517,4)496,489,7)677,670,7)

23,785 179   0.0075(0.75%)

一見しておわかりだと思うが、異常なデータである。
「余命三年時事日記」の評価5が99.25%である。レビューを読んだ方の100人に一人も批判者がいないというレベルではなく賛同という事実は、在日は当然として、反日勢力である民主党や共産党には衝撃というよりは恐怖のデータであろう。
 このままでは次の参院選が衆参同時となれば消滅まであり得る事態となっている。
なぜなら、少なくとも官邸メールにおいての数々の要望事項は反日左翼と民主党、共産党が密接に絡んでいる。数々の売国的行為を国民が知った上でのレビューである。この状況で外国人参政権とかヘイトスピーチ法、共謀罪、スパイ罪反対なんて、まさに自殺行為である。だが、これからの政治的な問題はまだいいが、100%の対決意識がはっきりしたことで武力衝突の可能性が大きくなってきた。要するに愛国無罪である。外患罪案件は売国奴処理法である。一応、法で定められているが、適用事例がでた場合に裁判にはならない。
売国奴案件は、どこの国でも国民が怒りの処理をする。
 政府と自衛隊の有事対応は暴力組織とメディア対応である。現実には中韓とはいっても在日韓国人が仮想敵であるが、法的に明文化されているわけではない。結局、在日と反日勢力の処理は国民任せということだ。また通名は一つになって事実上、意味がなくなっているから廃止はあと1年くらいはいいだろう。通名在日は、有事に戦時国際法によってテロゲリラとして処分できるからだ。
 この100%データは安倍政権にとっても強い追い風である。来年の通常国会が楽しみだ。
こういう状況であるから、今後なりふりかまわず「余命本」の販売妨害と拡散阻止に来るだろうが、もう余命がいようがいまいが流れは変わらないし止まらない。
 実名を伏せたり、記述内容を押さえたりしてあるのは法対策である。出版差し止め等の妨害に対して対応してある。今回、予想に反し、簡単に突破となった。もはや第二弾、第三弾もブロックはできないだろう。
 本日21日、参議院会館で有田君による「はすみとしこの世界」販売促進記者会見が設定されている。もしかすると、諸悪の根源「余命三年時事日記」なんてちらりと口がすべることがあるかもな。あてにはしないが期待はしたいな。(笑い)

159. 名無しさん@ほしゅそく 2015年12月20日 10:06 ID:GlBpk8fu0
はすみ本にはさっそく在日サヨクがレビューで噛みついてるのに、はすみ本より二日早く出版されて高評価を受けている余命本には今のところ連中のレビューが一つもない。
 それどころか「参考になった」票もプラス票ばかりでマイナス票は僅か数件。
レビューはおろか「参考になった」にマイナス票を投じる工作すらできないなんて奴らにとって、余命本はよっぽどの腫れ物なんだなぁw

.....元毎日新聞記者に長田達治なんてのがおりましてな、余命に電通絡みの恫喝メッセージを出したら猛反撃を受けましてな、毎回、ブログ冒頭で1ヶ月さらし者にされただけでなく、有事における反日売国奴第1号という指定までされて今回書籍ではTO君なんてVIP扱いである。
 恫喝メッセージは5月5日だったが、7月9日、ヤフートップ記事の反日勢力捏造案件、朝日新聞捏造記事、8月10日ネット遮断と在日と反日勢力はすでに前科3犯で、その都度余命から痛烈な反撃を受けている。今回の書籍化は遮断の報復のようなものだ。
 余命ブログで有田ヨシフや山本太郎、福島瑞穂などテロリストや外患罪候補なんて名指しされても国会や新聞、TV等では余命の余の字もだせないだろう。だせばみんなの迷惑、仲間内から抹殺されることは確実だからだ。
 放っておけば8月15日には終了していた余命ブログに喧嘩を売って御年70の年金爺に食いつかれて四苦八苦。ちなみにこの「よっぽどの腫れ物」を医学では「悪性腫瘍」という。

2015年12月20日
余命の皆様、青林堂の皆様、出版してくだって本当に有難う御座います。
お花畑の親族にアマゾンの送料無料で送っておきました。
本日アマゾンの総合1位に返咲いていますね。
嬉しくなって、もう2冊親族へ送り、自分の分は仕事が忙しかった為、本日やっと書店で購入できます。
英語版も出版できませんか? 白人友達にプレゼントしたい。
日本は日本人に成りすます朝鮮人で困っている話をしたら、とても驚いていましたのでね。宜しくお願い致します。 (東海地区在住)

.....予定はあるが暇がない。

2015年12月20日
まずはご出版おめでとうございます。
初代かず様の時代より拝読しております。
さて、この本が書籍として世に出てしまったからには、書かれている内容もさることながら、「なぜこれまで誰も書かなかったのか?」が問われる気がします。
書かれている内容は、驚きの情報源によるものもありますが、「すでに発表された情報」「入手可能な情報」も多い。
日本には自称他称含めて星の数ほどのジャーナリストがいます。
それなのになぜ今まで活字にならなかったのか?
知らなかったならば不勉強に過ぎるでしょうし、知っていたなら何かに加担して隠してきたことになります。
日本のジャーナリストは何してきたんだ?
そんな気になってしまい、そこに暗澹とします。
日本にジャーナリストは一人も存在しないのでしょうね。
余命本は他のすべての表現者や文化人、学者に対して、それ自身がある種の踏み絵を迫る存在となりました。そこが凄いと感嘆します。 (緑虫太郎)

.....ジャーナリストといえばなにか格好がついたのは過去のこと。今は「新聞、雑誌の記者からせいぜい編集長、独立して論評、寄稿記事で食えるようになれば1人前」という単なる職種であろう。これを生業とするならば、ここに至るまでに確実に色がつく。名前が売れれば売れるほど身動きがとれなくなる。
 金が絡む限り、中立とか不偏不党はあり得ない。TVにおける田原、古館、関口、岸井なんて面々や新聞のコラムや書き込み記事の弁護士や芸能人はピエロに過ぎない。
 70年という時間をかけて弱者が都合の悪い情報の隠蔽と操作によって築き上げてきたシステムであるが、だいぶ古くなってきた。そろそろ解体の時期が来たようだ。

2015年12月20日
何回も申し訳ありません
官邸メールの追加お願いです。
皆様ご存じかと思われますが、外国人実習生の行方不明が過去最多となっております。
このままでは日本は不法外人の巣窟になってしまいます。
移民制度阻止とともに、安易な外国人流入の禁止を官邸メールにお願いします。
日本に害なすのは中韓だけではありません。
最近はアジア系や中南米系も増えており、治安の悪化は否めません。
東京の一部ではアフリカ系黒人が呼び込みなどを頻繁にしており、そろそろ歯止めをかけないと、日本の文化などの破壊にも繋がりかねません。
25日締め切りの官邸メールですが、
私としては
①夫婦別姓の禁止、阻止
②戸籍制度の廃止の阻止
③安易な外国人実習生などの受け入れ禁止、受け入れの場合の管理強化
④移民禁止
この四つでお願い致します。
外国人参政権などはすでにあったとおもいますが、この四つからも重複しているものがありましたらすいません。
余命様、よろしくお願い致します。 (おかちゃん)

.....新規官邸メール募集は25日からですよ(笑い)

余命翁殿、プロジェクトチーム諸氏
amazonランキング1位おめでとうございます。
またオンライン書店の取扱が発売数日で1:13から10:4に変化したという記事を拝見し、在日・反日勢力の姑息な妨害手段が瓦解していく様子が手に取るようにわかりました。書店側も余命ブログやコメント欄を意識しているようですね。
ゆめゆめ油断することなく、これからも自分にできることを地道にやっていこうと思います。
ご存じのかたも多いと思いますが、岡山県の読者の方が、出版の話題が出た直後から街頭のサインボードで、余命ブログの出版告知をされている動画を発見しましたのでご紹介したいと思います。
https://www.youtube.com/watch?v=kBV0sMLzZ_shttps://www.youtube.com/watch?v=kBV0sMLzZ_s
本当にありがとうございます。 (よっくん)

工房なほみ 2 週間前
日本のためになることを、せめて自分なりにやろうと思いました。小さな岡山で、しかも小さな交差点で世間にアピールできるとは思ってはいませんが、誰かが観てくれるのではなかろうかと思い、余命さんをアシストするCMを作りました。少しでも役に立ちたいです。もちろん、私も買って知り合いに配りたいと思います。

.....CM1直後から承知はしていたのだが、余命が取り上げるといろいろな意味で影響が大きい。全国区になった場合、万一のマイナスの影響を考えて追加の情報を集めていたところである。今般、おかげをもって無事、出版することができた。結果が出るまでは、誠に失礼ながら、このブログ上でのお礼とご挨拶とさせていただく。
 ただ、くれぐれも無理をされないようにお願いしたい。

 さて2年ぶりに新大久保での「靖国神社テロ抗議デモ」、なんとカウンターがでて厳戒態勢であったという。冒頭の資料でわかるように、日本人の覚醒が進み、目覚めた日本人の100%が在日や反日勢力にノーを突きつける状況になっている。
 尻に火がついている瑞穂や有田がもがいているが、余命が出版という状況はネットブログとはわけが違う。どうやら終わりがはじまったようだ。
 動画では桜井さんも元気そうで何よりである。在特会は「行動する保守の要」としてその存在の重要度が増すばかりだ。余命はその行動に敬意を表しエールを送りたい。

ところで、官邸メール余命41号~は、25日からである。募集要項は前回と同じ。期限は今年いっぱいということでお願いしたい。

391 アマゾンレビュー④

86人中、86人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
未来ある日本へ覚醒の一歩を踏んだ本書発行に感謝
投稿者四児の父2015年12月20日
Amazonで購入

妻より紹介を得て本書を読みました。
自分の知っている事をはるかに上回る内容、そして現日本人の覚醒の確信。
本書を発行いただいた余命プロジェクトチームには感謝の一言に尽きる。
思えば韓流ブームも全て作られたものだったのだ。
韓国製不買運動をしている自分だが、この本により多くの日本人の目が覚めることであろう。
日本人であることを誇りに思っていれば、悪き者は勝手に堕ちていくのだ。

173人中、171人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
本書を手に取り、心ある真性日本人よ今こそ正当なる怒りを!!!
投稿者八重垣2015年12月19日
Amazonで購入

昨日到着、寝る前の2時間半で一気読み、うむ、実に読みやすい。
ブログの方は些か読みづらいが、入門編としては上出来ですな。
ブログはかなり長文なので、寝床の友としてmobiデ-タに変換しキンドルにて熟読。
日本民族の敵である、卑劣極まりない連中にとっては、この本はけして存在してはならないのでしょう。
だからといって「余命3年時事日記」をヘイトスピーチ本として、題名を名指して得意のパッシングもかえつて世間の耳目を集め、多くの人が内容知りたがり、ネットで検索なり、本書を書店で求める結果になり、まったくの逆効果が予想される(笑)
よつて表面的には無視して、得意の裏でコソコソと工作していると推察される。
ここのレビュ-もホントに熱いが、ブログのコメントもなかなかの盛り上がりで、今現在の「余命3年時事日記」を巡る高揚感は半端ではない、ぜひこの高揚感を持続させるためにも、第2弾、第3弾につながるためにも皆で何冊もの購入を期待しよう。

181人中、179人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
初代余命様に感謝。いざ反撃開始
投稿者Amazon カスタマー2015年12月19日
Amazonで購入

某ジュンク堂の検索機で探したところ、芸術の分類にされてましたが、そこにあるはずもなく、店員さんに探してもらい、置いてあったのは政治の棚でした。他の店でも同じような姑息なことをしてるみたいですよ。
マニュアルでもあるんですかね?
よほど都合が悪いんですかね?

128人中、127人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
日本を取り戻すためのバイブル!!まずは現状把握を!!
投稿者Amazon カスタマー2015年12月19日

テレビの報道番組に違和感を感じて、ネットで色々調べるようになったのが3年ぐらい前だった。そして日本の裏を知り、余命のブログに行き着いた。それからはこの時を心待ちするようになった。これは日本人によるリアル半沢直樹だ!!より多くの日本人に知ってもらい日本人の為の日本を取り戻そう!
本の中身はブログと比べかなり簡略化されていて、ブログを知っている人にとっては読みやすくなっているが、実態を全く知らない人には少し簡略化しすぎかな?とも思った。そういう人はブログを見に行って下さい。日本人ならこれから起こるであろうことを知っておくべきです。
初代余命様にお悔やみを申します。

81人中、81人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
産経新聞裁判のこのタイミングで出るなんてすごい。歴史を変える本かもしれません。
投稿者kamekurasanベスト100レビュアー2015年12月20日

他国の人は読んで不都合を感じるかもしれません。しかし日本人ならば必ず読まなくてはいけない本です。
このような本が流通できたということが、時代が変わったということを表しているのかもしれません。
内容はブログの通りなので、単なる嫌韓論や在日陰謀論ではないのも周知の事実と思います。
産経新聞裁判のこのタイミングで出るなんてすごいなあ。

118人中、117人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
サヨクにも読んでほしい。
投稿者battouman2015年12月19日

まず、最初に「記録を残さないことを前提に」米国からのわが国への要求事項の中に「核弾頭の売却云々」があること、中程に終戦直後の朝鮮進駐軍の横暴さ残虐さ、韓国の身勝手さが記述されていること、最後のあとがきに「皇室の存在によりわが国の序列がローマ法王と同列あるいはそれ以上であること。」など戦後のマスゴミが意識的に報道しないが日本国民全員が知っておくべき事柄が記述されていることだ。
 特に「核弾頭の売却云々」については、9条教信者やシールズ諸君に読んで貰いたい。理解できるかどうかは判らないが、理解すれば目を白黒させて泡を吹いて頓死するだろうからだ。それらに関連してサヨクや極左の諸君の行動が外患罪の適用対象であることも理解してほしい。民主党や共産党の議員とつるんで勝手な行動をしたり、在日朝鮮人韓国人の肩を異様に持って好きがってな行動を採ってるが、在日朝鮮人韓国人は敵性国民であること、日本と韓国は李大統領の竹島上陸により戦争状態であるので、外患罪で告訴して始末するか、米中衝突の騒擾状態を利用して一気に殲滅するかは国家の胸先三寸にあることなど、など。ほんとサヨクにも読んで欲しい内容だからだ。

367人中、361人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
日本人としてのプライドがあるならこの本を読むべきです。素晴らしい内容です。
投稿者ひで2015年12月17日

日本人としてのプライドがあるならこの本を読むべきです。素晴らしい内容です。

118人中、117人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
現代版の【焚書】!
投稿者戸欄巣美太2015年12月19日
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発売早々、メジャーな書店の店頭、及びネット書店から遮断されている模様(Amazonは大丈夫、たった今から読むところ(笑))。
この事実を見ただけでも、いかに日本人の対抗勢力から危険視されているかがご理解いただけると思う。
余命ブログのコメント欄でリアルタイムに反日書店リストが更新されていく様はネット社会のダイナミズム、スリリングさを体感できる、またと無い機会であろう。ぜひ皆さんもブログと本書を一読し体感して欲しい。
そして、まだネットを使いこなせない世代の方々へ本書を勧め、あるいは世間の各所へ置き忘れる(笑)なりして、一緒に一般国民の側から反日勢力へのレジスタンスを進めようではないか!
出版社への要望としては、第2版や次作からは各記事に個別にQRコードを振って頂きたい(ブログ記事とは微妙に編集がされている為)。
私も早速、戦後教育の呪縛を解くべく、まずは身近な人から本書を広めていく所存。

321人中、315人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
文字通り命懸け。
投稿者LvMベスト500レビュアー2015年12月17日

気迫のこもる文章に押されっぱなしだった。
反響が大きいだけの内容は伴っているので繰り返し読みたい。
「日本国」生き残りのために。

91人中、90人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
”本日ヲモッテ我ガ国ハ 特亜工作員トノ苛烈ナル戦闘ヘト 突入セリ。”
投稿者しろくま2015年12月20日
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戦後日本の絶対に触れてはいけないタブーである闇の部分を初めて世間に公開した極めて重要で秀逸な本だと思います。
このブログの遮断事件や考えられる全ての妨害工作によって火消しに奔走した諸悪の根源の在日達は今震えあがってるんじゃないでしょうか。
本を完読した後は「余命三年時事日記」のブログを最初からじっくり読んでいただきたい。
正直で勤勉で世界と仲良くしようと精一杯頑張ってる我々日本人をよくもここまで徹底的に陥れたなと虫唾が走る憎悪の感情がとめどもなくわき出てくるでしょう。
次回作は5月にも出るそうなので期待しています!
自民党安倍総理の元で各方面に潜り込んでいる在日を駆逐殲滅して平和な日本を日本人の手に取り戻そう!!
「待ち望むもの」という余命サイトの応援を目的にした嫌韓サイトに以下の為になる最高な書き込みがありました。
本当にその通りです!殲滅あるのみだと思います!コピペさせていただきます。

”本日ヲモッテ我ガ国ハ 特亜工作員トノ苛烈ナル戦闘ヘト 突入セリ。”
これはまさに彼等に対する宣戦布告ですね。
その昔の戦国時代に何故城ごと、城主、領民、一族ごと殲滅したか、謀反となる芽を少しでも摘むためです。
今や現代の戦国時代に突入、我が国の人間は我慢強いが一定以上を超えてしまうとどうなるかは不明。
70年以上に渡る、搾取、暴力、殺人、名誉棄損、いかな聖人君子でも耐えられはすまい。

102人中、101人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
驚愕の本!必見
投稿者Amazon カスタマー2015年12月18日
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事実のみの発信です!戦後の真実が今ようやく明かされて!
日本人覚醒の始まりであり反日勢力の終わりの始まり。
必読です。

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縁の下の力持
投稿者ガラクタ(大宮)ベスト50レビュアー2015年12月19日

私たちの知らない知識から、真実や情報を地道に探求した人たちがあることを決して忘れてはならない。

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愛国というと馬鹿にされる今の日本
投稿者貧乏キャンパー2015年12月19日

ここに書いてあることは全てが本当かどうかはわかりません。
しかし愛国心というのは、日本人なら持っていておかしくないはずで、バカにされる今の状況が変に感じるのは僕だけでしょうか。
その愛国心を持っていていいんだと思える内容でした。
現実には様々な問題が生じているにもかかわらず、メディアなどにより隠されている事実が、この本によって明るみにでるのは良いことだと思います。
それは余命3年しかないと書いてある筆者の、僕たちに知ってほしいという熱い想いを知ることができます。
右も左も関係なしに一読することをお勧めします。

79人中、78人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
お勧めします
投稿者ジャンニ2015年12月20日
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特にテレビ、新聞に頼っている方へ
手に取って1ページ読まれることをお勧めします。

49人中、49人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
すごい
投稿者nyonky2015年12月20日
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素晴らしい本です。保守とかリベラルとか右とか左とか関係なしに。

30人中、30人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
正月休みを利用して拡散
投稿者ソーニャ2015年12月19日
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初代の時から拝読しています、朝鮮民主党政権下ではネットの検閲遮断は当たり前で、本当に絶望的な気持ちの中この余命サイトは希望の灯火でした。
書籍では無難なものになっていますが(サイトを読んでいるものからすると)是非自衛隊の方の覆面座談会とかおもしろものもあるので、サイトにアクセスしてください。クリスマスプレゼンとにamazonから知り合いに送っています。正月休みに親戚、同級生などに拡散する良い機会だと思います。
プレゼントした方にはその周りの方にも回し読みしてくれるように言葉を添えています。
余命サイトにあったNHKの機材以外は自衛隊がメディア殲滅シナリオの実現を個人的に願っています。
来年が楽しみです。書籍化も継続されるとの事で心強いです。
ネットの◯天も注文できませんと表示、来年中旬からだそうで、その頃には余熱が覚めると思ってるのかな?二度と本は楽天では買わないと決心しました。
市内の本屋には扱っているか問い合わせるつもりです。韓国の元大統領が「日本乗っ取り完了宣言」出していたぐらいだから日本中あらゆる組織の汚鮮は日本国民は信じられないレベル、余命さんが99パーセントと表現してるぐらいひどいものでした。
ネットではなかなか拡散できなかったけれど、一人一人が出きることを地道にやりたいですね。

29人中、29人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
戦後混乱期の出来事を封印された御高齢の方々へ・日本の裏を知らない人々へ
投稿者キイロイサイエンス2015年12月20日

戦後を封印された御高齢の方へこの本をお勧め下さい、「日本再生大計画」が静かに始まっていますと・・。
読んで下さい、テレビや新聞には絶対書かれない「日本社会乗っ取り・日本人支配作戦の全貌」が暴露されています。
安倍首相の復活劇は、崖っぷちに立たされた日本国に吹いた「救国の神風」としか言いようがありません。
私も「余命・・」を見て初めて知りました。「アベ政治を許さない」は支配者達の反撃スローガンだという事を。

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日本の売国マスゴミ共が報道しない事実!
投稿者リョーマ2015年12月19日

良く同書籍を発売出来たと思います。
発売にこぎつけた青林堂と余命プロジェクトチームに拍手を送りたい。
ブサヨとマスゴミ・朝鮮人が知られたく無い事実を赤裸々に綴っており読む価値大です。
一般書店ではロクに同書籍を置いて無いので密林で購入しましょう。

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日本再生のための必読書
投稿者Chiasmodonベスト100レビュアー2015年12月19日
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発売日の17日、普段利用している書店や他のネット通販全て入手不可能でした。
17日夕方Amazonで注文し、本日午前に届きました。
反日勢力、在日勢力から日本を取り戻すため、日本再生のための必読書と思います。
アメリカが日本や韓国をどう見ているのか、中国と手を結んだ韓国に対しアメリカが経済的には積極的に関わる援助等はしないとしていることや、米軍を朝鮮半島から撤退させつつあること、韓国が末期的症状にあること、そして日本を食い物にしている反日勢力、在日勢力及びそれらを隠したり擁護するマスメディア等各業界についてメディアで報じられない情報を入れて述べています。
韓国の国を挙げてのパクリ、スパイ行為や慰安婦問題、竹島問題、韓国人の隠蔽、捏造、たかりの事実についても触れています。
マッカーサーラインを無視した韓国の一方的な「李承晩ライン」の宣言が竹島問題の原点であり、13年間で多くの日本人が殺戮され、夥しい日本人が韓国に抑留されたこと、そして日本政府は韓国政府の要求に応じて日本人抑留者の変換と引き替えに犯罪者として収監されていた在日韓国人・朝鮮人を放免し、在留特別許可を与えたのが在留特別許可の始まりであったこと、韓国政府は日本人抑留者の返還には同意したが、日本政府が摘発した韓国人犯罪者の強制送還は拒絶し、日本国内に解放するよう要求し、日本国内に解放された韓国人犯罪者がヤクザの原点となったと解説しています。
現在日本にいる在日朝鮮人の99%以上は自分の意志で日本にやってきた人たちとその子孫であり、戦後徴用され戦後も日本にとどまっていた朝鮮人徴用者は1959年の外務省と在日韓国・朝鮮人の調査で245人と僅かとのこと。
在日特権を有する在日朝鮮人・韓国人たちの生活保護受給率が日本国民のそれと比べると5倍も高いことを指摘し、日本国民だけが厳しく審査され、在日朝鮮人・韓国人は禄に審査されていない不公平や彼らの不正な受給の実態を浮き彫りにしています。
在日特権廃止に向けて、改正入管法により、民間において通名が記載された住民票が閲覧可能になるので在日朝鮮人が特定できること、犯罪収益移転防止法により新たな銀行口座開設時には本名の確認が義務づけられるので、通名による架空口座開設はできなくなっていること、マイナンバー改正法での個人、企業、団体、在日外国人その他に付与されるナンバーにより、情報をすべて一元管理することが可能となるので、彼らの不正受給はすぐばれてしまうし、マイナンバーが韓国への在日住民登録情報に付与されるのは、在日の脱税と特権への対策であること、そして、7月9日から国籍確定、居住の特定により犯罪収益移転防止法やテロ資金提供処罰法が効果的に適用可能となり、いよいよ在日と反日勢力が追いつめられつつあると述べています。
民主党政権時代の公安資料流出と韓国漬けの状況や、韓国や在日が知られたくない「試し腹」やトンスル酒の話も出てきます。
「日本から韓国への莫大なODA 補助金額順リスト(98年まで)」(P94~P103)を見ると恩を仇で返されている思いでした。
行動する保守として「余命」は現行の集団通報、集団官邸メールをはじめとした在日特権の廃止という具体的な段取りに入っており、「入管通報用 自動通報」(P139~P141)に集団通報用のソフトとリストのURL、官邸や警察への通報メール先も記載されています。
余命ブログの政府や関係機関・組織などに向けて送る要望は初代からを含め40号までが掲載されています。(11月末現在)(P150~P183)必要があれば積極的に利用しようと思います。

15人中、15人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
題名からは想像出来ない、日本人必読の政治本。
投稿者美月2015年12月20日
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 前韓国大統領の竹島上陸・天皇陛下侮辱発言。韓国人サポーターの大震災おめでとう垂れ幕など…。あの民族の異常性に驚き、ネットの掲示板などで韓国に関する記事を見ていくうちに必然と、この余命三年時事日記ブログに出会いました。
 この日本に住む在日韓国人朝鮮人とはどんな存在なのか、在日特権とは何か、なぜ民主党は朝鮮傀儡党と呼ばれるのか、そして呆れるレベルのマスコミの偏向報道の理由。この本を読めば、それらの事がすぐに理解できるでしょう。
 この国の現状を多くの人に知ってもらうための【日本人覚醒プロジェクト】そして、現在進行形で進められている、日本を日本人の手に取り戻す為の【官邸メール作戦】戦後70年越しの国内大掃除は、今始まったばかりです。
 新聞は読むがネットをしない高齢世代、そして、ネットは使うが政治に興味のない若者世代に、是非とも読んで頂きたい本です。
 書籍化にあたり、内容はかなりソフトな仕上がりとなっていますが、ブログにはもっと驚愕的な事実が盛りだくさんです。是非ブログもご覧下さい。

390 アマゾンレビュー③

110人中、110人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
日本人として覚醒・再起動必至の書です。
投稿者普通の市民2015年12月20日
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読了者の方全員が思っていることだと思いますが、心ある日本人なら必ず読みましょう。いわゆる反韓・嫌韓本ではありません。ただ事実の叙述と、誰が見ても当然そうあるべきという指針がひたすら書いてある本です。事実であるがゆえに読んでいて胸が悪くなることもありますが、最後まで読んだら覚醒・再起動必至です。それにしても、よくここまであの人たちの不都合を仔細に書けたよなあと思いますね・・・。

394人中、389人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
なぜ真実を書くことが、この国ではこんなにも大変なことなのか…
投稿者am_angelベスト50レビュアー2015年12月17日

 余命三年を宣告されたブロガーさんの、死を前にした決意が伝わってくるような、大変読み甲斐のある文章でした。
 この本に書かれていることは、こういう事実がある、ということがメインで、そこからある真実が浮かび上がってくる形ですが、非常に客観的で理知的で、感情的に何かを叫んでいるようなものではありません。とても立派な文章だし、過激なものでは全然ないのに、なぜこの国では、死を前にした人が持つ、これだけはという強い決意が無いと、こういう物が発表できにくいのかと思いました。
 この本に書かれていることは、ある人々にとっては、不都合な真実なのでしょう。それが明るみにでることを嫌う勢力におびえず、せめてこういう本を読んで、一人でも多くの日本国民が知るべきことを知り、語るべきことを普通に語れるようになってほしいと思いました。
 なお、今は、この本のもととなったブログのおかげもあり、皆がいろいろなことに疑問を持ち、声をあげ、行動を起こすことをだんだんするようになり、いい変化も出てきているようです。この本を読むと少しそう思えるようなことも書いてあって、特に第3章あたりの、住民票記載の問題や徴兵制の話など、2015年7月前と後では情勢がかなり変わっていること、マイナンバーは、お金の流れがはっきりする側面があることなど、ある口座の話が例にあがっていましたが、今まで見えていなかったことに気づかされました。
いろいろ考えさせてくれる、しっかりとした内容の本だと思ったので、星5つをつけて多くの人に薦めたいと思いました。

134人中、134人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
日本の底力を
投稿者Amazon カスタマー2015年12月19日
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私はテレビニュースの報道に疑問を持ち、ネットによる情報収集で余命ブログを知った。
余命ブログの内容と実現度、なにより日本を思う気持ちには頭が下がる。
外国語版などの発売を希望したい。

244人中、242人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
在日韓国(朝鮮)人による日本人虐殺の真実
投稿者Customerベスト1000レビュアー2015年12月19日

衝撃的です。
戦後、当時の在日韓国人がいかに多くの無辜の日本人を虐殺してきたかの証拠があります。
すべて事件発生の時期、場所、経緯が資料として挙げられています。
密入国した韓国(朝鮮)人が、徒党を組み大声で脅迫し暴力で日本人から財や土地、生命を奪う。
当時の在日韓国(朝鮮)人がいかに多くの日本人を蹂躙し、警察官、税務職員、女性、子供を嬲り殺しにしてきたかの明白な証拠があります。
当時の在日韓国(朝鮮)人はヤクザとして定着し現在でも日本人から財、土地、生命を奪っているのです。
しばき隊と呼ばれる刺青を入れた犯罪者集団は、被害者を自称しながら、日本人を脅迫し暴行を加え失明一歩手前の重傷を負わせて検挙されるという事件も起きています。
日本国内で犯罪や殺人を犯してきた在日韓国(朝鮮)人たちが、被害者を自称し、自分たちの行ってきた犯罪を隠蔽、日本国内で日本人を迫害しているのが現在の姿です。
新聞やテレビの民主主義を否定するような偏向報道に違和感を感じられている方も少なくないと思います。
次第に真実が明らかになり、追い詰められた在日韓国(朝鮮)人や左翼勢力が先鋭化しはじめている兆候を感じます。
私たち日本人は日本人としての尊厳を自分たちで取り返すことができます。
現在の状況を知ることから始め、私たち日本人が安心して幸福に暮らしていける日本国をつくる、その方法が記載されています。
本を一読していただいたら、ぜひブログもご覧になってください。
この本をamazon以外の書店で入手するのは苦労します、大手でも置いているところは少ないです。
私は三省堂書店で入手しましたが、客が見れない場所に「ひっそりと」在庫保管されていました。
「なぜ陳列販売しないのか?」と質問しましたが「発売間もないので」という珍回答
発売日は昨日、しかもamazon総合1位の売れ筋、なのに陳列販売はしない。
こんな経験初めてなだけにブログに記載された通り、販売させない圧力がかかっているのかと、圧力によるブログの突然の全削除もあっただけに、底知れぬ闇を見た思いでした。
是非皆さんも、書店で販売されているかどうか、ご自身で検証してみてください。
不思議な体験をされると思います、そしてどんな体験をされたかレポートしてください。

214人中、213人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
ブックレビュー
投稿者Amazon カスタマーNo1レビュアー殿堂入りNo1レビュアー2015年12月18日

作者の主張がとても分かりやすく、簡潔にまとめられており
大変に好感が持てました。

327人中、324人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
団結せよ日本人!
投稿者たか2015年12月17日
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この本を読んで立ち上がらない日本人はいないだろう
今が日本のターニングポイントの真っ只中
他人任せではもう無理な所まで来てしまっている
行動する事でしか変えられない

106人中、106人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
amazon以外では手に入らない・・・が非常に参考になる一冊
投稿者てす2015年12月18日
Amazonで購入

amazon以外の通販サイトでは手に入らないのが不思議(笑)
○ブンでは発売すらされてないのに絶版と表記される不始末。
内容的には他の方々がすでに詳しく紹介されてるので省略させてもらいます。
とりあえず、相手の事を知りもせず、ただ相手が嫌いだと言うのではなく、一度この本を手に取って・・・というか書店での取扱いがないので、「余命 ブログ」で検索して軽く斜め読みするといいかも知れません。「既存の記事と事実関係の考察と推論なので憶測ではないからよく当たる」そういう印象だったかなぁ・・・自分が読んだときはこんな感想でした。
書籍化にあたり、よく整理されているのでブログよりは読みやすいかと思われます。
興味のある方は是非御一読頂きたい。

233人中、231人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
余命三年時事日記
投稿者#殿堂入りベスト10レビュアー2015年12月18日

ブログの事は存じ上げなかった。入門編のようとはいえ読み応えは十分だ。このように書籍として纏めて貰えるのは在り難いことである。興味深い記述が多々あり、さまざまな示唆を含んだ一冊であると思う。

335人中、331人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
本当の日本の姿を知るべきだ。
投稿者hooray2015年12月17日

初代かずさんから現在の三代目まで、ずーっとブログを見てきました、
そして日本の本当の姿を知る事が出来ました。
途中何回もブログが遮断される妨害に会って来ましたが、「日本を日本人に取り戻す」不撓不屈の精神がここに結集されています。
ここに書かれ事は全て事実のみ、妄想日記と表現していますが全てが現実となっています。本当の日本を知りたければ読むべきです。

177人中、176人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
やっとここまで…
投稿者寅子ママ2015年12月19日
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日本を取りもどす!これのみ!
嘘つきの集り集団は祖国へお帰り下さい

145人中、144人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
妄想が次々と現実化!ブログはもっと面白い、書籍化は一般層への情報浸透の第一歩!
投稿者ぽんたくん2015年12月19日
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ブログの初期(初代余命さん)の頃から読んでいます。書籍化に感無量です。
ブログが始まった頃、書かれてる情報のすごさとその分析力に驚嘆したことを憶えています。
当時は民主党政権だったため、初代余命さんの未来予測は、一見すると個人の妄想であり荒唐無稽のヨタ話しとしか見えなかったのは否定できません。しかし、未来へのわずかな希望を捨てきれずにいた一読者としてはその妄想に期待せずにはいられませんでした。やがて自民党の政権復帰と安倍第二次内閣が発足してから、余命三年時事日記で書かれたことが次々と実現、そのプロセスは、ブログ読者にしかわからない興奮でしたね。
 2015年7月の外国人管理制度の切替でブログは一旦クライマックスを迎えましたが、余命ブログへの露骨な妨害が始まったのもこの頃から。妄想とはいいつつ、ソースは誰も注目してない新しい法律や安全保障関係の動きだったり、既に公開されてる情報にも関わらず、マスコミでほとんど報道されてないために国民のほとんどが知らない情報。
 実はその情報こそが、数年後の日本で大きな変化を起こす重要な情報だったりします。
書籍では過激な表現や不確かな情報は省略されていますが、余命三年時事日記の面白さの真髄はそこにあります。
ぜひブログも読んでください。

213人中、211人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
近所のTS○TA○Aには置いておりませんでした。
投稿者八紘一宇2015年12月17日

明日には入るかもしれませんとだけ言われてきました。
仕方ないのでこちらで注文しました。
内容は以前から知っているので知人に拡散する為の購入です。
みなさんも近所の書店に寄って置いてあるか見てきて下さい。置いてない書店は本の内容を知られたくない勢力の仲間かもしれませんし、反日書店かもしれませんので炙り出して今後は利用しない様に努めましょう。

494人中、487人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
Amazonカスタマー
投稿者Amazon カスタマー2015年12月17日
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先ほど、メール便で到着しました。これを何気なくテーブルの上の置いて夫や娘にいつでも見てもらえるようにします。夫の今週末の過ごし方が、目に浮かびます。きっと、パソコンの前に張り付きます。これからは、身近に『余命三年時事日記』についてやっと会話できることとなると思います。パソコンとではなく、人同士での意見交換ができそうです。

153人中、152人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
購入者です。内容以外で
投稿者KBブリッジ2015年12月19日
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予約注文しました。内容は多くの方が書いているので他の点で。
このレビューを書いている時点で☆5が65。☆4が2。
他の嫌韓本のように、☆5と☆1が極端に分かれているのかと予想していましたが、完全に想定外でした。
amazonの本部門1位で明らかに話題・知名度があるにも関わらず、感情的な☆1評価が無いのはとても不思議です。
何か組織的にこの本を無視しようとでもいう動きがあるのでしょうか?

321人中、317人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
日本人はこれを読んで覚醒すべし
投稿者Show Borg2015年12月18日

いくつもの書店を渡り歩いてやっと手に入れた。
内容は当然のことながら素晴らしい。
命を懸けて執筆された余命さん以下継続されてご尽力された方々に感謝します。
長き眠りの中にいたお人好しの日本人の覚醒。そして本当の日本に変えてゆきましょう。
この本は、歴史的価値を持つと思う。

222人中、220人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
日本人必読の書
投稿者oshou2015年12月18日
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初代からのブログ愛読者です。今回の書籍化を待っていました。少し薄味ですが、日本人には必読の書です。

252人中、249人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
在日特権など、在日外国人が日本人に知られたくない内容を暴露
投稿者dragoonベスト500レビュアーVINEメンバー2015年12月18日

余命三年を宣告されたブロガーが、韓国や在日、左翼が知られたくない情報を暴露し、
現在、日本中から注目されているブログを書籍化したものです。
元となったブログは反日勢力から一度はネット遮断されるものの、すぐに復旧し、
再開後3か月で書籍化まで至りました。
現在は1日当たりブログ閲覧回数 4万強、月に約120万回とのこと。
第1章 アメリカも一目置く日本
第2章 韓国の崩壊
第3章 在日の終焉
第4章 在日韓国人への警告
第5章 通報祭り│日本人の逆襲
第6章 余命1〜40号(官邸メール)
という構成になっております。
外国人の扶養控除や通名など、小坪しんや議員も実際に存在すると証言している客観的な事実であり、今さら 「隠 し 通 せ る も の で は な い」 という事ですね。
 また、これを読むと なぜ日本のマスコミは靖国神社の 『無差別爆弾テロ事件』 を、トイレの屋根を吹き飛ばして、半径500mの範囲に金属片が飛び散っているのに『爆発音事件』 としか報道しないのか 解ってくると思いますね。

314人中、310人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
戦後70年の日本の新しい旅立ち
投稿者Amazon カスタマー2015年12月18日

第二次世界対戦で敗戦国となった日本ですが、1964年東京オリンピック、オイルショック、高度成長を経て現在の平和な日本が有ります。一方で、国内では、様々な解決すべき諸問題が山積みとなっており、戦後70年を経て、日本人として、如何に対処すべきか教えてくれたのが、余命さんのブログでした。日本の伝統、文化、精神性を誇りに思い、日本を愛する者として、日本を貶める輩に対しては、毅然とした態度で、闘いと思います。

147人中、146人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
Amazonさん、ありがとう
投稿者ボンジョ2015年12月19日

待ち焦がれてた本!
発売日より少し遅れましたが、無事届きました。ありがとうございます。
目覚めた方も、これから目覚めるかもしれない方にも、分かりやすく、読みやすく、良書だと思います。
世界情勢の流れも早く、何が起きてもおかしくないようになりました。
いつまでも平和ボケしてる場合ではありません。
私も今更ながらですがじっくりと読んで、これからの日本に備えたいと思います。
Amazonで働く皆様のおかげです。
ありがとうございました。

132人中、131人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
日本を取り戻したいと願うすべての人へ
投稿者前田健二2015年12月18日
Amazonで購入

普段「余命三年時事日記」ブログに親しまれている方であれば本書からは特段真新しい印象は受けないであろう。しかし、そうでない方、特に普段ネットと縁がない方であれば、大きな衝撃を受けるのは必須であろう。
 著者は「余命三年時事日記」ブログ現管理者の三代目余命氏。コンテンツの基盤の多くを初代余命氏が書き残した記事から集め、それに三代目余命氏の独自の切り口での解説と論評を加えたものとなっている。
 序文で初代余命氏による、「余命三年時事日記」ブログ立ち上げにかかるいきさつが紹介され、本書は幕を開ける。主に日韓関係を中心に、アメリカ、韓国のそれぞれの国内事情を含む対日外交が、実情報とともに解説される。
 中盤に差し掛かるころ、在日問題へ話の核心が移る。在日問題の本質を、マイナンバー制度、対テロ資産凍結法、公安資料紛失事件といった、実際に起こった事案を交えて巧みに詳述してゆく。
 終盤にかけては在日問題の今後を、特に外患罪とともに詳しく占ってゆく。ほとんどの日本人が存在すら知らない外患罪とその関連法を、具体的な適用可能事案をもって読者につまびらかにしてゆく。
 エピローグは日韓戦争勃発の可能性と、戦後の混乱期に在日朝鮮人が起こした各種の犯罪行動の情報等が示され、終盤を迎える。この件は、著者が本書執筆に際して新たに書き下ろした部分であり、ブログ愛好者にとっても非常に新鮮な内容になっている。
 読後の感想は、本書は「余命三年時事日記」ブログのエッセンスを抽出したものであり、日本人に韓国という国家、在日朝鮮人という民族、あるいは反日日本人についての基本的な情報と警告を与える高度なテキストに仕上がっているというものだ。
 多分、この書を初めて手に取った読者は、本書を荒唐無稽なものとして端から無視するか、または著者の警鐘として受け止め、自分や家族、そして日本という国にとって由々しき事案が現在も進行しているのだという問題意識を持つかのどちらかになるだろう。
 ところで、「余命三年時事日記」ブログを立ち上げた初代余命氏とはいかなる人だったのであろうか。私は、その情報量の多さと正確さそして希少性、および綿密で多面的な分析力から、自衛隊背広組OBの方、しかもかなりの幹部の方だったのではないかと想像している。また、現在の管理人余命三代目氏も、比較的それに近いお立場の方なのではなかろうかと邪推している。
 私も、「余命三年時事日記」ブログに邂逅して韓国という国の異常性を知った者だが、ブログとともに書籍として歴代余命氏のメッセージが世間に広く伝わることになったことを素直に喜びたい。
「余命三年時事日記」ブログで予言されてきたことはこれまでにほぼすべて実現してきている。ほとんどカリスマ的存在になりつつある「余命三年時事日記」ブログだが、日本を完全に取り戻す日まで、末永く続いて欲しいと切に願う。

315人中、311人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
当に知っておかねばならない日本の暗黒面
投稿者Mr.モノシローム「モット、ナカニ、ダス!」殿堂入りベスト10レビュアー2015年12月18日

[ザイニチ]問題等、未だに陰で蔓延する問題の数々が良くわかる内容。もっと日本を良くしたいと願うなら必読しておきたい一冊。そして、かずさんに感謝です。

139人中、138人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
遂にあの『余命』が書籍化!!
投稿者マッハ軒ベスト500レビュアーVINEメンバー2015年12月19日

 余命さんのブログは何年か前から拝読しておりますが、この度書籍となり購入。この本とブログで、マスゴミが報道しない自由を行使するところの、「どこかの誰かさんの不都合な真実」が白日の下に晒されていくのは、なかなか興味深いものであるといえます。
 ところで、日本にいくつかあるネットショッピングサイトにおいて、このレビューを書いている時点で『余命三年時事日記』が即日買えるのは、このアマゾン以外にはありません。なおかつ、その中の2つのサイトでは商品到着が来年となっています(どこであるかはあえて申しません)。既に売れてしまったのか、そもそも在庫をあまり確保していなかったのかは分かりませんが、面白い事象ですね。

140人中、139人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
美しい日本を取り戻すために
投稿者Amazon カスタマー2015年12月19日
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初代かず様の代から拝見しています。
死期を前に渾身の発信をなさっていた初代の御冥福をお祈りいたします。
私達の子供の世代に、美しい日本を取り戻すために、
今の世代が出来ることを、最大限やっていこうと思います。
まず真実を知る目を持ちましょう。
プロジェクトの皆様、益々のご活躍を祈念いたしております。
Amazon様、本書出版ありがとうございました。

297人中、293人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
この本は素晴らしい内容だ!
投稿者THE BEGGAR(中二病)ベスト50レビュアー2015年12月18日

この本の内容を読んで思ったぞ。
この本は日本人1億3千万人の必読書にするべきだ!
どんどん見えてくるぞ、薄汚い韓国人どもの実態がな。
この本を読んでも日韓友好なんて言ってられるか?
韓流スターにキャアキャア言ってられるか?
日本人はこの本を読んで目覚める必要があるぞ!

189人中、187人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
現在絶賛戦闘中!!
投稿者Amazon カスタマー2015年12月18日
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神 集いに集いて。神 図りに図りて。
おそらく多くの日本人が知る事になる私たちの国の硬さ。
応!!早い話が『売られた喧嘩』
受けて立つぜ!! な。本書。
日本が嫌いな人たちに贈る『警告書』なんだなこれが。
日本の安全保障の『現実』が詰まっている本です。
現在絶賛『戦闘中!!』
続きは貴方自身が見ればよろしい。

140人中、139人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
日本人の覚醒
投稿者tombstone2015年12月19日
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ブログで話題になっていたものをまとめたものだが、大変勉強になる。特にマスゴミの「報道しない権利」の濫用のため普通の日本人がいかにつんぼ桟敷に置かれていたかを痛切に認識させてくれる。在日に牛耳られているマスゴミが故意に報道してこなかった戦後の在日の暴力行為には怒りを禁じえない。日本の政界、官界、マスゴミなどに巣くっている「反日」日本人や「反日」在日の一掃が必要だ。

389 アマゾンレビュー②

 98人中、98人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
今こそすべての日本人に読んでほしい。私たち日本人は騙されています。日本国史上最大の国難はなにが原因か?
投稿者jimi2015年12月18日
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憲法第九条があるから日本は戦争に巻き込まれなかったし、これからも戦争にならない、
と共産党、SEALDs、左翼はいつも言っています。
何という愚かな。
とは言っても最近まで私自身、安倍首相は戦争屋と思っていました。
私も左翼で彼らの仲間だったのです。
戦後日教組義務教育とテレビ新聞などの大メディアに愚かにも騙されていました。
自分の頭で考えていませんでした。
安倍首相は極右であり、その支持者はネトウヨと言われていますね。
これは可笑しな話。
日本を敗戦国の地位から脱却させることが極右ですか?
永遠に敗戦国の立場で良いのだと?
冗談ではないでしょう。
どこの国の人なのでしょうか?
 私が騙されていたことに気がついたきっかけは、青山繁晴さんとブログ「余命3年時事日記」を知ったことからです。
青山繁晴さんは一緒に考えましょう、と言われています。
それから、余命3年時事日記の過去ログをすべて読み、事実関係を知るにつれ、日本に巣くった在日と中国スパイによりガタガタにされている日本が見えてきました。
この本を読むとよく理解できること。
まさに日本は史上最大に国難にあります。
しかしまだ多くの日本人は自分たちがどれだけ危険な状態になっているか、気がついていません。
 過去ログにあった前韓国大統領李明博の日本乗っ取り完了宣言と畏れ多くも天皇陛下に対し口汚く罵る信じられないほどの侮辱発言を知った時の怒りは、生涯忘れないでしょう。
一国の大統領がこのような人間とも思えないような無礼な発言を公衆の面前でする国です。しかもテレビ、新聞はどこも一切この重大な事件を放送せず、日本人に伝えようとしない。これは国家反逆罪に相当する悪事だと思いませんか。
テレビ、新聞は完全に在日に支配されてしまっているのです。
今でも怒りで体が震えてきそうに感じます。
このような国が隣にあり、その国の人たちが日本国内に65万人以上も住んでいます。
在日組織はどれだけ巨大な権力を持ち日本の中枢の隅々まで入り込んでいるか。
長期にわたり、日本人が気がつかないうちに政治、財界、官界、司法、大メディア等
巨大な組織を作り、計画的に日本文化や伝統、家族の絆を破壊し、自分たちが支配者の
地位には居座ろうとしてきました。
この明確な侵略に対抗し、私達普通の日本人がどうすればそれを阻止できるのか?
どうすれば強く美しい我が祖国を取り戻せるか?
それはこの本を読むと理解できますが、とても簡単です。
毎日、パソコンか、スマホ、ワンクリックするだけなのです。
ぜひ、すべての日本人に読んでほしい。
家族や友人など、知り合いにクリスマスプレゼントしてほしい。
 そして、この本を読んだらぜひ帯についているQRコードをスキャンして余命3年時事日記ブログを読んでみてください。
さらに驚愕の詳細な事実関係を知ることができるでしょう。
 そして、これからどうすべきか、自分の頭でよく考えてみましょう。
 来年は日本を取り戻すために、とても大事な7月衆参ダブル選挙です。
その争点は明確です。
強く美しい祖国日本復活か、
それとも日本を中国共産党独裁政権の属国にして支配者層になりたい在日反日政党である共産党、民主党などの左翼にするか。
国民は一体どちらを選択するのか?です。

197人中、196人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
ブックレビュー
投稿者Amazon カスタマーNo1レビュアー殿堂入りNo1レビュアー2015年12月18日

作者の主張がとても分かりやすく、簡潔にまとめられており
大変に好感が持てました。

312人中、309人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
団結せよ日本人!
投稿者たか2015年12月17日
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この本を読んで立ち上がらない日本人はいないだろう
今が日本のターニングポイントの真っ只中
他人任せではもう無理な所まで来てしまっている
行動する事でしか変えられない

111人中、111人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
日本人が虐げられてきた戦争と戦後
投稿者こつる2015年12月19日
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私たち日本人がどれだけ虐殺され、暴行をうけてきたのか、そして情報を遮断され
コントロールされ日本人資産を吐き出されてきたのか、一覧表が掲載されています。
怒りと悲しみで胸がいっぱいになります。
私は日本人であることに誇りを感じました。
日本人は、心は殺されてはいません。
それを再確認できる本です。
隣人は選べない けれども友人は選べる

108人中、108人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
本書は我が日本国を覆う闇を薙ぎ払う、一筋の光明です!
投稿者駒形の新梧2015年12月18日
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書籍化される日を本当にお待ちしておりましたと共に、様々な圧力・妨害が予想された中で無事その日を迎えられた事が本当に嬉しいです。
初代の方が亡くなられる少し前に、ふとした事がきっかけで、あのブログの存在を知りました。
実のところ、最初の頃は半信半疑でした-我が国があれ程侵食されていた事が俄に信じられなかった事、執筆者があそこまで何故知ってらっしゃるのかという事等に引っ掛かりを覚えていた-が、時間の経過と共に現れ始めた真実とブログ遮断や某ジャーナリストによる圧力(そもそも本当に単なる妄想だと言うならばただ黙殺すれば良いことである)を知るに至って、完全な信頼へと変わりました。
本書に書かれている通名廃止やマイナンバー制度による炙り出し、日本国内不法残留者への通報制度によって、戦後70年で遅まきながらようやく日本の洗濯が始まった事はたいへん喜ばしい事です。
また、本書掲載の実に40項目にわたる要望書(どれ一つとっても外せない程重要!)のオンライン送付により、国を憂う一般国民が政府へ直接働きかける事が出来るようになったのも、今は亡き初代を含めた「余命プロジェクトチーム」の皆様の多大なる努力の賜物であります。
それは、たとえ幾ら御礼の言葉を尽くしたとしても、全く足りない位であります。
さて、本書には、「日本人の民度と国家間の優劣」と銘打ったエピローグがあります。
我々の祖先が歴史を重ねて積み上げてきた国柄と民度は、現在の我々への最高の贈り物であると同時に、我々自身もまたそれらを洗練させつつ次世代へと継承すべきものであります(実はこれこそが「保守主義」の要諦なのです)!
出来るだく多くの方々が本書を手にされまして、覚醒、そして立ち上がって戴ける事を心より願ってやみません。

438人中、433人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
真実とは何か?
投稿者yositok2015年12月17日

言葉では伝えられない真実がここにあります。
日本人が日本人として自立するために必要な一冊だと思います。

275人中、272人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
在日特権は戦後GHQ日本統治の負の遺産であり、この剥奪が戦後レジューム(GHQ洗脳史観)からの脱却の一丁目一番地である。
投稿者山中英雄ベスト1000レビュアー2015年12月18日
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 余命初代かず先生の三回忌(12月9日命日)直後に書籍発売されるとは、誰が予想したでしょうか! 余命初代かず先生のご冥福をお祈りします。 そして、引き継いだ余命二代様、余命三代爺様及び余命プロジェクトチームの皆様のご努力に感謝申し上げます。 小生は2013年初めから「余命3年時事日記」ブログを拝読しているが覚醒/隔世の感がありますね。 当初は「余命3年時事日記」ブログに書かれていたことに愕然としたが、TVがおかしい、新聞がおかしい、政治がおかしい、日本がおかしいと感じていた違和感の正体はこれなんだという納得感と同時に、日本人として強い憤りを感じたものでした。 
 著者によれば、本書は、中国事案を外し、スヒョン文書や暴力団リスト、左翼通報リスト等も記載していないが、まともに韓国関係と在日、反日関係に絞った構成にしてある。 具体的には官邸メールを主とした在日特権の剥奪である。 在日、反日勢力の反日行動の集団告発、告訴の取り組みと、特に日本人についてはテロリストや外患罪案件適用についての実践本となっている。 日本人なら誰が考えてもおかしいことがまかり通ってきた。 約3年を経て是正に向かっている。 書籍にはこういう案件ががっちりと記載されている。 無用な刺激記事は避けているが、押さえるとことはしっかりと押さえているということである。
▼例1.Wikipediaで通名報道につきNHK、朝日新聞、毎日新聞は他紙と違い、特異の報道をしているという指摘。在日本名を隠蔽し、通名のみを報道。(敵国人の犯罪を隠蔽し、日本人の犯罪にすり替えようとする悪質、反日、反国家行為)
▼例2.フジテレビ。スポーツ中継にて、日本国歌をカット、韓国国歌を流す。日本優勝式典をカット。呼称を日韓でなく、韓日とする。(日本の国旗、国歌を貶め、本来あるべき呼称をあえて侮辱する反日、反国家行為)
▼例3.韓国李明博大統領、天皇陛下侮蔑謝罪要求発言に関し、全TV捏造か隠蔽報道。
(日本の国家元首天皇陛下を侮辱かつ謝罪要求に関して捏造、隠蔽は重大な反日行為)
▼例4.中国戦時動員法制定に関し、緊急かつ重大ニュースにもかかわらず一紙以外は全く報道せず。(敵国の宣戦布告ともいえるような戦争準備法を報道せず。明白な利敵行為)
▼例5.朝日新聞の、捏造された南京虐殺報道、慰安婦報道。(現、日中、日韓関係を悪化させた主要因ともいえる捏造報道犯。反日、反国家犯罪の典型例)
▼例6.異様な毎日新聞反安倍キャンペーン。(仮想敵国の最大の敵を貶める利敵行為)
▼例7.偏向靖国報道。(論評は不要であろう)
▼例8.河野談話。村山談話。鳩山の反日行動。管の北朝鮮金銭問題。前原の外国人献金問題。(この連中のしてきたことを許せる日本人はいないであろう。外患罪確定事犯)
▼例9.民主党の韓国民団丸抱え選挙。米グレンデール市における慰安婦像設置に見られるような、外国人特定地域集積による危険きわまりない外国人参政権を推進する公明党、共産党、民主党、社民党、そして元民主党の議員の売国行為。(挙げた政党の全国会議員が少なくとも外患援助罪に該当する可能性がある)
▼例10.マスメディアの報道しない在日特権の数々。(日本人との差別、反日、反国家行為)
 ところで、戦後GHQ(連合国軍最高司令官総司令部)が日本統治する際に、欧米白人の植民地支配の基本施策「分割して統治せよ」のために、東南アジアでは華僑、アフリカではインド人を利用して間接支配したように、戦前の日本社会で差別されていた朝鮮人を間接支配者の立場にして、在日特権を与えた背景がある。 その為に、サンフランシスコ講和条約で日本独立するまでの約7年間に、日本国内外で現在まで引きずる多くの問題、例えば、国内問題では在日特権・朝鮮進駐軍暴虐の爪痕、外交問題では李承晩ラインと竹島強奪・朝鮮戦争・屈辱的な日韓基本条約と膨大な韓国への経済援助等が存在している。
 これは突きつめると、ほとんど全ての現代日本人が誤解している韓国・朝鮮人の正体(資質)に起因する問題であり、そもそも今の韓国・朝鮮人は、日本と縁のあった古朝鮮の新羅、百済、任那時代の朝鮮人とは違うことを認識すべきである。
 つまり、長浜浩明著「日本人ルーツの謎を解く」「韓国人は何処から来たか」などによれば、(YAP+因子)の縄文人(倭種・倭人)は日本人/南北アメリカ大陸のネイティヴ・インディアンの祖先だが、倭種・倭人(日本人)の血を継承した新羅・高麗王朝を簒奪した李氏朝鮮は蒙古・満州人(女真人)の王朝で、モンゴルや北方シナの征服により「倭種・倭人(日本人)系女性を母」に、「モンゴルや北方シナの征服者を父」に持つ新たな混血民族が誕生したが、それが現在の蒙古・満州人(女真人)系韓国・朝鮮人の正体であり、かなりの韓国・朝鮮人女性のミトコンドリアDNAは倭種・倭人(日本人)と相同であるが、肝心なY染色体DNAパターンにおいて、(YAP+因子)の倭種・倭人(日本人)と現在の蒙古・満州(女真人)系韓国・朝鮮人は大きく隔たりがあり、全く違う人種であることを認識するべきである。
 そして、チェ・ケイホ著「日韓併合」、キム・ワンソブ著「親日派のための弁明」①-②、キム・ワンソブ著 日韓「禁断の歴史」のように、反日教育の韓国・北朝鮮から外国に出て古代から現代までの朝鮮半島の歴史を第3者的に冷静に直視すれば、本来は日本が任那、百済、高句麗滅亡時に王族・貴族・庶民等の多くの難民を受け入れ、日清戦争以後、特に「日韓併合」で果たした大きな貢献に対して感謝するはずだが、歴史無知と儒教の悪いミニ中華思想と属国劣等感から夜郎自大の妄想の世界に浸って朝鮮半島に閉じこもっているのが今の韓国・朝鮮人で、その影響下にあるのが在日韓国・朝鮮人であり、「恩を仇で返す」「隙あらば寝首をかかれる」、偽証・詐欺・誣告・捏造三昧で破廉恥な種族に成り下がっている。  『嘘つき国・韓国 偽証が日本の671倍、詐欺は17倍、誣告は4151倍』<2000年度の最高検察庁発刊「検察年鑑」「犯罪分析」、最高裁発刊「司法年鑑」日本法務省発刊「検察統計年報」より引用> 
 この日本人とは全く違う種族の韓国・朝鮮人が、戦後GHQの権力をバックにした間接支配者の立場で、在日特権の乱用により日本を食い物にして、パチンコ、焼肉・飲食、不動産、風俗等の商売活動にもかかわらず脱税した金の力で、日本乗っ取り計画に基づき、政治・経済・メディア・マスコミ・文化芸能・スポーツ等の金目の分野に、表と裏から進出支配しているのが、残念ながら現在の真の日本の姿である。 
 従って、戦後GHQ日本統治の負の遺産であるこれらの戦後レジューム(GHQ洗脳史観)から脱却して「美しい国 真の日本を取り戻す」「日本再生」の一丁目一番地が、本書でアピールしている在日特権の剥奪である。 本書によってより多くの日本人が覚醒し、真の日本を取り戻す活動に立ち上がることを希望しています。 そして今後も、余命三代爺様及び余命プロジェクトチームの皆様のご健闘とご健康を祈念しております。 尚、今後の購読者のより深い理解のために、余命三年時事日記関連のブログを紹介するので参考にして下さい。
▼余命三年時事日記 ― [・・・]
▼余命3年 私なりの解釈 ― [・・・]
▼余命3年時事日記アーカイブ ー [・・・]
(A)国内問題;在日特権による在日朝鮮人の「朝鮮進駐軍」の暴虐が吹き荒れていた
(1)「朝鮮進駐軍」暴虐の爪痕
▼本書及び余命三年時事日記ブログにもあるが、朝鮮進駐軍とは日本の保守界隈でしばしば使用される用語で、「第二次世界大戦後、在日朝鮮人によって組織され、日本各地で凶悪犯罪を引き起こした犯罪組織」である。「GHQ(連合国軍最高司令官総司令部)の資料」にあるだけでも4,000人以上の日本人を殺害した組織で、在日朝鮮人は「朝鮮進駐軍」部隊と名乗り武装して町をのし歩いた。
▼戦後の在日朝鮮人は、なんの国際法上の地位もないにも関わらず、勝手に自分たちを「戦勝国民である朝鮮進駐軍」であると詐称し、三万人もの武装集団となって全国主要都市に出現し暴れまくった。
▼在日朝鮮人集団は、武装解除された日本軍の武器と軍服を盗用して武装し、勝手に「朝鮮進駐軍」と名乗り、無差別に多くの日本人市民を殺害した。GHQの記録に残っているだけでも四千人以上の日本人殺害記録が残されている。
▼戦後の治安が整っていない空白を良いことに、「朝鮮進駐軍」と名乗った在日朝鮮人は、土地の不法略奪、金品略奪、強姦、銀行襲撃、殺略、警察襲撃など暴れ放題の限りを尽くした。
▼「朝鮮進駐軍」と名乗る暴徒たちは、個々に部隊名を名乗り、各地で縄張りを作り暴れた。これら「朝鮮進駐軍」 元締め組織が「朝鮮総連」、ヤクザなどになっていった。
▼国有地も、都心駅前一等地周辺も、軒並み不法占拠した。そしてそのまま、パチンコ屋、飲み屋、風俗店等々が出現し、そのまま彼らの土地として登記され現在に至っている。
▼農家、農協倉庫を襲い、貨車を襲撃、商店街、国の食料倉庫も襲い、食料や商品を根こそぎ奪って行き、それらは全て戦後の闇市で売りさばき、暴利で財を成したのは彼らであった。財を成した彼らは分派し、政治組織として社会主義、共産主義組織へと発展し、政界にも進んだ。
◎<吉田茂首相がマッカーサーに宛てた文書>
【吉田茂氏がマッカーサーに宛てた「在日朝鮮人に対する措置」文書(1949年)】
朝鮮人居住者の問題に関しては、早急に解決をはからなければなりません。
彼らは総数100万にちかく、その半数は不法入国であります。
私としては、これらすべての朝鮮人がその母国たる半島に帰還するよう期待するものであります。
その理由は次の通りであります。
現在および将来の食糧事情からみて、余分な人口の維持は不可能であります。 
米国の好意により、日本は大量の食糧を輸入しており、その一部を在日朝鮮人を養うために使用しております。このような輸入は、将来の世代に負担を課すことになります。
朝鮮人のために負っている対米負債のこの部分を、将来の世代に負わせることは不公平であると思われます。大多数の朝鮮人は、日本経済の復興に全く貢献しておりません 。
さらに悪いことには、朝鮮人の中で犯罪分子が大きな割合を占めております。
彼らは、日本の経済法令の常習的違反者であります。
彼らの多くは共産主義者ならびにそのシンパで最も悪辣な政治犯罪を犯す傾向が強く、常時7000名以上が獄中にいるという状態であります。
―中略―
さて、朝鮮人の本国送還に関する私の見解は次の通りであります。
原則として、すべての朝鮮人を日本政府の費用で本国に送還すべきである。 
日本への残留を希望する朝鮮人は、日本政府の許可を受けなければならない。
許可は日本の経済復興の貢献する能力を有すると思われる朝鮮人に与えられる。 
上述のような見解を、原則的に閣下がご承認くださるならば、私は、朝鮮人の本国帰還に関する予算並びに他の具体的措置を提出するものであります。
敬具 吉田 茂文書(1949年)(田中宏「在日外国人」より)
◎「朝鮮進駐軍の暴虐放置」はマッカーサーの恨みを晴らす日本人リンチであった。
▼マッカーサーが恨み骨髄に撤する本軍指揮官を戦犯として処刑し、日本を骨抜きにすることに拘ったのは、コレヒドール島から部下を見捨ててオーストラリアへ脱出するという行動を取った「不名誉な軍人」としての報復だったと思われる。
▼マッカーサーの恨みは強く、日本がポツダム宣言を受諾してから、まず自分をフィリピンから追い落とした本間雅晴陸軍中将、終戦時のフィリピン防衛司令官山下奉行陸軍大将の二人を、まったく形式的な裁判の後、簡単に死刑にした。これはリンチであった。
▼マッカーサーは占領中の日本では他の連合国の目があるので、朝鮮人に在日特権を与え、朝鮮進駐軍の暴虐を放置して、土地の不法略奪、金品略奪、強姦、銀行襲撃、殺略、警察襲撃など暴れ放題の限りを尽くさせて、間接的に日本人全体をリンチしていたと思われる。
(2)「朝鮮進駐軍」暴れ放題の事例
 「朝鮮進駐軍」と名乗った在日朝鮮人は、土地の不法略奪、金品略奪、強姦、銀行襲撃、殺略、警察襲撃など暴れ放題の限りを尽くした。 そのほんの一例を示すが、これ以外にも数多くの在日朝鮮人関連事件があるが、詳しく知りたい方は関連ブログ、資料で確認して下さい。
▼首相官邸デモ事件とは、1946年12月20日に東京都麹町区(現・千代田区)で発生した在日朝鮮人による暴動である。アメリカ軍憲兵隊が出動。
▼阪神教育事件とは、1948年4月14日から4月26日にかけて大阪府と兵庫県で発生した在日朝鮮人と日本共産党による民族教育闘争、大規模テロ、逮捕監禁・騒乱事件で、GHQは、戦後唯一の非常事態宣言を布告した事件。
▼血のメーデー事件とは、1952年5月1日(木曜日)に東京の皇居外苑で発生した、第23回メーデーにおいて左翼、朝鮮人のデモ隊と警察部隊とが衝突した騒乱事件である。
(B)外交問題;李承晩ラインと竹島強奪、朝鮮戦争、『日韓併合』と日韓基本条約
(1)朝鮮戦争の真相(終戦直後の無防備の日本侵攻)
本書及び余命三年時事日記ブログによると、
▼「李承晩ライン」と竹島問題
 太平洋戦争の敗戦で日本が非武装化していた隙間を狙って、韓国の李承晩大統領は一方的に「李承晩ライン」を宣言し、そこに含まれる竹島を占領した。 このとき、日本人漁船員44名が死傷し、約4000名の漁民が抑留され、後日 日本国内の朝鮮人犯罪者釈放と引き換えに解放された。
▼「朝鮮戦争」は李承晩の九州侵攻行動によって起きた
 「李承晩ライン」は当初、対馬と九州全体までも含んでいた。李承晩は次の戦略として対馬を手中に収めるため朝鮮半島南部に軍を集結させたところ、背後(ソウル)を金日成に襲われた。 このままでは朝鮮はソ連と組んだ金日成の支配下となるので、日本を占領していた米軍も参戦して朝鮮戦争が勃発した。そして、勝手に日本を侵略しようとした李承晩は、米軍から激しく叱責され、李承晩ラインは現状に後退した。
▼米軍は日本を守るために参戦した
 当時の米国高官の証言によれば、参戦は李承晩を助けるためではなく、日本を守るためだったという。 他方、当時の吉田首相は「日本には軍隊がない」という理由で参戦を頑固に拒否したため、日本の人的損害はなかった。むしろ「戦争特需」で日本経済は潤い、「奇跡の復興」につながった。
▼日本軍出身の韓国将校達が活躍した
 李承晩側は最初劣勢だったが、韓国軍内の日本軍出身の将校達が活躍し勢力を盛り返した。結果として、38度線を境界として米国と北朝鮮が「停戦」し、現在に至っている。
▼武装解除されて無防備であった日本への李承晩侵攻危機を助けるために、「金策=畑中理(帝国陸軍残置諜報者の日本人)」 が金日成を唆して朝鮮戦争を勃発させたと思われる。
佐藤守著「金正日は日本人だった」「大東亜戦争は昭和50年4月30日に終結した」
(2)延坪島砲撃事件の真相(無知で無防備の民主党政権下の日本侵攻)
本書及び余命三年時事日記ブログによると、
▼2010年10月20日に韓国が対馬侵攻と疑われる部隊移動開始。これを察知した北朝鮮が軍を移動。これに中国も反応して瀋陽軍区朝鮮国境地帯に兵力を集中移動。
▼監視衛星でこれを察知した米から警告も民主党政府は反応せず。当時の防衛大臣は北澤俊美。米軍が韓国に忠告も対応せず。
▼朝鮮戦争再開を防ぐため、米中工作了解のもとに、2010年11月23日に北朝鮮が延坪島砲撃開始。
▼日本メディアは報道していないが、2010年11月28日の世界軍事ネット記事と関連サイトでは中国人民解放軍瀋陽軍区国境地帯に約30万人の兵力集中とある。 対馬侵攻情報に疑問を持ったが日本政府は動かず、自衛隊は独自に態勢を整えた。 2006年統合幕僚監部が創設され、平時より三自衛隊の統一的な運用が行なえるようになって、初めてのJTFであった。 その時の自衛隊の陸海空三軍の打ち合わせが頻繁、かつ秘密裏であったため巷間クーデターという噂が流れたようだ。
(3)朝鮮戦争(終戦直後の無防備の日本侵攻)、延坪島砲撃事件(無知で無防備の民主党政権下の日本侵攻)を起こした韓国は、仇敵国であることを日本人は覚醒すべきである。 そして更に、そもそも、元寇は高麗が「元」のフビライ皇帝を唆して起きた侵攻であることを日本人は覚醒すべきである。
 竹下義朗氏ブログ「帝国電網省・歴史再考」によれば、李氏朝鮮以前の高麗人官吏・趙彝の提案が発端となった「日本征服」作戦はフビライの命令によって、戦費全額を高麗が負担、軍船900余隻の建造をしたのです。 更に、艦隊の発進基地(港)・兵士約6000人・水夫(軍艦の漕ぎ手)約6700人・兵糧(食糧)を提供しました(文永の役)。 つまり、元の「征日本国軍」の主力は、事実上、高麗だったと言う事なのです。 第二次日本侵攻(弘安の役)の際にも、軍船900隻・兵士1万人・水夫1万5千人・兵糧を提供し、高麗人・金方慶を将とする「東路軍」4万の兵を編成、元によって征服された南宋の残存艦隊によって編成された「江南軍」10万の兵と共に、再び日本へと軍事侵攻しました。 これは裏を返せば、高麗人官吏・趙彝がフビライに「日本征服」を吹き込まず、高麗が陰に日向に元軍を支援しなかったとしたら、ひょっとしたら、元寇は起こらなかったかも知れない。
 日本による「朝鮮侵略」批難に、「日帝三十六年」(朝鮮総督府統治時代)と共に、太閤・豊臣秀吉の「朝鮮征伐」をよく引き合いに出しますが、元寇の際に、事実上の主力軍として日本に侵攻した高麗の事を、彼ら高麗末裔の現在の朝鮮人は一体どう考えているのでしょうか。 この復讐のために、被害にあった西日本の大名主体による豊臣秀吉の朝鮮征伐が行われた面もあると言われている。
(4)屈辱的な日韓基本条約/合法的な『日韓併合』の真相、韓国への膨大な経済援助
 本書及び余命三年時事日記にもあるが、合法的な『日韓併合』、屈辱的な日韓基本条約とそれによる韓国への膨大な経済援助額が、日本人のみならず韓国・朝鮮人及び世界の人々にも十分に知られていないことが問題である。
① 屈辱的な日韓基本条約の真相
 1965年に、勝手に設定した李承晩ライン内の主に竹島付近で拿捕された人質の日本人漁船員釈放(44名の死傷者、拿捕抑留者約4000人)と、日本国内の朝鮮人犯罪者約9万人釈放(韓国引取り拒否で在日暴力団等の裏社会支配へ)、更に莫大な経済援助等で日本側が妥協を重ねた屈辱的な日韓基本条約が締結されたが、これが韓国国民には十分に説明されていないので、未だに戦後補償や慰安婦賠償等の不当な要求が沸き上がる。 従って、韓国・北朝鮮人に対して日韓基本条約内容のみならず、これ以降の莫大な経済援助内容も完全に理解させ、且つ世界にもアピールすべきである。
② 合法的な『日韓併合』の真相
そもそも日本は韓国・北朝鮮に『日韓併合』の謝罪・補償をする必要はない。 
 むしろ、併合に至るまでの経緯、高宗皇帝から明治天皇に併合を依頼した手紙、2005年に韓国で韓国人学者が発見した大韓帝国皇帝が日本に合邦を要請することの可否を論じるように下問した結果開かれた閣議の議事録、朝鮮の一進会や一般庶民から日本政府に対して併合を依頼した手紙や電報、海外のマスコミや海外諸国が日本の併合・経営を礼賛した新聞記事など、そして、合法的な『日韓併合』での日本の貢献等について、歴史的事実・資料・文献等を元に、韓国・北朝鮮及び世界にアピールするべきと思われる。
 そして韓国・北朝鮮からの『日韓併合』の非難に対しては、ヘレン・ミアーズ氏(GHQメンバー)のコメント、及び日米韓英独の学者による国際学術会議の結論「日韓併合不法論支持せず」で反論すべきである。
▼ヘレン・ミアーズ氏(GHQメンバー)のコメント
 「なぜ日本が韓国国民を『奴隷にした』と非難されるか理解できない。 もし奴隷にしたならば、イギリスは共犯であり、アメリカは少なくとも従犯である。 日本の韓国での行動は全てイギリスの同盟国として『合法的に』行われたことだ。 国際関係の原則にのっとり、当時の最善の行動基準に従って行われたことである。 しかも原則は日本が作ったものではない。 欧米列強が作った原則なのだ。 1910年、日本が韓国を併合したのは、韓国皇帝が『請願』したからだ。 歴史家は、日本は欧米列強から教わった国際関係の規則を、実に細かいところまで几帳面に守っていた、とほめるのだ」
▼「日韓併合不法論」支持せず 国際会議で英の学者ら 韓国主張崩れる
 日韓併合について合法だったか不法だったかの問題をめぐり、平成13年11月に米ハーバード大で開かれた国際学術会議で第三者英国の学者などから合法論が強く出され、 国際舞台で不法論を確定させようとした韓国側のもくろみは失敗に終わった。(中略)
 この学術会議は米ハーバード大アジア・センター主催で16~17日開かれたが、韓国政府傘下の国際交流財団が財政的に支援し韓国の学者の主導で準備された。これまでハワイと東京で二回の討論会を開き、今回は日米韓のほか英独の学者も加え、いわぱ結論を出す総合学術会議だった。(以下略)(2001年11月27日『産経新聞』東京朝刊)
▼合法的な『日韓併合』36年間の日本の貢献
 朝鮮総督府は人さらい、草賊(盗賊)暗躍、飢民あふれる李朝末期の社会に、産業をおこし、治安を回復し、日本の国家予算で近代社会をつくった。 李王朝が欧米実業家に売った鉄道を敷く権利を買戻して半島に鉄道を張り巡らせ、 巨大ダムを建設して水力発電所を設置し、様々な橋、道路建設、学校、上下水道、 農地整備、公園、病院などを作り、日本の技術と資本により朝鮮の2次産業を9倍も成長させると同時に、1次・3次産業も大幅に伸ばして仕上げた。  医療と衛生環境を向上させて平均寿命を26歳から42歳にまで飛躍的に延ばして人口を2倍まで増やし、その人口の全員が食べていけるほどの食料供給力を与えてあげた。
◎【朝鮮総督府政策一覧】 併合時(1910年) → 終戦時(1945年) 36年間の実績
▼教育の普及;無いに等しい → 小学校5,213校、生徒数2,389,135人、就学率61%(1944)
▼耕地面積;246万町歩 →449万町歩  ▼水田面積;84万町歩 →162万町歩(1928)
▼石高(米の生産量);約1千万石 →2千万石(1930)  ▼鉄道;無かった→ 3,827km
▼人口;1,313万人 → 2,512万人(1944)  ▼反当たり収量;0.49石 → 1.49(3倍)
▼植林;禿山 → 30年間で数十億本を植えて緑化
③ 韓国への膨大な経済援助の話
▼1965年;日韓基本条約締結時に日本が朝鮮半島に残したインフラ・資産の約61兆円相当のインフラを譲渡。さらに経済協力金8億ドル+α(4兆5千億円相当)を援助(当時の韓国国家予算の2年分以上!)
▼1983年;特別経済協力で40億ドル(約4,000億円)支援
▼1997年;韓国通貨危機で通貨危機救済金100億ドル(約1兆円)支援
▼2006年;ウォン高救済支援で200億ドル(約2兆円)支援(韓国高官は「日本の援助は迷惑だった」と不快感を表明)
▼2008年;リーマンショック危機のウォン安対策としてIMF・韓国に300億ドル(約3兆円)支援(韓国高官は、「日本は出し惜しみしている」と不快感を表明)
▼その他、2002日韓W杯スタジアム建設費融資300億円未返済。
▼日本のIMF援助8400億円とその前の1兆4000億円、更に以降の1兆2000億円とODAの有利子負債の利子計約1070億ドル、約13兆円の負債に対して韓国は未だ1円も返済していない。
▼70兆円近くもお金をあげて援助して、さらに別口で13兆円も貸してあげて、これだけ配慮しても国連では「反省が足りない」と非難し、漢江の奇跡を自力で成し遂げたと豪語し、ソウルの水曜デモで毎週、日本国旗と天皇陛下の肖像画を燃やし続ける韓国人。
<1997年のIMF危機の裏話>
▼1997年、韓国がIMFから支援を受けた時の債務残高内訳は、日本118億ドル、欧州118億ドル、米国42億ドルでした。 韓国はIMFから570億ドル(うち日本からは100億ドル)の支援を受けました。韓国はその支援金を借金の返済に充てたため、国の再建のための資金が足りずそれを嫌気した投資家により韓国の資産は流失しウォンは暴落しました。
▼それを見かねた日銀が、日本の民間銀行に韓国の借金返済を延期するように説得、更には欧米の民間銀行とまで交渉し、韓国の借金を延期するよう合意を取り付けました。日銀がこの難しい交渉をまとめたのは、返済期限までのわずか1ヶ月弱でした。
▼結局、韓国の破産を防いだのはIMF援助ではなく、日銀による韓国支援の動きが「日本は韓国を見捨てない」という安心感を世界中の投資家に与えたことです。
▼にもかかわらず、韓国政府は「日本の援助がなくても立ち直れた」と言い放ったうえ、IMFへの返済も実質日本から借りて返済しました。

388 アマゾンレビュー①

 よくネットで炎上という話は聞くが、ブログの炎上なんて話は聞いたことがない。ツイッターならせいぜい数行だが、ブログのコメントは恐ろしい。昨二日で320ほどの投稿があり、整理しきれずに、とりあえず異例のブログ放り投げのような対処をしたのだが、4時までに、すでに60以上の投稿が入っている。このような事情であるので、いただいたコメントへの対応はかなり遅れることをご了承いただきたい。
 初版の販売部数は異例の部数対応をしていたのであるが、遙かに予想を上回っており、出版日17日当日に、2刷、3刷が決定した。18日には4刷の増刷が決定している。そして本日20日、第5刷増刷を決定したと連絡が入っている。
 余命としては、販売部数が増えるのは大変ありがたいことであるが、それ以上に、巷間、社会への「余命三年時事日記」の拡散状況とネット外のみなさんの反応が注目点であった。
 その分析に19日、20日のアマゾンのレビューを解析したので、資料として記載しておくことにする。当初は細かくと思っていたのだが、現状では無理。したがって新たに日本再生大作戦に加わったみなさんのレビューをそのまま転載した。その中には初代余命からの読者レビューがはいっているが、これは余命ブログの歴史の証人であり、初代への手向けと思っている。

385人中、385人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
ネットが日本人を目覚めさせる
投稿者waka殿堂入りベスト50レビュアー2015年12月18日
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 正直、私はこのブログを知らなかった。今回の書籍化によって、初めて知った。著者は「書籍化によってネット以外に情報が拡散される」「闘いの一環としてネット民以外への拡散を意図している」とのことで、出版に至ったようだ。編集者が概算2000ページにもなるブログの全ページを読破してのピックアップ編集だそうで、かなりの情報量が詰まった書である。
「余命プロジェクトチーム」とは、一族郎党32名の声と情報を併せたものだという。国家の極秘情報を知っていたり、米海軍将校と話したり、公安ファイルの一部を見たことがあるとか、この余命氏の情報網には驚かされる。朝鮮の「試し腹」など、他で見聞きしたことのない記事もある。
 特に、1966年から1990年にかけての韓国へのODAの凄まじさには唖然とした。鉄道設備改良事業、鉄橋復旧事業、機械改良事業、上水道事業、電話拡張事業、ダム建設事業、高速道路建設事業、農水産振興事業、火力発電所建設事業、地下鉄建設事業、教育施設拡充事業、医療施設拡充事業、下水処理場建設事業、総合製鉄所拡充事業、等々139件もの援助が列挙されている。これだけ日本のお世話になっていながら、感謝するどころか、反日活動に血道を挙げる韓国の異常性が浮き彫りになった。
 日本人は戦後、GHQの洗脳計画により、自身を見失い、卑屈になっていた。著者は「ネットの急速な普及により国民が目覚めている。国民が目覚めては困る勢力が必死に妨害しているのが目に見えるが、もうこの流れは止められないだろう」と述べている。こういう書が出たのは、大変喜ばしいことである。日本人必読の書である。

406人中、406人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
なんと素晴らしい
投稿者wildcat2015年12月18日
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知りたいことがきちんと、わかりやすく書かれています。
嫌韓本はずいぶんたくさん発行されてますが、私はそのどれにも諸手を挙げて賛成する気にはなれないものでした。それは言い過ぎだろ、とかちょっとそれは思慮が足りない、と思うことばかりでした。
 でも、この本は違う。私たちが知り得るはずのない情報から、真実のみの抜き出して、
正しいまっとうな考察が加えられています。情報は取捨選択を間違えば全く違った結論にたどり着くことも少なくありません。でも、この作者(複数いるのでしょうか?)は
その困難な選択を、そのたくましい精神と努力によって成し遂げている、そう思います。
その努力には頭が下がります。
 右とか左とかは関係ありません。事実を正しく知りたいと願う人間であるなら、誰もが手にとって読んでみるべき本だと思います。

594人中、592人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
まさに進行形!!! 今が旬の必読本
投稿者zenmai2015年12月17日
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通常であれば事件事故において、卒業アルバムまで引っ張り出し報道の暴力とまでいわれるメディアが所定の外国籍が絡むとわかった時点で、報道されなくなるのはなぜか?
通り魔殺人未遂事件、酒気帯び死亡事故、ユアサ「ボーイング787バッテリー問題」、ets
今、日本社会をとりまく状況がこの「余命三年日記」を読んで理解できた。
いやそれ以上に驚愕であった。
特定機密保護法案、集団的自衛権など野党との攻防
また常軌を遺脱するようなデモ隊の存在
なぜ、安全保障法案 通称「安保法案」をあえて「戦争法案」と表現するのか
現在進行形で、この状況を示しているこの書籍
明日からの社会情勢を見る目が変わる事、間違いありません
これを読んだらタイムリーに政治がおもしろい、そして恐ろしい。必読です

337人中、336人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
ついに対決の時は来たれり
投稿者ぱんたろう2015年12月18日

ガツンと強烈に殴られたような感覚でした。
これまで在日の支配するメディアによって歪められ隠されてきた真実が次々と暴かれていく。
これを読んだとき日本人なら何を思うだろう。
今まさに歴史は動いている、そう感じざるをえません。
私たちの日本を取り戻す時がやってきました。
覚醒せよ日本人!

272人中、271人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
始まりの始まり - 救国の 日本国民 覚醒 の バイブル 【【【【【拡散希望!!】】】】】
投稿者amazon Xploited2015年12月18日
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このアマゾンレビューを見ている方の大半は、もう本商品「余命三年時事日記」書籍版を購入済みかと思います。
万一、まだ購入しないない方、購入をためらっている方はすぐにポチっしましょう。
一家に一冊必携、ご家族やご近所、勤務先、身近なコミュニティにぜひどんどん配付、クチコミで、余命の輪を広げていきましょう。
 これまで何冊もの ‘タブー作’ と呼ばれる本が出版されてきましたが、この本は、もうそんなレベルを超えて、本当に ‘目からウロコ’ の情報が凝縮されています。 日本に神風が吹き始めた今、我々日本人が今こそするべきことは『覚醒』なのです。 戦後以来、これまで日本人・日本国民でない者達によって水面下でどれだけ狡猾・悪徳・不正なステルス支配が続けられてきたか。本作に書かれていることは、「余命三年時事日記」ブログに満載の珠玉の真実情報の中から、まずは ‘入門’ 用に抽出されたエッセンスです。
 もう騙されるな日本国民! 今までアメリカの格の傘の下、経済的にもそこそこ繁栄を享受し、茹で蛙 のごとく骨抜きされてきた日本人。
一時は売国民主政権にまんまと騙され亡国の危機に瀕しましたが、日本愚民政策に満ちた戦後レジームをひっくり返し、日本国民が日本国を取り戻す為に、復活した強運の安倍政権はしたたかに、着実に反日勢力を追い詰めています。 しかし、最後に日本国を奪回する主役は我々日本国民でしかないのです。 従来の他のブログのような情報発信・拡散だけでなく、「余命三年時事日記」は ‘行動するブログ’ であり、このブログ名がこれからどんどん、老男若女、あらゆる人の知れる状況になるまで、総員参加、皆で頑張りましょう、我々の素晴らしい国、日本の為に!!

212人中、212人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
sw7
投稿者siro12015年12月18日
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多くの日本人の心を乗せて、真打が登壇した。戦後70年どころの話ではない、何百年何千年にもわたる闇を断つために必読。あしたの日本のために。

263人中、262人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
前代未聞 こころが奮えた!
投稿者keyeye2015年12月17日

この本はネットではアマゾンからしか購入出来ないらしい。
(現時点では一部例外もあるかどうかは不明)
これほど解り易い色分けは無い。
なんら理由の開示もなく、薄暗がりの闇の向うから言論封殺的な動きをやっている勢力の存在を否が応でも意識させられた。
(他所から入手できないので必然的にアマゾンへ集中してこのジャンルの本にしてはなんとアマゾン書籍総合での2位である。これは異様に目立たせてくれている・・・笑)
 もしも日本に「アマゾン」が存在していなかったらと仮定すると・・(ぶるっ!)
「アマゾン」は偉大なりオーパ!
現在の日本国内がいかにある種の汚染に曝されているかノンポリの自分でも気付かされた、そして日本人として強烈な「覚醒感」を惹起させられた。
おそらく日本全国一般の書店で注文しても「入荷出来ません」店が続出するのであろう。
 嘗てこのように凄まじい破壊力を持った本(ブログ)があっただろうか、今回日本の出版流通業界が何者かの勢力にコントロールされているということが鮮明に露見したことで、図らずもこの本の意義を強烈に認識させてくれた。
日本にはこのようにあからさまに「コントロール」する勢力がいるのだと。
そしてお陰様で「何が効いたか」を暗示させてくれる次第となった。
これこそは「日本を取り戻す!」為の日本人覚醒の本(ブログ)であると。
 何故?「日本を取り戻す!」という言葉が発せられたのか、この本を読み「余命三年時事日記」のブログへ至れば納得できる。
そして日本人としてのこころが奮えてくる。
 この本の帯からは「余命三年時事日記」ブログへアクセスできるようになっている。
世間のあまたいる保守論客やチャン○ル・○○なども超えられないパワーを持つ唯一のブログだと感じる。
「余命三年時事日記」が保守側であることはまず間違いなかろうがなんとこのブログ主は不偏不党であり、非営利である(自弁らしい)。
(つまり<保守>を凌ぎとしていない)
そう日本人の核心は不偏不党な存在なのだ。
 あるバイアスを仕掛けられると本能的に違和感を覚えて身構えてしまう。
究極一個人一勢力の小賢しさなどは永劫に通用しないということだ。
せいぜい○○党や△△党の員数の閾値を抜け出てくるということは有り得ない。
その違和感を感知できる感性こそが日本人の特性なのだ。
 「余命三年時事日記」ブログは個人のとあるが、その実体は日本を愛する日本人の複数人(世代も多岐に渡るそうだ)が「余命」として一体となって情報発信している?。
だからこそある勢力にとっては「まるで其処に漂う空気を掴むような」標的なのであろう。
 日本人の「不偏不党の空気」が上等な武器になるのだということかな、
過去から現在において「屁理屈」を学んでさて結局なんのご利益があったのだろうか。
自分は浅学にして無知である。
 この空気を共有する無名の一市井の日本人が燎原の火のように燃え広がる、その意識の共有こそが日本を強固に守るのだ。其処に群れていなくても良いのだ。
 それが個人や特定できる組織ならばいつでも「つきまとい・盗聴・猫やねずみの死骸投げ入れ」など定番の嫌がらせなどで「介入」可能なちょろい存在と見下すだろう。
 真性日本人を知らぬ者らであるからこそ、その本質的弱点がやがてブーメランとなって自らの頭上をかすめ飛び交うカオス的状況へ陥っていくであろう。
 ある意味過激な本が書店店頭に平積みさせられているのを見れば日本は自由な国だからとそう思い込まされる。しかし逆にそれは優しい日本人のこころへのカウンターパンチとしての撒き餌である。
 世界へ向けてこれを差別発信証拠として・・ネタ仕込みの常套手段であり、自作自演するその思考回路のワンパターンなところなど遺伝子レベルでの真性日本人との格差は千年万年経ても不変であろう。
 非反日本人勢力がコントロールする日本の○○業界において周到にリサーチした結果は、どんな保守論客の本であっても、毎度御馴染みの固定客の閾値を出ない、多少伸びしろがあったとしても誤差の範囲でチョン よゆう~っ てか。
 適度に泳がせておけば傍目には日本は自由と民主主義の社会というお花畑拡散効果や逆説的(この場合小勢と大勢が非対称ゆえ)ガス抜き効果などの余禄も得られる。
 そういった随分と日本人を舐め切って思い上がってきたことへの天然自然の摂動が起こり始めているのだ。
 ブログ内記事での「スヒョン文書」というものを読めば、いくらお花畑大好きな日本人であっても一気に覚醒させられるだろう。
このブログ記事は強烈で刺激的な内容となっている。
そうか! そうか! そうだったのかと。
今回の標的にはそうは問屋が卸さなくなっている。
「青林堂」Good Job!  謹んで敬意を表します。
一日本の市井人より

261人中、260人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
ネットを見ない「日本人」へ、まずはこの本を届けたい
投稿者ma2015年12月18日
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amazonから私の手元に届くのは、本日18日となっており、只今0時半のためまだ手元に届いておりません。
余命384コメント欄にも記しましたが、書泉ブックタワーで1冊あったので、紀伊国屋書店予約分2冊もいずれ手に入りますが、4冊目を購入しました。
書泉はあの出来事が昨年あったので敬意を込めて覗いてみた次第です。
昨年の朝日新聞慰安婦捏造謝罪と余命ブログとその他ネット記事書き込みを読み昨年10月に洗脳が解かれ覚醒しました。
私の周辺の方々にも日本を愛するものの覚醒せず、ネットを見ない方々が多数おります。
そのような方々に是非とも本書をお読み頂き、覚醒することを祈っております。
昨年から親にも乗っ取られている日本の状況を、長時間電話で説明し、やっと今日覚醒したようです。明日、親にこの本を送ります。友人や周りの人に渡します。
既にここに書きこまれた方と思いは同じであり、1人が1人を覚醒させられれば、覚醒した方が倍増し、その方々がまた1人を覚醒させ4倍増し・・・・・となることをのぞみます。
昨年から、余命ブログを読み、遡ってすべてを読むのに時間を要しましたが、読むことで覚醒できました。
まさか、書籍になるとは、感慨深いです。
第2弾以降もあるようですが、まずは、ネットを見ない情弱(失礼ですが)の心優しい多くの日本人がこの本を手にとることを望みます。

320人中、318人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
目から鱗が剥がれまくりました。
投稿者パインベスト1000レビュアーVINEメンバー2015年12月18日
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友人に勧められて、今読了しました。
これだけ多岐にわたるテーマの内容をブログで発信されていたとは、ただただ驚くばかり、さらに現在進行形でネットからの物理遮断を受けているとか。(現在は復旧されているようですが・・・)
前書きに「全体として余命ブログの読者にとっては、かなり薄味である」とありますが、今までメディアに表れていなかった情報量にクラクラ来ています。
ブログの方もこれから是非拝見したいと思います。
最後に、初代余命「かず」さんのご冥福をお祈り申し上げます。

154人中、154人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
初代余命様に感謝。いざ反撃開始
投稿者Amazon カスタマー2015年12月19日
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某ジュンク堂の検索機で探したところ、芸術の分類にされてましたが、そこに
あるはずもなく、店員さんに探してもらい、置いてあったのは政治の棚でした。
他の店でも同じような、姑息なことをしてるみたいですよ。
マニュアルでもあるんですかね?
よほど都合が悪いんですかね?

501人中、497人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
日本人必読の書
投稿者Amazon Customer2015年12月17日
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日本人必読の書。
本書により、本来賢明な日本国民が覚醒し、戦後、特亜や左翼等の反日勢力に支配されてきた日本が真に復活するための起爆剤となることを切に願う。

456人中、452人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
妄想と銘打った現在進行中のノン・フィクション
投稿者りふれっくすくす。ベスト1000レビュアーVINEメンバー2015年12月17日
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しかし、余命ブログを知ったのは、昨年の今頃だった。
当時は、本当に「夢物語」のようだった。
自分が「ザイニチ」の某グループ会社で散々な目に遭ったのが、今では嘘のよう。
あのとき、本当につらかった。死にたかった。でも、このブログに出会えて、死ななくてよかった。
彼らは「ザイニチ」だったんだね。だから「日本人社員」を「社畜」ごとく扱った。
だからこそ、今は「日本の会社」で、日本人であることを「誇りに」思うことができる。
メディア、テレビ、新聞、法曹界、すべて、彼ら「ザイニチ」の意のままにさせてはならない。
これは、まだ、第1弾だそうだ。
真実を知りたければ、是非、読むべきです。

662人中、655人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
初代余命「かず」様のご冥福をお祈り申し上げます。
投稿者傘殿堂入りベスト10レビュアーVINEメンバー2015年12月17日
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アメリカ、韓国、そして在日など知りたかったことがわかりやすく書かれています。
マイナンバー受け取りを拒否する人達の素性、日本に帰化できない人達のこと、在日の3世4世にもなると「在日特権」を当たり前のことで「特権」だと思っていないことなど、新聞やテレビでは報道されない、でも日本人として無知ではいけない、とても大切なことが説明されています。
今までは怖いからと黙っていましたが、これでは何の解決にもなりません。
この本は「入管通報用」や外務省などのアドレスも掲載されているので、おかしいと思ったら通報しようと思います。
1つのメールでは何にもならなくても、この本を読んだ人が通報する勇気を持てば、やがて大きな波となって日本に巣くうおかしな勢力を撃退出来るでしょう。
初代余命「かず」様の思いを多くの若い人が受け継いで、素晴らしい本が出版されたことに不思議な運命を感じます。

450人中、446人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
かずさん、ありがとう。安らかに…。
投稿者Amazon カスタマー2015年12月17日
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この日本という国を本気で憂うものは、是非ご一読頂きたい。
今まで散々好き放題されていた輩から、本当の意味で日本を取り戻す時です。
この余命という司令塔がいなければ、まだお花畑が続いているところでした。
感謝致します。

127人中、127人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
覚醒せよ
投稿者アーセナル2015年12月19日
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2年前に余命ブログを知って、身内の情報と一致していたので信用性が高いと思った。まさか書籍化するとは思っていなかったが、良い事だと思う。思ったより分厚い本になっているが、日本人なら「あっという間」に読破するだろう。日本のタブーを暴露しているどころか、現状も分かりやすく説明している。戦後から始まった在日による悪行の数々、特亜との現状を知るだろう。これまでの歴史を知った時に、日本人は怒りに震え覚醒するはず。通報、要望といった項目もあり、日本人なら誰でも参加できる事も注目できるだろう。初代から現3代目に亘り続けられているプロジェクト、日本の為に尽力してくれた事を感謝したい。日本人よ、覚醒し立ち上がれ!

222人中、221人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
日本人なら読むべき
投稿者Amazon カスタマー2015年12月18日
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日本人なら必ず読むべき本です!
街の本屋に置いて無いのはなぜ?

122人中、122人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
購入者です。内容以外で
投稿者KBブリッジ2015年12月19日
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予約注文しました。内容は多くの方が書いているので他の点で。
このレビューを書いている時点で☆5が65。☆4が2。
他の嫌韓本のように、☆5と☆1が極端に分かれているのかと予想していましたが、完全に想定外でした。
amazonの本部門1位で明らかに話題・知名度があるにも関わらず、感情的な☆1評価が無いのはとても不思議です。
何か組織的にこの本を無視しようとでもいう動きがあるのでしょうか?

179人中、178人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
感無量です
投稿者rosa2015年12月19日

反韓・中のブログや掲示板、まとめブログなどを読むと必ず出て來る「余命」。
果たしてそれは何なのか?という疑問から「余命ブログ」にたどり着きました。
初代かず先生がまだご存命の時でした。
読んだら、今まで「変だな」「何で?」と言う事が面白いように氷解していきましたね。
「あーあ、なるほどそういう事か」と。
同時に「やっぱりね」とも思いましたけど。
ただこのブログと本の凄い所はそれで終わりではなく、具体的に今後我々日本国民がどう行動すべきかを書かれている事です。
 かず先生は反対勢力にブログを潰されないように、細心の注意を払って書き続けておられましたが、それでも心無い妨害や中傷の為に病を悪化させられ、亡くなられています。
その時はまさかブログが書籍化できるとは、誰が思った事でしょう。
まさに感無量です。
 しかしこの本がブログと同様にあらゆる妨害にあっている事実を見れば、本当に「ある人々」にとっては爆弾級に都合の悪い本・ブログに間違いありません。
 ブログはネットをやらない人には内容を浸透させる事は出来ません。それが唯一余命ブログを広める際のネックでした。しかしながら今回その難題をクリア。青林堂さんの英断に感謝致します。
かず先生、二代目・三代目両氏、そしてプロジェクトの補佐をされている方々、このブログ及び本を世に出して頂き
ありがとうございました。
次は一人でも多くの日本人が覚醒する番です。
賽は投げられた。
私達の反撃はこれからです。

387 アマゾン売れ筋ランキング第1位②

2015年12月20日
「猫まっしぐら」 への返信
猫まっしぐら様
大丈夫です。
皆さん書店に置いていないイコール反日とは思っておりません。
本の入荷は店員さんが決めているわけではありませんからね。
本部のお仕事ですので、店員さんには何の落ち度もありません。
日々入荷する本を検品、品出し、レジ、そしてお客様からの問い合わせ対応等々…お仕事ご苦労様です。
 本の問い合わせをされても店の端末に登録がなければ「お客様注文」も難しいでしょう。
そして注文しても入荷がいつになるか確約もできません。
いくらネット販売1位でも一般の書店に十分行き渡るのは半年位かかりそうですね。
しかも余命書籍は在日に都合が悪いことだらけです(笑)
意図的にメディアでは取り上げないでしょうし、雑誌などのブックランキングにも載らないと思われます。
たとえ国内最大手のTSUTA○Aでも店に「余命書籍」が無くても店員さんに詰め寄るのはお門違いです。
しかし各ネット販売で登録が無いのは意図的としか思えません。
 仮に「知らなかった」とするなら無理がありますね。
同じ青林堂さんの他の書籍は登録があるのに「余命書籍」だけポッカリと穴を開けたかのような…
なんともおかしな話ですね。 (高速冷房)

2015年12月20日
本書籍を置いていない書店に対する「色つけ」を多く見かけますが、「猫まっしぐら」さんや一部の方が仰るとおり、色つけは早計すぎると思います。
 このような本の初版印刷数は、多くても数千部(それもかなり下の方)でしょう。しかし、全国に書店は数万店以上あると思います。また雑誌や書籍は毎日膨大な数が出版されています。かなりの大型店でも、出版される雑誌や書籍の数分の一さえ置くのは困難だと容易に想像つきます。オンラインショップであっても、全ての本を発売の相当前から登録し予約を受け付けるには、かなりの規模と実力を要します。
「ひいきの引き倒し」「味方でないのは全て敵」にならないよう、広い視野と長い目を忘れないようにしましょう。われわれの戦いは千里の道、焦りや短兵急は失敗の元です。腰を据えて少しずつでも味方を増やしつつ、長い戦いを勝ち抜く覚悟が必要だと思います。
(日本を取り戻したい)

2015年12月20日
出版業界も汚鮮されていたとは^_^; への返信
以前大阪に住んでた関係で大阪には友人知人が多のですが、友人に紀伊国屋梅田店の元店員がいます。
 話を聞いたところ、紀伊国屋梅田店は創価とのつながりが強いそうです。
務めてた当時の店長やその上司が創価だったそうです。
 本部がどこまで侵略されてるかわかりませんが、こういう感じで、数十年前から大型書店に計画的に入り込んでるみたいですね。
 他の大型店舗も汚染されてる可能性ありますね。
 ちなみに昨日、紀伊国屋新宿本店一階レジで、「余命三年時事日記」があるか聞いたら、検索してくれて、三階にありますと言って専用の紙に書いてくれて、それを三階のレジに持っていくと、レジの女性が「今ご入用ですか?」と聞くので「今下さい」と言って、取りに行ってもらい無事購入できました。
 普通は一階レジで取り置きしてもらったら、必ず当該の階のレジに用意してるもんですが、今回は取り置きしてませんでした。
しかも「今入用ですか」って(笑)
 一階の若い女性店員はなんの屈託もなかったのですが、三階の年配の女性店員はなんか含んだ感じで、感じ悪かったです。 (山崎拓郎)

2015年12月20日
「猫まっしぐら」への返信
実際に書店で働いていらっしゃる方のコメントはとても参考になると思います。本は重たいし、中腰の作業も多いし、今日の問い合わせも品出しが一段落するのを見計らってのことでした。
 もし上から何か言われているのだとしたら、問い合わせが来て「これか!」とひきつったように見えても仕方ないことでしょう。猫まっしぐら様のところに問い合わせが来たら、いつもと同じように対応してあげてくださいませ。 (たけ)

2015年12月20日
私は初代余命時代からのファンで、全ての記事を読んでいます。また中韓に関する多くのことを見聞きしてきました。今回の書籍も本日入手、いま半分ほど読んだところです。その段階で感想を申し上げるのは恐縮ですが、「かまきり」さん「ほぼノンポリ」さん「凡人」さんの指摘に触発されて早いほうが良いと思い感想を申し上げます。
1.最初からルビの誤りが目に付きました。
2.各項目は整理してあり、それぞれは長文でないので読み易いです。しかし作者の言わんとするところを正しく理解するには、各項目の文章量が少ない所為か予備知識が必要だと思いました。したがって、嫌韓意識を持っていない人や、いわゆる情報弱者にはハードルが高いです。
 予備知識が必要な理由の一つでもあるのですが、各項目を総合して全体を把握・理解するには、それぞれの項目がぶつ切り(独立)すぎ、関連が見にくく、流れがぎくしゃくしているように感じました。
3.その一例とも言えるのですが、110頁で楽天銀行口座凍結の例を記載、答や解説がありますが例に対する答えや解説になっていません。すなわち読者の疑問に回答しておらず、話が飛躍しながら進んで行ってしまっています。
4.全体的に薄味ですね。それは良いのですが、私が重要と考える事柄と作者が重要と考える内容はすこし違うようです。
 例えば、李明博が「日本乗っ取り完了宣言」や「天皇陛下侮辱発言」をしたのは何度か出てきましたが、内容を具体的に書いていません。それでは発言の重要さは判らないし説得力もありません。李明博が言った根拠や背景は判っている(確信持って想像ついている)
のだから、それらを具体的に紹介&解説すべきでした。
そうすれば、情弱にも日本乗っ取りの危機感をもって真意が伝わったことでしょう。
 膨大な情報をここまで簡潔に纏めるには、大変な苦労があったことと思います。文章力も非常に優れていると思います。残念なのは、想定読者のレベルの置き方がやや高いこと、添削や校正が不十分だったことだと思います。
 折角の偉業に水をかけて申し訳ありませんが、次回または次々回増刷時は改訂版として文章や説明の修正を行って戴ければ、友人にも勧めやすくなると思います。読了したらfacebookで拡散するつもりでしたが、「分かり難い」と思われたら逆効果なのでとりあえず今は見合わせようと思います。 (日本を取り戻したい)

2015年12月20日
猫まっしぐら への返信
ここの読者はその辺の事情をよくわきまえているでしょう。本の有無だけで判断しているのではなく、本の配列の仕方や店員の応対などを見て総合的に判断しているものと期待して良いでしょう。
 しかし、皆さんの投稿のお蔭で「反日」傾向の書店のあぶり出しには成功しつつあるようです。このような投稿が多ければ多いほど、効果を発揮します。 (midaway)

2015年12月20日
拝読致しました.
まず気が付いた点を1つだけ先に…
 補記のページの最後の「また情報伝達については、ネット民以外の方にも何らかの手段を考えたいと思っている。」については読後の感想、意見、疑問に思う事等を切手代は宜しくお願いしますの葉書を差し込んでみてはどうでしょうか?
 既出でしたら申し訳ありませんが、新聞やテレビのニュースに慣れている方の中にはネットを知らない、分からないと言う方が多いと思います.おそらく1つのニュースを各社で共有したかのような情報伝達以外に不慣れなのが原因かと思うのです.
 実際出版後は初めてコメントしますが多数ですからROM専と言われる方がいかに多く見守ってくださっているか計り知れませんので、せっかく広く知って貰うつもりでも上記の方が仰る流れになる可能性も否定出来ないならステップアップの為にも葉書で意見を募るのも良いかなと思います.
 それにしてもこの日が来ようとは誰も想いもせず、ただただ遮断された後の虚脱感でいっぱいだったので胸が熱くなりました.
 長い読書生活で諸事苦難を乗り越えた事は幾つもありましたが、国を立て直そうとする強固な意志を持って挑んでくださって有り難く思っています.
拡散覚醒迄にはまだまだ紆余曲折(妨害も含め)が構えていると思います.書店の人へアマゾンで1位なのにと話しかけたら、とても小さな声で予約が次々入るので置く事になるかもと…T書店
 心晴れやかな週末の夜を過ごさせていただき本当にありがとうございました.(慶子)

2015年12月20日
初めまして、高知県の片田舎の主婦です。世界の何処にいても瞬時に世界中の情報が伝わる便利な時代になったものです。
 本日amazonで購入した書籍が届き、ほんの数時間で読破致しました。お次は主人に手渡す予定です^^
 去年までお花畑だったわたくし・・・目覚めたのは、李明博の天皇陛下侮辱事件もさることながら、李朴槿恵反日外交のおかげです。あのお方は、ひょっとして親日スパイなのでは?と勘ぐるくらい見事に起爆剤となってくれています。
“新人類”と呼ばれた世代の私は、バリバリの日教組自虐教育を受けていましたが、何か違和感を感じていましたし、父世代が異常に「朝鮮人」を嫌っていたのが理解できました。当時は「そんなこと言うもんじゃないよ!」なんてたしなめていたんですが・・・
 第一次安倍内閣の時、“戦後レジームからの脱却”とか“美しい日本”とか「何をお花畑なことを言ってるんだ?」と思っていましたが、私の方がお花畑だったのですね!時代が追い付いてきました。
 多くの日本人が目覚めの時を迎え、いよいよ戦後の大掃除です!! (はちきん)

2015年12月20日
余命さんの本をフェイスブックで知らせたら「いいね!」を押したのはうちの親父だけでした。しかしフェイスブックに登録していない私の友達はその本を見てみたいと言いました。自分の周りの人はお花畑が多いのかな?微力ながらこの余命さんの本をアピールしていこうと思います。そして一人でも多くの日本人がこの本で真実を知ってほしいのです。
(イレギュラーハンター)

2015年12月20日
凡人 への返信
横から失礼します。大きなお世話であればご容赦ください。
あなたが余命本を読ませたいと思う相手であれば、あなたご自身が内容を話して聞かせてあげたらいかがでしょう ?
余命本はいわばブログのダイジェスト版です。これをさらに簡略化したら念仏かお題目のようになってしまわないかと。 (加藤)

2015年12月20日
余命様
いつも励まされながら拝読しております。
さて、何処其処の書店には今回の書籍があるから汚鮮されてないとか、ネット通販で取り扱ってないから反日とか、そういうお話になってますが、そもそも青林堂さんは初回にどれぐらい刷ったのでしょうか。
そしてそこからどれぐらいアマゾンに流れたのでしょうか。
アマゾンの取引条件は目茶苦茶厳しいので、大半はアマゾンに吸い上げられてるんじゃないですか?
出版取次が書店のために使えたのは全社合わせてもせいぜい3千部くらいだと思いますけど違いますかね。
全国で2万以上も書店があるのに全然足りてないんですよ。
 出版取次はノンポリが大原則なので、青林堂さんが直接指定した書店以外は売上上位店に薄く伸ばしてるだけでしょう。
ましてや自社のネット通販に在庫入れたらクレームの嵐だから、出せなかったのが真相だと思います。
 大手書店は、中には左巻きの店もあるでしょうが、実店舗からギャンギャン言われてしまうので、本部が割り振りしてるところは声のデカイ担当者の店にソッと(笑)渡してるのが実情だと思いますよ。
 青林堂さんが思い切って初回5万部ぐらい刷るとか、全部版元指定で書店に割り振りれば解決する話です。
まあ、リスクはつきものなので、実際は難しいんですけどね。
 以上、業界に身をおいていたら誰でもわかってる話でしょうけど、知らない方のために書き込んでおきます。
 青林堂さんも反日指定じゃなくて全国の書店に版元指定してあげてくださいね。応援してますよ!
ここ数日急に冷え込んできましたが、余命様もご自愛ください。
今後のご活躍をお祈りしております。 (毒蜥蜴団)

2015年12月20日
余命本の入荷がままならない書店さんは、入り口や目立つ場所に余命三年時事日記の大型ポスターと店員さん手書きの紹介記事、そして予約・取り寄せ喜んでお受けしますのポップを貼っておくのはいかがでしょう。ずいぶん印象が変わると思われます。
 また、余命本の拡散アイデアですが、病院(在日・左翼系以外)の病棟への寄付はどうでしょう。
 大きな病院では各階、各病棟それぞれに入院患者用の無料図書が置いてあります。患者さんや家族からの寄贈だったり、退院する方が置いて行かれるようです。入院中は暇なのでけっこう利用率も高く、見舞いに来た人との会話のネタにもなって一石二鳥かもしれません。 (たとえば)

2015年12月20日
初めてコメントさせて頂きます。
先代のブログからずっと拝見させて頂きました。
遅れましたが、書籍化おめでとうございます。
Amazonで予約して購入したら、今頃手元に届いていたかもしれませんが、実際に店頭で手に取って購入したかったので。
残念ながら地元青森県十和田市の実店舗で、販売している書店ありませんでした。
不本意ではありますが、地元TSUTAYAで注文したところ受け付けてくれたので入荷を待ちたいと思います。
初版が欲しかったです。 (8sp)

2015年12月20日
みゆりん への返信
山陰の今井書店(本の学校今井ブックセンター)にて、パソコンで検索すると、まだ書棚には陳列されて無く、店員に言ってだしてもらわないといけない状態です。
なお、注文した本を昼頃に入手しました。 (とおる)

2015年12月20日
はじめまして。北九州の喜久屋書店さんに取り寄せてもらいました。ずっと社会に違和感を感じてましたが、余命さんのブログを読んで、すっきりしました。もっと人生のはやい時期に、日本の現状に気づいていれば、今とは違う生き方もあったのかな?と、くやしい気持ちでいっぱいです。日本を取り戻す事を渇望しています。 (渇望)

2015年12月20日
初めまして。
長野県のTSUTAYA若里店で購入を試みましたが在庫なし、取り寄せの依頼は拒否。Amazonランキング1位になる本でそんなことがあるのか?と問うと「理由は言えないがとにかく扱えない」との回答でした。 (豆腐)

2015年12月20日
購入しました。
紀伊国屋新宿本店です。店頭には有りませんでしたね。
じっくり読みます。
はすみとしこさんの本の近くに平積みで。すぐ側にアホノミクスも有りました。
紀伊国屋の立ち位置を検証しましょう。
帯のQRコードは個人的に拡散出来る物なんでしょうか。
年賀状に添付は、いかがでしょうか。
法的に問題が無ければ、ぜひ実施したいとおもいますが、どなたかご教授お願い致します。
(Mi987654321)

2015年12月20日
midaway 様、たけ様、高速冷房様、お気遣いいただき、ありがとうございます。その他の皆様もありがとう。
配本はないし、せっかく当店を信頼してお問い合わせを下さったのに確保がままならず、ほんとに申し訳なくて・・・。
他の、例えばシンシアリー氏や「日の丸街宣女子」は配本があったので、もうしばらくしたら入荷するとは思うのですが、まさしく本部の意向や発行部数に左右されますので・・・。
ですが、お問い合わせが増えれば発注担当者が奮起して発注をかけてくれるので、どんどんお問い合わせしてほしいです。 (猫まっしぐら)

386 アマゾン売れ筋ランキング第1位①

まずは「みなさんおめでとう」という話題からである。
まあとにかくみなさん手をつないでひた押しに頑張りましたよ。人ごとのような言い方だが、みんなのブログだからな、こんな言い方になる。
 7月9日から8月10日、10月5日といろいろ節目があったが、5ヶ月間というもの誰一人不満を漏らさず、我慢して運動してきた結果が次のランキングである。

Amazon 売れ筋ランキング:
本 – 1位 (本の売れ筋ランキングを見る)
1位 ─ 本 > 社会・政治 > 政治 > 日本の政治
1位 ─ 本 > ノンフィクション
1位 ─ 本 > 社会・政治 > マスメディア > ジャーナリズム

 こういう結果に、在日や反日勢力は発狂状態であろう。5月5日長田達治恫喝メッセージ以降、彼らは徹底して誰かの指示のもと無視作戦を続けてきた。限界とみて8月10日、ネットを遮断したが、そのあとも彼らはずっと無視作戦を継続してきたのである。
 予想外の書籍化については、出版業界をなぐる二大配本元による押さえ込みという作戦だったようだが、驚いたことに、1日ももたずに踏みつぶされた。
 書籍の予約サイトの取り扱い状況を見るとその流れがよくわかる。16日までは完璧にコントロールされていた14サイトの内訳は1:13であった。17日朝になり2:12。昼には5:9となって翌18日昼すぎには9:5と大逆転している。現在は10:4となっている。

.....12月17日朝の状況
アマゾン
紀伊国屋BookWeb 
丸善&ジュンク堂  
HonyaClub      
ブックサービス

楽天ブックス(ご注文できない商品)
セブンネットショッピング(絶版重版未定)
hontoネットストア(購入できません)
ヨドバシドットコム(販売休止中です)
e-hon (現在ご注文できません)
TSUTAYAオンライン(該当書籍が見つかりませんでした) –
boox(該当書籍が見つかりませんでした) –
エルパカBOOKS(該当書籍が見つかりませんでした) –
DMM.com(該当書籍が見つかりませんでした) –

.....12月18日の状況
アマゾン
紀伊国屋BookWeb 
丸善&ジュンク堂  
HonyaClub      
ブックサービス
楽天ブックス
hontoネットストア
ヨドバシドットコム
e-hon
セブンネットショッピング

TSUTAYAオンライン(該当書籍が見つかりませんでした) –
boox(該当書籍が見つかりませんでした) –
エルパカBOOKS(該当書籍が見つかりませんでした) –
DMM.com(該当書籍が見つかりませんでした) –

.....左翼、反日のブロックが無残にくずれた。雪崩現象が起きてますな。最終的にはTSUTAYAオンラインを除く、残りの社も形だけは横並びとなるだろう。よって残念ながら不買運動は中止である。現状は総崩れであるから、とりあえず、どこも嵐が過ぎるのをまとうという対応になるだろう。したがって今後も油断はできない。
 ただ目的の一つが巷間、社会への「余命三年時事日記」の拡散であったから、これについては望外の結果が出ていると思う。なにしろ販売店舗数が多い。また地域が全国区である。配本の関係で四国、九州地区は遅れているようだが、段取りはついているようだ。
 問題は数で、書店数が多くなれば薄くなる。すでに売り切れ書店が続発していて、追加注文に応じきれなくなっている。昨夜、4刷りの追加増刷のメールが来たが出荷は1月半ばになりそうという話である。
 アマゾンのレビューをみると少なくとも3割程度が新規の顧客のようである。また複数冊購入の方もかなりおられるようで、期待以上の拡散状況である。今年中には概要がわかるだろう。
ところで、この2日間で320をこえるコメントが入っている。汗水流しての実態報告でお礼の言葉もない。またアップされる諸問題についてはブログコメント内でほとんどが読者同士で自己完結している。これについても心から感謝するところだ。
 余命のコメント欄には、個々にブログを持つ論客が多い。貴重な提言やご意見をいただいているが文章量をはじめとして、他の投稿者とのバランスの問題がある。現在、すぐには処理しきれない状況であるので、19日、20日の投稿を記載することにした。
 12月17日の出版は戦闘開始と言ってもいいほどの節目であった。かなりの抵抗を予想していたが、あっけなく1日で勝負は終わっている。もうコメントのすべてに余裕がある。
 完全に力関係が逆転している。しかし、まだ先がある。油断せずに頑張ろう。

2015年12月19日
紀伊國屋本店で購入して、勢い余ってamazonにレビューを書き込みました。きっと私のように普段レビューしないのに、今回思い切って書き込んだ人が沢山いると思います。
 そこで気になったのが、実名で書き込まれている方が何人かいらっしゃる事です。
amazonレビューはデフォルトでは実名表示になっています。
 公開名はレビューの編集画面から簡単に変えられます。万が一に備えて自衛することをおすすめします。 (ぱんたろう)
.....ご指摘ありがとう。まさにその通り。気をつけましょう。

2015年12月19日 1:51 AM
銀座でシールズと街宣右翼が衝突してます。
これは茶番ですか? (頭山満太郎)
.....茶番です。

2015年12月19日 ほぼノンポリ殿へ
.....ご指摘の件は修正してあります。ありがとう。

2015年12月19日
皆さんの「書店に置いてないっ」コメントを読み、近所の書店にダメ元で行ってみました。
何と何と、ありましたよ~。しかもコッソーリ隠しておくとか畑違いの場所に置いてあるのではなく、ちゃんと新刊本の扱いで。
もちろん迷う事無く購入致しました。
縦置きで重なって置いてあったので、あと数冊は在庫がありました。
私の地域の本屋さんは、真っ当な本屋さんの様で安心しました。
ちなみに㈱東武ブックス 23区の一店舗です。
 しかし本の入荷や陳列が左巻きや反日のリトマス紙になるとは。
こんな事がありえるんですね~ 驚きました。
今私達はかつて無い、すごい経験をしている途中なのかも知れません。 (桜丸)

2015年12月19日
余命様、余命スタッフ様
もし、よろしければ呼びかけをお願いします。
もうすぐ日本国のお正月ですね。
 親戚、友人、家族が集まって積もる話もあろうかと思います。
この時『余命三年時事日記』1冊あれば有効に活用でき、話も盛り上がると思います。
 書籍化の決断は絶好のタイミングでした。(神風?)
1.読んでもらえそうな人には下記の言い方でよいのでは?
(1) 販売している書店はまだ少ないが、Amazonでランキング1位の本
(2) 日本人必読の『余命三年時事日記』を読んでみませんか?
2.注意事項は
本の貸し借り、贈呈し拡散するときは、予期しない人への又貸しは絶対避けるなどの用心をお忘れなく。身に危険が無いとも限りませんので。
3.読む人、読めない人はこんな感じかな?
 第一ステップ:大方の人は読みたくなり、読めばわかり、即覚醒します。
 人によっては数時間で一気読みします。
第二ステップ:日ごろ読書もしない人に、日本人必読書と言って『余命三年時事日記をポンと渡しても無理な人には無理と思います。
それは、本を読みこんだ人が、要点の話をしてあげる方が早いかもです。
(日本に恩返し)

2015年12月19日 11:15 PM
2冊ゲットしました。はすみさんの本も2冊ゲット。
先日何もおいていなかった(と思われる)くまざわ書店はエンド部分でなくふつうの棚の平積み部分に20冊ほどありました。「あった!」と確認してから、別の場所で品出しをしている店員さんに「場所がわからなくて・・・」と尋ねてみました。バイトと思われる若い方でしたが、しっかりメモを取って対応してくれました。はすみさんの本も同時に尋ねたので(こちらは本当に場所がわからなかった)、女性のベテラン店員さんも手伝って探してくれたようです。
 もう1冊は新宿紀伊国屋。子どもに頼んだのですが、「検索したらすぐにわかった」そうです。今は消費者が在庫検索するのは当たり前なのですねぇ。私は今回初めてブックファーストで使いました。こちらは在庫なしだったので、はすみさんの本のみ購入しました。
(たけ)

2015年12月19日
他からのコピペですが、次作来年5月!

おかげさまでアマゾン総合1位です。個別にお返事できていませんが、寄せられた感想読ませていただいております。
お買い求めいただいた皆様ありがとうございました。次回作は来年の5月を予定しています! 『余命三年時事日記』余命プロジェクトチーム 
seirindo_book (青林堂) zaiko

2015年12月19日
先日入荷日が19日になっていた書店に行ったところ、検索機に「在庫僅少」と出たので探したところ見つからない。検索結果に”経済”と分類が出ていたので店員に尋ねたら場所を教えるでなくプリントを見て端末を操作して
「あ、まだ出してません」
・・・(´・_・`)あーあ
「探して参ります」と10分ほど。
 待っている間暇だったので、別な店員に「おたくの取引は日販だけ?」と聞いたら
「は、ハイ(震え声)」
次の客の釣り銭落としてアタフタと、怪しい。なんだか落ち着かないようだ、睨んだわけでもないのに顔に何か出ていたかな。
 そこで思ったのが他の人のコメント、店員が慌てるというケースが散見される。しかし良く考えたら反日企業だからと言って店員も全て反日とは限らない。沖縄の金秀のように地元企業が強大な場合、従業員が経済的に握られて逆らえない事も多い。
 私が知る限り親企業は反日ではないと思う、しかし同店が入る親企業経営の商業施設にはマックスバリューが入居しているので何とも言えないが。
 店員がノンケで慌てるケース、それは書籍に何か注釈でも付いていたか。妄想するなら「この本を買いに来る奴は極右だから気をつけろ」みたいな通達でもあったのだろうか。
代金払ってしばらく見ていたが誰かに連絡するでも無しで普通に接客をしていたので少しガッカリ。帰りに検索機でもう一度チェック。
・・・(´・_・`)あーあ
在庫 無
結局入荷は一冊だけだった、しまったなあ。
一冊しかない本を買ってしまった、これでは陳列意志があったのかどうか判らないではないか。
 店員に聞いてみた
「品出し時間決まってるの?」
「日によって違いますよ」
 そうなると陳列とバックヤードは分けて管理しているのだろうか。
 店舗については様子見て記述します、身バレは構わないのですが会社に迷惑がかかると少々困る、取引がありますので。監視カメラが大抵の店にはついていますから皆さんも注意して下さいね、敵は強大です。まあ余命さんが仰るように大手全国チェーン以外は色々事情がありそうですし。
 日販速報のチラシにはそもそも青林堂が掲載されていません、元々のスタンスがアチラ側なのでしょう。卸が隠し持っているというコメント、なるほどと思いました。県内でも紀伊国屋に次ぐ規模の大きさの店で一冊はないでしょう。アリバイにしてもしょぼいです。
AZ

2015年12月20日
熊本のど田舎に住んでる者です。
九州は通常、2~3日発売が遅れます。
今はどうか分かりませんが、20年くらい前はJRの貨物列車で運ばれていると書店員さんに聞いた事があります。
本日、近所のTSUTAYAに行って探してみましたが、元々政治・経済関係をほとんど置いていない店舗のせいか見つかりませんでした。
Amazonで注文したところ、22日に届くようです。
街中の大きな書店に行った時にでも、また確認してみます。 (熊本在住)

2015年12月20日
三代目余命殿、はじめまして。JDSMIKASAと申します。いつもこのサイトを見ています。この記事にも書いてあったオンライン書店の件ですがその中のセブンネットショッピングは「入荷予約」という形ですが取扱いしたようです。(それでも要監視対象ですがwww)
ですがtutayaオンラインは書籍自体を項目から削除したようです。検索してもヒットしませんwww
少しずつですが変わり始めてますね。 JDSMIKASA

2015年12月20日
たっちゃん への返信
たっちゃんさま
評判が悪い年寄ですが、、、
>55歳以上の方は、自分の考え方が固まってしまっていて、
>なかなか新しい事実などを受け付けないことが多いようです。
 そうかな?ゴリゴリの左向きはともあれそんなことは無いと思いますが、、、
 情弱と言いますか只単に正しい情報がインプットされていないと言うだけではないでしょうか。
 ネットのおかげで団塊世代でさえ覚醒してきているのが昨今ではと思います。でなければ嫌韓率六割、七割と言った世論調査結果は無いのではないでしょうか。
 世代間の離間は決してこちら側を利するものとは思えません。 (赤パン)

385 オンライン書店

2015年12月16日 6:42 PM に投稿
最高裁で、夫婦同姓は合憲と判断されました。まだ司法は死んでいなかったようです。
ここのコメント欄で何度もお願いをしてきましたが、ご協力いただいた皆様ありがとうございました。取り上げていただいた余命さんに感謝致します。
 今後も左翼は裁判がダメなら民法を変えようとしてくるかもしれませんので、余命さんには官邸メールにて、夫婦同姓の恒久法制定をよろしくお願い致します。
私事ですが、地元兵庫では明石での外国人への地方参政権ともよべる住民投票権が否決されました。二日続けていいニュースです。 そしてその流れで明日は発売日をむかえます。 おかちゃん

違憲とした女の最高裁判事 三名は以下の通りだ。
桜井 龍子 1947年生 元労働省官僚
岡部喜代子 1949年生 元家裁判事
鬼丸かおる 1949年生 元弁護士
桜井龍子 元・労働省女性局長。当然これまでも女性有利な判決ばかりで判事失格!

.....17日、産経新聞前ソウル支局長裁判、韓国裁判所が無罪判決とあって、夜は出版に関するまとめ原稿をと思っていたのだが、なんとまあ、空前の投稿ラッシュにみまわれた。件数だけならなんとかなるのだが、一件一件が、足を使い、頭を使って、汗を流しという投稿で、中には詳細な情報もあって、処理に大変時間がかかっている。まだ整理し切れてないが、とりあえずみなさんが閲覧できるように承認済みにしてある。








初書き込みさせて頂きます。
余命ブログの更新をお知らせするだけしか能の無い者です。
約2年前から始めましたが、当時も余命ブログの内容は一般人にはぶっ飛んでいた為信じる信じないの判断は各自に任せて、とにかくこのブログを見てもらいたいと思い勝手にやってました。
 余命ブログは内容が得意的ですので、なかなかすぐには信じがたいと思いますが日本の義務教育を終えた頭と道徳心があるものなら読めば「嘘は言ってない」と判断できるはずです。
そして私はサークルを持っています。
規模は少数ですが、もともと政治とは無関係な趣味のサークルです。
今回の書籍化で余命ブログの認知度が上がりますが、新規の方々が「あの本が言ってる事って本当なの?」などの質問に答えられるようにサークルメンバーで復習することにしております。
 これ以上在日犯罪に日本人が犠牲になったり、日本人の税金が在日に流れたり、そんな在日に振り回されるのはもう沢山です。
新しい日本は日本人が切り開かねばなりません。
そしてそれは日本人にしかできません。
 幾度も大規模な天災、人災を乗り越えてきた日本人が出来ないなんて事は絶対に無い。
歴史が証明しております。
次回作も楽しみにしております。 高速冷房

.....何かどこかで見たことがあるような....(笑い)知る人ぞ知るですな。

さて、本題のオンライン書店である。まず資料を二点。

369 余命書籍化から
余命はここ数ブログでそれとなく示唆していたから、勘のいい読者はわかっていたと思う。書籍化は戦闘準備が整ったということだ。狙いはネットを利用していない国民へのアピールである。入管集団通報作戦において、明らかに余命主導であるにもかかわらず朝日新聞は余命3年時事日記のかけらにもふれなかった。ヤフートップ記事でも同様であった。
 長田達治恫喝メッセージで電通と毎日新聞との関わりが明らかになり在日と反日勢力のつながりが暴露されている。また余命のブログ削除理由について、ソネットは「在日の人間に対してのヘイトスピーチと受けとれるブログを作成し、そこに無断で意に反し、氏名および所属団体を掲載されたとしているが、その実名と所属団体を(下記)として白紙にし、再三の開示請求にも応じていない」つまり削除依頼は在日であると認めているのである。11月になってから、余命に対する不正アクセス警告が頻繁となって、数日前からアクセスデータが消去され現在は閲覧ができなくなっている。すでに水面下では猛烈な攻防戦がはじまっているのである。

371 余命書籍化③から
余命についてはあからさまな出版妨害を仕掛ける度胸のあるものはいないだろうが、書籍を置かないという対応ぐらいは当然やってくるだろう。まあ、それはそれで余命3年時事日記が買えない書店としてリストでも出せばすむことだ。
 書籍化によって、巷間の書店に余命3年時事日記がならぶことにより戦線がネットから大きく拡大する。17日出版以降は日本人対在日、反日勢力という図式になる。余命だけではなく、安倍総理にも国税、警察、その他各省庁に狙われている在日や反日勢力の諸君は気が休まることはなさそうだ。南無....。

2015年12月17日
当方書店なので念のため一つお願いがあります。
余命が置いていない=反日書店とは認定しないで下さい。
特に地方の中小書店では、ジャンルに限らず新刊が入荷しないということはザラにあります。本日うちの店にも配本がありませんでした。
 日販に関して言うと、NOCS9000という発注システムで検索すると該当書籍として余命が出てきますが、在庫なしで発注できない(正確には発注できることはできるが入荷時期未定)状態です。 ひろゆき

.....余命が対象としているのは、あくまでも組織的な反日組織であって、オンライン書店とその系列、あるいは大都市の大型チェーン書店である。地方の中小書店の場合は、扱い量や額によって配本元に頭が上がらない。配本回数も週、1,2回というような実態を余命は把握しているからご心配は無用である。まあ、どうしても心配なら、このブログのコメント欄にあるように数冊でも保険として出版元に注文されたらいかがだろう。
 いわれている状況は、何らかの圧力があって「余命三年時事日記」を堂々と販売できないという環境であろうから、とりあえず裏に隠して置いておけばしのぎはできるだろう。現在、アマゾン総合ランクは2位。政治部門1位。ジャーナリズム部門1位。ノンフィクション部門1位であるから、売ろうと思えばいつでも売れる。商売する気であればなにも心配することは何もない。
 同様の書店はかなりあるようで、出版元では書店からの直接の注文に予想が大きく嬉しいほうに外れているようだ。初版は通常より多めと聞いていたのだが、出版初日で二刷り、三刷りの増刷連絡が入っており、「一時的に店頭品切れの状況になるかもしれませんが何卒ご了承下さい」とメールが入っている。まあ、結構なことである。

.....読者の投稿から
本日12/15現在でも未だAmazon以外の大手書籍通販サイトでは「余命三年時事日記」の購入予約ができません。
(ただし、各サイトで書籍検索すると見つかるのでデータベースには登録だけはされたようです(楽天以外))
○ Amazon 「12/17発売予定 予約受付中」
× 紀伊国屋ウェブ 「ただいまウェブストアではご注文を受け付けておりません」
× 丸善とジュンク堂ネットストア 「現在ご注文いただけません」
× hontoネットストア 「現在お取り扱いできません」
× 楽天ブックス 「ご指定の検索条件に該当する商品はありませんでした」
× セブンネットショッピング 「絶版重版未定」www
× ホンヤクラブ(取次の日本出版販売株式会社のサイト)「予約受付を終了しました」
自分は地元書店に先週電話で予約済みですが、今後これらの通販サイトでどのような扱いになるの興味深いです。 tsuru-maru

.....12月16日の時点では上記サイトを含む全14オンライン書店のうち予約対応が確定しているのはアマゾンだけであった。1:13である。ほかに扱う可能性があるのは紀伊国屋くらいで2:12は厳しいなあというのが関係者の話であった。
 ところが17日になって、これが5:9となっている。
この件に関して、オンライン書店がここまで何らの対応をしていないということは、確信的不売行為であって「余命三年時事日記」という書籍の内容からして明らかな反日行為と認定せざるを得ない。よって19日までに何らかの措置がとられない場合、余命としては不売行為には不買をもって対抗したいと思っている。
 具体的には、12月20日から、下記、楽天ブックス以下のオンライン書店の不買を呼びかける所存である。

アマゾン
紀伊国屋BookWeb 
丸善&ジュンク堂  
HonyaClub      
ブックサービス

楽天ブックス(ご注文できない商品)
セブンネットショッピング(絶版重版未定)
hontoネットストア(購入できません)
ヨドバシドットコム(販売休止中です)
e-hon (現在ご注文できません)
TSUTAYAオンライン(該当書籍が見つかりませんでした) –
boox(該当書籍が見つかりませんでした) –
エルパカBOOKS(該当書籍が見つかりませんでした) –
DMM.com(該当書籍が見つかりませんでした) –

次々と投稿がきているので、一回ここで締めて整理することにする。乞うご了承。

384 いよいよ明日になりました

 いよいよ明日になりましたな。
余命ブログはここに至るまで、いくつもの大きな節目があったが12月17日もその一つとなるだろう。今回はこの関連である。

2015年12月15日 7:31 PM に投稿
どのような理由によるのでしょうか?
 本日12/15現在でも未だAmazon以外の大手書籍通販サイトでは「余命三年時事日記」の購入予約ができません。
(ただし、各サイトで書籍検索すると見つかるのでデータベースには登録だけはされたようです(楽天以外))

○ Amazon 「12/17発売予定 予約受付中」
× 紀伊国屋ウェブ 「ただいまウェブストアではご注文を受け付けておりません」
× 丸善とジュンク堂ネットストア 「現在ご注文いただけません」
× hontoネットストア 「現在お取り扱いできません」
× 楽天ブックス 「ご指定の検索条件に該当する商品はありませんでした」
× セブンネットショッピング 「絶版重版未定」www
× ホンヤクラブ(取次の日本出版販売株式会社のサイト)「予約受付を終了しました」

自分は地元書店に先週電話で予約済みですが、今後これらの通販サイトでどのような扱いになるの興味深いです。 tsuru-maru

.....「余命の近況と南京、通州事件」から
 このような状況下で17日の出版である。それも在日や反日勢力にとっては天敵とも言える「余命三年時事日記」である。8月10日のネット遮断は一時的に効果はあったであろうが、再開してからわずか3ヶ月で書籍化とは予想だにしなかった悪魔との邂逅である。
 在日や反日勢力に対するモンスターブログを強引にネット遮断したまでは良かったが、今回の出版に際してはネット遮断が在日の削除要請であったことがわかっているだけに、面と向かっての販売妨害行為という正面攻撃はとりにくいだろう。よって反日勢力が担当?ということになるが、流通規制は好むと好まざるとに関わらず反日のレッテルが貼られる。出版業界というか書店が、全国レベルで白黒、赤青等にはっきりとして色分けがされるのは、おそらく戦後初めてであろう。
 これはソネット遮断以後、サーバーが変わった関係で、アクセスが日本国内が約80%強、海外が17%強となっていることや、余命の従前からの全国レベルのアクセス状況が多分に影響している。少なくとも大都市圏では明らかに色分けされるだろう。エッと思われるような大手書店の反日スタイルがあぶりだされそうだ。もちろんこれは闘争の一環である。情報が入り、確認ができ次第「余命三年時事日記がおいてないお店」として公表することになるだろう。

.....前回は以上のように簡単にふれておいたが、今回の出版は業界の反日汚染のバロメーターである。ただ、このバロメーターは二色の判別しかできないリトマス試験紙である。投稿を見ていると、予約サイトの不思議な対応に笑いが止まらない。

「ただいまウェブストアではご注文を受け付けておりません」
「現在ご注文いただけません」
「現在お取り扱いできません」
「ご指定の検索条件に該当する商品はありませんでした」
「絶版重版未定」www
「予約受付を終了しました」

 あげ足を取られないように、まあ究極の表現である。しかし、ソネットのブログ遮断の時「俺たちは在日だ。余命ブログは削除せよ!」と堂々と削除依頼したように、「余命三年時事日記は取り扱いいたしません」と堂々と反日左翼諸君は宣言できないものなのかと卑屈、卑怯というよりは何か一抹の寂しさを感じてしまう。
 別に、余命は出版業界と喧嘩しているわけではないからどうでもいいのだが、こういう姿勢は、もはや現状では一般国民にも通じなくなってきている。「出版業界よおまえもか!」という大きなきっかけとなりそうだ。
 「はすみとしこの世界」の場合は、有田、信恵、しばき隊のような販売促進部隊が賑やかだったが、余命の場合は余命の余の字もでてこない。完全に無視、黙殺作戦で統一戦線を組んでいる。かなり大きな組織が指示を出しているのだろう。しかし、たかが個人の妄想日記に何を恐れているのだろう。まあ、やばいと思っていることは間違いなさそうだ。
 今回の出版は、部数はもちろんであるが、それ以上に一般社会への拡散が焦点である。
それは彼らもわかっていて、販売ルートの絞り込みと遮断で対応しているのだが、はたしてそんな手法で国民をだませるものであろうか。ソネットブログ削除の場合はすべて完璧に遮断できたが、今回はアマゾンという予約サイトがある。また配本のコントロールはできても、現場の書店は売れてなんぼであって、ましてや反日書店なんてレッテルが貼られたら出版不況の中、経営への影響は必至であろう。「余命三年時事日記」は単行本であるが、今回で終わりという単発本ではない。もう次作の予定が入っている。こんな対応をしていたらレッテルをはがすどころかべたべた貼られるだけだ。
 大手書店といえども、この系統の単行本が飛ぶように売れるようなことはまずありえない。結局気にするのは売り上げに直結する書店全体の世間の評判、風聞の影響である。そういうことがあるので、書店現場では、上記のような販売をしないというストレートな対応はとりにくいだろう。
関係者の話では以下のような言い訳になりそうだ。
「すでに売り切れました」
「次回の入荷時期はわかりません」
「予約されてもいつになるか...」
現実にその虚実を追求されたら問題となりそうなので、「おそらく10冊程度は注文して裏に隠しておくだろう」という話にはまさに絶句である。要するにアリバイ作りだな。
 そういうことがあるので、冒頭の通販サイトが扱わないからといって、系列書店においてないということにはならない。いずれにしても販売後、一週間もすれば実態が把握できるから「余命三年時事日記が買えない書店リスト」として、まとめてご報告するつもりだ。関係情報はどんどんアップしていただきたい。

 ところで2日ほど前だが、一時、アクセスが止まったようだ。出かけていて、帰宅してからも全く通常通りだったので事態の把握が大きく遅れた。狐につままれたような話だが調べてみると実際に遮断、回復という事態が発生していたようだ。前回、アクセスデータが何者かに消去されたとご報告したが、現状不正アクセスブロックソフトのメールお知らせ機能のチェックではもう3000件をこえている。12月に入ってからは異常な件数である。ただし、バックアップからリカバリーまでできることはみなやっているのでご心配はいらない。
 余命はブログでも書籍でも、これで生活しているわけではないし、万が一倒れても代わりが立つだけで、その段取りも終了している。しかし、余命がいようがいまいが事態はレールの上に乗って進行しているようだ。従前、ブログでQRコードの応援をみなさんに要請した際、余命が2度ほど「えー」といっている間に問題がかたづいたとご報告した。「このQRコードについては余命は全くわからないが、まあ、いいことなのだろう」なんていい加減なコメントをしていたのだが、本日、出版本を手にして驚いた。
 帯に印刷されたQRコードの下に「余命三年時事日記へはこちらから」と書いてある。今回は「えっ!」である。さすがにここからストレートに余命へのアクセスができる利便は彼らにとって大いなる脅威であることくらいは余命にもわかる。
 関係各位にはあらためて感謝とお礼を申し上げる次第である。

.....明日発売の余命三年時事日記には南京、通州事件やライダイハン、左翼、暴力団リスト等、刺激的なものはカットしてある。読者にはスヒョン文書を再掲しておこう。

 民主党が2007年度参議院議員総選挙で大勝した際のYahoo掲示板での在日韓国人によるものと思われる書き込み資料だ。

いよいよ 投稿者:スヒョン 投稿日:2007年 7月30日(月)04時32分31秒
 計画通り民主党が参院選で過半数を獲得。いよいよ始まりますね。自民党独裁弾圧政治の終わりの始まり。我々虐げられてきた在日同胞の権利拡大の始まり。最近はネットのおかげで90年代以前なら使えたネタが通じにくいですが民主党さんにはがんばってもらいましょう。
 まず短期的には在日同胞のお年寄りへの年金支給実現が急務です。生活保護だけでは本当に最低限の生活しか補償できないのが現実です。差別と弾圧の苦難の時代を乗り越え、我々三世四世が暮らせる基礎を気づき揚げてきたアボジたちに、豊かな老後生活を提供しなければならないですね。多くの日本人同様に税金をしっかり払ってきたわけだし、これまでの差別の歴史を考えてみたら我々にも年金をもらう資格はあるし日本政府にもその責任があります。在日同胞への年金支給がいちばんの優先です。
 その次は地方参政権獲得へと山を作っていきましょう。各地のコリアンタウンを基点に、組織的に民主党議員を支援していく体制はすでに整っています が、足りないものがあれば、各支部ごとにまとめて本部に頼んでください。
 民主党の中での雰囲気醸成や意見の舵取りなどは、同胞議員の先生たちがきちんと動いてくれる予定ですから心配ありません。また北韓同胞との連携も必要になってきますので、支部長レベルでの会合等調整をお願いします。

Re: いよいよ 投稿者:ハナ 投稿日:2007年 7月30日(月)04時44分54秒
スヒョンニム
本当に素晴らしいことです。こんなにも早く民主党が過半数とれるなんて!まだ参議院ですから油断はできません。次の衆議院選挙で民主党が過半数議席を獲得できるかどうかが我々の将来を決める大きな鍵になるでしょう。これからの日本の政権は民主党に任せるべきですよね。グローバル化した現在ですから我々在日コリアン以外にも在日外国人は日本に多いし、長く住んでも選挙で投票もできないから生活を良くしたくても声が届かない。差別と弾圧の苦難の時代を乗り越え、我々三世四世が暮らせる基礎を気づき揚げてきたアボジたちに、豊かな老後生活を提供しなければならないですね。これは本当にそのとおりですね。日本人はのうのうと年金もらって暮らしているのに、同じように長年日本に住み、払いたくもない税金を払っている我々のアボジたちの中には、本当に悲しい生活をしているかたたちも多いです。
 昭和ー平成時代にかけて、日本に貢献してきたではないか。それなのに、日本人ではないというだけで年金ももらえない。同じ年の日本人がちゃんともらっているのに。民主党はその点、在日コリアンへの年金支給を明言してくれてるし、私たちにも選挙権がもらえる可能性が高い。これが本当のグローバリズムというものですよね。

Re: いよいよ 投稿者:とにる 投稿日:2007年 7月30日(月)07時05分31秒
まま、感情論は置きましょう。我々の目的が実現したら好きなことを言えるはずですから。今後、年金と参政権獲得のキーとなるだろう民主党各議員への献金準備なども準備は順調です。くれぐれも違法にならないように、日本人の感情を刺激しないように、慎重に進める必要があります。
 最近とくに若い日本人の間での「嫌コリアン感情」は無視できないものがあります。各支部で、韓流コンテンツやウリマル講座などを使って、そこで次回の衆院選で民主党に投票してくれる日本人を増やしていきましょう。今の私たちはまだ直接投票ができませんから帰化した同胞の支援と理解ある良心的な日本人たちの協力が必要です。

そうですね 投稿者:スヒョン 投稿日:2007年 7月30日(月)07時49分30秒
 今までは、我が同胞たちは比較的攻撃的な声闘というやりかたを使ってきましたが今後はそれだけでは難しい状況になりつつあります。これからの日本社会を背負う 日本人の若者世代をどう理解させていくかが大きなポイントです。お人好しな日本人の気質をうまく利用していく必要があるのです。
 今までの「私たち在日はこれほど差別されてきた被害者なのです」という事実を伝えるだけでは日本人の若い世代は一歩引いて疑います。これからは「私たち在日も日本に貢献していきますから手を取り合いましょう」というメッセージが必要でしょうね。
 日本に対して姿勢を低くするのは我々の自尊心が傷つくものですがそれも数年の辛抱です。生活保護支給に関してはもうすでに問題なく支給してもらえる状態を勝ち取っています。同じ条件の日本人がいたら我々のほうが有利なやりかたです。
 これは申請の時にどうやればいいかがマニュアルになっていますからまだ知らない人がいる地域は各支部から配布をお願いします。年金支給や参政権は自民党政権では無理でしたが民主党政権なら実現できます。日本の政治を我々が動かすことができる時代がこれから来ます。目の前の気になることは少し目をつむって将来の我々の大きな勝利のために進みましょう。
 とにかくこれから2年は忙しくなります。次の衆議院選挙は2009年の9月。ここでも民主党に過半数を獲得してもらう必要があります。そのためには良識ある日本人をもっとたくさん増やす必要があります。この記念すべき2009年のために戦後我々の同胞たちは日本のマスコミ各社に同胞を送り込み日本人の良心の改革を進めてきました。その結果が今回の選挙でようやく出てきましたね。数年前から日本帰化も強化していますから、同胞有権者も増えていますし白先生や金先生のように日本国籍を獲得して立候補することもできるようになりました。両方から攻めていきましょう。我々のアボジたちができなかった「革命」が我々の世代で実現しようとしています。民主党にはそのための重要な道具として動いてもらいましょう。

Re: そうですね 投稿者:とにる 投稿日:2007年 7月30日(月)08時20分48秒
しかし予想していたより早かった気がします。ある意味では自民党に感謝する必要がありますね。自民党の族議員たちが自分の利権を守るのに必死で普通の日本国民が日本の政治に興味を持たないように政治家が自分の腹だけを肥やせるようにし続けてきたからこそ
同胞たちの日本マスコミ改革とうまく合って日本の世論を誘導できるようになったのですから。
 今回は民主党の先生がたが頑張って社保庁の年金問題を公開してくれたおかげは大きいですね。日本のオンモンに「漁夫の利」というのがありますね。日本と中国が我が韓半島を奪い合ううちにロシアが横から奪い去ろうというものですが、これからは日本人同士で利権の奪い合いをしている横から我々がそれを奪い去るという構造です。与野党と官僚が利権の奪い合いをしているところから我々が美味しいところをいただける。日本の一般国民も今は年金や不祥事なんかの目の前のことだけしか見てませんしね。マスコミもそういうところをどんどんやりますから都合がいいですよ。笑いが出るくらいです。
 とにかく日本の左派はまだまだ利用できます。とくに日本が嫌いな日本人がいるというのはおもしろいですね。十分使えます。日本憲法改悪反対派の議員たちをもう一度洗い出しましょう。護憲派の人たちは我々と考えが似ていますから、まだ利用できます。
 同じような人たちは自民党にもいます。落選議員に活動資金を献金するといった方法で良心を目覚めさせることも簡単でしょう。民主党にはかつて北韓の辛先生の擁護をしてくれた人たちもいますし。
 注意しなければいけないのは民主党内の一部の保守派ですね。民主党は圧勝したといえ党内は一枚岩でないところも多いので。ただし基本的に相手は日本人です。一度信用させれば継続して信用し、その上でこちらのつらい状況を涙ながらに語れば心底同情してくれます。こういった点をうまく使いましょう。

ターゲットは? 投稿者:Revolution2009 投稿日:2007年 7月30日(月)10時02分11秒今後の日本人良心改革のターゲットは予定通り年配層や年寄りと女性ということでいいんですよね?
 最近うちの店でもハングル講座を始めて日本人女性が入ってくるから、韓国文化の紹介に少しずつ日本の戦争中の蛮行やこれまでの政治家の妄言などをまぜて紹介しながら私たちが年金や参政権をもらえない理由を教えています。その上でぜひ日本人として民主党を応援してくれるよう言っています。
 民主党なら日本人にとっても我々にとっても両方に都合いいですよね。ただ、トニルニムの言うとおり、韓国文化に興味のある日本人でもこっちの話しをまじめに聞いてくれるのはやはり年配や年寄りですね。若い女性などに日程の話しをしても、けっこう困った顔されたり今の私たちには関係ないと言われたりすることもありますよ。
 この前年金の話しをして、日本で暮らすわたしたち在日韓国人のおじいさんおばあさんには年金をもらえず苦しい生活をしている人たちも多いですと話しをしたら、日本人だって年金の保険料を払ってなければもらえないよと言われました。そうなんですか?でもそれだって我々の差別の歴史を考えたら日本は払うのが当然!

Re:ターゲットは? 投稿者:とにる 投稿日:2007年 7月30日(月)12時28分12秒  
to Revoニム この前ありがとう。あの講座スタイルはいいですね。講座が終わった後に韓国料理を生徒にたっぷり食べてもらうというサービスは生徒の評判もいいようです。
 ただ、今は日帝の話題は出さないほうがよいと思います。我々の話に疑問を持たせることはない方がいいですね。
これからとにかく
1.我々在日は日本人と仲良くしてこれから日本に貢献したい
2.今までの長い自民党政治ではそれができなかったし日本人も不幸になるばかり
3.民主党政治なら在日同胞も日本人も同じように幸せになり日本もアジアで尊敬されるそのような話し方をしていきましょう。どうも、これまでの在日同胞は自分たちの権利ばかりを出しすぎたところがあってそこが日本人の若者などの反発を受けているようです。 これから何十年も何百年も続いていく我々の利益のためですからあと何年か、がまんしましょう。こちらが一歩さがって、日本人の自尊心をくすぐってやるんです。やつらはそういうのに弱いんですよ。ははは!

イルボンサラム 投稿者:スヒョン 投稿日:2007年 7月30日(月)13時36分05秒  
 嫌韓流以降、日本人の若者の間に嫌韓感情というのは本当に広がっています。私なりに考えてきましたが、やはり民族性が大きいでしょうね。コリアンは自分の考えはどんどん言うし、日本人のように建前は言いません。本音で話し合うしすぐ団結して行動する民族です。他の国に行くときは、どうにかして韓国の良さを伝えようとあれこれと試しますね。ときには主張が強すぎたり拙速すぎるところもありますが、そこが我々がどんな状況も耐え抜いてこれた大きな要素でしょう。日本人は集団行動や周りとの協調性を大切にします。 他の人が不快に思うことはしません。そして自分を一歩さげて相手を立てることが正しいことだと思うんですね。そして日本のオンモンに「郷には入ったら郷に従え」というのがあります。よそものがそこに入ったら、その場所のルールに従わなければならないという考え方です。ここが大きく違うところで、これから我々が使える部分です。
 日本の若者を攻略するのは意外に難しくないです。嫌韓感情を持つ日本人の若者でもこちらから「今までの在日同胞のやりかたは良くなかった。日本人の気持ちを考えないで権利ばかり主張してきてしまった。我々もこれからは郷には入ったら郷に従うという日本の習慣も取り入れようと思う」ということを伝えるだけで彼らの表情が一気に変わりますよ。 アボジたちがどうして今まで得れる権利を得れなかったか、そこはこうした頭の使い方が足りなかったからでしょうね。今だってそんなことは言うなと言うでしょうが、インターネットのおかげで、こちらも頭脳戦をしなければ勝てない時代です。そこは一時期愛国心は横に置いて、どれだけうまく日本人を多く我々側に取り込めるかを考えましょう。今回の民主党圧勝は我々にとって過去最大のチャンスですから。

(無題) 投稿者:Revolution2009 投稿日:2007年 7月30日(月)14時22分19秒
しかし日本人はおもしろいですよね。謝ることが美しいと思っているんですから。講座の生徒が言ってましたが日本には濡れ衣を着るという思想の文化があるそうです。他人の罪を自分が変わって処罰されるところに喜びを感じるようです。だからすぐ何かあるとスミマセンと言うのかな。
 この前講座が終わってトッポギとマッコルリを出してあげたらみんなスミマセンと言ってましたよ。なんで謝るんでしょうね?アリガトウではないの?民族的マゾヒストなんでしょうかチョッパリは(^^)そんなのだから戦争に負けるんですよね。
 アベ首相が言ってる美しい国というのは、日本人全員が全韓国人に謝る国のことですよきっとね(^^)

マスコミ対策 投稿者:スヒョン 投稿日:2007年 7月30日(月)15時49分54秒
あるかたからマスコミ対策は大丈夫なのかと聞かれましたが大丈夫です。ここ数ヶ月の報道を思い出してください。自民党の不祥事や失言などは大いに報道されましたが民主党の失言や不祥事はほとんど流れなかったでしょう。
 ときどき冷や冷やした状態はありましたがテレビ局に新聞雑誌など主要なメディアのほうは本部のほうで抑えてあるようです。
 またマスコミ各社に勤めている同胞たちも自民党の不祥事は徹底的に報道して民主党の失言などはやりすごすような体制ができていますから心配ありません。なにより日本人はテレビと新聞を信用しますからこの辺は大丈夫でしょうね。大手新聞社やテレビ局はすべて抑えてあるとのことです。愚民対策とでも言いましょう。知らないのは一般日本人だけというなんとも可哀想な状況ですね♪        

383 余命の近況と南京通州事件

 久しぶりに余命の近況をおつたえする。従前、簡単にふれておいたが、導入したアクセス情報ツールが何者かに侵入され、データが消去されてしまった。再度導入して12月からは順調に稼働している。今回はこの関係である。
現状、1日あたり閲覧回数4万強、月にすると約120万回、1日あたりpv10万強、月にすると約300万pvまで回復している。 
ネット遮断以前と比較すると8割というレベルであるが、アクセス環境が大きく変わったことを考慮すると、一概に激減とは言えないようだ。以前、保守ブログとしての立ち位置について記述したことがあるが、今回もその関係に大きな変化はなかった。
 そもそも、個人ブログとして、このようなアクセスの近況を記述することや非営利ということを含めれば、こんなブログは少なくとも日本にはありえない。よって比較の対象にはならないのであるが、今般、今後の方針、書籍化、他の組織との連携等で多くのご意見をいただいた中で、圧倒的多数の方々が現状の情報発信のスタイル堅持を望まれている背景について再度確認をしておきたい。
 余命ブログは、政治ブログとして分類されているようなので、その立ち位置で考察する。NewsUSさんのブログに政治ランキングがある。トップと二番手は抜けていて固定メンバーである。ランキングサイトによってルールがあるようでポイントの関係がよくわからないアバウトな数値評価であることをお断りしておくが、まあ大きな差はないだろう。
 トップのアクセス数は以前の数値とほとんど変わっていない。1日あたり約2万pv、月間約60数万pvである。余命の場合は1日あたり約10万pv、月間、約300万強pvであるから5倍の差がある。
 この保守ブログであるが、11位以下となるとアクセス数が激減する。どんないいブログでもアクセスがなければ意味がないのである。いろいろとチェックした中では、しっかりしたいいブログがあるのだが、余命のように外患罪から在日特権というような幅広いテーマを扱ったものはなく、また是正、排除といった姿勢を見せるブログも見当たらない。
一番の問題は記事だけでなく全般の信頼性だが、これの醸成には時間がかかる。「第二、第三の余命がでて来るまでは動くな」というみなさんのご意見はこの辺にあるのだろう。
 ちなみに保守連携の話だが、具体的なものはなにもないし、今後もないだろう。組織的な連携は単に離間工作を招いて活動を弱体化させる要因をつくるだけでいいことはない。
 個人であれ組織であれ、それぞれがスタイルを持っている。いくら宣伝しても、現在のネット環境ではすぐにバレる。街宣右翼が純日本人で構成されていると考えているネット住民など一人もいないだろう。6日の銀座デモの妨害行為など自作自演失笑沙汰であった。
 この件は再三、過去ログにおいて余命の考えを記述しているのだが、いまいち理解されていないようだ。要するにTVネットを手段とする桜井よし子氏と水島総氏を例にあげると、桜井氏ネットには安倍総理は出演するが、水島氏ネットには無理、余命も無理。
 では余命は桜井氏ネットにはというとだめ!水島氏ネットには対談者とは血まみれになるのがオチでこれも不可能。このようにかけば、立ち位置の差が歴然とするだろう。
 「都内某所で安倍総理と余命が会談?」なんて話が出たらメディアは発狂するだろう。

 安倍総理の包囲網が狭まりつつある中で、在日も反日勢力も追い詰められている。あがきとも見える動きが頻発しているのはその現れである。7月9日以降の徹底したあぶり出しは、特定機密保護法による9万人もの公務員チェックや自衛隊をはじめとする治安組織の体制強化につながっている。
 集団通報からのあぶり出しは在日の特定と反日組織の実態を暴き出している。有事に彼ら反日組織のアジト、拠点となる組織のチェックは徹底しなければならない。司法、行政、自治体、医学界、教育界、マスコミ、芸能界等の蚕食汚染は限度を超えている。すでに在日や反日勢力のこの汚染の実態が次々にネットで拡散されており、今後、大きくなることはあっても静まることはない。また、現在、韓国関連事件は、すべて彼らの仕掛けであって日本人が起こしたものは皆無である。
 嫌韓が憎悪感に拡大し、現状は吐き気を催すレベルまでアップしている。慰安婦問題、靖国神社事件、南京事件、通州事件等、中韓を取り巻く環境は悪化の一途である。
 このような状況下で17日の出版である。それも在日や反日勢力にとっては天敵とも言える「余命三年時事日記」である。8月10日のネット遮断は一時的に効果はあったであろうが、再開してからわずか3ヶ月で書籍化とは予想だにしなかった悪魔との邂逅である。
 在日や反日勢力に対するモンスターブログを強引にネット遮断したまでは良かったが、今回の出版に際してはネット遮断が在日の削除要請であったことがわかっているだけに、面と向かっての販売妨害行為という正面攻撃はとりにくいだろう。よって反日勢力が担当?ということになるが、流通規制は好むと好まざるとに関わらず反日のレッテルが貼られる。出版業界というか書店が、全国レベルで白黒、赤青等にはっきりとして色分けがされるのは、おそらく戦後初めてであろう。
 これはソネット遮断以後、サーバーが変わった関係で、アクセスが日本国内が約80%強、海外が17%強となっていることや、余命の従前からの全国レベルのアクセス状況が多分に影響している。少なくとも大都市圏では明らかに色分けされるだろう。エッと思われるような大手書店の反日スタイルがあぶりだされそうだ。もちろんこれは闘争の一環である。情報が入り、確認ができ次第「余命三年時事日記がおいてないお店」として公表することになるだろう。

 ちなみに2016年度におけるキーマンは以下の方々である。
いちいち経歴も、またその理由も記述しないが、みなググれば出てくる方たちである。
隣に小学生でもわかる南京30万人大虐殺捏造を国家行事として定めるキチガイ国家、20万人強制連行慰安婦をネタにたかりまくる乞食国家をかかえての戦後70年。もう決別してもいいだろう。
 藤井実彦、藤木俊一、山本優美子、鈴木規正、トニー・マラーノ、谷山雄二朗、高橋史郎、ケント・ギルバード、杉田水脈。

.....テーマ 余命12号 指紋押捺制度の見直しについて
要望
2007年11月20日、日本に入国する外国人に指紋採取と顔写真の撮影に応じることを義務付ける改正出入国管理・難民認定法が施行されたが、在日韓国・朝鮮人ら特別永住者は対象外である。
いかなる理由があってこのように、在日韓国人だけを特別優遇するのか。
 韓国では殺人やレイプや窃盗などが非常に多いため、 満17歳以上の全国民は住民登録する際、両手のすべての指の10指紋を登録することが義務付けられている。
しかし、在日韓国人は韓国籍であるにもかかわらず、韓国に10指紋の登録をしていない。
また、在日は外国人であるにもかかわらず日本は指紋を登録しないことを容認している。
 国際環境がテロゲリラとの闘いに協調する中、犯罪の温床ともいうべき指紋押捺制度の特例は犯罪テロ国家と名指しされかねない悪法である。即刻、特例廃止を要望する。

.....テーマ 余命14号 出入国特例法について
要望
特別永住者(在日朝鮮人)には、他の一般在日外国人にはない様々な優遇措置がある。
とくに特別永住者(在日朝鮮人)に対する退去強制は、非常に特殊な場合しか認められておらず、一般の在日外国人に比べ非常に差別的特異な扱いだ。
 一般の在日外国人は重犯罪を犯した場合には受刑後に祖国に強制送還されるが、特別永住者(在日朝鮮人)の場合には、「内乱に関する罪、外患に関する罪、国交に関する罪、外国の元首、外交使節又はその公館に対しての犯罪により禁錮以上の刑に処せられた者」など一部の特殊ケースを除いてそのままという世界でも例のない超法規的特権である。
 すでに国際的には犯罪の異常プール国家とまでいわれている現状は看過できるものではない。戦後70年、また、7月に在日の国籍が確定している。10月FATFでの指摘がある前に特例法の廃止を要望する。

.....テーマ 余命39号 日本の人種差別法について
要望
余命12号で指紋押捺制度の見直しについて、余命14号で出入国特例法について要望している。指紋押捺制度は明らかな人種差別法であるが、特例法の方もひどいものだ。
 一般の在日外国人は重犯罪を犯した場合には受刑後に祖国に強制送還されるが、特別永住者(在日朝鮮人)の場合には、「内乱に関する罪、外患に関する罪、国交に関する罪、外国の元首、外交使節又はその公館に対しての犯罪により禁錮以上の刑に処せられた者」など一部の特殊ケースを除いてそのままという世界でも例のない超法規的人種差別法である。告訴され損害賠償を求められれば、抗弁できないだろう。これに加えて「年金保険料を支払っていない在日朝鮮人であるにもかかわらず、その朝鮮人限定で申請があれば年金を満額支払う」という制度が問題となっている。
 いずれも米国で訴訟の動きと国連への人種差別問題としての提起の動きがある。
年金問題は在日朝鮮人への支給を止めるか、全外国人に支給するかの二択である。
ばかばかしい話にならないうちに是正されるよう要望する。

.....以上の官邸メール余命12号、14号、39号についての追い風となりそうな決議が米国下院議会で可決された。直接的にはビザ免除プログラムでビザ取得が免除されている38カ国の市民について、米国渡航に関する規制を強化ということであるが、要はテロ対策強化法である。来年の米国大統領選における材料として、日本における米国と韓国の人種差別法としての指紋押捺や特別永住許可、難民、帰化制度、スパイ法、共謀罪、国際テロリスト擁護国糾弾、やくざ国連指定等が検討されている。どうやら今回も安倍総理は外圧をフルに利用しそうである。

.....テロ情報収集へ新組織発足
2015年 12月 8日 19:54 JST
首相官邸が司令塔となりテロの未然防止へ関連情報を一元的に集約する政府の新組織「国際テロ情報収集ユニット」が8日、正式に始動した。菅義偉官房長官は同日午後、官邸で開いた発足式で「省庁間の垣根を越え、オールジャパンで国際テロ情報を入手するよう全身全霊で取り組んでほしい」と対応を指示した。
 来年の主要国首脳会議(伊勢志摩サミット)や2020年東京五輪・パラリンピック開催を控え「テロ対策を一層強化し警備対策に万全を期す必要がある」と強調した。
http://jp.reuters.com/article/idJP2015120801002218

.....米下院議会は8日、ビザ免除プログラム(VWP)でビザ取得が免除されている38カ国の市民について、米国渡航に関する規制を強化する法案を賛成407、反対19の賛成多数で可決した。
 この法案は、11月のパリ同時攻撃を受けて、下院で可決された2つ目の国家保安関連の重要法案。VWP適用国の市民でも、過去5年間にシリア、イラク、イラン、スーダンへの渡航歴がある場合はビザの取得が必要となる。また、VWP適用国にテロリスト容疑者に関する情報を米当局に提供することを求める。
 下院国土安全保障委員会のマコウル委員長は「この法案は、保安上のギャップを埋め、危険人物の入国を水際で防ぐ能力を高めることになる」と述べた。
 VWPは、観光の振興や米国と友好関係にある国・地域との関係強化を目的に導入された。現在、VWPのもと、年間2000万人が米国に入国している。
http://jp.reuters.com/article/usa-visas-idJPKBN0TR31B20151209

 ところで南京事件や通州事件については余命は隠しファイルにしてある。中国は13日を国家捏造の虐殺日とするだけでなく、あの忌まわしい通州事件も日本人の虐殺行為にしようとしている。今の若い方たちには南京事件はもちろん通州事件など聞いたこともないだろう。
いったいどのような事件だったのだろうか、余命22から引用する。

第一章 ⑤日韓(朝)戦争(資料3)
朝鮮戦争時アメリカは国連軍として韓国軍とともに北朝鮮、中国軍と戦ったのだが、その過程において南北朝鮮人の非人道的、残虐性に驚愕するばかりであったという。戦後日本国内において第三国人として蛮行の限りを尽くした民族であったが、同じ民族同士でも全く変わりがなく、まさに朝鮮人の民族性であることが実証されたという。またこの残虐性は中国人にも共通のもので、これは大陸における数々の紛争、戦争、征服、被征服の歴史の中で相互の復讐のエスカレート連鎖が生んだものであろう。
 アメリカも日本も民族、国家が征服された経験がないからなかなかこれが理解しがたいのであるが、中国人や朝鮮人が戦闘を行った場合、その結果は必ず復讐と怨念がこもったような残虐行為となってしまう。少なくとも日本人や欧米人には想像すらできない蛮行残虐行為が彼らの通常の戦闘なのだ。
 さすがにアメリカもそれがわかってからは韓国とは距離をおいていたが、背に腹は代えられず、ベトナム戦争においてまた参戦を要請することになってしまった。金と200万人の韓国人移民許可が交換条件であった。
 その結果は見るも無惨、戦争には負け、韓国軍の残虐行為とそのツケだけが残されてしまった。韓国はもちろん、アメリカもふれたくないという雰囲気の中でベトナムにおける残虐行為は隠蔽されようとしている。これは中国における通州事件と同じだ。
 ではなぜこのような忌まわしい事件を風化、削除、隠蔽させてはならないのか。まず一つには全世界に知らしめ二度とこのような行為がおこらないようにするためである。
 そして二つ目は当事国に責任を持って問題の処理に当たらせるためである。韓国では日本人の残虐行為を国民に知らしめる記念館があちこちにある。だがその内容はというと、日本人にはすぐ捏造とわかってしまうおそまつさだ。
 南京虐殺についてもそうだ。当時人口20万の南京で30万人をどうやって虐殺するのか。わずか4日間で足りない10万人を足して虐殺するのは大変だぞ。そしてまた4ヶ月後に南京の人口を30万人にするのはもっと大変だぞ。まあ中国人に足し算引き算は荷が重いか。
 この南京の記念館の虐殺展示もまた一目で捏造とわかる代物だ。まさか一目で捏造とわかるようにしているわけではないと思うが。実際に行って見てみればすぐにわかることだがすべてが明らかに日本形式ではない。
 戦争や戦闘には、前後通じて国や民族によって特徴や形式がある。展示内容では日本にはない拷問スタイルや、人の殺し方、死者への対応等、日本人の形が全く見えてこない。 日本人のやり方を知らないものが何も考えずに自国の形式と同じように捏造したことが即わかる。ところが中国人も朝鮮人も日本人の形を知らないからその違いがわからない。捏造記念館でこれは違うといっても始まらないから日本人は誰も何も言わない。だからいつまでたってもそのままだ。利口は馬鹿になれるが、馬鹿は利口になれない。もう笑うしかない。

 この通州事件は、昭和12年(1937)7月29日に起こった、中国人の保安隊による大規模な日本人虐殺事件だ。殺されたのは、通州の日本軍守備隊、日本人居留民(多数の朝鮮人も含む)の約260名で、中国兵は、婦女子に至るまで、およそ人間とは思えないような方法で日本人を惨殺したのだ。
 守備隊の東門を出ると、数間ごとに居留民男女の死体が横たわっていた。 某飲食店では、一家ことごとく首と両手を切断され、婦人は14、5歳以上は全部強姦されていた。旭軒という飲食店に入ると、7、8名の女が全部裸体にされ、強姦射刺殺され、陰部にほうきを押しこんである者、口中に砂を入れてある者、腹部を縦に断ち割ってある者など見るに堪えなかった。
 東門の近くの池では、首を電線で縛り、両手を合わせて、それに八番線を通し、一家6名数珠つなぎにして引き回した形跡歴然たる死体が浮かんでおり、池の水は真っ赤になっていた。夜半まで生存者の収容に当たり、『日本人はいないか』と叫んで各戸ごとに調査すると、鼻に牛のごとく針金を通された子供、片腕を切られた老婆、腹部を銃剣で刺された妊婦などが、そこそこのちり箱の中やら塀の陰から出てきた」これが人間のやることか。 中国の保安隊は、日本人居留民を通州城内に集め、城門を閉じ、逃げられないようにして、一斉に殺戮行為を開始したといいます。決して偶発的な出来事というわけではなく、明らかに事前準備と計画をともなった組織的な行為だったのだ。
 1937年(昭和12年)7月29日、当時の通州を治めていたのは「冀東防共自治政府」。日本人を妻とする殷汝耕(早稲田大学卒)が長官だった。その自治政府の保安隊(9000名)を「自治政府は親日だから」と日本が軍事訓練を施していた。しかも事件前夜まで、南宛へ向かう萱島連隊が通州を兵站基地として盧溝橋事件(7月7日)後から駐屯していたために現地の日本人は安心しきっていた。
 なお、当時の国民党は通州に「冀察政務委員会」という影の政府を設置、委員長として宋哲元と中国第29軍を派遣していた。張慶餘率いる第一総隊と張硯田率いる第二教導総隊、総数3000)中国第29軍は、保安隊に反日分子を潜り込ませて連絡を密にしており日本人襲撃リストまでをも作成していた。しかも共産分子までもがその保安隊に潜り込んでいた。
 支那人は「反日」ならばイデオロギーを超えて団結する、という良い例だ。盧溝橋事件から20日後、萱島連隊に作戦参加命令が下る。そのため中国第29軍に攻撃を加えたのち、守備隊&憲兵隊110人を残して出発した。本来ならば藤尾部隊が駐屯するはずだったが、大部分は天津に出張中だった。
 そして翌日未明の午前3時、「保安隊」が突如日本人を襲撃しはじめる。これが通州事件。通州の日本人380名のうち、260名が虐殺された。その後、萱島連隊は南宛を占領、それを知った委員長の宋哲元は保定まで逃亡。(宋哲元は後に中将にまで登りつめ、現在支那では「抗日名将」と呼ばれる)張慶餘、張硯田はそれを知らずに虐殺をつづけ、萱島連隊が戻ったと聞いて逃亡、翌日に北京付近で日本軍に遭遇、部下を置き去りにして「便衣服」に着替えてさらに逃亡。1937年12月24日、冀東政府と日本側との間で交渉が成立、冀東政府は日本側に正式陳謝、120万円の賠償金を支払う。なお現在、中国において「通州事件は日本軍が中国人を虐殺した」とする「研究成果」が出てきている。
 南京大虐殺は、1937年に起きた「通州事件」をもとに、中国により作り出された嘘の歴史。通州事件とは、はるか昔から中国に伝わる虐殺方法・拷問方法を使用して、中国人が無抵抗な日本人(妊婦、幼児も含む)、そして朝鮮人を大虐殺した事件。
 この事件での代表的な虐殺方法としては、日本人の子供の両手・両足を切り落として殺害、他にも、日本人女性を強姦した後、その女性の陰部をエグり取る、というものもある。 これらの残虐な行為は、中国に古くから伝わる一般的な虐殺方法であり、中国人にしか思いつかない惨いやり方である。つまり南京大虐殺は、中国人が無抵抗な日本人・朝鮮人を、想像も絶するような非道な方法で虐殺した「通州事件をモデルにして作られた嘘の歴史」であるという一つの証拠でもある。
 したがって、中国人が南京大虐殺を理由に反日感情を持つのなら、日本人が通州事件を理由に反中感情を持っても何ら不思議ではないし、むしろ、それが普通であるとも言える。
 中国が現在抱える問題は、国際関係では各国との領土紛争、国内ではチベット、ウィグルなどの民族独立運動や社会不安を抱え込み、少なくともここ数年以内に中国共産党は崩壊するものと思われる。真相が明らかになるような自由な開かれた新生中国を期待したい。

382 県警と国籍条項

 愛知県警北署(名古屋市)で、電源タップに盗聴器が仕掛けられていたことが10日、分かった。庁舎外に発信されていた電波を感知した民間業者が今月通報し、発見された。県警は何者かが意図的に設置した可能性もあるとみて調査するとともに、全署に点検を指示した。
 県警によると、業者から「不審な電波が署から出ている」との指摘があり、警察官の執務室で使用していた電源タップの中から盗聴器が一つ発見された。通常は一般市民が出入りしない部屋で、タップがいつ使われ始めたかは分かっていない。
時事ドットコム
http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2015121000270

.....安倍総理が首相公邸に居を構えない理由とか、自衛隊と警察等関係者会議では警察関係の情報ダダ漏れを懸念されて無視される、有事民間防衛における警察への相談はおやめになった方がいいのではというアドバイス、パチンコ業界との癒着とか、いい話が全くなかった警察に、またまたプラスの事件である。準備万端整えて安倍総理が動き出した可能性もあるが、とりあえずこの関係は国籍条項と暴力団が密接に絡んでいるので、余命過去ログ実証事案として復習しておこう。官邸メール余命6号「国籍条項撤廃について」におけるたった1行の要望は対象事案が多すぎて取り上げられなかったということであった。
以下、「国籍条項」「有事民間防衛」「ヤクザ殲滅」から。

テーマ 余命6号 国籍条項撤廃について。
ご意見・ご要望
国籍条項撤廃の悪影響が半端ではない。全体の見直しを要望する。

 7月9日以降国籍が確定していることから、在日韓国人と朝鮮籍の扱いが簡単となった。国関係はすべて韓国人として対応すればいいからだ。力関係も変わっている。前回記述したような、社会党政権下における国税と北朝鮮の五箇条の御誓文的処理、つまり集団恫喝のような手法はつかえない。
 しかし組織に根付いているものも多く、司法においては最高裁まで汚染されている。
参考資料(後述してある)
1976年に司法試験に合格した在日韓国人が韓国籍のままでの採用を希望したことがきっかけで、最高裁は1977年に国籍条項は残したまま「相当と認めるものに限り、採用する」との方針を示し、2009年までに140人以上の外国籍の合格者が司法修習を受けた。2009年に最高裁は司法修習生の選考要項から日本国籍を必要とする「国籍条項」を削除した。
 調停委員法律および最高裁判所規則には調停委員について国籍条項はないが、任命権者の最高裁判所は「公権力を行使する公務員には日本国籍が必要」「調停が成立した場合の調停調書は確定判決と同じ効力がある」「裁判官と調停委員で作る調停委員会の呼び出しに応じない当事者に過料を科すことがある」として調停委員を日本人に限定している。
 2003年から2014年まで弁護士会が推薦したのべ31人が外国籍の弁護士の調停委員任命について、裁判所が拒否している。

 医学界においても同様の在日韓国人による汚染があって、余命は再三これを記述している。この関連で、在日医師Red問題から在日医師が通報案件となって飛び火してきたので、何らかの処分をしなければやばいということだろうな。
資格不正取得問題で16人処分=教授を諭旨退職―聖マリ医大
時事通信 8月6日(木)21時25分配信
聖マリアンナ医科大病院(川崎市)の医師が精神保健指定医の資格を不正に取得した問題で、同大は6日、神経精神科の男性教授を諭旨退職とするなど16人の懲戒処分を決めたと発表した。処分は7日付。
同大によると、他の処分対象者は、准教授2人を含む14人が懲戒休職1~3カ月、医師1人が戒告。懲戒処分ではないが、尾崎承一病院長は厳重注意処分とする。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150806-00000169-jij-soci

.....2014年衆院選挙 国籍条項から
 地方自治体の汚染といっても漠然としていて具体性に欠けますが、今回は、その根源として国籍条項について取り上げます。日本人が国内において生活している中では全くふれることのないことですが、実は裏では日本乗っ取りまで可能なプランが実行されつつあり今も現在進行形です。大阪市をはじめ、横浜市、川崎市等、次々といわゆる自治体の裁量権の法改正が行われ、在日外国人の特権の拡大が続いております。
 安倍さんの登場によって、ここ1年、それに急ブレーキがかかり、安倍政権と在日及び反日勢力との対決の構図がはっきりとしてきました。善意の裁量権が、悪用されている現状を打破するため、安倍さんはその行政の裁量権から整理をはじめています。「東京都外国人管理職選考受験拒否事件」の裁判官の意見をみてみれば、いかに司法も汚染されつつあるかが確認できます。安倍さんが教育改革の必要性を訴え、日本人の教育を根本的に見直そうとしているのは、もう待ったなしの現状を踏まえてのことです。
 12月10日に特定秘密保護法が施行されました。これには国籍条項が含まれています。
またテロ3法と国籍条項は密接な関係があります。とりあえず資料としてWikipediaを引用コピペしておきます。

外務公務員の国籍条項は日本の対外的な主権を代表する権限を有することに鑑みている。1996年9月30日以前は配偶者が日本国籍を有さない場合又は外国の国籍を有する場合についても外務公務員の欠格事由となっていた。

一般的な公務員任用に関する国籍条項
一部の公務員を除き、一般の公務員については法律上は日本国籍を就任要件として明記していない。そのため、法律上は一部の公務員以外の公務員の任用において外国国籍を持つ人間を起用することが可能である。
 しかし、1953年3月25日に「法の明文の規定が存在するわけではないが、公務員に関する当然の法理として、公権力の行使または国家意思の形成への参画にたずさわる公務員となるためには、日本国籍を必要とするものと解すべきである」とする内閣法制局の見解(「当然の法理」)が示された。
これにより、国家公務員・地方公務員ともに、定型的な職務に従事する一部の官職を除き、日本国籍を必要とすることが原則となった。

各種の国籍条項等
 内閣法制局の見解1953年3月25日に内閣法制局の「法の明文の規定が存在するわけではないが、公務員に関する当然の法理として、公権力の行使または国家意思の形成への参画にたずさわる公務員となるためには、日本国籍を必要とするものと解すべきである」とする見解(「当然の法理」)が示し、国家公務員について日本国籍を要件とするようになり、地方公務員も定型的な職務に従事する官職を除き、日本国籍を必要とするようになった。このような見解が出されたのは、いわゆる内地の戸籍法の適用を受けない者につき、日本国との平和条約の発効により日本国籍を失う(これにより平和条約国籍離脱者が現れた)という行政解釈がされたことに伴い、外地出身の公務員の身分について疑義が生じたことが背景にあるとされている。
 この見解により、外地出身者は自動的に公務員身分を喪失することはないものの、一定の官職に就くことはできないこととされた。「当然の法理」は、法の下の平等(日本国憲法第14条)や職業選択の自由(憲法第22条)と、国民主権のそれぞれの原理が、外国人が公の意思形成や公権力の行使に当たる際に生じる対立関係における、限界的な法理上の解決として示された理論であると考えられている。
 「当然の法理」の背景として、ドイツ公法学に由来する国家法人説の影響を指摘する説も提出されている。国家公務員では人事院規則八−一八第九条により、国家公務員採用試験には「日本の国籍を有しない者」に受験資格がないことが規定されている。また、国会職員や裁判所職員についても、国会や最高裁判所の内規で採用試験に「日本の国籍を有しない者」に受験資格がないことが規定されている。
 これにより国家公務員一般職、防衛省職員、国会職員、裁判所職員に日本国籍のない外国人が採用試験に受験できないためこれらの公務員に就任することができない。その後、自治省(現総務省)は「当然の法理」の語を「公務員に関する基本原則」と言い換えており、東京都管理職国籍条項訴訟において最高裁は「当然の法理」の語を用いずに、その内容にも変更を加えた。
 個人的基礎においてなされる勤務の契約による国家公務員一方で、1949年の人事院規則一−七では「個人的基礎においてなされる勤務の契約による場合」において「当該職の職務がその資格要件に適合する者を日本の国籍を有する者の中から得ることが極めて困難若しくは不可能な性質のものと認められる場合、又は当該職に充てられる者に必要な資格要件がそれに適合する者を日本の国籍を有する者の中から得ることが極めて困難若しくは不可能な特殊かつ異例の性質のものと認められる場合」という条件付きで外国人を国家公務員として任用することが可能であると規定している。
 国公立大学外国人教員1982年に国公立大学の外国人教員を公務員として雇用することを前提とした法律として外国人教員任用法が制定された。司法修習生司法修習では検察庁で容疑者の取り調べをしたり、裁判所で非公開の合議に立ち会ったりする機会があるため、 最高裁は「公権力の行使や国家意思の形成に携わる公務員には日本国籍が必要」との内閣法制局の見解を準用して、外国籍の司法試験合格者には日本国籍取得を司法修習生として採用する際の条件としてきた。 1976年に司法試験に合格した在日韓国人が韓国籍のままでの採用を希望したことがきっかけで、最高裁は1977年に国籍条項は残したまま「相当と認めるものに限り、採用する」との方針を示し、2009年までに140人以上の外国籍の合格者が司法修習を受けた。2009年に最高裁は司法修習生の選考要項から日本国籍を必要とする「国籍条項」を削除した。
 調停委員法律および最高裁判所規則には調停委員について国籍条項はないが、任命権者の最高裁判所は「公権力を行使する公務員には日本国籍が必要」「調停が成立した場合の調停調書は確定判決と同じ効力がある」「裁判官と調停委員で作る調停委員会の呼び出しに応じない当事者に過料を科すことがある」として調停委員を日本人に限定している。
 2003年から2014年まで弁護士会が推薦したのべ31人が外国籍の弁護士の調停委員任命について、裁判所が拒否している。
 過去には1974〜1988年に台湾籍の男性弁護士が大阪の簡易裁判所で調停委員を務めた例がある。これについて最高裁判所は「日本の裁判官で戦後に台湾籍になった弁護士という極めて特殊な事例であり、先例にならない」としている。
 農業委員会公選委員・海区漁業調整委員会公選委員農業委員会公選委員と海区漁業調整委員会公選委員の被選挙権は農業委員会法第8条と漁業法第86条・第87条に規定されているが、国籍条項はない。
 地方公務員当初、地方公共団体レベルでは国籍条項がなかった職種が現業職のみだったが、1996年に川崎市が政令指定都市で初めて一般事務職の任用について国籍条項を撤廃して国籍条項の撤廃の動きが広がった。1997年に高知県が都道府県として初めて現業職以外について国籍条項を一部撤廃し、2000年に福井県武生市(現越前市)は消防職を例外として管理職を含めて国籍条項を撤廃した。自治省(現総務省)は1996年11月に「条件付き撤廃」を容認した。

 生活保護法については1946年(昭和21年)制定時は国籍条項はなかったが、1950年(昭和25年)の改正で国籍条項が規定された。そのため、本来生活保護の支給対象は日本国民と限定され外国人は該当しない。
 しかし、人道的見地から1954年(昭和29年)5月8日に出された厚生省社会局長通知により、生活に困窮する外国人に対して当分の間、生活保護法を準用して保護費を支給する方針となったが、権利としては認められないため、不服申立てをすることは法律で保障はされていないとされている。
 1990年(平成2年)10月25日に厚生省社会局保護課企画法令係長による口頭指示という形で本件通知の対象となる外国人を永住者、日本人の配偶者等、永住者の配偶者等、定住者、特別永住者、認定難民に限定するようになった。
 ゴドウィン訴訟における1997年6月13日の最高裁判決や中野宋訴訟における2001年9月25日の最高裁判決で、対象外の外国人の生活保護を支給しないことについては違法ではないとし、永住外国人による生活保護受給権訴訟では2014年7月18日に最高裁は「外国人への生活保護は行政措置による事実上の保護対象にとどまり、生活保護法の受給権はない」と判断を下している。

治安組織の連携については自治体警察に情報漏洩の問題はある
「国民保護法では国民の協力を求め消防団や水防団、防災協会や防犯協会、町内会や自治会をはじめとした自主防災組織(自主防犯組織)の活躍が期待されている」とありますが、その実態は超、危険です。調べてみるとそのほとんどが通名在日で汚染されています。
 自主防災組織その他、みなボランティアですが防災、防犯のほぼすべてに、タクシー関係、パチンコ関係の在日が通名で入り込んでいます。公的地方自治体も問題です。
 1992年の地方公務員教師の国籍条項撤廃を皮切りに在日の圧力による地方自治に問題が生じているのです。
 在日が一般行政職員になれる県は現在、岩手、神奈川、愛知、三重、滋賀、奈良、大阪、鳥取、高知、大分、沖縄だそうです。一般職警察職員は各都道府県が採用し、各警察署に配属されますが、小沢王国岩手県には在日の警察職員(警察官ではない)がいるそうです。 警察官であろうが一般警察職員であろうが、岩手県の職員であり、警察署に配置されているということは警察の機密にも接することが出来るということです。危険すぎます。

.....住民票ガイドから
.....司法書士、戸籍謄本の不正取得で逮捕(山口組弘道会からみで 愛知)
指定暴力団山口組弘道会などの捜査を担当する愛知県警幹部らの戸籍謄本が不正に取得された事件で、県警に摘発された司法書士事務所が申請の理由を、相続のためと偽っていたことがわかった。県警は、役所側に不審に思われない理由 (これは削除されている)
19:23 11/14 by http://blog.goo.ne.jp/joji101/e/ce4ad25eba5ec8472aa7bef5961679cb

.....暴力団捜査担当警官の住民票を不正取得、司法書士ら逮捕
暴力団捜査を担当する愛知県警の警察官を含む7人の戸籍謄本や住民票の写しを偽造書類を使って不正に取得したとして、愛知県警捜査4課などは2011年11月11日、司法書士や元弁護士ら5人を偽造有印私文書行使、戸籍法違反、住民基本台帳法違反などの疑いで逮捕した。
逮捕されたのは、以下の5名。
1.東京都千代田区にある、司法書士事務所「プライム総合法務事務所」経営、奈須賢二(51)=東京都中野区中野2
2.探偵会社「ガルエージェンシー東名横浜」代表、粟野貞和(62)=神奈川県横浜市青葉区市ケ尾町
3.司法書士、佐藤隆(50)=東京都練馬区中村北3
4.元弁護士、長谷川豊司(48)=東京都世田谷区成城8
5.グラフィックデザイナー、杉山雅典(54)=京都府八幡市=の5容疑者。
 佐藤容疑者は一部容疑を否認し、ほか4人は認めている。

逮捕容疑
5人の逮捕容疑は共謀して2010年3~7月に計9回、司法書士が本人の了承なく住民票などを取得できる、佐藤容疑者の名で手に入れた司法書士会指定の「職務上請求書」を偽造し、架空の依頼人名を記入し、愛知県名古屋市内の区役所などに郵送。愛知県名古屋市在住の50代の男性警察官や名古屋市内の女性(47)ら7人の戸籍謄本や住民票の写しを無断で不正に取得した疑い。尚、被害にあった7人のうち2人は愛知県警の警察官で、1人は山口組弘道会絡みの捜査に関わっていた。
 愛知県警捜査4課によれば、司法書士事務所側から山口組系暴力団の関連企業に2千万円弱が流れており、愛知県警は奈須、粟野両容疑者の事務所と指定暴力団山口組系の関連企業との間に資金のつながりがあることをつかんでおり、暴力団の資金源になっていた疑いもあるとみて関連を調べている。

戸籍情報等の不正入手ルート
プライム総合法務事務所により、司法書士が特権として使用する、偽造された「職務上請求書」は計2万枚とみられ(5人は2008年11月から計2万枚を偽造)、うち半数の1万枚近くが関東や中部地方などの各地の役所に提出され、不正取得した戸籍情報は少なくとも1万件に上るとされる。7人以外の住民票などの不正取得・身辺調査などにも使われた疑いがあるとされ、全国各地の探偵事務所や調査会社が、ガルエージェンシー東名横浜に住民票等の不正取得依頼を行い、そこから更に、住民票等の写し1件につき約1万円(1件5千~1万5千円)でプライム総合法務事務所に委託を言う行うルートが業界内に確立していたとみている。司法書士の佐藤容疑者は毎月20万~30万円の報酬で名義を貸していた。

行政書士名義でも不正入手
また、プライム総合法務事務所は、行政書士名義でも他人の戸籍を入手していた。東京都行政書士会によると、佐藤容疑者が入会したのは2011年3月。「行政書士プライム総合法務事務所」を開設したと届け出て、2011年4月には東京都行政書士会指定の「職務上請求書」を50枚買っていた。2011年4月以降、行政書士の身分でも佐藤容疑者の名義で戸籍謄本などが取得されたことが確認できたという。

有印私文書偽造や住民基本台帳法違反などの疑いで再逮捕
愛知県警捜査員らの戸籍情報が不正に取得された事件に関連し、5人は11月11日に逮捕されたが、名古屋地検は2011年12月2日、最初の逮捕容疑についてはいったん処分保留で釈放。
 愛知県警はその直後に、別の愛知県尾張地方のパート女性の住民票を不正取得したなどとして、奈須賢二容疑者(51)ら5人を、有印私文書偽造や住民基本台帳法違反などの疑いで再逮捕した。
 5人は共謀し、2010年9月、東京司法書士会名義の(発行の)請求書を大阪府内の印刷会社で1万枚印刷(偽造)。翌月2010年10月、「財産分与のため」などと虚偽の申請理由を書いて、愛知県尾張地方の市役所に提出し、パート女性(51)の住民票の写しを不正に取得した疑い。佐藤容疑者は「偽造したものと知らなかった」と一部否認し、ほか4人は容疑を認めているという。
 該当女性は自身の個人情報が無断で取得されたことに気付いていなかったとみられ、愛知県警は他の犯罪に悪用されていなかったか調べる方針。愛知県警によると、女性は勝手に住民票を取られたことを知らず、「思い当たる節もない」という。

3年間で計1億円前後の利益
愛知県警は、グループは戸籍情報の不正取得で、3年間で計1億円前後の利益を得たとみている。更に、取得の依頼料は、プライム総合法務事務所が直接受け取らず、ペーパーカンパニーとみられる会社を経由させ、金の流れを複雑にしていたことが、愛知県警の捜査でわかった。

381 日弁連と民主党

日弁連弁護士の異常さが次々と露呈している。
今回、話題となっているのはヘイトスピーチ問題で朝鮮初級学校側の弁護団に加わったほか、在日韓国人のフリーライター女性が名誉棄損だとして起こした訴訟で代理人もしている京都市内に事務所がある上瀧(こうたき)浩子弁護士の異常発言だ。
「日本国内で「日本人は誰でも殺せ」との内容は、日本人という優位にある集団に対するものであり、差別にはあたらないと思います。例えば、「日本人女性をレイプしろ」との内容は日本人であることについては差別とはなりませんが女性差別であると考えます」
 つまり、在日韓国・朝鮮人が「日本人を殺せ」と発言したとしても、日本人を差別したことにはならないということ。これ緊急に香山リカ先生に見てもらう必要がありそうだ。
 
人種差別については、人種差別撤廃条約の第1条で次のように定義されている。
「人種、皮膚の色、世系又は民族的若しくは種族的出身に基づくあらゆる区別、排除、制限又は優先であって、政治的、経済的、社会的、文化的その他のあらゆる公的生活の分野における平等の立場での人権及び基本的自由を認識し、享有し又は行使することを妨げ又は害する目的又は効果を有するものをいう」
J-CASTニュース 2015年12月3日(木)20時4分

手引「死刑事件の弁護のために」は、日弁連の刑事弁護センター死刑弁護小委員会が作成した。裁判官と裁判員に死刑判決を回避させることを「唯一最大の目標」と明記。被害者参加については、「被害者による質問で法廷が感情に支配され、証拠に基づかない質問がされる可能性がある」として、被告が起訴事実を否認していれば「参加に反対すべきだ」と記載した。
 捜査段階の取り調べでは、「早期に自白しても死刑回避の保証はなく、かえって供述内容が量刑を死刑に押しやる」として「黙秘権の行使が原則」と指摘した。マスコミ対応についても、「報道機関は言い分を正確に記事にするとは限らない」として「弁護人は公判段階まで取材に応じてはならない」「被告に、報道機関が面会を求めてきても一切応じないよう説得すべきだ」と求めた。
2015年10月19日
http://www.yomiuri.co.jp/national/20151019-OYT1T50026.html

.....日弁連はもはや在日、民主党、共産党、社民党とのつながりを否定することができない状況になっている。ネットではこの関係が次々と暴露されており、この流れはもう止めようがない。以下は2ch転載禁止の項目は除いて、スレッドだけを表示してある。これだけで充分流れがわかるだろう。

国旗損壊罪新設法案に反対する日本弁護士連合会会長
http://www.nichibenren.or.jp/activity/document/statement/year/2012/120601_2.html
(民主党が国旗を切り裂いたのを機に自民党が提出したが、成立していない。ということは・・
自民党以外は、民主党の国旗切り裂き行為を容認している帰化朝鮮人じゃないの!?) ←←重要!!

 元日弁連会長や民主・共産・社民党議員ら、アメリカ議会の慰安婦決議で証言した元慰安婦と反日集会・・・日本に「慰安婦賠償法」を要求
http://news21.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1172485213/

【旧安倍政権】 ”元日弁連会長”が朝鮮総連問題で家宅捜索・・・活動家だった? 「北朝鮮拉致は捏造!」 「慰安婦問題の会・会長」など
http://news22.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1182213249/

日弁連会長や民主・共産・社民党、「安倍の安保法制は違憲だから廃案に」 [15/07/09]
http://carpenter.2ch.net/test/read.cgi/liveplus/1436502636/

『共謀罪』立法化させない!」 日弁連が国会内集会 共産、民主、社民の議員が参加
http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1360216240

※オウムのサリン事件のときに、自民党だけが共謀罪(注)を制定しようとしたが、自民党以外すべてが反対でボツ。
(注)テロを共謀段階で防ぐ法律。またこの法律があれば、麻原を共謀者としてより容易に殺人罪に問えた。
※公安はオウムに破防法適用を申請したが、公安審査会(第3者機関)の帰化人スパイ弁護士ども?が反対したため、これもボツ。
※自公の連立前まで、創価の政教一致を批判してたのは自民のみ。/
現在の非自民勢力からの批判は、自公連立解消(創価・在日タブーの解消)を阻止するための自作自演であり、「釣り」と思われる。

27 :名無しさん@1周年:2015/12/05(土) 10:03:57.87 ID:HU6ISaq10一方、在日外国人を優遇したがる民主党であった・・・

[ 在日にも年金の支給対象を拡充する ]法案提出 ・民主党
http://news13.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1086857643

[ 在日の権益を保障するのは歴史的に当然 ] ・民主議員
http://news18.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1163861491

[ 在日でも人権監視委員に就ける ]人権擁護法案提出 ・民主党
http://news19.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1122976973

[ 在日朝鮮学校の無償化は拉致問題と切り離して議論 ] ・民主党
http://kamome.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1274790156

[ 在日規制に繋がる在留カードや特別永住証の常時携帯など9項目に反対 ] ・民主党
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1241013863

[ 在日参政権を提案 ]した民主党を公明党が歓迎
http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1201080099

「人種差別禁止法を提出し、在日への排外デモ等をなくす」民主党
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1386152545/

民主党の在日サポーター党員問題~どれだけ党内に在日が含まれるか把握せず実態不明
http://toki.2ch.net/test/read.cgi/dqnplus/1283711711

158 :名無しさん@1周年:2015/12/05(土) 14:29:58.05 ID:QFAQlFxi0民主党は韓国の手先
民主の円高デフレ政策だと日本の輸出産業が壊滅するだけでなく韓国の輸出産業が強くなるから二重の意味でヤバイ

【衆院選】 韓国メディア 「安倍政権の独走にブレーキがかかるか否かの分水嶺だ」
http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1416567060/

【韓国】民主党の公約に「集団的自衛権行使に反対」=韓国ネット「独島をあきらめて」「自民党と民主党の違いは…」[11/26](c)2ch.net
http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1416976944/

>「民主党頑張れ。早く安倍首相を追い出して!」

韓国人に応援される民主党・・・
安倍自民が勝つのを一番恐れてるのは韓国
 韓国政府が手下の民団とかパチンコマネーとか使って安倍自民に対するネガキャンしてるから気をつけないと、円高は韓国が得して、日本が損するだけ、円安を叩く勢力は絶対に信用しちゃ駄目。
 民主党政権時代は異常なほどの円高(ウォン安)水準で、日本企業が苦しめられていた自国通貨高で儲かる国なんてのは世界中どこにもない。このグラフが分かりやすい。
http://www5.cao.go.jp/j-j/wp/wp-je09/09f12130.html

 民団から支援受けてる時点で民主って選択肢は無い。
円高を放置してたデフレ派ってやっぱり韓国からなんらかの利益を得ていたんだろうな。ちなみに民団の活動資金の6割から7割は韓国政府が出している。
 外国勢力からここまでハッキリと支援受けている政党が信用できるわけない。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9C%A8%E6%97%A5%E6%9C%AC%E5%A4%A7%E9%9F%93%E6%B0%91%E5%9B%BD%E6%B0%91%E5%9B%A3
>韓国政府が運営資金の6割から7割を負担しており
http://www.youtube.com/watch?v=3k79ozsd_-8

韓国民団の選挙協力に感謝する、民主党野田佳彦議員
http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1366765374/

【政治】 民主党政権時代は異常なほどの円高(ウォン安)水準で、日本企業が苦しめられていた。お馴染みのムーギーキムも映ってる

【在日民団スパイ達が母国韓国に日本人を腑抜けにする為の工作内容を報告している動画】http://www.youtube.com/watch?v=08HT4dD3hoI
【大まかな内容】
 民団工作員(TBSのここが変だよ日本人に出ていたと思われる民団員)が韓国(KCIA?)に、今までの工作成果と現在の日本の状況、今後の工作課題を報告している動画。何度も「安倍を中心とする(日本の)右翼層」と警戒発言しているテキストを作り、全国的に展開して洗脳していかなければならない!!!!と、言っている

【国際】 韓国「私たち韓国は、一般の日本国民の世論が右翼勢力に対して批判的な立場をとるような環境づくりをする」
http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1367470763/

【完全に一枚岩】有田芳生「民団と総連の幹部を兼務してる方たちと懇談」とツイート→慌てて削除
http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/news/1364697209
>板橋区大山で民団、朝鮮総連の幹部たちと懇談。
>日本籍→朝鮮籍→韓国籍で、いまも総連の幹部。
>高校時代は熱心な総連の活動家で、いまは民団幹部。

アベノミクスによる円安で滅んでいく韓国↓
【韓国】 円安の恐るべき効果・・・現代自動車の株価は2日に10・36%暴落、3日も2%以上下落(c)2ch.net
http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1433378936/

【朝鮮日報】国際社会に「アベノミクスは隣国窮乏化政策」と訴えよ カン元長官「円安は韓国経済に悪夢をもたらす」©
http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1433626900/

【円安】 韓国与党の国会議員 「このまま行けば輸出企業は崩壊。国内総生産の半分を超える輸出がだめになれば韓国経済に答はない」(c)2ch.net
http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1433380149/

.....在日や反日勢力と政界の現状をみると、誰でも危機感を感じるだろう。公明党は組織の締め付けと箝口令、存続をかけて消費税軽減税率の全食品適用を自民党に飲ませた。しかし、これは自民党としては参院選を確実に圧勝するために用意していたカードである。 共産党は党是をゆがめてまで民主党にすり寄り、維新も及び腰ながら統一会派という動きを見せている。
 自民党内も盤石ではないが、野党の混乱は1強をより強固にさせている。野党のアキレス腱は上記の項目にあるように、何らかの売国的要素をもっており、一連のテロ3法と特定機密保護法の施行、かつマイナンバー法の施行による猛烈な締め付けは脅威である。
在日特権の問題は民主党だけでなく全野党に共通して影響するもので避けて通れない。すでに1項目100万はこえている官邸メールの案件は在日、反日勢力を直撃するものだ。
17日刊行の書籍にはすべて記載されているので、15号~18号は参院選前にすぐに成立可能な環境は整っている。また27号スパイ防止法は共謀罪とのコラボとなるだろう。
 これに追加の項目はともかく、この40項目については来年の通常国会、そして参院選とつながっているので、どこまで結果が出るか2016年が楽しみだ。

余命1号 生活保護不正受給
余命2号 日弁連
余命3号 弁護士不正問題
余命4号 在日タクシー問題
余命5号 国歌斉唱、国旗掲揚問題
余命6号 国籍条項撤廃
余命7号 各種デモの法規制
余命8号 パチンコ違法換金行為
余命9号 外患罪適用の法整備
余命10号 ネット削除
余命11号 テロ資産凍結法
余命12号 指紋押捺制度見直し
余命13号 在日朝鮮人特別永住者
余命14号 出入国特例法
余命15号 外国人選挙活動
余命16号 外国人参政権
余命17号 選挙関連国籍条項
余命18号 不正選挙
余命19号 余命3号の具体策
余命20号 新弁護士会設立
余命21号 日本メディア
余命22号 NHK課金
余命23号 在日韓国人への警告
余命24号 在日朝鮮人帰化
余命25号 教育に関する在日特権
余命26号 ユネスコへの断固たる対応
余命27号 スパイ防止法
余命28号 帰化人の立候補禁止
余命29号 帰化条件厳格化
余命30号 柔道整復師の不正請求
余命31号 韓国産食品輸入禁止
余命32号 先住民族国会決議
余命33号 中国語、ハングル語表記
余命34号 日本書籍の翻訳事業
余命35号 文化庁審議会漢字小委員会
余命36号 外国人留学生奨学金廃止
余命37号 留学生ビジネスの廃止
余命38号 シリア難民
余命39号 日本の人種差別法
余命40号 在日生活保護受給者の年金保険料免除と受給

追記
12月10日投稿コメントについては、長文、かつ確認チェックに時間がかかるため、とりあえずすべて承認としてある。

380 2015/12/9時事

2015年12月4日 7:56 PM に投稿
官邸メールで、夫婦別姓阻止と比例制度の廃止を追加してほしいです。
比例さえなくなれば、共産や民主は壊滅させられるし、有田も落選させることができるかもしれません。有田なんかが民主の比例第一位ですでに受かることが決まっているのは腹立たしいです。(おかちゃん)

2015年12月8日 9:44 AM に投稿
余命さんは、夫婦別姓問題には興味がないようで。
12月16日、直近の危機だと思うんですが。
違憲だと認められてしまうのなら、除鮮や反日撃退なんぞどこが進んでるのか?と個人的に思います。(おかちゃん)

.....まあ、70代前後の世代は家族関係や皇室関係の事案については、それなりのものをもっている。余命も同様である。しかし、個人ブログではあっても、余命ブログは持論を記述しっぱなしで利益を得るというブログではないので、その意図するところ、つまり目的達成に向かっての優先順位を設定することになる。これについては官邸メールを募集の際に細かく選定基準として記述しているが、当然、意に沿わぬ方も出てくるだろう。
 重要度は同じでも、喫緊の課題や他に大きな影響を及ぼすものなど、ケースはさまざまであるが、今般、書籍化においても余命1号~余命40号としぼりきったように、手を広げて焦点をぼかしてはならないと考えているのだ。
 おかげさまで官邸メールは100万の大台を突破しているようだ。そこで25日からは、前回同様、官邸メールを公開募集する予定である。すでに共謀罪や通名廃止等、前回取り上げていない重要案件が予定されているが、前回、投稿されて採用されなかった案件も以上のような理由であるから、めげずに再投稿されたく思う。

 さて、昨日、あと20日もあるから、まだいろいろとありそうだといった舌の根も乾かぬうちにゾロゾロと事件である。普天間レーザー照射事件、靖国神社爆弾事件、鳴門食品偽装事件、Sealds暴言事件である。いずれも12月17日に出版される「余命三年時事日記」に記載されている内容の傍証、補完となるもので、異様なタイミングに驚いている。

.....アメリカ軍普天間基地の上空を飛行する軍用機に対して、レーザー光線を照射した疑いで、50代の男が逮捕された事件で、男の自宅から、市販のものより、光の強さが数倍ある、外国製のレーザーポインターが押収されていたことが、新たにわかった。
 この事件は、2015年7月、普天間基地の周辺上空で、アメリカ軍のヘリコプターに、レーザー光とみられる光線を照射して、訓練を中断させた威力業務妨害の疑いで、宜野湾市に住む写真家・平岡克朗容疑者(56)が逮捕されたもの。
 7日、平岡容疑者の自宅からは、レーザーポインターが2つ押収され、このうちの1つは外国製で、国内で市販されているものより、光の強さが数倍あることが、新たにわかった。また平岡容疑者が、自宅の駐車場から光線を照射していたこともわかった。
出典:米軍機「レーザー」照射 逮捕男の自宅から外国製ポインター(フジテレビ系(FNN)) – Yahoo!ニュース

.....12月9日11時33分
先月、東京・千代田区の靖国神社のトイレで爆発音がして火が出た事件で、警視庁は現場付近の防犯カメラに写り、事件直後に帰国していた、韓国人の27歳の男を、建造物侵入の疑いで逮捕しました。
 逮捕されたのは、韓国人のチョン・チャンハン(全昶漢)容疑者(27)です。
この事件は、先月23日、東京・千代田区九段北の靖国神社の南門付近のトイレで爆発音がして火や煙が出たものです。
 警視庁の調べによりますと、チョン容疑者は、不審物を仕掛けるためにトイレへ無断で侵入したとして、建造物侵入の疑いが持たれています。
トイレの天井に何者かが開けたとみられる30センチ四方の穴から、直径およそ3センチ、長さ20センチほどの鉄パイプ状のもの4本が束ねた状態で見つかり、鉄パイプ状のものにはリード線が付いていたほか、床からは焦げた電池やデジタル表示の時計のようなものも回収されていました。
 警視庁は、爆発物かどうか詳しく鑑定を進めるとともに、靖国神社周辺の防犯カメラを解析するなどして、捜査を進めていました。
 チョン容疑者は、事件直後、韓国に帰国していましたが、9日朝、再び来日し、警視庁は、不審物を仕掛けるためトイレに無断に侵入した疑いが強まったとして、建造物侵入の疑いで逮捕しました。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20151209/k10010334811000.html

.....この件は、一見、不思議な展開に思えるが、韓国政府としては逃げが効かない状況に追い込まれた結果で、珍しくまともな対応をしたということだ。
 事件直後に犯人像が特定され、韓国に否定できない具体的な内容が伝えられている。巷間、噂にしかすぎなかった犯人像の段階で韓国外務省は異例の警戒情報を出している。つまり、この時点で韓国は韓国人の犯行であることを認めていたということである。
 マスコミが殺到するという状況に韓国としては放置できる段階は過ぎた。韓国での警察が関与する処理は国民感情と日韓の政治問題化だけではなく、現状のテロに関する国際情勢を考えると絶対に避けなければならないと判断したのだろう。
 本人が日本に再入国、羽田で逮捕なんてのは単なる厄介払いの手続きであった。その関係をランダムに記述しておこう。

靖国、右翼への接近自制を=海外安全情報で呼び掛け―韓国外務省
靖国神社敷地内の公衆トイレで爆発音がした事件で、韓国外務省は4日、韓国人とみられる不審な男の存在が報じられたことに関連し、「靖国神社や日本の右翼によるデモ現場への接近、不必要な対応を自制し、安全に最大限留意する」よう国民に呼び掛けた。
 同省は海外安全情報に関するホームページで、「在日韓国大使館は、日本の警察関係者と接触して(報道の)真偽を確認中で、(事件を受けた)日本の右翼団体の特異動向の把握に努めている」と説明している。 
時事通信 12月4日
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151204-00000111-jij-kr

2015年12月08日
靖国爆発物 犯人は韓国人J氏? 日韓メディアが元大家に接触ニダ!
カテゴリ日本ニュース
靖国爆発音:27歳韓国人男性、爆破容疑を肯定も否定もせず
(朝鮮日報 2015/12/08)

日本のメディアが注目するJ氏
高卒認定試験合格後、空軍下士経て除隊
最近までワンルームで一人暮らし

 先月23日、東京都千代田区の靖国神社トイレで手製の爆発物が爆発したとされる事件で、日本の警視庁は全羅北道群山市に住む27歳の韓国人J氏を容疑者の可能性が高いと見て追跡していることが分かった。日本の各メディアも警視庁のこうした情報を元に先週末から同市を訪れ、J氏の取材を行っていることが確認された。
 本紙が取材したところ、J氏は今年3月まで空軍下士を務め除隊、全羅北道群山市のワンルームで最近まで暮らしていた。J氏は4階建てのワンルーム専用マンションの2階に一人で暮らしていたという。このワンルームマンションの所有者は本紙記者に「J氏は1年契約で入居して暮らしていたが、2カ月ほど前に引っ越ししていった」と語った。記者が行った時、J氏の部屋には別人が暮らしていた。J氏は靖国神社爆発音事件発生2日前の先月21日、ソウル・金浦空港から東京・羽田空港に向かったが、事件当日の23日午後、羽田空港から金浦空港に戻ったことが確認された。
 ワンルームマンションの所有者は「今月5日ごろ、日本メディア(韓国語記事では「朝日TV(テレビ朝日)など」)の記者たちがやって来て靖国神社爆発音事件のことを話し、J氏について質問されたが、何も知らないので答えられなかった」と言った。所有者は日本のメディアがいなくなってからJ氏に電話をかけ、そうしたことがあったと伝えたという。所有者は「『靖国爆発音事件の件で日本の記者たちがあなたを探しに来て大変だった』と言ったら、J氏は『電話番号を教えたのか? 法にかなった手続きなしに聞いてくる人々には絶対に教えないでほしい』と言って電話を切った」と語った。J氏は靖国神社爆発音事件については肯定も否定もしなかったとのことだ。
 J氏は本紙が取材した日の午後1時ごろ、記者が電話をかけると電話には出たものの、「J○○さんですか?」と質問した1-2秒後に電話を切った。その後も数回電話をかけたが出なかった。「靖国神社爆発音事件と関連して誤解されるようなことはあったのか」という内容のショートメッセージを数回送ったが、返信はなかった。
 J氏の知人によると、J氏は2009年12月に空軍に下士として入隊、群山市内の部隊で勤務し、今年3月に下士のまま除隊したという。この知人は「高卒認定試験を経て入隊し、施設兵科で勤務したと聞いている」と伝えた。J氏は今年8月末に群山市内の中古車市場で29万キロメートル走行の2003年式中型スポーツタイプ多目的車(SUV)「サンタフェ」(現代自動車製)を買ったことが確認された。

 日本のメディアによると、関与が疑われている人物は事件発生二日前に金浦空港から羽田空港に到着したが、事件当日の午後再び羽田空港から金浦空港に戻ったという。日本滞在中は靖国神社から徒歩10分の距離にあるホテルに宿泊したとのことだ。日本の警察は防犯カメラ映像で不審人物の動きを把握、宿泊客名簿などを見て、J氏の身元と出入国記録を把握したことが分かった。警視庁がJ氏の犯罪容疑を立証するだけの証拠を確保しているかどうかは確認できていない。
 日本側が「爆発物取締罰則違反」などの引き渡し対象の容疑とできるか(するか?)どうかですね。韓国政府は、韓国系中国人の靖国放火犯は「政治犯罪」として日本の引き渡し要求を拒否しただけに、今回も「政治犯罪」とするか「自国民」↓として韓国内で訴追して、「証拠不十分で無罪」あたりですかね。

.....徳島県鳴門市のわかめ加工業者が韓国産わかめを鳴門産と偽り販売していたとして、県は大林年子代表(84)を食品表示法違反の疑いで警察に刑事告発しました。
県によりますと大林代表は先月産地偽装が発覚した際に、県から是正指示を受け「すべて自主回収した」と話していましたが、数日後、別の店で似た商品が売られているのを県の食品表示Gメンが発見し、大林代表が別の屋号で販売していたことが判明したということです。警察は告発を受け8日業者の関係先を家宅捜索しました。
http://www.mbs.jp/news/kansai/20151208/00000064.shtml

.....SEALDsという共産党の外郭団体のような組織がある。先般、政治団体として登録したようだがなにしろバックが胡散臭い。朝日新聞全面広告資金や街宣車利用問題など煙は上がっていたが、今回は政治資金規正法にも抵触しそうである。この関連は渡辺哲也氏も取り上げて詳説しているので興味ある方はググってどうぞ。

.....12月6日 SEALDs ‏のデモに右翼の街宣車が突っ込むも、そのまま逃走。警官はニタニタで終わったそうだが、この件に関してかの有名な方がコメントしておられる。
弁護士神原元 ‏@kambara7
今日の銀座デモ。参加者は右翼の妨害に恐れを感じていなかったし、むしろ鼻で笑って盛り上がった。しかし、警察官の面前における明らかな犯罪が見逃される社会はやはり異常。警察官は笑いすら浮かべていた。同じことをカウンターがやったら即現行犯逮捕だろう。警察の恣意的対応を許してはならない。

 神原君、これは貴殿の名誉のために記述するものだ。貴殿が記述しているとおり、この一見妨害に見える行為は予定されていたもので、なにも恐れるものではなかった。この右翼がどういう組織かを警察はしっかりと把握しており、それがお仲間であり、人畜無害と確認して恣意的に放置していたものである。いわば自作自演の妨害演技であって、その素性は即刻、ネット上で暴露されている。
 神原君は誤解されないように、「全部それを知った上でコメントしているのである」ということを少しは匂わせておいた方がいいと思うが....。老婆心でご忠告。

 さてさて、このSEALDsだが、とんでもないプレゼントを提供してくれた。17日出版の「余命三年時事日記」には集中して韓国事案が記載されている。韓国の関係する戦後の蛮行をはじめ竹島問題から李承晩ライン、在日特権、外患罪等すべてである。これを真っ向から全否定するという信じられないことが現実に起きたのである。無知もここまで来ると許容範囲を超えてしまう。以下SEALDsTOKAIの馬鹿発言である。

.....歴史の大きな流れになると思います。
若者、ママ、老人と新しい形で手をつないでやっていく形ができました。
今日は徴兵令が引かれた日です。明治5年に。このことはとても早いです。
剣を捨ててから5年であり、とても早いです。学生のほとんどを徴兵した。
全体で12万人と言われています。優秀な若者たちがとられ、花と散った。
このことをしっかりと反省し、武器も持たないという大元を日本国憲法に載せました。
 日本国憲法には政府の行為によって戦争の惨禍を繰り返さないと決意したとあります。日本は一度たりとも殺し殺されることはありませんでした。再び若い命が無駄にされるようなことになりそうな歴史の分岐点に立っていると思います。
 安倍政権を倒すべく、新しい日本作るために手を取り合って一緒に頑張りましょう。
要約がうまく出来ておらずすみません。訂正文です。
「日本は戦後70年間、戦場で一人も殺し、殺されることがなかった。
再び若い命が無駄にされるようなことになりそうな歴史の分岐点に立っていると思います。安倍政権を倒すべく、新しい日本作るために手を取り合って一緒に頑張りましょう。」https://twitter.com/SEALDsTOKAI/status/670855549966139392

 ところでだいぶ前になるが、書籍の収益について次の闘争資金に云々という記述をしているが、これに関して、寄付金を含めて、ある方から実に丁寧なご指南をいただいている。ただ内容がかなり大きな期待がらみであるので、期待しすぎないよう厳しい現実をお伝えしておきたい。
 別にもう隠すことではないが、余命ブログは非営利で余命もスタッフも全員、手弁当、自腹である。5月から動きが大きくなって8月以降は大きな持ち出しとなっている。少なくとも余命の年金はすべてとんでいる。
 一方の書籍化による印税ということであるが、芥川賞作家はともかくとして、かなり有名な作家でも実態は悲惨なものだという。偉そうに書いているが、実はこの実態を知ったのはつい最近である。出版業界も本離れ危機による生存競争が激しくなっているようで、発行部数も巷間流れている数字とはかなり違うらしい。
 余命3年時事日記の場合はじみな政治ジャンルかつ現役ブログのまとめということで一般的な書籍の販売とは違い予測が難しいようだが、アマゾンランキング等で判断して1万~2万部というところであろうかというのが無難な予想。この程度では残念ながらスタッフの手弁当も解消できないだろう。
とにかくマイナスからのスタートであることをご理解願いたい。まかり間違って100万部なんて事が起きたら、その時点で在日も反日勢力も崩壊するが、まずありえないだろうな。
集団訴訟は誰でもできるので、構想は常にあるが、朝日新聞集団訴訟を参考にいろいろと検討してきたがまず経費倒れになりそうだ。まあ、臨機応変に対応するつもりである。
 ここ数ブログのみなさんのご意見を見ていると、驚くほど冷静である。これは大変ありがたいことで、多少の時間をかけて巷間へのアピールが可能となる。
 このあとのテーマは少し長くなるので、今回はここまで。

379 9日は初代の命日です

 本日は初代の命日である。集まりがあるので2014年から担当した2代目の記事をコピペすることにする。もう2年前の記事になるが初代からのいろいろな流れがわかるだろう。

「2015は極限値 つづき」から
....荒唐無稽と思われる記事が現実化していく。どういうことだろう。
端的に言って、これは逆です。既成、既存の事実を記事にして取り上げているだけです。面白くも何ともないでしょうが、ただそれだけです。いろいろな事情があって、報道されていない事実をアップすると内容によっては衝撃的な記事になります。

中国軍事委員会....
中国で巷間語られている話をアップしただけの記事です。公式には中国では報道されず日本でも全く報道されていなかったため、いくつかは衝撃的情報となったようです。
 しかし本質的には、記事は遺稿記事であって、約1年前のものです。当時アップされた記事であればまだしも、すでに1年も経過していればただの追認記事です。「日本との戦争はやめた」というところに目がいきがちですが、実際その流れできているものを記事にしても意味はありません。信憑性の問題は発生しませんね。
 ベースは遺稿記事ですがなぜ事実上過去の追認記事をアップしたかといいますと、テーマの背景に貴重な情報が山とあったからです。行間にどれだけ隠れた情報が見つけられるか、読者の皆さん挑戦してみてはいかがでしょう。
 韓国から提供された自衛隊情報によると....。韓国は中国の属国であること。またこの自衛隊機密情報の出処は日本の民主党であることがこんなところで露見しています。
 中国の自国の軍備が日本に対抗できるかどうかの検証がなく、自信がないことがわかります。元気なのは第2砲兵だけですね。米への恐れと、日本に対しては先天的に劣等感があるような感じです。現実には陸海空全てにおいて日本には全くかなわないのですが、間違っても国民に対しそんなことは言えません。虚勢がにじみ出ています。
 情報収集能力はまずまずのようですが、肝心な軍事機密情報は経験不足の為でしょうかピントがずれていて収拾不能のようです。潜水艦を例にとると、探知能力、攻撃能力について、アバウトにかなわないという感覚はあるようですがどれだけの格差があるかということについては全く検証もされていないようですね。
 韓国に対してはすでに完璧に属国扱い、一方の盟友であるはずの北朝鮮とは予想外の論調です。
 行間と行外でこれくらいのことはすぐにわかります。その意味で貴重な資料なのです。
中国ではあるレベルをこえると高官同士の情報交換は頻繁で、これは不正蓄財高官の保身の術です。実はこの資料の流出も2系統あってそれもわかっています。比較するとほとんど差がありませんから、かなりの信憑性があります。まあ不思議な国ですね。

国家機密漏洩問題....
この余命時事ブログが国家機密漏洩問題と外患罪、マスコミの記事を扱いだしたときに攻撃が始まりました。1日で10以上のブログが一斉に誹謗、中傷、ガセネタとまあひどいものでした。完全な組織攻撃ですね。これについて先生は現状を訴え閲覧者の皆様にブログの保存をお願いいたしました。
 ところが20以上になったところで突然一夜のうちに全部のブログが消えてしまいました。明らかに一つの組織の指示のもとに動いていたんですね。記事の内容から推測すると韓国か民主党関係の反日勢力が疑われ、今では攻撃によって問題が大きくなるとブーメランが怖いというようなことでストップがかかったのではないかと思っていますが他にもいろいろあったようです。それについては後述します。
 当時の関連アップ記事のタイトル「日韓戦争は必至の流れ」「韓国遮断ファイルを覗いてみた」「韓国遮断ファイル考察」「日韓戦争開戦前夜」「日韓開戦。在日の動向」「韓国最近パクリ事情」「さらば韓国」「韓国の裏切りに米100倍がえし」「韓国UAE原発建設破綻か」「ロイズ韓国の無法裁判に100倍がえし」「朝鮮人の発信するゲノムと文化」「日韓開戦まであと2年」「韓国住民登録法は日韓協調エッ!」「ドイツ韓国へ100倍がえし」「韓国経済は土俵際」「公安、外患誘致罪適用へスタンバイ」「公安と自衛隊反撃のコラボ」「安倍のリベンジ原点」「UAEは沈黙」「外患罪適用スタンバイ」確かに強烈ですね。
 当時、打ち込みのお手伝いをしておりました折りに、公安とか自衛隊とか機密に当たるような記事を書いて大丈夫なんでしょうかと聞いたときの先生の答えです。「事実の情報発信なんだからどうにでも対応できる。もし、機密漏洩なんて大きな話になってくればそれこそ望むところだ。しかし各政党からマスコミまで全てが絡んでいるから、面とむかって噛みついてくるバカはいないよ。もしいたとしても周りがよってたかって潰すだろう。彼らにできることは、「みんな黙って右ならえ!」せいぜいそれくらいのもんだ。心配ないよ」しかし、実際は余命日記はガセネタブログなんていわれて結構怒っておりましたね。
 この半年前には中国軍事委員会情報で民主党の国家機密たれ流しはわかっておりましたが、11月20日に民主党帰化議員福山哲朗の自認質問により「国家機密の漏洩30000件は民主党だった」という事実が露見し、余命日記の記事内容が認証されました。
 公安流出の反日勢力リストに各政党の幹部から党員までずらっと記載されているのを見れば誰も無視したくなるのは当然です。ましてや、それが外患罪適用対象となっていれば背筋が寒くなったでしょうね。一時話題となった外患罪問題は、該当者は当然無視、マスコミは実質的に、確定対象であるため完璧に沈黙。特定秘密保護法案ではあれだけ反対し騒いだマスコミや学者、弁護士連中は仲間の朝鮮民主党の国家機密たれ流し事件にはまったくふれず逃走してしまいました。
 この件は沈静化して、すでに終わったかのようですが実はこれから影響が出てきます。別の角度から検証してみましょう。2009年民主党政権発足後2010年の韓国の一連の法改正に一部では疑念が生じていました。そして同年7月の中国国防動員法制定をもって国家機密漏洩が疑われました。2010年11月23日延坪島における中国軍動員は地元からの情報で移動の初期段階から逐一わかっておりましたが、不透明な部分も多く、結果的に対馬侵攻がきっかけであったという経緯は別に詳述いたしました。
 こういう状況下で年末に公安機密情報とか自衛隊機密情報なるものが流布し、それはまさに怪文書でありました。入手した一部資料を見るとどうも本物のようで、ならば本格的に検証という段階で東日本大震災です。検証作業は2012年に持ち越されました。当時は反日勢力の力が圧倒的で、ネットでも大苦戦を強いられておりました。
 記載のある民主党国会議員から検証に入ったところ、日本のメディアの情報はまるでなく、韓国メディア、特にテレビ、そして一番役に立ったのはなんと民団新聞でした。
 そこで得られた情報は、慰安婦賠償問題や、在日特権の拡大、外国人参政権獲得、選挙対策など日本の政党とは思えない実態でした。
 そこで、もはや放置できずとして、その8月に余命時事ブログはスタートしたのです。
このときに集めた情報は「国会議員の皆さんに点数をつけてみませんか」に反映されています。既成事実としただけの出稿はアバウトすぎてそれこそ妄想記事で終わってしまいます。資料の蓄積だけが進んでいた中で、2013年5月、中国軍事委員会情報が入ってきました。この中に機密情報漏洩、韓国経由で中国という情報があったのです。
 そこで既成の事実をベースにぼかしを入れながら10月からブログにアップしたところ、想像以上のインパクトで11月には集中攻撃にさらされました。これは既述のとおりです。11月26日余命1年記事を出稿した後、気力だけで頑張っていた先生は慢性脳神経疲労で倒れ、一進一退の後、12月9日亡くなられました。
 反日勢力にとって公安機密資料が明らかになることは、売国奴確定、いわば死刑判決のようなもので恐怖心を感じたんでしょう。凄まじい組織的攻撃でした。
 この攻撃が28日に一斉に止まります。多分11月20日の福山発言が理由でしょうね。
これによって国家機密の漏洩の元凶が民主党であることが露見。しかし各党それぞれに売国議員を抱えていた関係でしょう幕が引かれてしまいました。しかしガセネタ、妄想攻撃は、国家機密漏洩はあり得ないとしていた根拠が崩れたため頓挫。逆に事実と認証されてしまいました。
 巷間流布されているとうわさされている大量の国家機密流出ファイルの記載事項が真実ならばこれはまさに時限爆弾です。2011年学生が所持していた名簿の一部を覗いたことがありますが、ざっと見て特徴的なことがありました。それは社民党と公明党関係の名簿で他の政党にはほとんど見られない多数の通称名でした。在日か帰化人なんでしょうが、少なくとも日本と在日の関係においてトラブルが頻発するであろう2015年を来年に控えて党としてどのような対応をするのでしょうか。安倍さんはすでに公明党切り捨ては決めているようですが、2015年7月8日がタイムリミット、何せ時間がありません。
 ここで大量の住民票未登録、つまりカード切り替えをしないことによる不法滞在者が出ることはまず間違いありません。少なくとも在日と日本人との間に対立の図式が生じます。敵とともに行動する日本人は当然敵ですね。強制送還という事態になったときに旗幟鮮明にできるのでしょうか。公明党内部でも混乱するでしょう。この場面を時間のばしで収拾したとしても、すぐに米軍の2015年末韓国総撤退が控えており、日韓関係の大きな押さえであった米韓相互防衛条約が事実上なくなります。即、日韓開戦なんてことはないでしょうが、現在でも竹島問題で日韓は紛争状態にあります。つまり公明党は敵味方が内部に混在しているのです。
 先述しましたように紛争がエスカレートした場合、在日はほぼ自動的に動員がかかります。兵務庁傘下ですから軍属ですね。対応するのは自衛隊です。その敵と一緒に行動する日本人は外患誘致罪の現行犯で殲滅対象となります。この猛烈な危険性に気がついていないのでしょうか。国家機密流出問題はこんなところにも影響を与えているのです。
 さて自衛隊機密を見てみましょう。流布情報の骨子は以下のとおりでした。
①準備計画。テロゲリラ対策への編成変え。2014年末までの機動戦闘車配置。標的の確認。予備役と民兵の組織化と役割分担。 
②自衛隊。武装勢力の殲滅及びメディアの殲滅破壊。民兵組織。反日勢力の殲滅掃討。
流出時期は状況と内容から2010年初頭と思われます。内容を詳細に分析してみますと、対ロシア戦略の方針大転換、つまり北海道戦車機甲師団を廃止し、普通化師団とするテロゲリラ対策への編成変えや戦車300両への削減に対して機動戦闘車の導入、また民兵なんて語句登場等、国会はもとよりメディアでも全く報道されていない情報が含まれていました。
 真偽はともかく、内容からこの件は当時与党の民主党は全く知らない、極秘情報であったことがわかります。この情報が2010年にアップされたとしたら、機動戦闘車なんて言葉もでていない時でしたから、まさに荒唐無稽の扱いを受けたでしょう。この記事が当ブログでアップされたのは2013年10月のことです。これは既成の事実を待っての出稿でした。結果は先述の通りの凄まじい組織的攻撃です。
 ところがこれが一斉に止まってしまいました。福山哲朗民主党国家機密漏洩自認事件の影響もありましたが、一番の理由は、確かに2010年の時点では国家機密であったかもしれませんが、2013年の10月時点では機動戦闘車は完成し、2014年中には最低100両配備、北海道、戦車機甲師団は廃止、90式戦車は本州、九州配備、10式戦車は東京はじめ主要都市配備、全体を普通師団化し、JTFのもとにテロゲリラ対策を構築、これについては5000人の増員等、全てが実現していたからだと思われます。これではガセだとか妄想だとかいう攻撃はできません。逆に次々と現実化し、記事が信憑性を増せば、それ以外の記述も真実として注目されることになります。民兵については2015年夏頃に田母神さんのブルーリボンが軸となって組織されるような展開ですね。ここまできても「①は全て正しくても、②は妄想である。」と言い張る人はいるんでしょうね。

韓国法改正、住民登録、在日関連....
「2015は極限値」というフレーズは2000年の中国事情、中国探訪シリーズが初めてです。
一つの事象に2015年には具体的な結果が出るというような意味で使われています。
この項は、韓国側と日本側の一見何の関わりもない事象が2015年にはつながる。個々の事象についてぼかしを入れて記述されていたためガセネタ記事とされていたものが、ぼかしがとれると、あちこちが真実で繋がっていたというお話です。
 余命時事日記では、韓国が在日に対して秘匿していることをわざわざ教えてやることもないだろうということで、各記事、カットしたり、ぼかしたりの記述をしてまいりましたがやっと2014年になって、ぼかしもカットも必要がなくなりました。
 1996年の在日棄民方針決定から、一連の法改正は全てその方針に沿って進められました。詳細は「韓国国籍法と兵役法は棄民法」を参照していただくとして、まずこれです。

「兵役法...第65条の3項。在外永住者の徴兵免除が削除された。在日は延期状態ということだ。また在日韓国人を含む在外韓国人永住者を徴兵する場合、つまり第65条第1項第2号の事由に該当する人、すなわち受刑など大統領令に決める理由で兵役に適合しないと認められる人を徴兵する場合には議会にかける必要はなく、大統領令(徴兵令施行令)を変えるだけで済む様に改正された。犯罪者もヤクザも晴れて韓国国民として徴兵されることとなったのだ。」

 まさにこっそりとですが、在日の徴兵免除が削除されました。また大統領令を強化して、施行令だけで一発在日の徴兵が可能となりました。余命時事では、「犯罪者もヤクザも帰国できるようにするらしい。戦後の送還拒否の大転換、まさにアンビリーバブル。しかし韓国が本当に人道的になれるかどうかは疑わしい。」と皮肉っぽくぼかしています。
 実際、これは犯罪者やヤクザのような元韓国人、現状、国籍喪失者に対し、かってに国籍を復活付与して動員、あるいは住民登録による資産をはじめとする縛りが狙いでした。

「...国籍法...韓国籍の男は、18歳~37歳までの間、兵役義務を終えない限り国籍破棄が出来なくなった。
では日韓開戦時には大統領令によって動員徴兵され帰国、あるいは強制送還になるかというと実はそうはいかないのだ。「在日の帰国、強制送還は絶対に受け入れない。動員在日は日本国内で戦わせる。」これが韓国政府の基本方針だそうだ。民団含めてつんぼさじき。」

 結局、18歳~37歳の在日は帰化もできなくなりました。

 一連の法改正では動員令が不備であるにもかかわらず全く改正されませんでした。
北との戦争再開を想定した場合、瞬時にソウルが砲撃で壊滅される可能性がある中でどのようにして動員令を発するのか規定がありません。まあ軍機密、内規といってしまえばそれまでですが....。混乱の中で全国民にどう伝えるのか、これも韓国憲法では国民は全て国防義務がある。動員令は関係ないといってしまえば終わりです。しかし、動員に年齢性別の規定がなく、国内戦であれば自動的動員でもすむでしょうが、在外韓国人に対する動員については全く規定がありません。南北戦争の場合に仮に在日に対して動員をかければ彼らは兵務庁傘下の軍属です。その場合、日本は100%中立ですから、国際法上義務として韓国人も北朝鮮人も戦争当事国ですので強制送還となります。これは在日の自動的動員であっても同様です。
 さて、ここで一つ事象がつながりました。日朝赤十字会談における強制送還、人道的受け入れの打診です。安倍さんは朝鮮戦争再発に際し、難民対策どころか朝鮮人の強制送還まで考えていたんですね。無国籍の元韓国人は朝鮮人ですから人道的に北朝鮮が受け入れるのであれば問題はありません。もちろん全財産付きです。
 まあ安倍さんはしたたかですね。安倍さんは北朝鮮に対し、この提案はいつでも可能だったのに日朝赤十字会談までじっと待ちました。この打診は北朝鮮赤十字に対しての人道的受け入れ打診で北朝鮮に対してではないんですね。結果は同じですが、たてまえと本音をうまく使い分けていますね。1年ぶりの会談再開と同時に、予備オフレコ会談の冒頭の打診だったようです。まさに策士といっていいでしょう。

「ちなみに大統領令以外にも韓国兵役法第83条に戦時特例条項がある。
①国防部長官は戦時・事変や動員令が宣言された場合に国防相は必要な場合には第65条および第66条第1項にともなう兵役処分変更および除籍の停止の措置ができる。
②兵務庁長は、戦時・事変又は動員令が宣布されたときは、国外滞在中である兵役義務者に対する帰国命令をだすことができる。」

 戦時、事変の定義がなく、動員令がどこに、どの範囲で、どのように宣布されるのか規定がありません。また国外滞在中の兵役義務者の定義がなく、動員された国民の処遇に対しても一切規定がありません。これ実質的には在日棄民法ですね。

通名、外国人登録法改正....
通名問題が国のレベルで韓国で議論されたことはありません。外国人登録法改正も日本の問題です。よって住民登録問題で通名容認なんてことは韓国にとっては関係のないことでした。外国人登録法改正は法務省管轄、以降のカード化と住民登録は総務省管轄という狭間での改正には二つポイントがありました。一つはカードに通名の不記載。もう一つは不法滞在者の強制送還です。
 通名について安倍さんは廃止とはいってませんね。よって通名廃止反対なんて騒ぎにはなりません。しかし現実にはカードへの不記載は証明不能となって通名はなくなります。
また一方で旧外国人登録制度においては、不法滞在者については登録の対象となっていましたが,新しい在留管理制度においては対象外となりました。
 この意味は、通名にしても、不法滞在者の扱いにしても、行政窓口に善意の裁量権を与えていたものが徹底的に悪用され在日特権の温床になってしまったという背景があります。実質、証明書に使えないという処置と、不法滞在者は登録資格なしという門前払いで行政現場の裁量権を剥奪してしまいました。
 韓国の住民登録法は現時点では義務ではありませんが、2015年には確実に義務化されると思われます。韓国への住民登録は自動的に永住許可取り消しとなります。日本への住民登録は国籍が韓国である以上、韓国の主権裁量権下にあり、事実上在日は詰みですね。 韓国在日村の意味は、そこに代表番地をおいて韓国がかってに住民登録する形作りです。在日の資産強奪が目的ですが、北朝鮮が割り込んできましたので面白くなりました。
 事態がここまでくるともうほとんど不確実要素がなくなってしまいました。ここまでのシナリオを書いた安倍さんのゴーストライターは凄いですね。どんと座布団10枚です。
 
 遺稿記事はメモはかなりの量ありますが、大きいテーマは残り15ほどになりました。余命3年時事日記「日本人覚醒プロジェクト」の当初の目的は達成したかなと思っていますが、ここまでくると仕上げまでいきたいですね。一同最終出稿まで頑張ります。

378 2015は極限値アラカルト

【北京・西岡省二】北京市は深刻な大気汚染に対応するため、8日朝から市内全域で車両の半数を通行制限するなどの措置を始めた。汚染の深刻さを予想する4段階の警報のうち、最悪の「赤色警報」を7日に初めて発令したことに対応した。小中学校には休校を勧告し、建設工事などを中断するよう求めており、市民生活への影響が広がっている。赤色警報に伴う措置は10日正午まで続けられる。 北京市内は8日朝、汚染された大気が上空に厚い層を作り、街中が薄暗くなった。室内にも汚染物質の粒子が入り込み、異臭が漂っている。一部企業は在宅勤務などを検討し、北京の日本人学校は休校した。
 中国当局が午前8時に発表した北京中心部のPM2.5(微小粒子状物質)の濃度は1立方メートル当たり268マイクログラムで「重度汚染」。
1000マイクログラム近かった先月末から今月初めよりは改善された。車の通行制限や工場の稼働停止などの効果があるとみられるのに加え、馬学款・中央気象台首席予報員は中国メディアの取材に、先月末がほぼ無風だったのに比べて「地上近くで風が吹いたため」と分析している。
 北京市は7日未明に警報のうち2番目に深刻な「オレンジ色」を発令、同日夕には「赤色」に引き上げた。
 北京市は2013年10月、大気汚染のレベルを示す警報として、予想される汚染の日数に応じて「青色」「黄色」「オレンジ色」「赤色」の4段階を設定している。
毎日新聞2015年12月8日

 北京市は8日朝から、市内を通行できる車両をナンバープレートが偶数の車だけに制限した。大気汚染で4段階ある警報のうち最も深刻な「赤色」が7日夜に発令されたことを受けた措置。10日正午までナンバーの偶数と奇数で日替わりに規制する。
 北京市教育委員会は、小中学校や幼稚園に、赤色警報発令中は休校とするよう指示。北京日本人学校も8日は休校。だが、中国では共働きの家庭が多く、新華社電によると、日中に家に親がいない生徒の登校を認め、面倒を見る学校もある。
 北京の赤色警報は、6日ごろから悪化した大気汚染が、72時間以上続くと予測されたことから発令された。中国メディアによると、北京に隣接する河北省でも深刻な大気汚染が発生、一部でナンバーに基づく車両規制などが実施されている。(共同)

.....まさに今更のような記事である。余命では3年前から警告していた事態で、たどれば10年にもなる。「2015は極限値 大気汚染」というタイトルの2015年もあとわずかとなった。現状を踏まえ、以前はどのような警告をしてきたのかを比較してみたい。

......時事放談会(中国経済)から
 現在の中国事情で一番の問題は民族問題を除き公害、環境汚染問題です。大気、水、土壌汚染、それに政府プロジェクト問題があります。H,Iとともに報告いたします。

大気汚染....北京、上海、ハルピンは最悪レベルです。人が住める環境ではありません。pm2.5が話題となりますが、汚染物質は重金属から核汚染物質まで有害物質はてんこ盛りです。
 直接の気管支系疾患で亡くなった患者が昨年100万人を超えたという政府発表がありましたが実際はそんなものではないでしょう。亡くなる前には重傷者10倍、患者100倍は常識ですから少なくとも1億人は被害を直接受けている計算になります。
 呼吸器疾患だけではなく癌や遺伝子への影響も懸念されるレベルでもはや手遅れでしょう。これは私たち一族の帰国決断の第一の要因でもありました。
 今、中国各地で見られるようになった癌や奇形は汚染が人体の遺伝子まで及んでいるということで、原因もカドミウム、水銀、放射能とさまざまです。これの直接原因が大気汚染ではないかと疑われているのです。石炭暖房がベースにありますから改善は不可能でしょうね。

水汚染....北京の水不足は深刻です。同時に汚染も最悪レベルに達しています。水道水はもう飲めません。井戸水は枯渇と同時に重金属の汚染が進んでいます。
 これの打開にはるか長江から南水北調プロジェクトが計画施行され2014年完成、2015年から完全稼働する見通しとなっています。
 ところが完成した中線ルート、東線ルートはともに工業地帯を通るため水質に汚染物質が大量に含まれています。特に東線は飲料水には使えません。中線は自然流であるものの河川の勾配が小さいため自浄能力がほとんどありません。汚染の溜池になりそうな感じです。三峡ダムが重慶の汚染溜池になっているのと同様です。
 工事にあたっては何千カ所もの河川をぶった切り、黄河まで横断するという自然への挑戦ともいうべきプロジェクトで今後自然からのしっぺ返しが懸念されます。
 昨年、黄河は大洪水期に入ったと政府が警戒警報を出しました。天井川黄河が氾濫したとき、長江との交点はいったいどんな氾濫になるのでしょう。誰にも予測はつきません。 また長江の水の分流は従来の河口域の自浄能力を劣化させ、流量低下による海水域の侵入で環境は劇的に破壊されるでしょう。
 近年、黄河は頻繁に断流を繰り返しています。中国全土では先般3万もの河川が消滅したと政府報告がありました。しかし政府に非常事態という認識は全くないようです。
 また水不足の切り札として黄河流域から建設されたダムは現在約8万カ所、そのうち約半分の4万カ所は寿命を迎えて廃棄されています。それが土石で満杯となり毎年約3000カ所が決壊して多くの犠牲者がでているのが報告されています。
 現在世界最高の貯水量を誇る三峡ダムも、予想をはるかにこえる周辺地域への影響に設計レベルよりはるか下のレベルでの稼働しかできません。かつ地震への対応が懸念される事態が頻発しているようです。決壊は上海が壊滅死者は1000万人をこえるでしょう。

参照......中国災害1℃の恐怖。中国クライシスダム決壊。中国クライシス三峡ダム。

土壌汚染..中国全土の約3割は何らかで汚染されているという状況です。耕地の1割強は重金属汚染、特に米や野菜のカドミウム汚染が深刻です。
 それがはっきりしているにもかかわらず、中国政府は汚染米の産地を公表していません。国民はカドミウム米を食べさせられているのです。
 この米がイオンで販売されていたというニュースがありましたが、国ぐるみの偽装ですから、少なくとも食品に関しては断交すべきですね。
 核実験放射能汚染地域からの汚染の拡大、レアアース採掘地域からの放射能、重金属汚染は深刻で、各地に癌村、奇形児村を生み出しています。村全体が高度な汚染に長期間さらされた結果であることが明らかであるにもかかわらず中国政府は何の対応もしていません。こういう公害病はある程度の潜伏期間があって、いきなり大きく拡大します。汚染レベルが隠蔽しきれなくなるのももうすぐですね。

......時事日記Q&Aから
将来的考察の記事は本質的にはすべて推測記事です。当ブログでは唯一不確実なテーマとして自然災害も扱っています。しかしそのスタイルは資料であって、「温暖化1℃の恐怖」でも検証です。地震の発生の予測以外はテーマとなります。三峡ダムや南水北調プロジェクト等の影響予測記事は必然性を持ったものしかとりあげていません。この関連記事は2005年中国探訪レポートとして、研究者や研究機関に提供されていたものがベースです。この時点ですでに公害問題について「中国人という国民性と共産党一党支配を考慮すれば、このまま最悪のレベルまでいくだろう。潜在期間はすでに終わり、ここ数年、10年で各種問題は顕在化、深刻化するだろう。2015年が極限だ」と記述しています。
 癌村、大気汚染、水汚染、重金属汚染は深刻化して、中国政府が押さえ込むことは不可能なレベルに達しているようです。三峡ダム直下型地震の発生はともかくとして、2013年から黄河は歴史的大洪水期に入りました。政府が警戒警報を出すくらいですから、今年か来年は相当危険なんでしょう。恒常的な断流によって極端な天井川となって、これに廃棄ダム決壊が絡めば人的被害は想像を絶します。政府は織り込み済みのようですが...。
 また2014年完成の南水北調プロジェクトは2015年から北京へ汚染水の通水を始めます。東ルートは重金属汚染で飲料水には使えません。中ルートは長江取水地点はともかく、超緩勾配のため汚染の溜池となる可能性が高く、これもまた飲料水には無理でしょう。

 中国大気汚染の元凶は「ウラン混合石炭」だったと衝撃の記事。
「ウラン混合石炭」とは、数年前に内モンゴルなど北方地域で、火力発電所の周辺で異常に高い放射線が検出されたことに始まる。線量は規制値の数百倍にもあたり、専門家が石炭から放射線が出ていることを突き止めた。ここで生産された”石炭”は全土に流通しているから、使用地域から「放射線被害」が出てもおかしくない。
このまま継続していくと、生態系はおろか人類の滅亡さえ起きかねない。
福島原発どころの騒ぎではないのであると警告した。   新聞大紀元

 黄砂に放射性物質が含まれていることは、かねてより指摘されていた。
それは、黄砂が生まれるのが、新疆ウイグル自治区など、かつて中国政府が核実験を行っていた地域だからだと解釈されてきたが最近は石炭自体の放射能汚染も疑われているようだ。ちなみに、放射性石炭の産地とされる内モンゴルからは、昨年1年間で約1・8億トンの石炭が産出されたという。
 中国では火力発電所、各種工場に加え、一般家庭でも暖を取るために石炭を使用する。
 時を同じくして、北京市や河北省、また瀋陽、ハルピン、吉林、大連など東北地区では前例がないほどのスモッグに覆われた。「中国では現在、年間120万人が大気汚染が原因で死亡していると予測されており、環境問題識者たちは、水面下で内モンゴルの石炭使用を止めるべきと政府に警告しているようだ。
日刊大衆 2014年4月16日
http://news.nicovideo.jp/watch/nw1030793?news_ref=top_latest_pol

先日、WHO(世界保健機関)が発表した『世界がん報告』によれば、「12年中に世界中で新たに肺がんに罹患した患者のうち、36%が中国人」という結果が出ている。
その中国の大気汚染、想像を絶するほどに凄まじい。
北京では3月23~27日にかけて連日、大気汚染が深刻化。AQI大気汚染指数が市内計測35か所のうち24か所で450以上を記録。うち17か所では500以上。北京市内西部の中心地・西直門では、なんと933という肺がん以前に呼吸器系に急激な症状を引き起こすレベルを計測したという記事がありました。
 ちょうどこの時期メンバーの一人が北京いて大気汚染の凄まじさに遭遇、後続メンバーの旅行はキャンセルとなりました。10日ほど休みの予定とブログに記載したのですがそういう理由で中止になりました。申し訳ありません。

 この2015は極限値に忘れてはならない問題がある。それが在韓米軍の撤退問題である。
既定の戦時統制権返還が米韓首脳会談で予定通り2015年12月で確認されたにもかかわらず、1ヶ月もたたぬうちに返還期日の延長要求という外交上の醜態をさらした事案は、結果として、返還期日を明示せずというグレーな決着となった。米としては、国連軍に付属する戦時統制権は国連軍が解散すれば消滅するものであり、こだわる必要はなかったのである。一方、韓国は統制権返還は無期限に延長されたという報道をしている。
 6月に予定通り在韓米軍機甲旅団が解散し、以降は9ヶ月ごとのローテーション配備、パトロール配備という形になるというアバウトな内容が米広報によって発表された。この時点では6月、3月、12月というスリーローテーション撤退が、国連軍韓国司令部を東京横田基地へ移転、3月国連軍解散という手順で予定されており、米韓双方、国連軍については全くふれていないが、その方向で進んでいることは間違いないようだ。
 その手順として、先々週、米広報から以下の発表があった。

2015年12月4日 5:55 PM に投稿
http://m.military.com/daily-news/2015/11/30/us-army-taps-1st-cav-brigade-for-upcoming-korea-deployment.htmlhttp://m.military.com/daily-news/2015/11/30/us-army-taps-1st-cav-brigade-for-upcoming-korea-deployment.html
The U.S. Army on Monday announced the 1st Cavalry Division will deploy 4,500 soldiers to South Korea next year as part of the rotation of forces in support of U.S. Forces Korea.
The 1st Armored Brigade Combat Team will deploy in early 2016,the service said in a press release.
2016年初頭に米軍ローテーション部隊4500人が朝鮮半島に派遣。
これをもって在韓国連軍は実質的な撤退・解散ですかね? (通りすがりの774)

The U.S. Army on Monday announced the 1st Cavalry Division will deploy 4,500 soldiers to South Korea next year as part of the rotation of forces in support of U.S. Forces Korea.
The 1st Armored Brigade Combat Team will deploy in early 2016, the service said in a press release.
“The 1st Cavalry Division reflects mutual commitment between the Republic of Korea and the United States by providing continued support with a rotational force brigade to replace Black Jack brigade,” Maj. Gen. Michael Bills, the commanding general of the 1st Cavalry Division, said in the release.
“The Ironhorse brigade is ready to help maintain peace and security on the Korean Peninsula,” he said.
In other recent deployment news, the service in early November announced that 500 soldiers from the 101st Airborne Division (Air Assault) would deploy to Iraq and Kuwait early next year to advise and assist Iraqi Security Forces.
The 101st headquarters element will assume the role of Combined Joint Forces Land Component Command-Iraq, replacing the 82nd Airborne Division headquarters.
During the nine-month deployment, the division headquarters will provide command and control of coalition troops that are training, advising, and assisting Iraqi forces as part of Operation Inherent Resolve.
About 1,300 paratroopers from 3rd Brigade Combat Team of the 82nd Airborne Division recently returned from a nine-month mission of training Iraqi army units as part of the advise-and-assist mission. During that deployment, the 3rd BCT formed in teams and helped to train about 12,400 new Iraqi army soldiers. The teams also worked every day with Iraqi Ground Forces Command.
–Matthew Cox can be reached at matthew.cox@military.com.
Related Topics
Army, Deployment, South Korea, Cavalry, Matthew Cox
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.....今時、国連軍なんて言っても「何のこと?」とわからぬ方が多いと思うが、大変アバウトながら、朝鮮戦争休戦協定に違反して駐留している米軍のことである。協定では休戦協定発効後、3月以内に速やかに撤退が求められている。米韓相互防衛協定があるので曖昧になっているが、一応は国連軍である。これを解散するための段取りが2016年初頭の旅団派遣である。
 この処理について、韓国はなにも口出しができない。なぜなら、休戦協定に最初から最後まで関わっていないからだ。休戦協定は米、中国、北朝鮮の代表三国で締結されている。 この関係を韓国政府は全く国民に知らせていない。なぜなら、朝鮮戦争自体を日本との闘いと位置づける教育をしているからだ。そしてまた不思議なことに、韓国とは全く関係がないはずの日本メディアが、この国連軍についてはもちろん、朝鮮戦争そのもの、そして今回の機甲旅団4500人配備をもスルーしている。
 中東、ウクライナロシア、南シナ海中国問題を抱えながら陸軍4万人の削減に取り組んでいる米国には韓国を支える大義もお金もない。米軍撤退が必至となっている状況に選択の余地はない。すでに日本へのすりよりは不可能な状態であるから、政治、経済、軍事とどのような形になるかはわからないが国家の破綻は間違いなさそうだ。
 中国のドル建て債務の償還はかなりの確率で危なそうであるし、来年初頭の大口株主の売買禁止解除も引き金となりそうだ。この関係は無理矢理介入で押さえ込んだとしても、12月の米国利上げには対応しきれないだろう。AIIB 出資金としての債券格付けが、「格付けなし」つまりジャンク債以下というありさまでは、はじまる前に終わっている。
 今年はまだ20日もある。まだいろいろとありそうな予感がするなあ....。

37712/7時事アラカルト

余命ブログは非常に特異な目的ブログである。
再三記述しているところであるが、初代、二代目、三代目と大きく目的が変わっている。
日本再生という基本は揺るがないが、情報発信、覚醒、拡散、実行というようにステップアップしている。
 とくにネットから遮断されてからは、意図したわけでではなかったのだが、再開の際に読者とのつながりができて、現状のようなスタイルとなっている。幸いにして、誹謗中傷のような書き込みや荒らしのたぐいはほとんどなくなく、時には読者同士の意見交換の場にもなっているようだ。
 余命の情報には、内部的なものや敵対勢力に利するような内容のものが多数ある。ブログ発足からの日本人覚醒プロジェクトは単純に日本人だけに利するものではなく、相手方を構えさせる面がたぶんにあったのである。単に水面下で情報発信ということができなかったので、ある意味、曲芸であった。
 奇跡的な段階を経て、17日には出版というところまできているが、ここまでの経緯については過去ログに既述の通りである。今般の論議については放置しておいてもあるレベルまでは話題となりそうだということで、余命サイドから取り上げている。まあ、ブログの来年度方針ということであるから、通常ならあり得ないテーマかもしれないが、相手方を利する面はあっても、こちらサイドの理解がより重要であるとの判断である。
 寄付金をいただいて集団訴訟準備を示唆する記事を出稿した直後から、またもや安倍総理のばかづきが炸裂して、不謹慎な表現ではあるが、パリのテロ事件は難民拒否、極右政党の大躍進をもたらし、米国の14人殺害事件はテロと断定され、今後のテロ対策と入国規制の強化は日本における反日左翼集団への大きな外圧という追い風になってきた。
 テロ、難民、入管関係は在日と反日勢力にとっては致命傷となるアキレス腱であり、これに過去における戦後の蛮行や各種捏造事件の発覚が加わるともはや収拾がつかない。
 この状況に引導を渡す形で、17日に「余命三年時事日記」が出版される。メインのテーマが「外患罪事案」「官邸メール」である。はかったようにはまっているが、これはすべて意図したものではなく、もう奇跡としかいいようがない。
 この局面にまさに追い討ちとなるのが共謀罪である。
谷垣氏は「来年5月に日本は伊勢志摩サミットを開く。前から法改正は必要と思っている」と強調。共謀罪を巡っては2000年11月の国連総会で「国際組織犯罪防止条約」が採択され、日本も同年12月に署名している。高村正彦副総裁は17日の党役員連絡会で「日本は国内法が整備されていないので批准できていない」と指摘している。
 過去3回潰されている共謀罪であるが、内容は同じでも今回は取り巻く環境が全く違う。テロ3法から特定機密保護法やマイナンバー法という法整備だけでなく、居住特定が進んでいる。逃げ道をふさいでいるのである。
 具体的には共謀罪が成立すると「国際組織犯罪防止条約」による在日犯罪組織が壊滅的打撃を受ける。極左は当然として、つながる政党や勢力も同様である。世界の流れはテロ対策強化であり、これに唯一乗り遅れているのが日本である。条約が国連において国際テロリストの再指定まで進み、日本のヤクザまで対象となれば一瞬で在日社会は壊滅する。日弁連をはじめ反日勢力は総力を挙げて必死に抵抗するだろう。
 今回は、この流れの記事と投稿の掲載である。
 
 
.....共謀罪:自民・谷垣幹事長「創設の早期検討が必要」
毎日新聞 2015年11月17日
 自民党の谷垣禎一幹事長は17日の記者会見で、国内テロ対策の一環として重大犯罪について謀議をした段階で罪に問える「共謀罪」創設などを早期に検討する必要があるとの認識を示した。パリの同時多発テロ事件を受けた発言。ただ、共謀罪は実行行為がなくても処罰対象になるため、野党や日本弁護士連合会の反発が強い。政府は、共謀罪を含む組織犯罪処罰法改正案の提出時期を慎重に検討する考えだ。 ”

.....「共謀罪」再び浮上 テロ対策で谷垣氏言及 過去3度廃案
東京新聞 2015年11月18日
◆テロ対策はこじつけ
<日弁連共謀罪法案対策本部副本部長の海渡雄一弁護士の話> 共謀罪は国際組織犯罪防止条約を批准するための制度として提案されたが、この条約はテロ対策とはまったく関係ない。共謀罪をテロ対策として提案することは、無理やりなこじつけといわざるを得ない。
 国際組織犯罪防止条約の取り締まり対象は金銭的利益その他の物質的利益を得るためという経済目的の組織犯罪に限られていて、政治的・宗教的なものは含まれていない。マフィアなどによるマネーロンダリング(資金洗浄)対策が中心の条約だ。わが国では、組織犯罪集団に関連した主要犯罪は既に未遂以前の段階から処罰できる体制がほぼ整っているので共謀罪は必要ない。廃案になった政府案では六百以上の犯罪について非常に広範な犯罪が対象になっているが、仮に新設するにしても人身売買など一部の罪だけで十分だ。

.....この共謀罪に反対する日弁連の話題を一つ。
「取り調べは原則黙秘」…死刑弁護の手引が波紋
読売新聞/yahoo 2015年10月19日
 死刑求刑が予想される事件の弁護活動について、日本弁護士連合会がまとめた手引が波紋を呼んでいる。
 否認事件などで被害者の裁判参加に反対するよう求め、取り調べで「原則黙秘」を打ち出しているためだ。日弁連内部にも異論があり、犯罪被害者を支援する弁護士団体は19日にも抗議声明を出す。 ”
“ 目標は死刑回避
 手引「死刑事件の弁護のために」(A4判110ページ)は、日弁連の刑事弁護センター死刑弁護小委員会が作成した。裁判官と裁判員に死刑判決を回避させることを「唯一最大の目標」と明記。被害者参加については、「被害者による質問で法廷が感情に支配され、証拠に基づかない質問がされる可能性がある」として、被告が起訴事実を否認していれば「参加に反対すべきだ」と記載した。 [抜粋]”
“ 死刑事件に弁護の手引 裁判員向け、日弁連まとめる
出典:朝日新聞デジタル 2015年10月10日
(前略) その方策として、どんな被告でも「生きる価値のある人間」と証明するため、生い立ちから事件に至るまでを徹底調査する▽刑事責任能力を確かめるため、精神鑑定を必ず裁判所に求める▽裁判員に予断を与えないよう、容疑者は捜査段階の取り調べに原則「黙秘」し、本人の説明は法廷で明らかにする、と指南する。 ”

.....「東京五輪・パラリンピックを安全に開催するのはホスト国としての責任であり、(共謀罪の成立を)慎重に検討していく必要がある」。国家公安委員長の河野太郎は、パリ同時多発テロ後、民放番組で共謀罪についてこう言及した。
 米仏などイスラム教スンニ派過激組織「イスラム国」の標的となっている国々の首脳が一堂に会する主要国首脳会議(伊勢志摩サミット)を来年5月に控え、警察を管理する責任者としての発言は軽くない。ただ、共謀罪を盛り込んだ組織犯罪処罰法の改正案は過去に3回廃案となっており、推進派は劣勢。官房長官の菅義偉は11月17日の会見で「これまでの国会審議で不安や懸念が示されている」と慎重な姿勢を示した。(略)
 国際研修協力機構が今年9月、衝撃的な数字を明らかにした。26年度に技能実習で来日した外国人のうち、行方不明者が3139人もいるという。中国とベトナムが約86%を占めるが、世界最大のイスラム人口国で、「イスラム国」の浸透阻止に苦慮しているインドネシア人200人が消えたままだ。
 10月、法務省はテロリストの入国阻止や不法滞在者の削減を目指して、「出入国管理インテリジェンス・センター」を開設した。
 センター幹部によると、国際手配者などの外部情報と強制退去処分者など入管保有情報で、顔写真や指紋を含むブラックリストを作成。既に蓄積された年齢や出身地域、国内所在地、滞在期間など、入国時の申告情報から不正入国を図ろうとする者の状況や行動を類型化し、「ハイリスク者」発見の端緒となるデータベースも構築中だ。
http://www.sankei.com/affairs/news/151203/afr1512030008-n1.html

.....米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の周辺上空を飛行中の米軍機にレーザー光とみられる強い光線が照射された問題で、沖縄県警は7日、威力業務妨害容疑で宜野湾市大山、映像関連会社経営、平岡克朗容疑者(56)を逮捕した。

.....130人の犠牲者が出たパリ(Paris)同時テロ事件で宣言された非常事態が続くフランスで6日、地方選挙が行われ極右政党の国民戦線(FN)が記録的な得票率を達成した。 同党の全国での得票率は27.2~30.8%と推定され、全13地域圏のうち少なくとも6地域圏で首位となる見込みだ。
 停滞する経済に対する有権者の怒りと、欧州の難民危機に関連した治安に対する不安をとらえた同党のマリーヌ・ルペン(Marine Le Pen)党首(47)と、そのめいのマリオン・マレシャルルペン(Marion Marechal-Le Pen)副党首(25)は、それぞれの地域圏で同党史上最高となる40%超の票を獲得した。
http://www.afpbb.com/articles/-/3069278

2015年12月6日 7:39 PM に投稿
余命長老様&余命チームの皆様
余命ブログには毎回、本当に元気づけられており、記事更新がいつも待ち遠しくて、自分の日々の生活の糧にさえなっています。
 今回の書籍化、御祝いどころか感謝の念を感じております。 新聞・TVといった捏造記事に誘導報道、情報隠蔽ばかりのマスゴミにまんまと騙されているのは高齢の非ネットユーザーだけではありません。せっかくのネット環境にありながら、いわゆるネットリテラシーが低い若~中年もいまだに多いように見受けられます。真実のかけらでも見いだそうという、また少しでも日本を憂うネチズンは、余命ブログをはじめとする保守系サイトの充実で着実に増えてきてはいるものの、道はまだ長く、油断禁物です。 
ただ、余命長老の仰るように、日本に寄生している反日勢力相手に闘うにも、戦術をしっかりと考えるというのは重要ですね。余命ブログが貴重な情報発信源だけでなく、愛国ネチズンの具体的なアクションのナビゲーター、素晴らしい司令塔になっているということは大変有り難いです。
 現在、安倍政権には神風が吹いているがごとく、また国民世論も保守系ブログの充実とともに(反日勢力の墓穴掘り、オウンゴールも多いですが)、やっと日本がWWII戦後の呪縛から解き放たれ、世界も日本の評価を深め(特亜中韓の程度の酷さの理解も進み)、これからが更に大事な時期に入ってきているのでしょう。
 着実に追い詰められた中国、韓国、また国内の反日・在日勢力も、どんどん自棄っぱちになってくることでしょう。我々日本を愛し憂うネチズンは、絶対に余命ブログという唯一無二の司令塔を失ってはならないと思いますので、そういう意味では「顔見せ」は無用、デメリットでしかないと思います。余命ブログという日本の宝を護り続け、時々今回の書籍化という素敵なオマケを出して頂けるだけで充分、意義があると感じます。今回出版の目次を拝見させて頂きましたが、今後、定期的に第2巻以降も期待するほど、ネタは尽きないですね。
 私もなけなしの小遣いで書籍購入、情弱な身内、知人への真実情報の拡散に励みたいと思います。(大和魂)

2015年12月7日 12:48 AM に投稿
余命プロジェクトメンバーの素性は今まで通り秘匿維持でお願いします。
余命爺様、余命スタッフ様 長文なので掲載無用でお願いします。
 いままで保守系のブログや街宣活動をする団体が勢いを増すたびに標的にされ、組織解体をする工作員が紛れ込み、組織分裂や社会的に信頼を失墜するような裏工作をされ弱体化させられてきていると他のブログで読んだことがあります。
 また、保守系団体内でお金と既得権益が絡んでなのか、メンバー同士の批難騒ぎがありました。これで結果的に組織が弱体化し、その保守系団体を頼って支持していた人も嫌気がさして多数を離れることもあったようです。このような大局を忘れた仲間割れは日本を思う人にとってはやるせなく失望したのは私だけではなかったと思います。反対に反日勢力にとっては喜ばしいことだったと思います。
 安倍総理と自民党が法整備を徐々に整え、そこに余命プロジェクトのおかげで一般国民の私たちが覚醒し、集団通報、官邸メールなどでやっと日本再生が動き始めたところです。
 私は集団通報のリストを見て驚愕しました。官邸メールの要望内容を見て憤怒を覚えました。それは、メディア(新聞、TV、出版社、広告代理店)、教育界、裁判官、弁護士、司法書士、政治家、政党、政府内官僚、自衛隊、警察、自治会、地方公務員、宗教界、芸能界、パチンコ屋、流通業界、食料輸入販売、食品業界、携帯電話会社、インターネット業界などなど、ありとあらゆるところに反日のネットワークが張り巡らされていました。70年の歴史ある強大で強固な反日組織が構築されていました。
そして今まさに日本国は反日組織に占領されている状態です。
 今このような状態の中では、余命プロジェクトメンバーは命の危険性があること、社会的に抹殺されないように常時注意を払っていただく必要があるのではないでしょうか。
 余命プロジェクトメンバーが顔と素性を表し、TV出演など考えられる時期ではありません。
 数時間の対談時間があっても対談者、司会者が話題を仕切り、参加者の自由な発言はカットされます。そして数分の発言に切り張りして歪曲する今のメディアは信頼に値しないのは余命さんたちもご存じのとおりです。空腹で飢え死にしそうなライオンの前に自ら食べてくださいと出てくる幼いガゼルのようなものです。
 集団訴訟も来夏の選挙後、中韓の動向、反日勢力の駆逐状況をみてから考えられてもよいのではないでしょうか。余命さんがよく言います「先は長いゆっくり行こう」と。
 今は、余命初代がブログを立ち上げた時の初心を貫き、一人でも多くの日本人の覚醒を図ることに今しばらく特化して継続されんことを私は願っております。
これから寒い時期になります。皆さまご自愛ください
(日本に恩返し)

.....みな日本再生への思いは同じということでこの関連はもういいだろう。
今、参院選へ向けての政治の流れは公明党を含めて野党すべて腰が引けている。共謀罪、スパイ罪、人権擁護法、外国人参政権等、どれをとっても正面から安倍政権と太刀打ちは不可能である。幹部は知っているのだ。ところが反日メディアが、この関係を総スルーしている。地方の外国人参政権運動をはじめ在日特権や外患罪などまったく報じない。結局、末端は何も知らずに動いている。
 6日の銀座デモでも、政治に全く素人が知ったかぶりで発言している。なにを言おうと勝手だがうそはまずいだろう。それに最高裁判決にあるように、あからさまな外国人の政治活動は問題である。また、竹島はすでに国民の間でも紛争事案として認識されており、外患罪適用の環境はもう整っているのである。こういう状況下で完璧に外患罪適用事案が発生しているが、当の本人も、組織も全く気がついていないようだ。まあ、どうでもいいが、ラストの二行は覚悟の上の発言だろうか?もしそうなら立派だなあ....。
ちなみに外患罪は外国人にも組織にも適用されますよ。これ念のため。

【高田健氏】(戦争させない・9条壊すな!総がかり行動実行委員会)
「9月19日、悔しいことだが、戦争法が強行採決された。憲法9条が全く変えられていないのに憲法解釈が変更された奇妙な状態にある。9条にあわせて憲法違反の戦争法を廃止する。
このこと以外に解決の方法はないと思っている。9月19日の強行採決以降も、私たちの戦いはやめるわけにはいかない。いまなお続いている。皆さんと同じ思いだ。あれから全国のいろんな仲間のところに行っている。強行採決をさせたからといって敗北感や挫折感はない。これからもっとがんばると。理由は2つある」
「一つは、この2年間の憲法解釈変更に反対する、戦争法に反対する運動の到達点、私たちの確信になっているからこそ、敗北感はない。戦争法が半年後には施行される。防衛省の計画では、南スーダンの少年兵を相手にして自衛隊が初めて戦争をやるような事態が想定されている。
とんでもない事態になっていて非常に厳しい事態だ。だから私たちは敗北感や挫折感を語っている暇がない。運動をやめるわけにはいかない。総がかり行動実行委員会も引き続き戦いを続けている最中だ。
来年夏、参院選がある。この参院選で安倍内閣に対して私たちが本当に痛撃を加えることができるかどうか」
「私たちに今大きな課題として問われている。とりわけ32ある1人区で与党を野党のみんなが結束して打ち破る戦いをできるかどうか。その準備にあと半年あまりをその時間に全力を挙げてやらなければならない。
 昨年からの戦いで国会で野党は共闘、結束して院外の市民と一緒に戦おうと訴えてきた。
いま文字通りそれを実践する、実現する重要な時期だ。私たちは運動の重要な仕上げとして参院選をなんとしても勝ち抜きたい。安倍政権に痛撃を与えて、安倍政権が退陣しなくてはいけないような状態に追い込みたい」
「そうした思いから今2000万人署名を提起している。あと5カ月しかないが、ものすごい勢いで広がっている。多くの人が誰でもできる。若者も年配者も女性も男性も誰でもできる運動として、2000万人署名運動をやり抜きたい。
あわせてこの運動の中で、昨日も沖縄で大変な事態があった。沖縄の人たちの戦いにも連帯して、なんとしても沖縄の辺野古基地建設阻止闘争を勝利しなければならない。その戦いもやり抜きたい。
 私は福島の出身だが、原発再稼働、原発をこの国からなくすという大きな戦いもあわせて、なんとしても結束してやりたい。(これらを)戦争法制(反対運動の)の真ん中に据えて参院選を戦いたい。
どうか皆さんの団結、連帯の力で引き続き全力を挙げて頑張りたいので、よろしくお願いします」

「実は昨日、私はソウルから帰ってきた。昨日ソウルでは、数万の大きなデモ行進と集会が行われた。
ソウルの市民運動の仲間たちは、昨年来の日本の戦争法に反対する戦いに大きな関心を持ち、そして運動が盛り上がったことを本当に喜んでくれている。
私たちは韓国の皆さんとも、この沖縄の戦いでも、大きな連帯をつくりながら戦争法制を廃止していく。その戦いをこれからも全力を挙げてやり抜きたい」
http://www.sankei.com/politics/news/151207/plt1512070005-n1.html

376 12/5時事アラカルト

News USさんから
超簡単「Oneクリック」で あなたの思いを総理官邸へ♪
本日の日替わり送信は、余命5号・15号・25号・35号です
余命官邸メール数255000→357000→本日現在209000 号外メールは582000
まだまだ、知らない人が、たくさん
★もっともっと、みんなに広めよう、教えよう!★
家族・友達・職場の仲間の目の前で、官邸メール送信を「実演」して簡単さをアピール
*官邸メールWeb(余命三年時事日記ミラーサイト)
http://quasi-stellar.appspot.com/kanteiForm.html
Posted by ありがとう at 2015年12月05日 19:26

 11月23日以降、官邸メールが激増している。書籍化によるアマゾン総合ランキング1位が在日や反日勢力だけでなくどうも双方に影響を与えているようだ。一時ランキングは18位まで下がっていたが、今見てみたら8位に上がっている。
 書籍については全くの門外漢であることは従前お話ししているが、それなりに調べてみると、いろいろなことがわかってきた。総合ランキングでまず気づくことは、政治関係の書籍の悲惨なランクである。かなり有名な著者であっても軒並み10000の大台をこえている。嫌韓ブームといわれ、各種の分野で出版されているが、これも全く同様である。
 要するに「余命3年時事日記」だけが異様な存在となっている。
 余命はこのブログとは別に2ルートの情報サイトを持っているが、このような状況下で以下のような論議が同時に起きているので、余命の立場と考え方を明示しておこうと思う。

まず関係記事の書き込みは以下の通り。

2015年12月5日 10:24 PM に投稿 | nonet_note への返信。
お気持ちはよくわかりますが、私はあまり賛成できません。
もちろん一番の理由は、世間に顔を出すことによって直接的、物理的な標的となる危険が生じるためですが、余命さんの存在とブログが現在すでに非常に大きな影響力を持っていることは疑いようもなく、メディアに登場することで新たなメリットが加わるとは思えないからです。
また、余命さんの言説は時事を読み解き希望の灯を掲げてくれるものではありますが、決して扇動したり指図したりするような性質のものではなかったはずです。
 余命さんに先導者の役割を期待することは、余命さんの現在果たしている役割を大きく変質させてしまうことになるでしょう。
余命さんはある意味で、国を愛する日本人の象徴のような存在となっており、私自身にとっては、どこかで確かに存在していてくれると信じられるだけで十分な存在なのです。
もちろん、余命さん自身が新たな行動を望まれるならば、応援するにやぶさかではありませんが。 (加藤)

2015年12月5日 10:54 PM に投稿
あまりに頭にきたので初投稿します。
わたしのような書き込みがひとつくらいあっても許されるでしょう。
既に指摘されている方もいらっしゃいますが。
「顔見せ」云々の投稿について。

・・来たと思った。
完全なお花畑か、工作員のどちらかだろう。
まあどっちでも同じことだ。
書籍化と聞いて、そのあまりの覚悟に強さに、
申し訳なさやら驚愕やら、なんともつかない気持ちになった。
「おめでとうございます」なんて言っていいものか。
いや、言えるはずがない。場違い過ぎる。
今わたしは、「権力の魔性(名声と金)」と「平和ボケ」について書いている。
書籍化すれば、ネット世界と違い、 不偏不党と言えなくなる可能性というか、罠が増大するだろう。
そこを余命さんは充分承知しているであろうからこそ、言葉が出ない。
そもそも初代の頃から命は既に張っているのだから、ご自身はなんとも思っていないのかもしれないが。
 要するに恐ろしいのは、強力な敵ではなく、無能な味方だと言いたい。
簡単に神輿に乗せたがる輩というのは、玉座に上るものの真偽に興味がなく、首がすげ変ってもなんとも思わない連中だと言いたい。
真実を知ったところで「へーそうなんだ」と言うだけで、以前と変らぬ生活を送るだけだと言いたい。
 在日・売国奴同様に、平和ボケというものに気を許されぬようお願いしたい。
 彼らは、ヒトモドキの手械足枷が完全に外れた後に「終わった」と思い、同じ日常を暮らそうと思うだろうが、本当のスタートはそこからだ(再教育や戦後洗脳の解除・あるべき秩序の回復など)。
 日本は、世界中でやらなきゃならないことがある(もっと凶悪な足枷の解除など)。
 書きたいことはまだありますが、とりあえずここまで。 S

2015年12月5日 11:06 PM に投稿 | ふぃくさー への返信。
確かにその通りですね、差し出た考えでした。(nonet_note)

2015年12月5日 8:50 PM に投稿 | nonet_note への返信。
nonet_note様
横から失礼します。拝読しましたが、正直無責任な意見に映りました。
顔をさらすリスクについては考慮されたでしょうか? 文字通りの意味でいつ命を狙われても不思議がない動きをされていると思います。
 私が余命さんと同様に信頼しているサイトとして小坪市議のブログがありますが、小坪市議は、「私はまだ生きている」というような表現で自分を褒めていた事があったと思います。心底ゾクリとしました。
 今の日本に将が必要なのは同意ですが、余命さんは十分すぎる以上にその役目を果たしてらっしゃると思います。いずれ集団訴訟の段階になったら自然に素性を明かしてもらえるものと予想しています。今は黙って応援・感謝するだけで十分ではないでしょうか?
(ふぃくさー)

2015年12月5日 4:32 PM に投稿
余命さま
チャンネル桜にでも出演し、『顔見世』して頂けませんでしょうか。
毒食らわば皿まで!で。
7月の選挙も迫っています。
オリンピックも、東京、沖縄、神奈川、北海道、その他逼迫する地方自治の危機も待ったナシです。
「インターネット」と「本」だけでは、言わば(仲間内の世界だけ)で有名ですが、一般の世間の大多数には何のことやら?というのが実情です!
 国内外のタイミングを見れば、安倍総理近辺と自衛隊、アテにならない官僚組織、そして引っ込み思案でチカラも知識も組織力も無い、我々影の応援者だけでは力不足&後手後手に廻っている!感が否めません。
もうハッキリと国内は戦争状態なのに!と焦ります。
203高地は兵力まばらです。
負けるわけにはいかない、日本の禍機です。
日露戦争においては、東南アジアの出稼ぎじゃぱゆきさん達でさえ、日本に送金した、と記憶します。
ナニかしたい!ナニかしなければ!の浮遊層(私を含む)を引っ張り出し、ガラリと変える大きな効果があります。
 そこそこ有名な人がテレビで、書籍で、講演会で主張していますが、社会全体にインパクトが足りません。
 理由は、それぞれ、政治的、専門的なニュース&希望的観測など、に過ぎないからです。
 無関心層や時間がナイ層、やってられない層に気付かせる可く【狼煙】が必然のトキです。
 いっぺんにひっくり返せる女神or将の出現が今、必要です。
 平和ボケの世間を覚醒せしめるお役目を余命さまに伏してお願い申し上げます。 nonet_note(濱島喜代蔵)

.....来年度方針として、いよいよ集団訴訟を含む正面攻撃の検討開始を示唆していたのだが、これが関係スタッフ全員反対、不評の嵐、総スカンであった。
1.姿さらしての正面攻撃に成算があるのか。
2.集団訴訟は可能でも司法が敵の手中にある限り遅延作戦で勝ち目はない。
3.現状で充分に日本再生に安倍総理の力となっている。この維持のほうが重要だ。
4.第二、第三の余命のような組織が担保されるまでは絶対に現状維持。
5.余命の存在は実態としてもはや必要ないが、名前は必要だ。
6.自爆は自己満足。みんなの余命であることを忘れては困る。

 まあ。70にもなって孫のような者から説教をもらうのはみっともないが、仰せごもっともである。ここ1ヶ月の流れを見ると除鮮は順調に進んでいるから今後はそういう方向になるだろう。

2015年12月4日
私の想定では緊急事態条項の制定で強制排除をするのかと思っていたら、それだと7月の参議院選後になるので、余命チームの言う3月がXdayとはならない、
私の思いもよらない極秘事案なのでしょうね。もしくは私の勉強不足。 (SHOW)

.....安倍総理を取り巻く環境が大きく変わってXdayそのものが消えてしまったのだ。
安倍総理の段取りは対暴力団と反日勢力であったが、この両方が脅威でなくなったということである。
 そもそも来年度通常国会における野党の結集と在日武装組織の暴発に備えて、万一あるならば、3月がXdayということであった。
 ところが、臨時国会も開かずの対応が完璧に成功し、特定機密保護法による摘発、あぶり出し、マイナンバーの居住実態調査、新規のテロ対策組織の創設、新たな共謀罪を含む反日組織への対応等が順調にすすんで、ハードランディングの必要がなくなったのである。このままで参院選も勝てるとなれば無理はしない。衆参同時選挙までありそうだ。
 余命は安倍総理と打ち合わせしているわけではないから、独自のXdayがあった。
5月4日の入管通報リストに電通や暴力団を記載したとき、7月9日の入管通報開始日、
8月6日の外患罪、在日特権剥奪記事を出稿したときは反撃を覚悟したXdayであったが、読者にはまるで何も関係のないただの日であったろう。今後、もしXdayという話が出るとき、それは間違いなく竹島事案である。

 
 冒頭のチャンネル桜さんの件だが、組織と個人というだけでなく、立ち位置が違うので話の場はないだろう。
6月14日出稿「集団通報前夜」においてチャンネル桜の討論会に出席した人物名の誤認があったが、その余命を叩きまくっていた人物の参加そのものを余命は受け入れない。

高英起 コウ・ヨンギ
1966年、大阪生まれの在日コリアン二世。大阪朝鮮高級学校から関西大学へ進み、大学在学中から北朝鮮問題に関わる。卒業後、大阪市水道局に勤務するが、退職して1998~1999年にかけて、中朝国境の町・中国吉林省の延辺大学に留学。当時は、ほとんど存在が知られていなかった北朝鮮難民「脱北者」の現状や、北朝鮮の内部情報を発信する。帰国後は、テレビ・ディレクターとして活動しながら北朝鮮取材を進めるが、中朝国境での活動が北朝鮮当局の逆鱗に触れ、二度の指名手配を受けている。2010年からは、北朝鮮情報専門サイト「デイリーNK」の東京支局長に就任。北朝鮮問題を中心にフリー・ジャーナリストとして週刊誌などで取材活動を続けながら、テレビやラジオのコメンテーターも務める。 (新潮社資料から)

 これは、別にチャンネル桜さんに悪意があるわけではなく、活動そのものには大きな敬意をもっている。とにかく、資金力も組織力も比較にならない。朝日新聞の集団訴訟にしても大変な役割を担っておられる。多くの弁護士と2万5千もの原告団をまとめるのは大変な作業である。この訴訟では朝日新聞の謝罪と損害賠償を求めている。
 余命は、こんな新聞社はいりません、潰しましょうという姿勢であるから、かみ合う部分が全くない。厳しい見方かもしれないが、原告弁護団が日弁連傘下である以上、左翼関係事案には限界があると思っている。よってテレビ会議参加はない。

 特定秘密保護法に基づき、機密を扱う公務員らの身辺を調べる「適性評価」を防衛、外務両省の職員ら計25人が拒否したことが3日、共同通信の取材で分かった。
10日に施行1年を迎える同法の適性評価で、拒否したケースが判明したのは初めて。
 調査が詳細な個人情報に及ぶ適性評価をめぐっては、プライバシー侵害の懸念も指摘されている。拒否の理由は不明だが、公務員らの一部も抵抗感を抱いていることがうかがえる。
 適性評価を拒否したり、評価の結果「不適格」になったりした職員らは特定秘密を扱えず、職場の配置転換や業務の変更を迫られる可能性がある。
http://this.kiji.is/45193009150789112?c=39546741839462401

 特定秘密保護法に基づき、機密を扱う公務員らの身辺を調べる「適性評価」を防衛、外務両省の職員ら計25人が拒否したことが3日、共同通信の取材で分かった。10日に施行1年を迎える同法の適性評価で、拒否したケースが判明したのは初めて。
http://mainichi.jp/select/news/20151204k0000m040121000c.html
 内訳は防衛省が24人で、うち16人は同省職員、8人は防衛産業従業員。外務省は職員が1人であるという。

 安倍首相、菅元首相の訴え退ける判決に「真実の勝利」
福島第1原発事故後の原子炉への海水注入に関して、安倍首相のメールマガジンで名誉を毀損されたと主張する菅 直人元首相の訴えを、東京地裁は3日、退けた。
これを受けて、安倍首相は「メルマガの重要な部分は真実だとの主張を認めていただいた。
真実の勝利だ」とのコメントを発表した。
「菅元首相には、東電に海水注入を中断させかねない振る舞いがあった」との判決について、安倍首相は「首相官邸での原発事故問題の本質を、真正面から認めていただいた」と歓迎した。
ttp://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00310281.html

国籍剥奪法が成立=テロ対策強化で豪議会
過激派組織「イスラム国」などのテロ活動に関与した二重国籍者からオーストラリア国籍を剥奪する規定を盛り込んだテロ対策強化法が3日夜、豪議会で成立した。
ブランディス司法長官とダットン移民・国境警備相は4日、共同声明を出し、「(新しい対策は)国内外で直面する脅威に対処する上で不可欠だ」と強調した。
 中東で100人以上の豪州人が戦闘に加わっており、帰国に伴い国内の治安が悪化する恐れがある。
新法によれば、テロに関与したとして有罪となった場合、豪国籍を剥奪の上、別の国籍がある国に送還される。
http://www.jiji.com/jc/c?g=int&k=2015120400527&utm

SEALDs@SEALDs_jpn
安保関連法の廃止を求める学生/学者/市民の共同行動12月6日(日)13:00-比谷野音。
学生,学者,政党(民主党/日本共産党/社民党/生活の党),文化人スピーチ他。集会後、銀座大行進
https://twitter.com/SEALDs_jpn/status/670827226091270145

 名護市辺野古の米軍キャンプシュワブゲート前で5日朝、政府による新基地建設に反対する市民約90人が座り込んだ。機動隊が強制的に排除した上、朝の抗議行動のまとめ役だった県統一連の瀬長和男事務局長と70代男性を、公務執行妨害容疑で逮捕した。
 午前9時45分ごろには、沖縄平和運動センターの山城博治議長が、2人を逮捕した機動隊に抗議するためシュワブ内に入り、市民に立ち退くよう警告する名護署の車両にペットボトルの水をかけた。米軍側が取り押さえて拘束した。
 市民は抗議行動のリーダーを相次いで逮捕、拘束した機動隊や米軍に強く反発し、朝の座り込み開始から5時間がたった正午現在も、シュワブ前の路上で「山城さんや瀬長さんを返せ」「市民の怒りを助長したのは機動隊だ」と怒りの声を挙げている。
https://www.okinawatimes.co.jp/article.php?id=144541

375 12/4時事アラカルト

 本日、青林堂さんから「余命さんのサイトのQRコードを本の帯に載せる事にしました」とメールが来た。
 読者からの要請をみなさんに丸投げして、「えー」といっている間に、多数の回答があり、もう一回「えー」といっている間に、出版社が対応したということである。
 余命爺には事態が理解できていないが、結構なことには違いない。みなさんありがとう。

2015年12月3日 8:12 PM に投稿
QRコードは帯に印刷すれば間に合いませんかね? (セカンド)

2015年12月4日 5:41 AM に投稿
QRコードにつきましては通りすがり様、茶坊主様、QRコード作成のご案内様、才谷様、セカンド様、皆様ありがとうございました.私の伝えたかった事を詳細に説明していただき本当に感謝の気持ちでいっぱいです.
 コメント欄中にQRコードを書籍購入に繋げるように見受けられる内容もありましたが(批難ではなく)せめて書籍に収まりきれない情報(Wikipedia では既に削除された朝鮮情報や1度退陣され復活する迄の間の資料だと言われる文書)を知れば、余命様の目的である日本再生を強化、日本が置かれ続けた状況に無知無関心であった私を含めたお花畑から咲く花の今後は、見た事のない新種の、これからの日本にとってはかけがえのない美しさ強さ(丈夫さ)を持つと確信しています.
 日本の問題が課題となった現在(いま)なんとしても日本人の総意で着地しなければならない方向の指揮を取る方が市井の中から現れたのは幸運以外にありません.
 多忙な日々の中でその事ばかり考えてたら目覚めた瞬間にQR コードが閃き急ぎ送信しましたが、紙に対しタップなのかタッチなのか迷った事だけが残り、URLをURA と記載ミスしてしまいまるでぼォーっとした朝に洗顔フォームで歯磨きしたみたいな不味さを味わいましたが、その事にどなたからも誹謗めいたものがなかったので有り難く思いました.
私は2代目さんからのファンで書籍購入は書店からで2冊予約済みです.また携帯の買い替え時にタブレット購入を薦める店員さんに余命三年時事日記を紹介したりしています.
 此処の皆様を裏切るようで申し訳ありませんが、情弱お花畑の代表的な立ち位置(団塊世代の尻尾)で家族からネット中毒者に括られている端末3台持ちも世の中には居ると知ってほしい気持ちもあります.
 余命様皆様取り上げていただきました事に感謝してこれから少し寝ます.ありがとうございました.(慶子)

2015年12月3日 8:51 PM に投稿
余命様
販路はどうなっていますか?
書籍化によってターゲットとする読者は、主にネットを使用できない高齢者かと思われますが、昨今の読書離れのは、低年齢層のみならず高齢者にも見られます。
 政府のJ-Net21によると、20代から60代の統計において、一番利用者が少ない(よく利用していると回答)のは60代女性であり、続いて50代女性、30代男性と続いています。
たまに利用すると言う回答を含めると、これら世代もそれなりの数字となるのですが、大抵の場合は、目的とする書籍(雑誌か新聞・テレビで話題のものと推測)の購入と思われますので、書店に何かを探しにと言うのは期待できません。
それらを鑑みた場合、これらの世代がよく利用するコンビニでの販売を検討するのが良いと思われますが、いかがでしょうか?
 青林堂がコンビニへの販路を持っていないと致し方ないのですが、検討する余地は十分にあると思われます。(茶坊主)

.....もともと書籍化は考えていなかったブログであるので、この関係は全くの門外漢である。それに来年夏には、ある程度の結果が出ていて、余命の出る幕はなくなっている予定なので正直な話考えていない。

2015年12月3日 7:19 PM に投稿
皆さま、こんにちは~。
このサイトに誘導する時に困るだろうと思うのが、記事途中から入る事だと思います。
トップページとか見出しがあったら、他の人にURLを送っても説明がなくても通じるのではないかな。
私は、ソネット時代から拝見させていただいてるので困らないんですけど。(建久)

.....やばい記事はタイトルを隠したり、①②③のようなシリーズにして紛れ込ませたりしてチェックを逃れてきたからこそ現在がある。その後遺症だよな。常に意識しているのだが暇がない。まあ、そのうちにとは思っているのだが.....。

 共産党の志位和夫委員長は3日、大島理森衆院議長と議長公邸で会談し、「一票の格差」を「違憲状態」とした最高裁判決に関し「小選挙区制の枠組みではこの問題は解決しないとはっきりした」と述べ、現行の小選挙区制度の廃止を主張し、比例代表制のみへの移行を求めた。
 志位氏は会談で、衆院選挙制度改革に関する有識者調査会が検討している議員定数の削減について「定数削減は国民の民意を切り捨てることになる」と反対した。調査会が来年1月中旬にまとめる答申についても「拘束されるわけにはいかない」との考えを伝えた。
 また、大島氏に対し、臨時国会の召集を政府・与党に強く働き掛けることも要求。大島氏は「なお与党に働き掛けていく」と応じた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151203-00000557-san-pol

.....公明党切り捨てが現実味を帯びてきたことから、共通の比例政党として危機感を持ったのだろう。比例廃止の声がでる前に小選挙区制廃止を打ち出したということか。
 ここ1年で反日勢力に対する風向きが変わってきた。意識して民主党にすり寄っているがまずうまくはいかないだろう。来年7月はダブル選挙となりそうで、不正選挙防止衆人環視の中では苦戦は免れないだろう。難民受け入れ容認や外国人参政権の推進などは現状では確実にマイナス要因、またSealdsや日弁連の落選運動宣言も大きなマイナス要因だ。

2015年12月4日 1:08 AM に投稿
シレッと通過したマイナンバー改正法にはとある義務が銀行に課せられました。
 現状銀行口座は本人確認済のものしか存在していないことになっていますが、実情は異なっています。まだ完全に紐付けされてないという事です。
ですが改正法で銀行にはマイナンバーでキチンと紐付けして口座を管理するよう義務付けがなされました。正に逃げ道はなくなったのです。
ヤクザ、生保不正受給者、通名は完全に詰みになったのです。
これだけでも不逞外国人が大幅に減ると予想されます。
安倍首相の本気度が伺えますね。(kz)

 マイナンバーを記載した「通知カード」。配達先を間違えるなど、受け取りを巡って一部では混乱が起きています。政府は、今月中にすべての世帯への配達を目指すとしていましたが、全体の約9%にあたる510万通が当初の予定よりも大幅に遅れ、来月にずれ込む見通しであることが分かりました。一番遅い所は千葉県四街道市で、来月20日に届く見込みです。一方で、通知カードが大量に送り返されてくるという事態に頭を抱える自治体もあります。テレ朝ニュース

.....従前、ブログに本年中は在日と反日勢力のあぶり出しと記述している。単に7月9日以降と気にとめなかったかもしれないが、これまた「実は」の話だった。
 外国人登録法の廃止と同時に、外国人の管理が新制度によって総務省管轄となった。通名も一つ固定となって、口座も開設できなくなるなど大きな改革が行われた。この行政の一元管理による効率化は広範囲に及び、社会保障と税対策と言われるマイナンバー制度につながるものであった。
 日本人にとっては別に問題があるような改革ではなかったが、新たに対象となった在日にとってはとんでもない悪法であった。これについては約3年にわたって在日に対して通名に関する情報を発信し、7月9日以降の早期対応を促してきたのであるが、戦後70年の流れの中で、現状のような急激な変革はまさに想定外であったと思われる。まあ、願望もあったのだろうが、余命の発信情報をすべて、デマ、デマで押さえ込み、同胞にまでガセとして情報操作をしてきたのである。
 もちろん生活保護の不正受給や脱税についてはすでに防ぎようがなかったが、通名の口座や資産についてはいくらでも対応する時間はあったのである。ところが、根拠なきデマ、ガセ騒ぎの結果、とんでもない数の手遅れ未処理の口座資産が凍結されてしまった。
 この一元化処理のベースとなるのがマイナンバー制度で社会制度全般、金融、経済、税金その他を2020年までにすべて統合する予定で進められている。とりあえず作ったざるの編み目をふさごうとしているのである。
 安倍総理の段取りは7月8日で在日の国籍と居住を特定し、次はその居住の実態確認というわけで、そのマイナンバーの本人確認のために簡易書留を使っているのである。
したがって、こういう流れを知っていれば、現状、マイナンバー制度に反対する者がどのような勢力であるかが見えてくる。今回は将来的にはということを含めてざっと考察する。

「マイナンバーが届いても受け取り拒否すればいい」というツイートが出回っているが、それはアンタの勝手ということである。マイナンバーが消えるわけではない。
受け取りを拒否した場合のデメリットとしては、まずマイナンバーを介しての社会保障制度や社会生活への影響がある。マイナンバーがなければ、引っ越しもできない。要するに住民移動から水道、ガス、電気というインフラすべてが設定不能となる。
 銀行口座の開設は不可。当然携帯も使えない。マイナンバーを持っていない者を採用する会社はないであろうから当然、就職も転職も難しくなる。健康保険証はアウト。年金も生活保護もアウトだろう。ナンバーがなければ会社は給料が支払えないし、そもそも銀行口座がないだけで社会生活は破綻するだろう。
 すでに法として成立しているため、具体的な事例についての解説書は多数出ている。
給料や報酬を支払った相手のマイナンバーがないと経費として処理ができないし、また雇用者や報酬の支払者は、支払った相手のマイナンバーを集めて、納税の際にマイナンバー付きで申告しなければならないから、現状、拒否者に罰則規定はないものの、その際、会社は提示ができない経緯の理由の記載が必要なので、そんな社員を会社は相手にしないだろう。
まあ、副業でも源泉徴収が行われる場合は、マイナンバーが必要だから、どこにどのような影響が出てくるか予想は困難だが、いずれにしても拒否は問題だろう。

 このあたりはマイナンバーの日本人関連の、まあ、表の部分である。ここ数ブログでもふれているが、このマイナンバー法はストレートにいって在日対策法である。10月5日をもってテロ関係法がそろい踏みしたあとに、まさにはかったようにパリのテロ事件がおきている。昨日の米国におけるイスラム系米国人の殺人事件は自宅から大量の武器弾薬が発見され、テロの疑いがもたれている。
 すでに国連関係ではテロ委員会での指定によって、国内での国際テロリスト指定はスライドされるように法整備されている。暴対法によって指定されても口座凍結をはじめテロ法の実効性はないのだが、在日外国人はそうはいかない。
 現行、広域指定暴力団と指定されている場合、そうなれば在日は無条件で国際テロリストとして強制送還される。政府は暴発に備えて、テロ対策に特別対策組織の創設を検討しているようだが、暴力団側も指定された場合に備えて対策を練っているようだ。山口組離脱という動きもその一環だろう。指定から外れれば、少なくとも再指定に半年や1年はかかるからだ。マイナンバーの居住実態の確認は別の狙いを秘めていたのである。

.....さて表紙もできて、出版まであと10日あまりとなった。アマゾンでは現在、総合ランキング15位、政治1位になっている。出版関係の知識はゼロなのでコメントしようがないのだが、まあ、凄いことらしい。たしかにランキングを見ると、写真集やスポーツ、子育て、趣味と面白そうな本がならんでいて、そこに政治本がならんでいるというのは、売れ筋ランキングとしてはいささか違和感を感じますな。それも全く宣伝していない予約本で内容はブログで公開されているものであるだけに「どうして?」という感じはある。
 先般、簡単に内容についてふれておいたが、今回は目次についてである。

序文 余命3年と宣告されて
第1章アメリカも一目置く日本
アメリカが世界で一番警戒しているのは日本だ/アメリカは日本の何を警戒しているのか/アメリカの苦慮と対日観の変化/日本とアメリカ、それぞれの「正義」

第2章 韓国の崩壊
韓国外交破綻へ一直線/駐留米軍「ゼロ」が意味するもの/第一次安倍内閣時代の極秘交渉をあらためて読み解く/中韓通貨スワップ協定もあてにならず/UAE原発建設問題/韓国が隠蔽遮断した情報

第3章 在日の終焉
改正入管法で追い詰められる在日/在日韓国人徴兵が進行中/在日特権廃止に向けて/マイナンバーと在日特権/動き出した国税局/マイナンバー受け取り拒否をする人々/公安資料流失/新大久保嫌韓デモ/生活保護もあてにならず/ヘイトだヘチマだと叫んでも

第4章 在日韓国人への警告
反日感情の裏にあるのは日本人への恐怖心/事実を知れば全日本人が大きな復讐心を持つことに/テロ資産凍結法/ネット銀行口座凍結/もう悪いことはできない! 10万単位の凍結口座が存在⁉/在日が頼みとする司法の壁も必ず崩壊する/反日在日は有事になれば「外患罪」で全滅だ

第5章 通報祭り│日本人の逆襲
余命プロジェクトチームからTO君へ/入管通報用 自動通報ソフト/集団通報の目的と意味

第6章 余命1〜40号

番外編 日韓戦争
日韓戦争は起きるのか/現状と戦後史/日本の態勢/日本の態勢/韓国の態勢/戦争の見通し/戦争の後始末とその後

エピローグ 日本人の民度と国家間の優劣

.....まあ、こういう内容であるが、ネット外のみなさんを意識して刺激的記事は極力避けた薄味仕様とはいっても、うどんはそばにはならない。在日や反日勢力の諸君にはこの内容でも頭が痛いだろう。
 はすみとしこさんへの対応とは真逆に、余命について彼らは徹底した排除、無視作戦をとってきた。8月10日のソネット遮断以後、即、復活したものの影響力のかなりの部分を激減させたと思っていたらしい。ところが余命の書籍化が11月19日アマゾンに登録され、22日には政治、総合ランキングともに1位という事態に発狂したようだ。
 23日から、それまで、ぽつぽついろいろなサイトのコメント欄からものの見事に余命の文字が消えた。朝日新聞や、ヤフートップ記事で捏造報道があったが、この関係はどこかが集中的にコントロールしていると思われる。
 この一連の流れは「叩けば反発」「消せば増える」という典型例で、一般的には日がたつとともに落ちるランキングが落ちないとか、官邸メール数が増加に転じていることからもみてとれる。
 「2015は極限値」としてきた。まだまだいろいろとありそうだ。寒くなる。ご自愛を!

374 QRコード

 えー、なんともはや早いこと、早いこと。驚いたり感謝したり.....。
慶子さんへのみなさんの回答である。みんなあげておく。みなさんありがとう。
実は余命本人は全く理解できていないのだが(笑い)それはいいだろう。
今後もこのようなケースがあるだろうが、またよろしくお願いしたい。とりあえず今回は全部この関係である。

2015年11月30日 6:28 AM に投稿
余命様皆様本当にありがとうございます.
1つだけ希望がありますが書籍関連は疎いのであくまでも広く拡散の意味合いで要所にQRコードでネットに繋げるのは無理なのでしょうか?
紙媒体にURA を紹介してもタッチ不可なので収まりきれない情報を少しでも知って貰う大事な時なので考えてみました.
皆様の御健勝を心より願っています.(慶子)
.....この件、余命爺には無理!どなたか助けていただきたい。(ごめん)

2015年12月2日 4:39 PM に投稿
こんにちは、去年頃から拝読させて頂いております。
微力ながらお力になれるかもしれないと思い、コメントさせて頂きます。
まずは「qrコード 作成」でググると下記のような作成サイトがいくつかヒットします。
https://www.cman.jp/QRcode/https://www.cman.jp/QRcode/
http://qr.quel.jp/http://qr.quel.jp/
 そちらに誘導(作成)したいサイトを打ち込めば、四角い画像が作成されます。
その画像を紙媒体に出力(印刷)することで、携帯やスマートフォンから読み取ればサイトURLを打ち込むことなく、簡単にアクセス出来る。という仕組みです。
※最近では企業などが懸賞やイベント案内の為に、商品にこのQRコードを付けて販売しています。
 ご質問された方はあとがきや本の帯などにこのQRコードを貼ってもらえたら、より認知度が高まるのでは?
そんな期待を込めて、ご提案をなさったのではないでしょうか?
以上、大雑把では御座いますが、QRコードのご案内でした。

追伸
書籍化おめでとうございます!
印税が集団訴訟の費用となると聞き、いつにも増して心が弾んでおります。
寒さがより厳しくなってまいりますが、余命スタッフの皆様、どうぞご自愛下さいませ。

2015年12月2日 3:46 PM に投稿
QRコードについて
QRコードはデンソーの関連会社が開発した、使用フリーの2次元バーコードです。
2次元バーコードですから、「絵」の中に「文字」や「アドレス」が織り込まています。
スマホ、携帯のカメラでその「絵」を撮るなりすると、文字を表示させたり、目的のサイトに転送させたりできます。
 試しに「qr 作成」とググっていただければ、QRコード自動生成のサイトが見つかりますので、サイト内で目的の「文字」や「アドレス」をQRコードに簡単に変えることが出来ます。
 やる、やらないは別として、QRコードを印刷してその有用性を確認してみるのもいいかと思います。 (通りすがり)

2015年12月2日 10:27 PM に投稿
おつかれさまであります。
本の帯にQRコードを表示する事はできないでせうか?
すでに帯も完成してしまっているのであればQRコードを印刷したシールを余白に貼るといふのは如何でせうか? (おでん)

2015年12月2日 10:10 PM に投稿
書籍にQRコードは必要ないと思う。
なぜなら書籍にコードが載ってるからそのISBNコードさえ分かれば自由に書店、コンビニにて取り寄せ可能です。
ちなみに余命のコードは
ISBN-13: 978-4792605360
もっと簡単に買う方法はAmazonの余命本のHPアドレスをQRコードにすれば1クリックで購入可能になります。 (おとなび)

2015年12月2日 3:57 PM に投稿
余命様
コメントされた方が言いたかったのは、出版される書籍に余命三年時事日記のURL(http://で始まるアドレスhttp://で始まるアドレス)が記載されるのであれば、URLの代わりにQRコードで表記できないでしょうか、と言うことだと思います。
QRコードですと、携帯やスマホで読み取るだけで余命三年時事日記にアクセスできますので、URLを入力するより気軽に余命三年時事日記にアクセスできるからです。
 しかしながら現実的に考えた場合、このQRコードは編集にお願いすれば編集で用意できるものですが、12月17日発売であるのであれば、既に製本の段階のはずですので、今回には間に合いませんね。
せめて一回目のゲラの段階であれば、挿入が可能だったかもしれません。
QRコードはそれなりに場所を喰いますので、多数のQRコードを挿入するとなるとページ数の問題が出てきます。
ページ数が増大するとなると、単価の見直しや初版部数等、営業側との打ち合わせが必要となります。
 どうしてもQRコードを入れたいのであれば、ある程度重版がかかって改訂ができるようになってから、編集に相談されるのがいいでしょうね。
 一応、私も書籍を執筆した事もありますし、雑誌のライターをやってた事もあるので、出版に関しましてはタイムスケジュールを含めて、コメントできるかもしれません。
(茶坊主)

2015年12月3日 7:00 AM に投稿
皆様、お疲れ様でございます。
QRコードを作成できるサイトのURLを紹介されていましたが…
× https://www.cman.jp/QRcode/https://www.cman.jp/QRcode/

○ https://www.cman.jp/QRcode/
× http://qr.quel.jp/http://qr.quel.jp/
         ↓
○ http://qr.quel.jp/try.php
URLが2回入力されていますので、丸印のURLですと、ちゃんと表示されますね。
この他にも、Googleで、「QRコード作成」で検索すると、いろいろなQRコードに関するサイトがヒットします。
https://www.google.co.jp/#q=QR%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%89%E4%BD%9C%E6%88%90https://www.google.co.jp/#q=QR%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%89%E4%BD%9C%E6%88%90
確かに、発売間近ではQRコードを印刷するのは無理があるのかもしれませんね。
それと、ご年配の方々には、QRコードの意味も分からないかもしれません…。
たいぶ寒くなってきております。皆様、体調を崩されませんように。(zzz_@@_zzz)

2015年12月3日 5:49 PM に投稿
余命様、いつも興味深く拝見させていただいております。
私自身勉強不足なところも有り、あまりサイトで発言しないのですが、QRコードの件について一つだけ。
もしも実施するのであれば、パケット代の注意事項は必ず載せておいた方がいいです。時折ご年配の方でパケット定額制の契約をしてない方がいるのです。この件以外でも携帯等の媒体からネットにアクセスさせる場合、必ず注意事項を載せておいた方がいいです。
意外と多いんですよ、パケット代かかってビックリする方。300円ぐらいでも大騒ぎするケースもあります(笑)酷い場合は逆切れです(笑)
せっかく貴重な情報を発信してらっしゃるので、つまらないケチがつかないよう、参考にしていただければ幸いです。
(才谷)

373 2015/12/01時事

2015年11月30日 6:28 AM に投稿
余命様皆様本当にありがとうございます.
1つだけ希望がありますが書籍関連は疎いのであくまでも広く拡散の意味合いで要所にQRコードでネットに繋げるのは無理なのでしょうか?
紙媒体にURA を紹介してもタッチ不可なので収まりきれない情報を少しでも知って貰う大事な時なので考えてみました.
皆様の御健勝を心より願っています.(慶子)
.....この件、余命爺には無理!どなたか助けていただきたい。(ごめん)

2015年12月1日 11:11 PM に投稿
はじめまして。
 最近こちらのブログを知り、遅ればせながら、時事に興味を持つようになりました。書籍もamazonで予約しました。
 今日、父がどこかの局だかのニュースをみて気になることを話していたので、私自身も不安に感じ余命さまのご意見をいただけたらと思いコメントすることにしました。インドの火力発電についてです。私は番組を視聴していないので、ネットで何か同じような記事はないかと探しました。おそらくこれなのではと思いましたので貼ります。
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2648618.htmlhttp://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2648618.html
 なにかの間違いではと思いましたが、もし日本の企業がしていることなら、早く対応しなければなりませんし、なにかウラがあるならそれも対処しなければならないと思います。安倍政権は海外へのインフラに力をいれていますし、嫌な影を落とすのではと危惧を抱いております。私は環境問題などは無知すぎるので、なにかご意見をいただけたらいいなと考えています。よろしくお願いいたします。 (おとは)

.....当初からの読者であれば、余命の記事の発信原則をご存じだと思うので繰り返しになるが、余命が外信記事を引用する場合には少なくとも発信ソースの違う二カ所以上、あるいは利害関係の相反するソースが絶対必須条件である。
 このケースは、まずnews.tbs.co.jpですべてが終わってしまう。経験的に信頼できる情報が期待できないからだ。従って何らかの方法で真偽を確認する必要がある。海外の関係はインドネシアポスコ、UAE原発等、現地で企業や政府が隠蔽工作に走ると、まず信頼できる情報はでてこない。こういう場合、余命はじっと待っている。
 映像は説得力がある反面、場面の選択により印象操作がしやすい。やらせも日常である。とくに反日メディアはまず疑ってかかることだ。疑っても一銭もかからないし、まずだまされないようになる。疑って注意深く見てみると、いろいろとぼろが見えてくるものだ。

2015年12月1日 7:33 PM に投稿
自由の航行作戦で中国側がしびれを切らし、戦争状態に入った場合に日本は中立宣言をしますが、その際の中国人が買った土地はどのような扱いになるのですか。(SHOW)

....想定は対米戦争ということであろうが、であれば中立宣言は難しいだろう。
戦争当事国の土地や資産は中立違反とならないよう監視とチェックはされるが、それ以上のことはない。ただ米中開戦の場合はそれほど単純ではない。
 まず日米安保の関係がある。中立宣言があろうがなかろうが、日本国内にいる中国国防動員法における中国人軍属は速やかに国籍国つまり中国に送還しなければならないが、米国人は法的に対象とならない。先日、中国高官が、「日本との戦争の場合は韓国と連携して闘う」と発言して物議を醸し出していたが、2007年以降、潜在的に日韓双方は仮想敵国的関係となっている。
 経済問題で米国の陸軍4万人削減計画の約半分2万人が韓国という話がどうやら現実となってきた。来年春以降の米中開戦は、日本にとっては国内大掃除の絶好の機会となるだろう。安倍総理は幸運のかたまりだから、まさかがありうるなあ....。

 ところで昨日の外国人参政権の問題だが、これはもう3年ほど前に出稿している。在日の住民票移動による対馬自治体乗っ取り、独立宣言という作戦が話題となっていたが、これは警戒されて日の目を見なかった。この参政権事案は民主党鳩山、小沢の時代に進められていたが政権が崩壊して実現しなかったものだ。
 地方ではすでに10以上の地域で実質的な外国人に対して参政権が与えられているし、似たような権限を付与している自治体もかなりの数にのぼる。ただ、この問題を単独で取り上げてもなかなか関心が得られずここまできている。安倍政権としては早くから危機意識を持っており、昨年には以下のような通達を出し、8月23日には官邸メールをだしている。

.....「外国人参政権」の自治条例制定阻止へ 自民が地方組織に通達
 外国人の住民投票参加を認める内容の「自治基本条例」が制定されないよう、自民党が地方組織に注意を促す通達を出したことが23日、分かった。憲法15条で選挙権は「(日本)国民固有の権利」とされる中、同条例を根拠に住民投票の資格を外国籍の住民に与える自治体が出ている。自民党は、外国人参政権の“代替制度”として利用される懸念があるとして全国調査に乗り出した。
 通達は竹下亘組織運動本部長らの名前で、各都道府県連の幹事長宛てに送付された。自治基本条例を「憲法や地方自治法の本旨を逸脱するものがある」と指摘。「問題ある条例」が制定されないよう適切な対応を求める内容だ。
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/140724/stt14072405000001-n1.htm 2014.7.24

テーマ 余命16号 外国人参政権について
要望
在日外国人が国政に参加すること自体が異様な内政干渉であるが、最高裁判決にあるように、外国人あるいは外国組織が日本の選挙に関与することそのものが違法である。
よって以下の活動は明らかな内政干渉選挙活動としてとらえるべきである。

「民団新聞 参政権早期付与の転換点 総選挙へ全力投入」
鄭進中央団長は慶祝辞で、在日同胞の長年にわたる懸案である地方参政権獲得について、今度の総選挙を最大のチャンスととらえ、早期実現のために一致団結して総力をあげることを明らかにした。
 続いて日本側主要来賓として自由民主党・猪口邦子党国際局局長代理(前衆議院議員)、民主党・簗瀬進参議院国会対策委員長(参議院議員)、公明党・山口那津男党政調会長(参議院議員)、社会民主党・渕上貞雄副党首(参議院議員)、日韓議員連盟・白眞勲幹事(会長代理。参議院議員)、日韓親善協会中央会・越智通雄会長が祝辞を述べた。自民党代表を除き、全員が地方参政権の早期付与に全力をあげることを強調した。
放置すれば国家が大きな影響を受ける可能性のある法違反には、即刻、対処されるよう要望する。

 安倍政権としては2016年7月参院選の自公で3分の2よりは自民単独絶対過半数が狙いである。状況によっては公明党も切捨てるだろう。すでに共産党も外国人参政権には賛成しているから、図式としては自民党vs反日売国勢力となっている。この対立図であれば自民党に負けはない。参院選前には、この外国人参政権と竹島の領有権をもって外患罪の踏み絵を踏ませることになるが、これはだめ押しになるだろう。
 どのような形になるかは来年度通常国会次第だが、安倍政権が積極的にテロリストや外患罪告発に動く可能性がある限り、その関係が記述されている書籍の出版はいやだろうな。まあこういう流れの中で外国人参政権は処理されることになる。結局は一括処理になるだろう。
 官邸メールが1案件あたり累積100万件に達しようとしている。普段意識しないが、これは要望としてとんでもない数である。無視は不可能と言っていい。官邸メールは担当各省庁に振り分けられるから、その末端にはたまりにたまっている。
 またスパイ罪、共謀罪等は世界レベルからはかけ離れて対応が遅れている。処理が本格化するのはこれからだ。

2015年11月29日 8:40 PM に投稿
余命書籍化おめでとうございます、そしてありがとうございます。
早速、ヤフートップにこんな記事が
<マイナンバー>北海道内の不在返送20万通 全体の7%
http://news.yahoo.co.jp/pickup/6182451http://news.yahoo.co.jp/pickup/6182451
記事自体が毎日新聞ソース、内容もそこそこ香ばしいのですが、一番の見どころはコメント欄の在日と思しき連中による火病ですかね。見苦しいったらありませんな(笑)
最近一層寒さが厳しくなってまいりましたが、余命さんそして皆々様、御身体には充分お気を付けて! (簾田)

 マイナンバー制度はプライバシーを侵害しているとして、県民や弁護士でつくるグループが、1日午前、マイナンバーの削除と損害賠償を求める訴えを、金沢地方裁判所に起こした。
 マイナンバー制度をめぐる訴えは、東京や金沢など、全国5カ所の地方裁判所で一斉に行われ、金沢地裁には、石川県民50人と弁護士グループが提訴した。原告団は、マイナンバー制度が、税や社会保障などに関する個人情報を勝手に集めて、利用するものだと主張している。
 さらに、情報漏えいする可能性が高く、プライバシーの権利を侵害するとして、原告のマイナンバーを削除することや、1人あたり11万円の慰謝料を求めている。原告団長・坊 真彦さんは「わたしたちのプライバシーが明らかになることで、さまざまな不利益を被るおそれがある」と話した。
 また、弁護団長の岩淵正明弁護士は「マイナンバー制度のシステムは、監視社会につながる」と、警鐘を鳴らした。
(石川テレビ)
http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00309957.html

.....ずいぶんと都合が悪いようですな。やっとマイナンバーの通知書が来て動き出したということだな。届いていなければ削除も11万円の慰謝料も請求できないということですな。しかし次から次へとよくもまあ馬鹿な弁護士が出てくるものだ。前回はおまけのおまけだったが、今回は弁護団という集団である。弁護士の質というか司法関係者の質の低下にはあきれるばかりだ。
 実はこの提訴には大きな背景がある。あまり大きな声では言えないが、すでに脱税、生活保護不正受給だけでも、とんでもない数が発覚している。公的にはマイナンバーは2016年1月からの施行となっているので盲点になっているが、外国人登録法の廃止による法務省から総務省への管理事務移管に際して、集中を避けるため住民票の仮登録が行われていた。新規カードに切り替えた者から正規に登録という手順であった。この際には通名は一つとされ、所有口座も早期の本名への統一切り替えが勧告されたときいている。7月9日というのは切り替え日であって、いろいろと準備は進んでいたのである。その時点ではもちろんマイナンバー制度は成立していないが、すでに付与番号は決定していたのである。(本当かなあ) 金融口座も名寄せが行われ、凍結をはじめとした処理がすすめられた。企業や団体への集団通報は、その時点でナンバーが付与されていたかどうかはわからないが、住吉会の医療保険詐欺事件をみると、どうも摘発の範囲と規模から見て利用していたようだ。
 報道がスルーされていただけで、少なくとも10月時点ではこのような事案が悲鳴となって弁護士に寄せられていたのだろう。次の事例も怪しいな。

.....秘密保護法が完全施行=適性評価対象は9万7千人超
政府は1日、特定秘密保護法をめぐり、機密情報を扱うのに問題がないかを調査する「適性評価」の対象となった国家公務員らは9万7560人に上ったと発表した特定秘密の取り扱いについて、同日から適性評価を受けた公務員らが業務を担う体制に移り、特定秘密保護法は完全施行された。
 適性評価は、機密を漏えいする恐れがないかをチェックするための身辺の調査で、国家公務員のほか、官庁と契約を結ぶ民間企業の従業員らが対象。
 実施件数のうち、行政機関の職員は9万5360人、民間事業者は2200人だった。行政機関では防衛省が8万9626人で最も多く、次いで警察庁の2543人、外務省の1160人と続いた。
 内閣情報調査室によると、これまでの検査で不適性となったのは行政機関の職員1人という。(2015/12/01-13:05)
http://www.jiji.com/jc/c?g=pol&k=2015120100464

2015年12月2日 11:25 AM に投稿
数年前よりこのブログを拝見しています。
いつも有難うございます。
 特定秘密保護法の施行から間もなく1年という時に国家公務員の適性評価対象から1名の不適性となった行政職員がいたという報道がされております。
私の記憶ではちょうどこの報道の2年前、時事日記にこの法案についての言及がなされていたと思います。法案の通過から2年、施行より1年で1名が不適性という報道はまさに結果が出た状態ですね。
 これは1名しか不適性と判断できなかったとは残念ながら思いたくはないのですが、今後の布石と有事の備えとして盤石の状態に近づいていると思うので、意見をいただければ
幸いです。(TAS)

.....とりあえず態勢ができたという段階であるから、まあこれからだよな。安倍総理としては従前から勝負は2016年参院選としていたから完璧に予定通りではあるが、順調すぎてある意味怖いね。
 もう打つ手がなくなって、野田聖子とか石破茂が次期候補なんて話までではじめているが油断はできない。来年は売国議員のあぶり出しと徹底した監視選挙をもって参院選を勝ちきらなければならない。余命は自民党広報サイトではないが、いいも悪いも、まずは政治を日本人の手に取り戻すことが必要だ。
ところで前回ブログ記事だが続報が入っている。
.....SEALDsは困りましたね。バックは共産党でしょうが、明らかにはしにくいでしょう。隠しても金額が巨大なだけに政治資金規正法としても逃げ切りは難しいでしょうな。
Ken Suzuki @uotaro 2015-11-27 02:18:23
@tsuda 一つだけゲスの勘ぐりをします。
朝日新聞に一面広告を出せる資金源はどこですか?
言い方は悪いですがガキのカンパで出来るような金額ではないはずです。
コレだけでも後ろ盾を想像することはやぶさかではないと思います。
ご意見頂けませんか?

.....よせばいいのにSEALDsは中途半端な逃げをはかったようだ。政治団体としての登録をしたという情報がはいっている。この時点での対応としてはどう考えても最悪で、進退窮まったという感じである。人も組織もよく見て使わなければという好事例である。
本日は忙しいのでここまで。

372 余命書籍化の影響③

2015年11月30日 2:43 AM に投稿
書籍化おめでとうございます。そして、ありがとうございます。
Amazonで1冊予約しました。発売されたら書店に5冊程、注文する予定です。
このブログが、現在まで続いている綱渡りのような事情を知れば、初代余命のかず先生が「まだ止めるなょ、やるべき事がまだあるぞ」と、天から采配されたかのように思えてなりません。
先生の一周忌を前に書籍化が決まる等、誰が予想したでしょうか!覚醒の感がありますね。
行動出来る保守ブログとして、稀有な存在でありますから、どうぞご自愛なさってくださいませ。 (砌)

.....もうすぐ12月9日ですからね。さすがに意識はしますな。まあ出版までこれるとは思っていなかったので余命としては120%望外の極みである。今後いろいろあるにしても、問題点も標的もあぶり出してあるから、あとは安倍さんの裁量ということになる。
 反日メディアが情報スルーしているので在日までもが情弱状況となっている。外患罪やテロ法、スパイ法や共謀罪案件など全く話題とならない。それどころか、のんびりと諸悪の根源が堂々と憲法違反案件を主張しているありさまである。

.....11月25日、2010年度から埼玉県が埼玉朝鮮学園に対し補助金の支給を中止している問題に関して、埼玉弁護士会(石河秀夫会長)が県の上田清司知事に対して「人権侵犯救済申立事件に関する決定(警告)」を出した。これは2013年に同校が弁護士会に対し、補助金の不支給が学園及び児童・生徒の人権を侵犯するものとしてその救済を求めたことを受け、弁護士会の人権擁護委員会の調査に基づき発せられたもの。
 人権侵犯救済申立事件では弁護士会の判断で要望、勧告、警告という形がとられるが、「警告」は一番厳しい意見表明として位置づけられており、朝鮮学校への補助金不支給問題でこの決定が下されるのは全国初となる。
http://chosonsinbo.com/jp/2015/11/sk1126-5/

.....弁護士ついでに馬鹿をおまけ。
上瀧浩子 @SANNGATUUSAGINO 11月26日
@nyanya4649 日本国内で「日本人は誰でも殺せ」との内容は、日本人という優位にある集団に対するものであり、差別にはあたらないと思います。例えば、「日本人女性をレイプしろ」との内容は日本人であることについては差別とはなりませんが女性差別であると考えます。
https://twitter.com/SANNGATUUSAGINO/status/669680193208905728

.....おまけついでに、もひとつどうぞ!
高島章って新潟でNo1の人権派弁護士で新潟水俣病訴訟の弁護団長&朝鮮総連新潟県本部顧問弁護士というバリバリさん。その人が神原懲戒請求に乗り出したそうだ。

.....余命はブログのテーマ外としてSEALDs、C.R.A.C.(しばき隊)、李信恵、有田、リテラ、中核派、野間 という話題は普段取り上げないのだが、あまりにも展開が面白いのでちょっと寄り道。

.....SEALDsは困りましたね。バックは共産党でしょうが、明らかにはしにくいでしょう。隠しても金額が巨大なだけに政治資金規正法としても逃げ切りは難しいでしょうな。
Ken Suzuki @uotaro 2015-11-27 02:18:23
@tsuda 一つだけゲスの勘ぐりをします。
朝日新聞に一面広告を出せる資金源はどこですか?
言い方は悪いですがガキのカンパで出来るような金額ではないはずです。
コレだけでも後ろ盾を想像することはやぶさかではないと思います。
ご意見頂けませんか?

.....しかし、今、なんでSEALDsなんだろうか?答えは簡単。回り回って、これも余命の書籍化の影響である。10月5日にテロ資金口座凍結法施行を受けて、在日や反日勢力の法的締め付けが格段と強化された。そこに欧州パリのテロ事件勃発である。このダブルトリプルショックで外患罪候補やテロリスト候補は蜘蛛の子を散らすように一斉に避難を始めている。植村、若宮、村山、河野はもとより福島も山本太郎もみな逃げるかアリバイ作りの状況である。
 共産党志位なんか影に隠れているし、幹部の名前が聞こえなくなった。民主も同様で幹部は壊滅状態。政党の体をなしていない。次の記事は細野である。

.....私の危機感は、民主党として掲げるべき旗がちょっと不鮮明になっていること。特に安全保障。立憲主義の立場で安倍政権とは大きく違うが、一方で現実的な対応も重要だ。(民主党は)尖閣諸島の問題、朝鮮半島有事などにしっかり対応できる政党だったはずだし、これからもそうありたい。
 そこは共産党とは立場が違うし、守らなければならない一線だ。共産党の掲げる理念と我々は大きく違う。選挙協力はやるべきではないと考えている。
 大切なのはしっかりと理念を掲げ、そこに多くの人をどう結集していくか。(野党結集には)いろんな方法があり、私には私の考えがある。まずは岡田克也代表にしっかりと伝えたい。 民主・細野氏
http://www.asahi.com/articles/ASHCH6KGKHCHUTFK006.html

.....一方で自民党はマイペース。記事を朝鮮側から見てみよう。
日本の与党・自民党が29日、東京都内で立党60周年記念式典を行い、安倍晋三総裁(首相)直属の組織として「歴史を学び未来を考える本部(以下、歴史検証本部)」を正式に発足させた。
 歴史検証本部は、日清戦争(1894-95年)から米軍を中心とする連合国軍の占領下に至るまでの歴史を全体的に検証するとしているが、太平洋戦争のA級戦犯を断罪した極東国際軍事裁判(東京裁判)を集中的な検証の対象とするとみられる。また、南京大虐殺(1937年)や慰安婦問題についても扱われる見通しだ。このような歴史検証の流れが、まかり間違えば「日本は自衛のためにやむなく戦争の道を選んだ」「日本の過ちは戦争に負けたということにある」「戦勝国が東京裁判と平和憲法を一方的に強調した」といった結論に至った場合、韓国や中国はもとより、米国や日本国内からも少なくない反発が巻き起こることが予想される。
 歴史検証本部の長には、穏健派とされる谷垣禎一幹事長が就任したが、安倍首相の側近中の側近で極右派、タカ派と目される稲田朋美政調会長が本部長代理となったことも、懸念が大きくなる要素といえる。
 29日の記念式典で安倍首相は「60年前、日本の再建という大義名分の下、自民党は立ち上げられた」「占領時代に作られた仕組みを変えなければならない」と述べた。これは安倍政権が今後、「平和憲法の改正」と「歴史の検証」を軸として「戦後体制からの脱却」を追求していく姿勢を鮮明にしたものと考えられる。
 安倍首相はまた、来年夏の参議院議員選挙を見据えて「輝かしい勝利を収め、次の60年に向かって大きく歩みだそう」と述べた。現在、自民党は連立政権を組む公明党と合わせ、衆議院の3分の2、参議院の過半数の議席を占めている。来年の参議院議員選挙で圧勝し、参議院でも3分の2以上の議席を確保すれば、憲法改正の発議が可能になる。自民党は1955年11月15日、保守系政党の自由党と日本民主党が合併して発足した。その後60年間、野党に転落した計4年の間を除き、日本の政権を担ってきた。
朝鮮日報/朝鮮日報日本語版

 ちなみに穏健派とされる谷垣禎一幹事長と安倍首相の側近中の側近で極右派、タカ派と目される稲田朋美政調会長はともに自民党メールの対象弁護士であることはご承知の通りである。包囲網は着実に狭くなっている。みなさんの官邸メールが効いてきたのだ。
 余命1号から40号まで誰かさんにとって恐ろしい要望事項がならんでいる。余命30号など、どれだけの規模か不明ではあったが氷山の一角としてアップしたものであるが、即日、反応があった。これはと思ったら案の定、とんでもないしろものだった。
 安倍総理の手法は「直接法はとらない。時間をかけて確実なソフトランディング」というものであるが、NewsUSさんの「五箇条の御誓文」「ヤクザからの税徴収」は同様の事案であった。入った金をとるのが至難なら、入れさせないように資金源を絶つという手法で進めている。通名、架空口座がアウトとなって、マイナンバー制度で脱税や福利厚生関係のだましができなくなりつつある。
 こんな中で、少しでも立ち位置を確保しようと、なりふりかまわず人権だ差別だ参政権だと必死になっているのが在日の現状だ。この在日外国人参政権だが続けて投稿があった。
調べてみると自治体そのものに問題がありそうだが、とりあえず概要をアップしておく。
外国人参政権についてはすでに官邸メールで扱っている。

テーマ 余命16号 外国人参政権について
要望
在日外国人が国政に参加すること自体が異様な内政干渉であるが、最高裁判決にあるように、外国人あるいは外国組織が日本の選挙に関与することそのものが違法である。
よって以下の活動は明らかな内政干渉選挙活動としてとらえるべきである。

「民団新聞 参政権早期付与の転換点 総選挙へ全力投入」
鄭進中央団長は慶祝辞で、在日同胞の長年にわたる懸案である地方参政権獲得について、今度の総選挙を最大のチャンスととらえ、早期実現のために一致団結して総力をあげることを明らかにした。
 続いて日本側主要来賓として自由民主党・猪口邦子党国際局局長代理(前衆議院議員)、民主党・簗瀬進参議院国会対策委員長(参議院議員)、公明党・山口那津男党政調会長(参議院議員)、社会民主党・渕上貞雄副党首(参議院議員)、日韓議員連盟・白眞勲幹事(会長代理。参議院議員)、日韓親善協会中央会・越智通雄会長が祝辞を述べた。自民党代表を除き、全員が地方参政権の早期付与に全力をあげることを強調した。
放置すれば国家が大きな影響を受ける可能性のある法違反には、即刻、対処されるよう要望する。

緊急
住民投票条例を常設 事実上の外国人参政権
読売新聞
◇明石市、議会提案へ
◇18歳以上 定住外国人も対象
明石市は、住民投票のルールをあらかじめ定めておく「常設型」の住民投票条例案を12月1日開会の議会に提出する。投票資格を18歳以上の市民とし、県内では初めて定住外国人も対象に含めた。請求に必要な署名数は、投票資格者の6分の1以上。可決されれば、来年4月から施行される。(望月弘行)

 地方自治法では、住民投票条例の制定を有権者の50分の1の署名があれば請求できるが、議会の議決が必要。「常設型」の条例が成立すれば、議決を経ずに投票を行うことができる。
 市によると、県内では昨年4月に篠山市が同条例を施行したが、外国人は対象外。明石市では、戦前から国内に居住している朝鮮半島出身者ら「特別永住者」や「国内に3年超・市内に3か月以上暮らす在留資格者」らも含めた。市内の定住外国人は少なくとも約1800人で、投票資格者全体の約0・007%という。
 署名を集める期間は、全国的に「1か月以内」とする自治体が多い中、「2か月以内」と期間を長く設定した。街頭などでまとめて署名集めがしやすくなるよう、全国で初めてとなる押印不要の規定も設けた。
 ただ、署名数については、条例検討委員会(会長=角松生史・神戸大教授)が昨年10月に答申した「8分の1以上(約3万1000人以上)」よりも厳しく、「6分の1以上(約4万1000人以上)」とした。「住民投票の乱用を防ぐため、ハードルを上げるべきだ」などと主張する議会の複数会派の意向を踏まえたという。泉房穂市長は「答申と議会の意思を尊重してバランスをとった。全体的には署名を集めやすい画期的な制度だ」と説明している。

.....新しい情報が入り次第またアップする。ところでまたこんな事件が発覚!

日本への密航ブローカー摘発=高速漁船で往復―韓国
時事通信 11月30日 18時53分配信
【ソウル時事】韓国の釜山警察庁は30日、日本で前科があり、通常の方法では日本に
入国できない韓国人を高速漁船で日本に密入国させていた韓国人の密航ブローカーらを
密航取締法違反などの容疑で摘発したと発表した。
 警察によると、ブローカーらは3月、1人当たり1500万~2000万ウォン(約160万~約210万円)を受け取り、密航者らを韓国南部の慶尚南道統営市の海岸から佐賀県唐津市の名護屋港に運んだほか、4月には4500万ウォンを受け取って、日本に密入国していた密航者1人を長崎県対馬市の港から韓国に連れ帰った。
 日本で窃盗や不法滞在などの罪に問われて国外追放されながら、再び日本行きを希望する韓国人をブローカーらはひそかに募集。漁船にエンジン3基を付けて高速化し、日韓の警備艇が追い付けない時速80~100キロで航行していたという。 
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151130-00000122-jij-kr

.....アマゾンの順位を気にされている読者がおられるが、当然下がる。とにかく政治部門での1位キープはもちろんだが総合部門で表紙もない予約段階での二桁台も異例のようである。目的がランクインではないから気楽にいこう。先はまだ長い。
 タイトルを書籍化の影響としているが、実際の影響が可視できるのは当然ながら出版以後である。すでに大きな方向は定まっているので、余命の役割は限定的でほぼ終わっていると思っているが、出版はいろいろな意味で日韓関係のバロメーターになるだろう。
 
 ここしばらく中韓の政治軍事にはふれていない。というのも安倍総理の中韓放置作戦が大成功で、包囲網まで構築されつつある状況では必要がないからだ。2013年中国軍事委員会の内容が中国国内で拡散し、2014年10月にはスパイ法の制定で強圧手段をとらざるをえなくなってしまった。猛烈な締め付けの一方で、軍そのものの改編は進まず、人民解放軍の軍事力そのものにも陰りと疑問が生じている。潜水艦事故情報は必死の隠蔽にもかかわらず漏れているし、海軍、とくに潜水艦部隊の兵員不足は深刻である。出撃が地獄への片道切符であればそれも当然だろう。
 先日、殲31が話題となっていたが、戦力としてではなく、張りぼての話題であった。
経済は綱渡りでAIIBは失敗、TPPは仲間はずれ、IMF基軸通貨はなんとかなりそうだが自由経済に対応できるかどうか疑問である。来年1月9日の大口株主の株売買規制の終了が大きく注目される。日本メディアは中国の悪いイメージを報道しないが、個人的には中国はすでに終わっていると思っている。
 一方、韓国であるが、この国も明るさが全く見えてこない。駐韓米軍機甲旅団が6月に撤収、7月9日には盛大に旅団解散式まで行われ、以降はローテーション配備ということであったが、全く代替兵力の影も形もなく、関連した話も米韓双方まったくでない。まあこのような自然消滅スタイルが対北を考えれば一番無難と言えば無難だが、なんと言っても建前は国連軍なので....。この現実的対応が結果として米の思惑通りとはねえ....。
 軍事的には完全にこの国は終了している。では経済はどうかというとこれはもっとひどい。中国への過度の依存と日本との関係悪化。これがすべてである。韓国の危機に日本はスワップをはじめ助けようというムードはまったくない。今後、日韓関係が悪化はあっても良くなる可能性はゼロといってもいいだろう。
 以前中韓FTAについて、中国の大量の各分野にわたる条件提示を短期間に正確に判断できる能力を韓国は持ち合わせていないという意味の記述している。要するに急げばだまされるぞと親切に?警告していたのだが、今になってやっとわかってきたようだ。記事は古いが問題点がよくわかるので、以下に掲載しておくことにする。
 どうやら騙しあいでも中国は格上のようですな。

.....韓国国内では、中韓FTAが発効すれば自動車など工業品関税がゼロで、すぐにでも輸出が増えるものと期待していた。ところが中国側は20年先であることが判明。
 韓国政府が25日に仮署名した韓中自由貿易協定FTAは、韓国の主力輸出品目の多くが対中国貿易の関税免除対象から外されたことが判明した。その結果、FTAの効果が半減し、韓国企業が相対的に不利だと指摘する声が上がっている。
 中国輸出で無関対象から外れた品目は数多い。業界が次世代成長動力として推進している有機発光ダイオードパネル、二次電池、サムスン電子やLG電子が10年近く世界1位を誇るカラーテレビなどが代表的な製品の多くが関税ゼロとならなかった。
 唯一、リチウムイオン電池は関税率が現在12%だが、10年後にやっと9.6%に引き下げられる程度に過ぎなかった。多くの家電ハイテク製品の関税は20年後に関税が段階的に引き下げられると分かった。
 韓国の主力輸出品目である液晶(LCD)パネルは発効後9年目から関税が下がるのが2024年になってからだ。業界関係者は「中国ディスプレーの技術力向上は速いため、9-10年後の無関税適用は事実上、意味がない」と話す。冷蔵庫もサムスンなどが中国に輸出している売れ筋の大型冷蔵庫は20年後でないと関税は下がらない。
 韓国が競争力を持つ主な輸出品目が韓中FTAで関税引き下げのメリットを得られないことは、昨年11月の実質的な妥結宣言直後から問題になっていた。韓国の主力輸出品目である自動車はもちろん、中国人に人気のスキンケア化粧品・シャンプー・リンスなどの生活用品、船舶用エンジンなどの高付加価値製品も、「高度センシティブトラック」に指定され、20年後でも関税がゼロにならないことも分かった。<朝鮮日報>
http://www.chosunonline.com/m/svc/article.html?contid=2015022600945